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    タグ:週刊文春



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    1 ひかり ★ :2019/08/05(月) 21:06:07.46 ID:feCXZvYS9.net

     7月22日、深夜11時過ぎ。ちょうど“月曜から夜ふかし”な時間帯に、東京都心にあるタワーマンションのエントランス前では、怒鳴り声が響いていた。大きな体躯から発せられる独特な声としゃべり方。
    このタワマンの住人が通りかかった際、声の主はすぐに誰だかわかったという。マツコ・デラックスだ─。

    「相手は若い女性で、事務所のスタッフなのか、仕事か何かの説教をしていました。女性はマツコさんに怒られているのに意に介している様子もなく、どこ吹く風といった感じ。あれじゃマツコさんも
    怒って当然だと思いましたね。でも、私が1度、部屋に戻って40分ぐらいして再び外に出たら、まだ説教が続いていたのには驚きました(笑)」

     タワマンの住人と目が合ったマツコは気まずいそぶりを見せると、「あとは電話するから……」と言って、エントランスの中へ消えたという。まさに“怒り新党”なマツコだったのだが、この“お説教”には
    後日談があった─。

    「ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」

    「その女性は『文春』の記者さんよ。“圧力”なんてナイと言ったのに、文春の上司が都合いいように書き換えたのよ。ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」

     そう記者に明かすのは、マツコ・デラックス本人。冒頭の目撃談をマツコの事務所に確認したところ、本人から電話がかかってきた。

    「文春の記者がいきなりやってきて『新しい地図』の話をして、アタシが吾郎ちゃんを追い出したなんて言う。でも、ちゃんと答えたのよ。別に彼らが嫌いなわけじゃない。『Goro's Bar』にも出ましたから。
    でも、アタシが長らく彼らと一緒に仕事していなかったから、あんなこと書かれるのよね」

     マツコが指摘するのは、8月1日に発売された『週刊文春』(8月8日号)の記事。《ジャニーズ幹部の稲垣「舞台潰し」とマツコ「共演拒否」》と題されたスクープだ。

     7月に発覚した、公正取引委員会が注意をしていた『新しい地図』の稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾に対するジャニーズ事務所の“圧力”疑惑と、テレビ局の“忖度”問題。この件で、文春の直撃を受けたマツコは、
    こう答えていた。

    《だってテレビ局は使いたくないんだもん。SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった三人に魅力を感じますか》

    《三人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていた》

    《あの三人を使うんだったら、キンプリ(King & Prince)を使いたいんですよ。分かるでしょう。それがテレビ。なめるなって話です》

     この発言の真意について、マツコはこう説明する。

    「3人の人気がないって言ったわけじゃなく、ほかのベテランジャニーズだってそう、手垢まみれのアタシたちより、今の若いテレビマンが企画書ゼロの段階で誰を使うってなったら、キンプリを使うでしょって
    話よ。ギャラも安いし人気もあるしと、そういう話をしたんです」

     さらに文春は、マツコが月曜コメンテーターを務める『5時に夢中!』(TOKYO MX)で稲垣を準レギュラーに起用する案があったが、マツコサイドが“拒否”したという極秘情報も報じた。

     マツコは文春で《稲垣吾郎が『5時に夢中!』に入って楽しいと思う? いち視聴者として冷静に見れば、旬かどうかわかるでしょう》とも語っているのだが……。

    「月曜は若林史江とずっとやっているわけだから。月曜に吾郎ちゃんが入るっていうのは考えられない。ほかの曜日で、誰か辞めるタイミングとか、ゲスト枠で入るとかは、テレビ局が決めればいいじゃない。
    それに番組のクール途中で改編期でもないのに無理やりブチ込もうとしてきた。それでプロデューサーが考えた結果、あのときの、解散騒動後のSMAPを入れると本来の番組カラーじゃなくなっちゃう。

     そうなるなら木村拓哉だろうが、誰だろうが『5時に夢中!』では使いませんよって話なの。それでMXは1度断った後に、ちゃんと吾郎ちゃんのために番組を用意したのよ。冠番組よ! そのほうが
    よっぽどいいじゃない。アタシと下品な話するより。でも、それを断ったのは吾郎ちゃんのマネージャーさんだからね。“マツコと一緒じゃないとイヤだ”って」

     文春では、マツコが関ジャニ∞の村上信五と『月曜から夜ふかし』(日テレ系)で共演し始めたことをきっかけに、ジャニーズ事務所と懇意にしているとも報じている。

    「食事なんて、いろんな人としてますよ。それも情報交換。別の芸能プロや自分のマネージャーとも食事してます。いろんな人から情報を聞きたいから」

    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190805-00015798-jprime-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190805-00015798-jprime-ent&p=2


    (出典 myjitsu.jp)


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    (出典 buzz-scrap.com)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/05/29(水) 16:08:46.60 ID:yloYGHow9.net

    時代劇「水戸黄門」(TBS系)の5代目助さんや、刑事ドラマ「相棒」(テレビ朝日系)の陣川警部補を演じる二枚目俳優・原田龍二(48)。

    最近では、情報番組「5時に夢中!」(TOKYO MX)のレギュラーMCも務め、バラエティ番組でも活躍。
    ダウンタウンが出演する大晦日恒例の特番「絶対に笑ってはいけない」(日本テレビ系)に笑わせ役として出演し、
    全裸芸人・アキラ100%とともに、“丸腰デカ”として、銀のお盆一枚で股間を上手に隠すという“裸芸”を披露するなど、お茶の間の人気を博している。

    プライベートでは2001年に女優と結婚。現在は2児の父親で子煩悩キャラとしても有名な原田。
    その原田が、複数のファン女性と関係を持っていることがわかった。

    複数の女性ファンが「文春リークス」に寄せた情報をもとに、小誌取材班が確認した。

    原田はマイカーである4WD「ランドクルーザー」に女性を乗せ、郊外の広大なスポーツ公園の脇道に駐車しては事に及んでいた。
    また、ロケ先の地方で関係を持った女性もいる。

    だが、女性たちが口を揃えて言うのは、原田のあまりに露骨な扱いへの嫌悪感だった。

    「ほとんどは彼の車。いつもの場所に駐車したらすぐ後ろの席に移ってきて下半身をポロン。
    終われば最寄り駅まで送られてバイバイ。虚しくなり、連絡を断ちました」(情報提供者の1人であるB子さん)

    5月26日、取材班は原田本人を自宅前で直撃。「お二人で何をしていたのでしょうか?」の質問に、
    原田は「……してはいけないことですね」などと答え、事実を概ね認めた。

    5月30日(木)発売の「週刊文春」では、マイカーやSNSを駆使した原田の女性関係などについて報じる。
    「週刊文春デジタル」では原田への直撃動画を収めた関連動画を同日公開する。
    https://bunshun.jp/articles/-/12095


    【【週刊文春】 屋外不倫は「……してはいけないことです」 直撃取材に完落ちした “丸腰デカ” 原田龍二】の続きを読む



    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 Egg ★ :2019/05/08(水) 23:51:28.22 ID:05udtIij9.net

    令和の時代を迎えるにあたり、多くのメディアで平成を振り返る企画が相次いだ。そんな中、過去の映像が出るたびに地上波復帰の期待が高まるのが女優、のん(25)。しかし、その道はかなり厳しいと言わざるを得ない。

     NHKが4月29日に放送した「総決算!平成紅白歌合戦」で、のんと橋本愛(23)が歌う朝ドラ「あまちゃん」の挿入歌「潮騒のメモリー」が流された。当然、SNSでも歓喜の書き込みが相次いだ。

     「現在放送中の大河ドラマ『いだてん』は脚本が宮藤官九郎が担当するなど『あまちゃん』スタッフが多くかかわっているので、のんの起用も期待されましたが、出番はなさそうです」とテレビ誌編集者はささやく。

     のんは所属事務所からの独立トラブルが響き、「テレビ局側が敬遠しています。地上波の番組に登場することはなく、主戦場は舞台や音楽、アーティスト活動などです」とある芸能事務所マネジャーは指摘する。

     そんな中、現在放送中の朝ドラ「なつぞら」に期待が集まった。朝ドラ100作目とあって、松嶋菜々子(45)や小林綾子(46)、比嘉愛未(32)、岩崎ひろみ(42)といった歴代ヒロインが次々と登場しているのだ。

     「もちろん『あまちゃん』も近年の朝ドラ人気に貢献した作品なので、のんの起用も取り沙汰されたそうです。彼女が出るとなると、かなりの話題になりますし。しかし現状ではそれもかなり厳しいようです」と先のテレビ誌編集者。

     先月、東京地裁であった民事訴訟の判決が影響しているという。2015年に「週刊文春」が掲載した記事に対し、名誉毀損を認め、賠償を命じたのだ。記事では、「あまちゃん」の撮影時、所属事務所が、下着も買えないほどの経済状況でのんを働かせていたなどと報じた。

     「判決では、こうした内容について『真実と認められない』との判断を示しました。文春側は控訴しましたが、のんのダメージは大きい。やっと緩やかになっていた、のんへの風当たりが再びきつくなったのです。昨年末には事務所側と和解の動きもありましたが、情報が漏れて決裂しました。このままでは、やはりのんは使いづらいですよね」と先の芸能事務所マネジャー。

     20年公開予定の映画「星屑の町」でヒロインを務めることになった。活動先は中国にまで及んでいるが、テレビの画面に戻ってくる日はまだまだ遠いようだ

    2019年5月8日 17時13分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16428017/


    【<のん>地上波復帰できないワケ… 事務所の「民事訴訟判決」が影響】の続きを読む



    (出典 biz-journal.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/24(水) 17:46:09.04 ID:WiZNXulc9.net

    未だくすぶり続けるビートたけし(72)の愛人問題。「週刊文春」の直撃に長男(38)が応じ、初めて心境を明かした。

    現在、たけしが直面しているのは、40年近く連れ添った妻・幹子さん(67)との離婚問題だ。
    今年の元日、スポーツニッポンが「離婚調停に入った」と報じると、当のたけしは生出演した「新・情報7days ニュースキャスター」(TBS系)でこうまくしたてた。

    「調停なんか終わってるよ、バカヤロー! あとはハンコ押すだけだ、こっちは。(慰謝料を)何百億も取られちゃうよ」

    だが現時点で、たけしが言う離婚調停が行われた事実はない。すでに双方が弁護士を立たうえで離婚に向けた話し合いが行われているのが現状だという。

    「昨年末頃から、たけしさんは人前でも平然と離婚の話をするようになり、周囲には、年末にも離婚が成立すると話していました。かつては別れるときは『カミさんに全財産渡す』と言っていた。
    ただ実際は、逆に財産分与を要求していると聞いています」(たけしの知人)

    発端となったのは2014年7月に「週刊文春」が報じた18歳年下で実業家のAさんとの不倫疑惑だった。

    「それまでたけしは家族と別居していても、週に一度は幹子さんと会ってお互いの近況を報告し合っていた。
    ところが4、5年前から奥さんとの会食をキャンセルするようになり、Aのマンションに入り浸るようになったのです。
    周囲に『カミさんと別れて一緒になる』と宣言するほど入れあげていました」(たけしの別の知人)

    昨年4月、たけしは、Aさんと立ち上げた「T.Nゴン」に移籍。
    しかし、その後も混乱は収まらず、Aさんは仕事やギャラにも逐一口を出すようになったという。

    長男は、次のように語った。

    「実はもう父とは2年近く連絡がとれない状態が続いています。昨年から様々なトラブルが報じられ、色んな話を耳にすることに、家族として、ちょっと格好悪いなっていうか、心配な気持ちがあります」

    4月25日(木)発売の「週刊文春」では長男が実名で、フライデー事件やバイク事故などを振り返りながら、初めて向き合ったという父・たけしに対する心配の思いを語っている。
    また、あわせて、たけしとAさんの現在の関係や離婚問題などについて4ページにわたり報じている。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年5月2・9日号)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16366008/
    2019年4月24日 16時0分 文春オンライン


    【ビートたけしの長男が離婚報道に心境明かす「ちょっと格好悪い」】の続きを読む



    (出典 dot.asahi.com)



    1 ひかり ★ :2019/04/19(金) 21:20:07.20 ID:Aq0H6NdE9.net

     「週刊文春」に、当時所属していた女優・能年玲奈(現芸名・のん)にパワハラしたなどとする記事を掲載され、名誉を傷つけられたとして、
    芸能事務所「レプロエンタテインメント」と同社社長の本間憲氏が、発行元の文藝春秋と編集長に対し、計1億3200万円の損害賠償を求めていた
    訴訟の判決で、東京地裁(中園浩一郎裁判長)は19日、レプロに550万円、本間氏に対し110万円の支払いを命じた。文藝春秋は即日控訴した。

     レプロは同日夜、報道各社にFAXで文書を送付。「今回の勝訴判決は、長い時間と膨大な労力をかけた精緻な心理を経て判断された結果であり、
    昨今における芸能事務所への偏見に左右されていない極めて公平性の高いものであると考えます」とのコメントを発表した。

     文春は2015年5月7・14日号で、「衝撃スクープ 国民的アイドル女優はなぜ消えたのか? 能年玲奈本誌直撃に悲痛な叫び
    『私は仕事がしたい』」を掲載していた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000136-dal-ent

    【裁判】のんさん元事務所「レプロ」が勝訴 名誉毀損を認め文春に660万円の賠償命令
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555669825/


    【週刊文春「能年玲奈パワハラ報道」の裁判で所属事務所レプロが勝訴】の続きを読む

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