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    福士蒼汰、『4分間のマリーゴールド』爆死中!1ケタ連発俳優なのに「連ドラ主演」続くワケ


    NO.7988071 2019/11/29 15:16
    福士蒼汰、『4分間のマリーゴールド』爆死中!1ケタ連発俳優なのに「連ドラ主演」続くワケ
    福士蒼汰、『4分間のマリーゴールド』爆死中!1ケタ連発俳優なのに「連ドラ主演」続くワケ
    福士蒼汰主演の連続ドラマ『4分間のマリーゴールド』(TBS系)が、“大方の予想通り”苦戦を強いられている。

    番組放送前から、10月期ドラマの中で「“爆死候補”の1つだった」(テレビ局関係者)というが、1ケタドラマを連発してきた福士だけに、いよいよ主演俳優の座からは滑り落ちてしまうかもしれない。

    初回こそ10.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と2ケタスタートを切ったものの、第2話以降は6〜7%台を推移し、11月15日放送の第6話では5.7%と同ドラマのワースト視聴率を更新。

    22日放送の第7話で7.1%と持ち直したものの、全話平均視聴率を2ケタ台に乗せるのは、もはや絶望的と言えるだろう。

    「低視聴率の要因に、同ドラマの企画や脚本自体がありきたりということも挙げられます。また、福士は複数のドラマや映画で主演を務めたものの、まったく成果を挙げていおらず、完全に力不足だと言えます。主演ドラマの全話平均視聴率が1ケタ続きとあって、『もう連ドラの主演は厳しい』という声も上がっています」(同)

    福士のピークは、綾瀬はるかの9歳年下の恋人・田之倉悠斗を演じた、2014年10月期『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)とされているという。

    「作品自体も全話平均視聴率は16.0%と大成功で、回が進むたびに、福士の“存在”に注目が集まっていきました。彼の“壁ドン”にときめいた女性視聴者も多かったことでしょう。最終話が近づくにつれ、ネット上には『田之倉ロス』という書き込みが続出していたものです」(週刊誌記者)

    そしてその翌年、『恋仲』(フジテレビ系)で福士は連ドラ主演を飾ることに。

    こちらの全話平均視聴率は10.8%と、なんとか2ケタに届いたものの、16年『お迎えデス。』(日本テレビ系)は7.9%、17年『愛してたって、秘密はある。』(同)は8.6%と不振が続くことに。

    「加えて、18年2月に『女性セブン』(小学館)がMISATO名義で活躍する『インスタグラマー』との熱愛を報じましたが、あえて撮らせたかのような、近距離でのカメラ目線のツーショットはなかなかのインパクトでした。しかし、ネット上ではそこまで騒がれることもなく、この時点で、すでに旬を過ぎていたと言えるかもしれません。それでもなお連ドラで主演を続けられるのは、福士が大手プロ・研音に所属しているからでしょう」(前出・関係者)

    ジャニーズ事務所やオスカープロモーションなどと同じく、各局のドラマには「研音枠」と呼ばれる、主役や重要な役どころを与えられる出演者枠が存在するという。

    「5%を下回った段階で打ち切りが検討されると言われる中、ここ最近の福士主演のドラマは毎回その水準に近い視聴率を記録。今後はさすがに“ゴリ押し”も難しくなるでしょう」(同)

    『4分間のマリーゴールド』での巻き返しに期待することは難しいが、低視聴率俳優のイメージを払拭するチャンスは巡ってくるのだろうか。
    【日時】2019年11月29日 11:59
    【提供】サイゾーウーマン
    【関連掲示板】


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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 ひかり ★ :2019/09/09(月) 12:28:10.69 ID:4RiR++179.net

     俳優の田中圭(35)、女優の原田知世(51)がダブル主演した日本テレビの連続ドラマ「あなたの番です―反撃編―」(日曜後10・30)の最終回(第20話)が8日に放送され、
    平均視聴率は19・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが9日、分かった。

     毎週“リアタイ(リアルタイム視聴)”の盛り上がりで、ネット上の関連ワードが急上昇する注目作。第18話(8月15日)で記録した13・0%を6・4ポイントと大幅に上回る番組最高を記録して
    有終の美を飾った。

     同作は秋元康氏(60)が企画・原案を手掛け、とあるマンションに引っ越してきた新婚夫婦が“交換殺人ゲーム”に巻き込まれていくミステリー。同局として25年ぶりとなる
    2クール連続大型ドラマで、第2章の「反撃編」では、田中演じる翔太がマンションで起こった交換殺人ゲームの全貌を解き明かし、妻・菜奈(原田)の命を奪った殺人鬼に迫った。

     第1章は全11話で視聴率が1桁にとどまったが、第2章に入ると、第13話で10・9%と初の2桁に到達。衝撃の展開が続く中、15話以降は2桁を維持し、最終回を自己最高視聴率で締めくくった。。

     最終回は、二階堂(横浜流星)に締め落とされた翔太(田中)は、目を覚ます。翔太の両手足は拘束され、腕に点滴の針が刺さっていた。翔太の隣には、同じように拘束された
    黒島(西野七瀬)がいた。そこに、二階堂が現れ…という展開だった。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00000160-spnannex-ent

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567988774/


    (出典 realsound.jp)



    (出典 haru-journal.com)


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    (出典 storage.mantan-web.jp)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/06/11(火) 21:39:54.03 ID:0rthpv1c9.net

    タレントの長嶋一茂(53)が10日に生出演したTBS系の情報番組「あさチャン!」で、
    番組の特集VTRに対し強い口調で噛みつく場面があった。

    番組では、志望者が増加している作業服販売の最大手「ワークマン」のオーナー夫婦について特集。
    VTRが流れ終わると一茂は、夫婦の懐にいくら入るかなどを出さないことにかみつき、出せないの。
    そういうのは出さなきゃダメなんだよ。不親切だな、このVTRは。いくら、いくらなの」とまくし立てた。

    「MCをつとめる夏目三久アナは明らかに困惑していました。
    もともと、なんでも“直球発言”する一茂のことをあまりよく思っていなかったようで、
    そのうち、一茂が降板させられるかもしれません」(TBS関係者)

    夏目アナといえば、16年夏に一部スポーツ紙でお笑いタレントの有吉弘行(45)と交際しており、
    さらには妊娠中で有吉と結婚することが報じられた。しかし、夏目アナは真っ向から否定。以来、浮いた話はない。

    「一連の騒動で、夏目アナが芸能界の有力者から寵愛を受けていることが発覚。
    以降、関わると面倒なので近寄ってくる男はいません。

    『あさチャン!』はまったく数字が伸びていませんが、そのバックがあるので夏目を降板させることもできません。
    なので、すっかり“腫れ物”のような扱いです」(同)
    https://wjn.jp/article/detail/3324442/

    【テレビ】長嶋一茂 生放送で噛みつく「不親切だな、このVTRは」 夏目三久アナ「ハラハラする」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560138157/


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    (出典 news.mynavi.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/14(火) 11:49:34.71 ID:DjD0MkHa9.net

    去る4月28日の放送回で“歴代最低”の平均視聴率7.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)という不名誉な記録を残してしまったNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』。
    その後、5月5日の放送回では7.7%、12日の放送回が8.7%と、多少の盛り返しを見せているが、一桁の低空飛行であることに変わりはない。

    「悪夢の5%以下というのも現実になるかもしれません。というのも、もはや打つ手がないのです。
    NHKはのん(能年玲奈)のサプライズ出演を一縷の望みとしていましたが、それも消滅してしまい、局内は完全に諦めムードが漂っていますよ」(NHK関係者)

    放送前から、大河では鬼門となっている現代劇、主人公が無名であることから危険視されていた『いだてん』だが、幹部は、来年に東京オリンピックが開催されること、
    社会現象となった『あまちゃん』のスタッフ、出演者を勢ぞろいさせることで乗り切れると踏んでいたようだ。ところがフタを開けたら、分かりづらい展開、テンポの悪さなどが不評で、
    放送開始1カ月後の2月10日放送回で平均視聴率が9.9%となって以降、ずっと一桁が続いている。

    のんの出演は絶望的で打つ手ナシ…
    出演者だったピエール瀧が、放送中に麻薬取締法違反容疑で逮捕・起訴され、撮り直しを余儀なくされたこともパニックに拍車を掛けた。
    撮影現場は〝お通夜ムード〟で、浮上の兆しは全く見えないという。そんな中でNHKが唯一、期待していたのがのん。あまちゃん色を全面に出す以上、のんの存在は欠かせず、
    久しぶりの地上波となれば途中リタイアした視聴者を引き戻す原動力となり得る存在だからだ。

    「のんが出演するためにNHKは、独立騒動で揉めた芸能事務所との和解を条件に出しました。しかし、のん側の拙速な交渉で失敗に終わっってしまった。
    さらに、のんの味方に立った『週刊文春』を芸能事務所が訴え、第1審で勝訴した。これがダメ押しとなり、NHKはのんの出演を認めないことに決めたのです」(同・関係者)

    のんが出ないとなれば、これから半年以上にわたって目玉もないまま終わることになる。

    「NHKも現場も、史上最低視聴率の大河となることを覚悟しています。今さら事態を一変させる挽回策もなく、粛々と撮影していますよ」(制作会社関係者)

    脚本家の宮藤官九郎氏を筆頭に「いだてん」に関わった人間の評価は急落する一方。この負の連鎖が、来年の東京オリンピック・パラリンピック本番に影響しないことを祈るばかりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1823894/
    2019.05.14 10:31 まいじつ


    【NHK『いだてん』崖っぷち…“あまちゃん化”失敗で悪夢の5%寸前!】の続きを読む



    (出典 img.news.goo.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/12(日) 07:46:41.90 ID:pN2TNx7J9.net

    5月5日、日曜夜8時台で熾烈な視聴率争いを繰り広げている『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)が17.7%を獲得し、
    13.5%の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にまたしても勝利した(ビデオリサーチ調べ/関東地区。以下同)。テレビ局関係者が話す。

    「2月24日に初めて『ポツンと一軒家』が上回って以降、7度目の直接対決で5度目の勝利。これまで4度勝っていますが、全て0.1~0.5%以内の僅差でした。
    しかし、今回は4.2%も差をつけた。半年前まで『イッテQ!』の圧勝だった時間帯に地殻変動が起きています」(以下「」内同)

    なぜ、突然4.2%も差が広がったのか。日本テレビ全体の焦りが1つの原因になっているという指摘がある。

    「昨年、5年連続で視聴率三冠王に輝いた日テレですが、前年より数字を落としている。最近はテレ朝やTBSに追い上げられており、安泰な状況ではありません。
    そのためか、編成が全体的にやや近視眼的になっている印象です。つまり、レギュラー番組よりも長時間特番で視聴率を取ろうとしている傾向が見て取れます。

    たとえば、4月改編で、ゴールデン帯唯一の新番組『衝撃のアノ人に会ってみた!』(水曜19時~)を始めた(4月3日スタート)ものの、5月上旬時点でまだ3回しか放送されていない。
    たしかに改編期や改元という事情はありましたが、6週中3週は特番でした。新番組はスタートが大事ですし、飛び飛びの放送では視聴者に定着しません。そんなこともあってか、『衝撃のアノ人』は1度も2ケタに届いていない。
    5月8日は7.6%とテレ東を除いた民放ゴールデン帯の番組で最も悪い数字でした。特番は短期的には特効薬になり得ますが、長い目で見ると必ずしも良い影響を与えるとは限らない」

    近視眼的な編成の象徴が、視聴率の獲れる“日曜のさんま特番”の連発だという。日曜21時台の人気番組『行列のできる法律相談所』は2011年の島田紳助氏の芸能界引退に伴い、週替わりの司会者となった。
    その目玉の1つに、明石家さんまの起用があった。

    「初めてさんまが司会した7年前の2012年1月15日は、21.1%を獲得。その後も、さんまの回は特に高視聴率を連発しました。
    日テレは2013年に『明石家さんまの転職DE天職』、2015年に『誰も知らない明石家さんま』という不定期特番を作り、いずれも良い数字を残した。ただ、昨年10月以降、日曜のゴールデン帯で5度も“さんま特番”を組んでいます。頼り過ぎな感じがします」

    全5回を振り返ってみよう。2018年10月14日の『行列のできる法律相談所 さんまVS 怒れる美女軍団』は13.4%、同年11月25日の『誰も知らない明石家さんま』は16.0%、
    2019年1月13日の『行列のできる法律相談所』は14.8%。いずれも3時間スペシャルで、1か月半置きに放送。13%を超えれば高視聴率と言われる昨今、数字は良かった。

    しかし、4月21日の『行列のできる法律相談』は12.9%、28日『転職DE天職』は11.7%と2週連続の3時間スペシャルでは少しずつ下がった。

    さんま特番は日テレだけに限らない。4月7日はフジテレビ系で『さんまの東大方程式』、5月5日はTBS系で『明石家さんまの熱中少年グランプリ』と他局も含めれば、
    この1か月の日曜5週のうち4週でさんま特番が組まれたことになる。視聴率は『東大方程式』7.6%、『熱中少年』7.9%と1ケタに終わった。いくら人気があるといっても、毎週のように日曜に2~3時間の特番に出ていれば、視聴者が飽きても不思議ではない。

    「もともと、フジやTBSの日曜ゴールデン帯の数字はこの程度なので、特段悪いわけではありません。レギュラーの『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)は4月23日に14.4%を獲るなど、相変わらず高視聴率を続けています」

    日テレはさんま特番のため、『イッテQ!』が2週連続休みとなり、5月5日は3週ぶりの放送だった。

    「この日、『ポツンと一軒家』と4.2%もの差が開いた理由の1つに、視聴習慣が薄れた影響も考えられます。
    改編期からやや外れた4月下旬にさんま特番を連発したのは、今まで『笑点』から『行列』まで2ケタが続く“縦の流れ”だけではなく、
    毎週日曜夜8時は『イッテQ!』を観るという視聴習慣、つまり“横の流れ”を大事にしてきた日テレらしくない編成だったかもしれません」

    『イッテQ!』が再び日曜夜8時の王者に返り咲く日は来るか──。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16445806/
    2019年5月12日 7時0分 NEWSポストセブン


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