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    磯野貴理子・元夫のバー閉店「ヒマだなぁ〜」「救世主来てくれないかな~」


    NO.7543901 2019/06/19 08:19
    磯野貴理子・元夫のバー閉店「ヒマだなぁ〜」「救世主来て」
    磯野貴理子・元夫のバー閉店「ヒマだなぁ〜」「救世主来て」
    タレント・磯野貴理子と離婚した24歳下元夫・T氏が店長を務める東京・南青山のバーが閉店することがわかった。

    「バーは、貴理子がT氏を独立させるために出資したもの。2012年の開店当時は『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)が取り上げたため客足の絶えない人気店でしたが、いつしかTさんがSNSでやたらと“ヒマだ、ヒマだ”と嘆くようになり、経営難にあったのは目に見えていました。ちなみに看板メニューは、雨上がり決死隊・宮迫博之が考案した『宮迫和え』という桃屋の『穂先メンマ やわらぎ』を使ったつまみのようです」(記者)

    確かにバーのSNSを見ると、「最近ヒマですよー誰か来てくれないかなぁ〜一緒に飲みたいなぁ〜」「連日ヒマだなぁ〜誰か来ないかなぁ〜」「今月に入ってからお店ヒマ…救世主来てくれないかなぁ〜♪」といった投稿が頻繁に見られる。

    T氏といえば、先月放送のフジテレビ系『はやく起きた朝は…』に出演した貴理子が、「私さ、離婚することになってね」「向こうから“自分の子どもが欲しい”って言われた」と告白。

    この後、マスコミはT氏の金遣いの荒さや、女遊びが直らなかった様子などを伝えた。


    「T氏の“子どもが欲しい”発言は離婚の一因にすぎず、結局はT氏がただのダメ夫だったという話。2度目の離婚となった貴理子は、自分に『男を見る目がない』というレッテルを貼られるのが嫌で、デリケートな出産年齢のエピソードと絡めたというのが真相のようです」(同)

     離婚後も、貴理子のマンションに居座っていると報じられているT氏。2人は一体、どんな気持ちで一緒に生活しているのだろうか?




    【日時】2019年06月17日
    【ソース】エンタMEGA



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    (出典 bluesea0925.com)



    1 ひかり ★ :2019/06/16(日) 18:47:05.05 ID:pCzItqw29.net

     24歳下夫と離婚した磯野貴理子。5月19日に放送された『はやく起きた朝は…』(フジテレビ系)で、「私、離婚することになって。
    向こうから“自分の子どもが欲しい”って言われた」と明かしたことで、「年上だとわかって結婚したのにヒドイ」など、元夫に対する批判が続出。

     しかし、どうやら“実状”は少し違うという声が聞こえてきた。

    「要するに、カネの切れ目は縁の切れ目なんです。金遣いが荒く、生活費も稼がないうえに、朝帰りを繰り返す年下夫に貴理子さんの
    堪忍袋の緒が切れたんですよ」(芸能プロ関係者)

     離婚後も元夫が出て行かない都内一等地の高級マンションは貴理子が購入。その徒歩圏内で、元夫が店に立っている赤字続きと言われる
    バーの運営資金も貴理子が出していた。さらに、今年の正月と10連休だったGWに元夫はハワイ旅行をエンジョイしており、その旅費も
    貴理子のお金だったとか。

    「もう、お金を出したくない!」

     ついに爆発した貴理子に、

    「だったら離婚だ!」

     というのが、年下夫の出した答えだったという。

     ただ、ふたりは離婚前の少なくとも1年間は、家庭内でスレ違いの仮面夫婦状態だったという情報も。導火線に火がついていることを、
    ふたりは気がついていたのだ。

    「貴理子さんが告白した番組が収録されたのは5月7日。このとき、実は、まだ離婚前。番組が放送されたときに、
    正式に離婚が成立していたそうです」(スポーツ紙記者)

     そして今、離婚した貴理子のマンションに居座り続ける元夫に、さらなる非難の声が集まる一方、実は貴理子に未練があるのでは、
    などと囁かれているが……。

    「6月中に、元夫は引っ越します。彼がやっていたバーも、7月に閉店することが決まっています」(前出・芸能プロ関係者)

     そこで6月某日、黄色いTシャツに短パン、白スニーカーというラフな格好で開店前のバーにやって来た元夫に声をかけた。
    が、記者を一瞥するように睨むと、無言のまま、店の中に姿を消した――。

    「今の貴理子さんに、元夫の再出発を応援する気はありませんよ。ましてや元夫が心を入れ替えるなんてこともない。テレビを使って、
    公開プロポーズで結婚した2人でしたが、お互いの利害関係が一致したから一緒にいただけなんです」(芸能レポーター)

     イケメンの年下クンがダンナ、という一見うらやましがられそうな体裁をかなぐり捨てても離婚したい――。本能の“断捨離”をした
    貴理子の決断は吉、それとも……。

    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190616-00015379-jprime-ent


    【磯野貴理子、本当の離婚理由は「金の切れ目」だった】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/28(火) 08:36:23.30 ID:3cjR2QJ09.net

    「それはもう、仕方のないことだと思います。むしろ、よく今まで一緒におってくれたなと……」と語るのは、離婚を発表した磯野貴理子(55)の実母だ。

    12年、48歳のときに24歳年下の男性・Tさんと再婚した磯野。14年に脳梗塞を発症したが、Tさんが献身的に支えてくれたという。

    「Tくんはね、いい人なんです。脳梗塞になったときも救急車を呼んでくれたり、食事の世話などもしてくれていましたから。貴理子も、いつも感謝していました」

    実母は自らを納得させるかのように、「仕方ない」という言葉を繰り返した。だがその裏には、娘への思いも垣間見えた――。



    5月19日、磯野はレギュラー番組『はやく起きた朝は…』(フジテレビ系)で離婚を発表した。目に涙を浮かべながらも、明るく気丈にこう語っていた。

    「いちおう、理由聞きたいじゃない。待っていたらさ、『自分の子どもが欲しい』って。あっ、そうかそうか。そらそうだと思って。
    『何か勝手言って、俺』って(向こうに言われて)『勝手じゃないよ。自然なことだよ。
    当たり前じゃないの』って……(中略)むこうのほうが頑張ったよ。よく(今まで)一緒にいてくれたなと思って。全然、思えるよ。感謝しかないもん、私なんか……」

    本誌は両親の思いを聞くべく、三重県にある磯野の実家を訪ねた。だが実母は冒頭のように、Tさんへの感謝を語るばかりだった。

    「Tくんのためには、(離婚の決断が)早くてよかったんです」

    そう話す実母。磯野の離婚はこれで2度目だった。1度目は、7歳年下の元マネージャー・Sさんと09年に離婚。母はかつて、本誌に磯野についてこう語っている。

    「あの子もSさんも子どもを欲しがっていました。親戚や知り合いに子どもができたのを『いいなあ、いいなあ』って。病院へ治療にも行っていましたし……」

    そんななかでTさんと再婚。Tさんと子どもがいない人生を歩んでいくはずだった。だからこそ、実父も複雑な思いのようだ。本誌にこう語る。

    「子どもがほしいということを最初にわかっていたなら、結婚しなければよかったと思いますし……。どんな話でこうなったのかはよくわかりません。
    でも仕方ないことです。日がたつにつれて、考えに変化が出てきたのでしょう……」

    実は実父も脳梗塞で倒れたという。離婚発表を前にした、今年1月のことだった。

    「リハビリもかねて、2カ月ほど入院しまして。3月末にようやく退院しました。おかげさまで、今ではよくなりました。貴理子も脳梗塞になりましたけど、Tさんに助けてもらいました。
    命の恩人なんです。その後もいろいろ世話をしてもらいました。だからあの子も、感謝の思いのほうが大きいのでしょうね」

    最後までTさんへの感謝を語る実父。しかし、最後にこうポツリと本音も漏らしていた。

    「貴理子は離婚の原因を言っていました。最初の離婚も今回も、原因の100%が貴理子にあったわけではないですから……」

    http://news.livedoor.com/article/detail/16526895/
    2019年5月28日 6時0分 女性自身


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    (出典 snjpn.net)



    1 ひかり ★ :2019/05/28(火) 00:28:37.09 ID:9wYfKkMV9.net

    「急なんだけどさ、私、離婚することになって。離婚するのよ!」

    5月19日、磯野貴理子(55)は『はやく起きた朝は…』(フジテレビ系)でこう離婚を発表した。

    「いちおう、理由聞きたいじゃない。待っていたらさ、『自分の子どもが欲しい』って。あっ、そうかそうか。そらそうだと思って。『何か勝手言って、俺』って
    (向こうに言われて)『勝手じゃないよ。自然なことだよ。当たり前じゃないの』って……」

    磯野は目に涙を浮かべながらも、明るく気丈に語っていた。

    「むこうのほうが頑張ったよ。よく(今まで)一緒にいてくれたなと思って。全然、思えるよ。感謝しかないもん、私なんか……」

    笑いながら24歳年下のTさんに感謝の思いを伝える姿は、視聴者の胸を打った。ネット上では《涙が止まらない》《子どもを望まれたら何も言えないよ》
    などの声が続出。「子どもが欲しい」というTさんには《最初からわかっていたはずなのに》といった批判もあった。

    磯野は09年、7歳年下の元マネージャー・Sさんと離婚。そして12年、24歳年下の男性・Tさんと再婚した。当時、磯野は48歳。2人で“子どものいない人生”を
    歩んでいくはずだった。だが今回、2人は袂を分かつこととなってしまった。Tさんの知人は言う。

    「Tさんはどんどん派手になっていきました。爽やかなイメージからワイルドな印象へと変わり、女性客からもモテていました。お店を深夜に閉めた後には、
    よく六本木にある有名サパークラブに出かけていました。有名人やキャバクラ嬢も出入りするお店で、一晩で数十万円以上使っていたことも。『貴理子さんのお金で
    お店をやっているのに大丈夫かな』と心配の声も上がっていました」

    本誌はTさんに話を聞くべく、彼が都内で経営するバーへと向かった。

    このバーは磯野が開店のために出資したお店。ちょうネクタイに白いワイシャツでビシッと決めたTさんが立っていた。しかし話を聞こうとすると
    「取材はお断りしているので……」と一言。そして「僕も、疲れているんです」と言葉少なに答えた。

    その後、日付も変わった深夜1時30分ごろにTさんが店から出てきた。その足で向かったのは磯野の住むマンションだった。

    『はやく起きた朝は…』の収録時点で磯野はTさんが「まだ家にいる」と語り、離婚届の提出は「これから」と語っていた。だが放送後、すでに離婚届は
    提出したと報じられていた。それでも、いまだに同居は続いていたのだった――。

    女性自身
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1740733/

    (出典 img.jisin.jp)


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    (出典 bert-bert.com)



    1 ひかり ★ :2019/05/19(日) 15:57:50.24 ID:V5JmynXo9.net

    タレントの磯野貴理子(55)が24歳年下でバーテンダーの夫と離婚したことを、フジテレビ系「はやく起きた朝は」(午前6時30分)の番組内で報告した。

    リスナーからの手紙を紹介している際に、磯野が2度目の離婚のことを話しはじめ、「急だけど、今度離婚することになったのよ」と語ると、話しを聞いた
    松居直美(51)は号泣。続けて「急に何だけど、離婚が決まりまして、直美ちゃんやめて。もらい泣きするでしょ。ごめん急に」と話すと「みなさんにちゃんと報告を。
    急に旦那の話をしなくなると、ちょっと変かなと思って。知らない方もいるかと思いますが、夫はすごく下なの。24下なの。覚悟はしていたとはいえ、
    向こうから言い出した。自分の子供がほしいと。そうだよね。自然なことだよ。分かったと別の道を歩むことになって」と報告した。

    「ちょっと落ち着いて、よくよく考えたら、私まだいけるんじゃないかと子供。なんて思ったりしてね。でも向こうの方がよくやったよ。一緒にいてくれて
    感謝しかない。朝からごめんなさい。でも60歳になっても決まっていることがある。東京音頭を歌って、スワローズの傘を振ってると思う。新しい出発だから」
    と松居直美の涙にもらい泣きはしたものの、笑顔を交え報告した。最初の離婚から親身になって心配していた松居が最後に「あたし達が一生、面倒見ますから」と言うと
    「なんとかなるでしょ」と話した。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-05190139-nksports-ent

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558237657/


    (出典 bert-bert.com)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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