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    タグ:続編



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/14(月) 13:13:30.44 ID:2bAw0y1V9.net

    低迷していたドラマが復調の兆しを見せているフジテレビだが、今年は映画事業が大当たりだ。出資した作品のうち、1月に公開の元SMAPの木村拓哉が主演した「マスカレード・ホテル」が興行収入46・4億円を記録。2月公開の「翔んで埼玉」は“埼玉ブーム”を巻き起こし興収37億円を突破。そして、公開中の三谷幸喜監督の最新作に当たる政界コメディー「記憶にございません!」は興収27億円を突破した。

    「昨年は人気ドラマシリーズを映画化した『劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命』が興収93億円を記録する大当たり。人気ドラマシリーズを映画化するとほぼヒット作となっているので、もっと映画化する作品を増やしたいようだ」(映画業界関係者)

    フジといえば、すでに織田裕二が主演していた「踊る大捜査線」シリーズが大ヒットしたが、劇場版のファイナルを迎え織田が作品から“卒業”。

    また、劇場版の3作がいずれもヒットした伊藤英明主演の「海猿」シリーズは作者への取材をめぐる同局のトラブルで、続編の可能性が消滅してしまったのだ。

    「映画化のプランが浮上していた作品の一つに、坂口憲二が主演しドラマ版が第4弾まで制作された『医龍~Team Medical Dragon~』がありました。しかし、坂口さんは、国指定の特定疾患である特発性大腿骨頭壊死症を発症しており、仕事を続けることが困難であるため、無期限で芸能活動を休止する旨を昨年4月に発表。同5月に事務所を退社した。まさかの展開に制作サイドは頭を抱えてしまいました」(フジ関係者)

    そんな坂口の近況を報じたのが発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)。これによると、千葉・九十九里に移住し手掛けたコーヒービジネスが軌道に乗ったという。

    同誌の直撃に対して、「俺は芸能界を辞めたんだ」と激高しまさかの引退宣言。現地では趣味のサーフィンに興じ悠々自適に暮らしているようで、もうカメラの前で演技することはなさそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2039186/
    2019.10.14 12:30 リアルライブ


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 孤高の旅人 ★ :2019/05/23(木) 15:56:59.13 ID:+8lto8e79.net

    『半沢直樹』続編の制作が決定! 堺雅人が「7年越しの出演OK」を出した理由
    5/21(火) 4:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190521-00015160-jprime-ent


    「ついにドラマ『半沢直樹』の続編が決まったんです!」(芸能プロ関係者)

     '13年7月クールで放送された『半沢』は、平均視聴率が28・7%、最終回は平成のドラマで最高の42・2%を記録。そんな“お化けドラマ”の続編がついに制作されるというビッグニュース!

     いつから放送が始まるの?

    「来年4月の『日曜劇場』枠で放送される予定で、前作から約7年ぶり。TBSは7月から『東京五輪』の中継や特番を放送する関係で『日曜劇場』枠はお休みなんです。

     五輪開催の直前に『半沢』の続編を放送することで、局全体にいい流れを作るという狙いがあるのでしょう。今回の『半沢』の原作は、池井戸潤さんの『ロスジェネの逆襲』になるそうです」(同・芸能プロ関係者)
    首を縦に振らなかった堺
    『ロスジェネ』は、半沢が銀行から子会社に出向させられたあとのお話。もちろん今回も、堺雅人の主演は決定しているというのだが……。

    「実は、キャスティングに関しては、まだ堺さんしか決まっていないんです。半沢の妻役である上戸彩さんは、さすがに出演されるとは思いますが、前回出演していた及川光博さんや滝藤賢一さん、香川照之さんなどはまだ白紙の状態です」(TBS関係者)

    『半沢』の続編決定について、TBSの広報部に問い合わせてみると、

    「番組の編成については、お答えしていません」

     とのこと。そこで、5月中旬、原作者の池井戸潤氏に話を聞いてみた。

    ─『半沢直樹』の続編が決まったと聞きましたが?

    「ドラマの件は、私がやりとりをしているわけではないので、わかりません。テレビ局が動いていたとしても、私が知ることになるのは、後になってのことなので。現時点で、私からお答えできることはありません。原作者というのは、基本的に原作を提供するだけです」

     これまでも『半沢』続編については、何度も取りざたされてきたが、なぜ続編が決まるまで7年もかかったのか。

    「実は『半沢』が終了した直後、続編の制作は内定していましたが、主演の堺が首を縦に振らなかったんです。

     あれほど大ヒットすると、続編が前作を超えるのは難しく、コケてしまうとせっかくの人気を失ってしまいます。

     しかし、今や人気俳優として不動の地位を確立した堺ですから、今回は満を持して続編の出演オファーを承諾したのだと思いますよ」(前出・芸能プロ関係者)

     待ちくたびれていた『半沢』ファンのために、面白さも“倍返し”してほしい!

    ★1:2019/05/21(火) 04:55:13.71
    前スレ
    【来年4月】『半沢直樹』続編の制作が決定! 堺雅人が「7年越しの出演OK」を出した理由
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558382113/


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/08(水) 16:11:23.41 ID:ljA7QNLT9.net

    俳優・阿部寛が2006年に主演したドラマ「結婚できない男」(フジテレビ系)が、10月期の連ドラとして復活することが4月25日に明らかになった。
    このドラマは2006年7月期の連ドラとして放送され、“40歳独身男の本音炸裂ドラマ”として平均視聴率17.1%の高視聴率をマーク。
    阿部自身も当時独身だったことから大きな注目を集めた。

    「今回描かれるのは、当時40歳だった独身の建築家・桑野信介の13年後。以前と同じマンションに住み、
    飛躍的に進みIT化した最新機器に囲まれ独り身を謳歌する主人公を阿部自身が再び演じます。
    当時ドラマを見ていた視聴者からは『まさかの続編きたーーー!!これは楽しみやで』『うおおおおおお!!!!』といった喜びの声が躍っています」(スポーツ紙記者)

    このドラマの翌年に阿部自身は15歳年下の一般女性との結婚を発表。今では二女の父となったわけだから、ある意味思い出深い作品に違いない。

    しかし、続編を演じることに異を唱える声もある。

    「現在放送中のドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)も2010年にスペシャルドラマ『ストロベリーナイト』として放送され、
    2012年には連ドラ化、さらに翌年には映画化され大ヒットを記録した作品の続編ですが、今回、二階堂ふみとKAT-TUNの亀梨和也のW主演ながら視聴率は二桁には遠く及びません。
    ネットでも今回の続編に関して『嬉しいっちゃ嬉しいけど、今のフジテレビで面白くできるんだろうか…』といった声も聞かれます。
    いくら阿部が主演した日曜劇場『下町ロケット』(TBS系)が続編も成功を収めたとはいえ、疑問が残るところです」(夕刊紙デスク)

    果たして、「結婚できない男」は視聴率を獲ることができるのか。

    「本人も『彼に再会できることが嬉しい』と続編決定を喜ぶとともに『13年前よりもさらに結婚しない人が増えていると聞きます。
    世の結婚していない男性を癒すようなドラマにしたい』と意気込みを語っています。
    50代以上の独身男性が増えていることは間違いなく、社会問題化しつつあり、ヒットの可能性は充分あるのでは…」(前出・スポーツ紙記者)

    このドラマの続編、阿部にとって吉と出るのか凶と出るのか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16425971/
    2019年5月8日 10時14分 アサジョ


    (出典 pbs.twimg.com)



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