気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    タグ:集団左遷



    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 ばーど ★ :2019/04/22(月) 16:31:06.69 ID:YR68F4tr9.net

    俳優の福山雅治さん(50)が主演するドラマ「集団左遷」(TBS系)の第1回が、2019年4月21日に放送された。

    同ドラマの原作は作家の江波戸哲夫さんの「新装版 銀行支店長」と「集団左遷」。廃店間近の銀行支店長に就任した福山さん演じる片岡洋が、部下たちと共に廃店撤回を目指して支店を盛り立てていく様子を描く。

    第1回では、片岡が出世の目が消えかけた50歳にして突然の昇進。喜ぶもその真意を上層部から明かされるシーンなどが放送された。そんな中、視聴者の注目を集めたのは福山さんの「はっちゃけぶり」だ。

    ■渾身の土下座も披露

    番組序盤、新支店長が集まる就任式に出席した片岡は、頭取(市村正親さん=70)から渡された支店の運営指示書を見るが、そこには、ノルマとして利益を「純増100億円」とせよの文字が。不可能に近い値に驚く演技をする福山さんだったが、その際の表情は目をこれでもかとばかりに開いたために、顔全体の筋肉が引きつり気味に。新支店長の就任式というフォーマルなシーンとしては、やや大袈裟とも感じられる演じ方だった。

    中盤、資金の回収を恐れて逃亡中の融資先の社長を見つけ出し、ゴルフクラブ入れの中から札束を発見するシーンでは、目を血走らせながら「もう言い逃れ出来ませんよ!」。両目の見開きぶりはもちろん、眉毛を「逆ハの字」にしつつ、逃亡を図った取引先を怒鳴りつけた。

    終盤、支店の削減を進める常務取締役の横山(三上博史さん)との舌戦では、眼球がこぼれ落ちそうなぐらいの刮目ぶりで廃店を思いとどまるよう食い下がったほか、シーンの最後では渾身の土下座を披露。その際の表情は、歯を食いしばりすぎたためか、ほうれい線が深々と浮き上がるものだった。

    ■「ちょっと空回りし過ぎてる感」の声も

    これらのシーンを見た視聴者からは、「福山の役が軽いノリで違和感あるなぁ」「福山さんのキャラ?ちょっと空回りし過ぎてる感...ちょっと違和感あるんだなぁ...」といった、福山さんの演じ方がやや大袈裟ではなかったかとする声が続々。「かつてここまで福山雅治の顔芸フルスロットルなドラマがあっただらうか」(原文ママ)と、クールなイメージの強い福山さんとしては「史上初」の出来事だったとする声も上がっている。

    確かに、ドラマ中は福山さんが両耳に別の携帯電話を当てて通話先とやり取りを行う様子や、上層部の意志に反して利益を上げようとしているのを監査役に見咎められてショックを受けるシーンでは頭を抱えて「ウワーッ!」と甲高い声で叫ぶなど、確かに、今までの福山さんのイメージにはない演じ方が散見されたのは事実。オーバーリアクションを連発するという福山さんの新たな一面に、それこそ、視聴者も刮目してしまったのではないだろうか。

    2019/4/22 15:00
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2019/04/22355902.html?p=all

    (出典 www.j-cast.com)


    関連スレ
    【TBS日曜劇場】福山雅治主演「集団左遷」初回13・8%の好スタート!
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555894782/


    【【TBS日曜劇場] 福山雅治が目ん玉ひんむき歯食いしばる…「集団左遷」での顔芸連発にファン「ちょっと空回りし過ぎてる感...」】の続きを読む



    (出典 realsound.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/17(日) 20:09:01.85 ID:R5h3y+KA9.net

    4月21日より福山雅治主演のドラマ「集団左遷!!」(TBS系)がスタートする。
    福山は今回、50代になってから初の連ドラ出演ということで、かなり気合が入っているという。

    「2月26日発売の『女性自身』によると、福山は今回、企画段階からスタッフと頻繁に意見交換を行い、『自分が引っ張っていく!』と周囲に語るほど本気なのだとか。
    彼はここ数年、映画『SCOOP!』や、海外監督と組んだ『マンハント』などで思うような結果が得られず、“今度こそ”という気持ちが強いのでしょう」(テレビ誌記者)

    同ドラマは、福山演じる主人公が、左遷された銀行員たちと協力して大逆転に挑む“下克上エンターテインメント”とのこと。
    そんな中、主人公の妻役には、フリーアナウンサー・八木亜希子を起用すると発表。
    このキャスティングには、ある事情が関係している可能性があるという。

    「福山には熱狂的な女性ファンがついているため、相手役に若い女性を起用すると炎上する可能性があるんです。
    16年放送の月9ドラマ『ラヴソング』(フジテレビ系)では、相手役に27歳下のシンガーソングライター・藤原さくらを起用したことで、放送前からファンが激怒。
    ネットでは『気持ち悪い』というネガティブな意見が連投され、視聴率も一時6%台を記録するほど爆死状態となりました。
    そのため、今回はファンを刺激しないよう、年齢の近い50代の八木アナをキャスティングしたのでしょう」(芸能記者)

    過去には、自宅に侵入する者まで現れた福山のファン。
    年齢層も高齢化している可能性があるだけに、キャスティングも気をつかわなければならないのかもしれない

    http://news.livedoor.com/article/detail/16174357/
    2019年3月17日 18時15分 アサジョ


    (出典 prt.iza.ne.jp)


    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    【あの爆死ドラマがよぎる?福山雅治「集団左遷!!」に八木亜希子起用の裏事情】の続きを読む

    このページのトップヘ