気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    タグ:松本潤



    (出典 dot.asahi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/30(火) 17:43:17.33 ID:5Fh7M/OX9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    激動の時代を過ごした平成の芸能界。令和に移り変わろうとしているなか、女性自身の記事のなかでも反響の大きかった平成スクープを改めてお届けしたい。

    『キッズウォー』や『花より男子』など平成を代表するドラマで、強い存在感を放ってきた井上真央(32)。しかし、16年の事務所移籍後は表舞台で目にする機会が減り、一部では芸能界引退報道も。そんななか、彼女の口から本誌記者に語られた真相は意外なものだった(以下、2017年4月4日掲載記事)。

    「井上さんは、今年1月9日で30歳になりました。人生の節目を迎えた彼女は、女優としても1人の女性としても、自分の将来を真剣に考え始めているようです」(芸能リポーターの城下尊之さん)

    ここ1年、実質上の“休業状態”が続いている井上真央。年明けの特番『新春大売出し!さんまのまんま』(フジテレビ系)に出演したものの、ドラマや映画の出演予定は全く聞こえてこない。連ドラも15年のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』で主演を務めたのが最後だ。

    この1年間におよぶ“休業”は彼女のある“決意”によるものだと報じられてきた。それは、“交際12年恋人との結婚”。その相手とは、嵐の松本潤(33)だという。3月20日付の『東京スポーツ』では、「松本との結婚のために井上はこのまま引退するのでは」という“電撃引退説”も報じられた。

    井上と松本は05年、『花より男子』で共演し、交際が始まったといわれている。

    「マスコミ関係者の間では『彼女が30歳になったら結婚する』ともいわれていたのですが……」(芸能関係者)

    だが昨年末、状況が一変する。井上と交際を続けるかたわら、松本が別のタレント女性と4年にわたり交際を続けていたと、
    「週刊文春」で報じられたのだ。さまざまな憶測を呼んでいる“休業状態”の真相は、果たして――。
    その答えを本人に聞こうと3月下旬、本誌は井上を直撃。正午過ぎ、愛犬を散歩させようと都内自宅から現れた井上に声をかけた。

    ――報道されている松本さんとの恋愛、結婚についてお聞きしたくて。

    「いやいやいや、ちょっとここでお答えするのもアレなんで。事務所を通してお答えさせていただきますよ」

    これまで週刊誌などの直撃取材には口を閉ざしてきた井上。だが記者が質問を重ねると、次から次へと“意外な答え”が返ってきた。

    ――松本さんとご結婚が近いと報じられてますよね。

    「いやいや、全然全然!」

    ――1年ほどお仕事を休まれていることと結びつけて“引退か”なんて報道もありましたが。

    「あれには、私もびっくりしました。でも、しょうがないですね。いろいろ言われるのがこのお仕事なので」

    ――では、引退はない?

    「ええ、まったくないですよ。はい(笑)」

    ――いまはすべてをリフレッシュする期間だと?

    「はい、お仕事もこれから始めます。いまはまだ、発表してないんですけど……」

    結婚、引退と立て続けに質問をぶつける記者に、キッパリと否定した井上。「年明けにも」と言われてきた“結婚引退”は、今の井上にはまったく視野に入っていないようだ。

    ――松本さんとタレント女性の交際報道で落ち込んでいらっしゃるとの報道もありましたが。

    「アハハ、なんですか、それは(笑)。本当にみなさんの妄想が激しいので、びっくりしちゃいます」

    ――松本さんとのご結婚は全然ないんですか?

    「う~ん……。答えてしまうとみなさんにご迷惑をおかけしてしまうので。お答えしたい部分もあるのですが、申し訳ありません」

    本誌直撃に“女優再開”を宣言し、井上は予想以上の明るい笑顔を見せた。12年間“彼”を信じて待ち続ける井上に“春”は訪れるのだろうか――。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16395226/
    2019年4月30日 17時0分 女性自身


    【井上真央 休業状態の真相告白 松本潤との結婚は?【女性自身平成スクープ】】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/04(木) 07:13:17.03 ID:x6zTDTf89.net

    それぞれグループの活動が軌道に乗り、俳優としても活躍している嵐の松本潤、TOKIOの長瀬智也、V6の岡田准一が不満を抱えていることを、発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。

    ジャニーズといえば、今年に入り、昨年でタレント活動を引退したタッキーこと滝沢秀明が社長に就任した新会社を設立。
    滝沢が主導し、ジャニーズJr.たちの売り出しを強化していくことになった。

    一方、すでにデビューしたグループは、事務所の看板を背負っていた嵐が来年いっぱいでの活動休止を発表。
    嵐の後釜になるはずだった関ジャニ∞は、いずれも主力メンバーである錦戸亮、大倉忠義に相次いで脱退の可能性が報じられていた。

    「以前はイケイケだったジャニーズの幹部たちだが、スキャンダルを書き立てられていた複数の取材NGメディアに擦り寄るなど、守りに入ってしまっている。
    関ジャニの件に関しては、報道を否定しないことから、ファンの不安を煽ることになってしまった」(芸能記者)
    そんな中、同誌によると、松本はもっと連ドラに出演し、ゆくゆくはハリウッドに進出したい意向。
    TOKIOは昨年、元メンバーの山口達也氏が脱退・退所したことで音楽活動を休止中だが、長瀬は「やっぱりみんなでバンドをやりたい」とこぼしているのだとか。

    岡田は「日本アカデミー賞」の優秀主演男優賞を獲得するなど、俳優としての実績は十分。
    それでも、「自分は役者としての本当に価値があるか分からない」と話しているというのだ。

    「長瀬については、一部メディアで脱退の意向であることが報じられた。
    ジャニーズJr.の売り出しにばかり力を注いでいると、実績のあるグループがガタガタになりそうだ」(同)

    芸能界に一大帝国を築いたジャニーズだが、確実に屋台骨が揺らいでしまっているようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16262796/
    2019年4月3日 23時0分 リアルライブ



    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 jmania.jp)



    (出典 wezz-y.com)


    【ジャニーズ、トップ人気タレントから不満続出? 安定グループにまで暗雲が】の続きを読む

    このページのトップヘ