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    タグ:視聴率



    (出典 storage.mantan-web.jp)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/06/11(火) 21:39:54.03 ID:0rthpv1c9.net

    タレントの長嶋一茂(53)が10日に生出演したTBS系の情報番組「あさチャン!」で、
    番組の特集VTRに対し強い口調で噛みつく場面があった。

    番組では、志望者が増加している作業服販売の最大手「ワークマン」のオーナー夫婦について特集。
    VTRが流れ終わると一茂は、夫婦の懐にいくら入るかなどを出さないことにかみつき、出せないの。
    そういうのは出さなきゃダメなんだよ。不親切だな、このVTRは。いくら、いくらなの」とまくし立てた。

    「MCをつとめる夏目三久アナは明らかに困惑していました。
    もともと、なんでも“直球発言”する一茂のことをあまりよく思っていなかったようで、
    そのうち、一茂が降板させられるかもしれません」(TBS関係者)

    夏目アナといえば、16年夏に一部スポーツ紙でお笑いタレントの有吉弘行(45)と交際しており、
    さらには妊娠中で有吉と結婚することが報じられた。しかし、夏目アナは真っ向から否定。以来、浮いた話はない。

    「一連の騒動で、夏目アナが芸能界の有力者から寵愛を受けていることが発覚。
    以降、関わると面倒なので近寄ってくる男はいません。

    『あさチャン!』はまったく数字が伸びていませんが、そのバックがあるので夏目を降板させることもできません。
    なので、すっかり“腫れ物”のような扱いです」(同)
    https://wjn.jp/article/detail/3324442/

    【テレビ】長嶋一茂 生放送で噛みつく「不親切だな、このVTRは」 夏目三久アナ「ハラハラする」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560138157/


    【 視聴率伸びなくても…すっかり周囲から“腫れ物”扱いされる夏目三久アナ】の続きを読む



    (出典 news.mynavi.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/14(火) 11:49:34.71 ID:DjD0MkHa9.net

    去る4月28日の放送回で“歴代最低”の平均視聴率7.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)という不名誉な記録を残してしまったNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』。
    その後、5月5日の放送回では7.7%、12日の放送回が8.7%と、多少の盛り返しを見せているが、一桁の低空飛行であることに変わりはない。

    「悪夢の5%以下というのも現実になるかもしれません。というのも、もはや打つ手がないのです。
    NHKはのん(能年玲奈)のサプライズ出演を一縷の望みとしていましたが、それも消滅してしまい、局内は完全に諦めムードが漂っていますよ」(NHK関係者)

    放送前から、大河では鬼門となっている現代劇、主人公が無名であることから危険視されていた『いだてん』だが、幹部は、来年に東京オリンピックが開催されること、
    社会現象となった『あまちゃん』のスタッフ、出演者を勢ぞろいさせることで乗り切れると踏んでいたようだ。ところがフタを開けたら、分かりづらい展開、テンポの悪さなどが不評で、
    放送開始1カ月後の2月10日放送回で平均視聴率が9.9%となって以降、ずっと一桁が続いている。

    のんの出演は絶望的で打つ手ナシ…
    出演者だったピエール瀧が、放送中に麻薬取締法違反容疑で逮捕・起訴され、撮り直しを余儀なくされたこともパニックに拍車を掛けた。
    撮影現場は〝お通夜ムード〟で、浮上の兆しは全く見えないという。そんな中でNHKが唯一、期待していたのがのん。あまちゃん色を全面に出す以上、のんの存在は欠かせず、
    久しぶりの地上波となれば途中リタイアした視聴者を引き戻す原動力となり得る存在だからだ。

    「のんが出演するためにNHKは、独立騒動で揉めた芸能事務所との和解を条件に出しました。しかし、のん側の拙速な交渉で失敗に終わっってしまった。
    さらに、のんの味方に立った『週刊文春』を芸能事務所が訴え、第1審で勝訴した。これがダメ押しとなり、NHKはのんの出演を認めないことに決めたのです」(同・関係者)

    のんが出ないとなれば、これから半年以上にわたって目玉もないまま終わることになる。

    「NHKも現場も、史上最低視聴率の大河となることを覚悟しています。今さら事態を一変させる挽回策もなく、粛々と撮影していますよ」(制作会社関係者)

    脚本家の宮藤官九郎氏を筆頭に「いだてん」に関わった人間の評価は急落する一方。この負の連鎖が、来年の東京オリンピック・パラリンピック本番に影響しないことを祈るばかりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1823894/
    2019.05.14 10:31 まいじつ


    【NHK『いだてん』崖っぷち…“あまちゃん化”失敗で悪夢の5%寸前!】の続きを読む



    (出典 img.news.goo.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/12(日) 07:46:41.90 ID:pN2TNx7J9.net

    5月5日、日曜夜8時台で熾烈な視聴率争いを繰り広げている『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)が17.7%を獲得し、
    13.5%の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にまたしても勝利した(ビデオリサーチ調べ/関東地区。以下同)。テレビ局関係者が話す。

    「2月24日に初めて『ポツンと一軒家』が上回って以降、7度目の直接対決で5度目の勝利。これまで4度勝っていますが、全て0.1~0.5%以内の僅差でした。
    しかし、今回は4.2%も差をつけた。半年前まで『イッテQ!』の圧勝だった時間帯に地殻変動が起きています」(以下「」内同)

    なぜ、突然4.2%も差が広がったのか。日本テレビ全体の焦りが1つの原因になっているという指摘がある。

    「昨年、5年連続で視聴率三冠王に輝いた日テレですが、前年より数字を落としている。最近はテレ朝やTBSに追い上げられており、安泰な状況ではありません。
    そのためか、編成が全体的にやや近視眼的になっている印象です。つまり、レギュラー番組よりも長時間特番で視聴率を取ろうとしている傾向が見て取れます。

    たとえば、4月改編で、ゴールデン帯唯一の新番組『衝撃のアノ人に会ってみた!』(水曜19時~)を始めた(4月3日スタート)ものの、5月上旬時点でまだ3回しか放送されていない。
    たしかに改編期や改元という事情はありましたが、6週中3週は特番でした。新番組はスタートが大事ですし、飛び飛びの放送では視聴者に定着しません。そんなこともあってか、『衝撃のアノ人』は1度も2ケタに届いていない。
    5月8日は7.6%とテレ東を除いた民放ゴールデン帯の番組で最も悪い数字でした。特番は短期的には特効薬になり得ますが、長い目で見ると必ずしも良い影響を与えるとは限らない」

    近視眼的な編成の象徴が、視聴率の獲れる“日曜のさんま特番”の連発だという。日曜21時台の人気番組『行列のできる法律相談所』は2011年の島田紳助氏の芸能界引退に伴い、週替わりの司会者となった。
    その目玉の1つに、明石家さんまの起用があった。

    「初めてさんまが司会した7年前の2012年1月15日は、21.1%を獲得。その後も、さんまの回は特に高視聴率を連発しました。
    日テレは2013年に『明石家さんまの転職DE天職』、2015年に『誰も知らない明石家さんま』という不定期特番を作り、いずれも良い数字を残した。ただ、昨年10月以降、日曜のゴールデン帯で5度も“さんま特番”を組んでいます。頼り過ぎな感じがします」

    全5回を振り返ってみよう。2018年10月14日の『行列のできる法律相談所 さんまVS 怒れる美女軍団』は13.4%、同年11月25日の『誰も知らない明石家さんま』は16.0%、
    2019年1月13日の『行列のできる法律相談所』は14.8%。いずれも3時間スペシャルで、1か月半置きに放送。13%を超えれば高視聴率と言われる昨今、数字は良かった。

    しかし、4月21日の『行列のできる法律相談』は12.9%、28日『転職DE天職』は11.7%と2週連続の3時間スペシャルでは少しずつ下がった。

    さんま特番は日テレだけに限らない。4月7日はフジテレビ系で『さんまの東大方程式』、5月5日はTBS系で『明石家さんまの熱中少年グランプリ』と他局も含めれば、
    この1か月の日曜5週のうち4週でさんま特番が組まれたことになる。視聴率は『東大方程式』7.6%、『熱中少年』7.9%と1ケタに終わった。いくら人気があるといっても、毎週のように日曜に2~3時間の特番に出ていれば、視聴者が飽きても不思議ではない。

    「もともと、フジやTBSの日曜ゴールデン帯の数字はこの程度なので、特段悪いわけではありません。レギュラーの『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)は4月23日に14.4%を獲るなど、相変わらず高視聴率を続けています」

    日テレはさんま特番のため、『イッテQ!』が2週連続休みとなり、5月5日は3週ぶりの放送だった。

    「この日、『ポツンと一軒家』と4.2%もの差が開いた理由の1つに、視聴習慣が薄れた影響も考えられます。
    改編期からやや外れた4月下旬にさんま特番を連発したのは、今まで『笑点』から『行列』まで2ケタが続く“縦の流れ”だけではなく、
    毎週日曜夜8時は『イッテQ!』を観るという視聴習慣、つまり“横の流れ”を大事にしてきた日テレらしくない編成だったかもしれません」

    『イッテQ!』が再び日曜夜8時の王者に返り咲く日は来るか──。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16445806/
    2019年5月12日 7時0分 NEWSポストセブン


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    「坂上忍アレルギー」が深刻化 「バイキング」が「ヒルナンデス」に2カ月間全敗


    NO.7434971 2019/05/02 13:26
    「坂上忍アレルギー」が深刻化 「バイキンク」゙が「ヒルナンデス」に2カ月間全敗
    「坂上忍アレルギー」が深刻化 「バイキンク」゙が「ヒルナンデス」に2カ月間全敗
    視聴者の「坂上アレルギー」が深刻化しているようだ。

    2014年4月に放送スタートとなった『バイキング』(フジテレビ系)。

    当初は苦戦を強いられたが、15年3月末から坂上忍がMCに起用されると、徐々に視聴率も上昇。

    16年4月から、「生ホンネトークバラエティ」と称し、坂上と出演者による討論形式に移行すると、視聴率もグングン上がり、昨年3月21日には番組史上最高視聴率8.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。

    水卜麻美アナの抜けた『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)を大きく引き離していたものだった。

    ところが――。

    「この2カ月間、『バイキング』の視聴率は4〜5%台をウロウロ。6〜7%台の『ヒルナンデス!』に全敗しているんです。悪人擁護、弱いもの叩きが目立ち、時にいじめのような物言いが視聴者の反発を食らっています。潮目が変わったのは2月に新井浩文被告が逮捕された件。坂上は『今の時代、本当に女性関係はダメです』と、新井被告の犯行を“時代のせい”にしたことが『擁護』と受け取られ、大バッシングを受けた。さらに、違法薬物で逮捕されたピエール瀧や瀧の“相方”石野卓球の言動に繰り返し苦言を呈するさまが話題となり、SNSでは坂上批判が吹き荒れている。レギュラー出演者の小木博明まで『バイキングもすごい叩かれてるじゃないですか』と指摘し、坂上への向かい風に言及したほどです」(芸能記者)

    そんな坂上に辟易しているのは視聴者だけではなく、共演者も同じ。

    「昨年9月には番組で坂上の意に沿わぬ発言をしていた小籔千豊が、今年3月には、好感度No,1芸人のサンドウィッチマンとタレントのYOUが卒業しています。『バイキング』のギャラは10万円程度ですから、それでイメージダウンさせられるのは割に合わないと思ったのでしょうね。明石家さんまも坂上について『司会者として下手』とダメ出ししています」(同)

    溺れている犬を棒で叩く姿勢が視聴者の「坂上アレルギー」となっているようだが、一方で、暴行被害を受けたNGT48・山口真帆が卒業した際には映像だけでスルー。

    すぐに『AAA』浦田直也容疑者の暴行事件へと話題が切り替わり、こちらは時間をかけてみっちり取り上げている。

    視聴者感覚とこれだけかけ離れているのであれば、低視聴率となったのも当然か。
    【日時】2019年05月02日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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    日テレ『ZIP!』 首位独走から3位転落 リニューアルは改悪?


    NO.7382316 2019/04/08 14:55
    日テレ『ZIP!』 首位独走から3位転落 リニューアルは改悪?
    日テレ『ZIP!』 首位独走から3位転落 リニューアルは改悪?
    「今日という日が、皆さんにとってよりよい一日でありますように」――毎朝、日本テレビから聞こえてくるお決まりのフレーズだ。

    見ている視聴者はもちろんご存じであろう、朝の生情報ワイド番組『ZIP!』エンディングの挨拶である。

    この4月に放送9年目を迎えた同番組は、4月1日からリニューアル。

    だが、視聴者の中からは「改悪」といった声も漏れ聞こえてくる。

    視聴率は現在、『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)と『めざましテレビ』(フジテレビ系)の後塵を拝して民放3位。

    2016年には、年間平均視聴率で同時間帯トップを誇っていただけに、この状況は歯がゆいものがあるだろう。

    リニューアルした中で、最も大胆に変えたのはキャスティング。

    これまで月曜から金曜まで、桝太一アナウンサーと総合司会を務めていた川島海荷が降板。

    代わって、徳島えりかアナウンサーがその穴を埋めることになり、桝・徳島という局アナコンビが仕切る番組となった。

    これまで女性総合司会者にタレントを立ててきた同番組では、初めての試みだ。

    しかし、川島の降板以上に『ZIP!』ファンを驚かせたのが、「MOCO’Sキッチン」を担当していた速水もこみちの卒業。

    「もこみちに関しては、昨年8月時点でコーナーの人気は低迷していました。同10月には、コーナーのリニューアルを図り、『もてなしMOCO』をスタート。ゲストを招いて、料理でもてなすという内容でしたが、この路線変更が視聴者をさらに遠ざける結果に。まず『MOCO’Sキッチン』は、『料理をするカッコイイもこみちを見る料理ショー』といった発想でスタートしたため、リニューアルによって意図がブレてしまったのです」(放送作家) 

    ちなみに、4月1日から「MOCO’Sキッチン」に代わり、イケメンのハーフ男性・マーティンが47都道府県の朝ごはんを食べ歩く「日本全国朝ごはんジャーニー」が放送されている。

    川島の卒業、速水もこみちの卒業ときて3つ目の痛手が、11年の番組開始当初から金曜パーソリティーを務めていた鈴木杏樹の降板だ。

    「鈴木は、桝アナを除けばスタート当時からいる唯一のメンバー。その雰囲気で癒やしをもたらしていただけに、今回の卒業による視聴者のショックも大きいようです。しかも、新たな金曜の顔になったのは、鈴木と正反対のキャラクターといえる吉田沙保里。視聴者離れに拍車をかける危険性もあります」(同) 

    4つめは、「non・non」(集英社)専属モデルの貴島明日香が務めるお天気コーナーの変更だ。

    「4月から、気象予報士・小林正寿と2人で気象解説するようになりました。彼女ももちろん、これまで通りお天気キャスターとして出ているのですが、役割が半減。彼女見たさにチャンネルを合わせるファンも多いため、ネット上では『男なんていらねえ』『明日香ちゃんの存在意義がない』などと、もこみち卒業を超える勢いで批判が上がっています」(同) 

    これらのほかにも、リニューアルポイントはあるのだろうか?

    「今まで立ったままMCをしていたのが、着席スタイルで臨むようになっています。しかし、これが番組にどんな好影響をもたらすのかはわかりません。また毎日の企画として、『ZIP!バースデー』という、その日生まれた有名人を祝うコーナーもスタートしています。数人をナレーションで紹介しつつ、パーソナリティとゆかりのある人物にまわつるトークをするというものですが、人気コーナーに育つとは思えません」(同) 

    そのほか、エンタメコーナーのブラッシュアップや、コーナーの終了などさまざまな努力を図っているようだが、気になる一発目、4月1日の視聴率は『グッド!モーニング』午前7時台が10.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、『めざましテレビ』午前6時10分〜8時が9.2%に対し、『ZIP!』は8.2%と3位。

    一時期は首位を独走していた同番組は、果たして視聴者を取り戻すことができるのだろうか?
    【日時】2019年04月08日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン


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