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    タグ:映画


    『ドラクエ』劇場版が「原作をぶち壊し」とファン激怒、訴訟沙汰?


    NO.7678985 2019/08/08 15:00
    『ドラクエ』劇場版が「原作をぶち壊し」とファン激怒、訴訟沙汰?
    『ドラクエ』劇場版が「原作をぶち壊し」とファン激怒、訴訟沙汰?
    スクウェア・エニックスが手掛ける国民的RPGゲーム『ドラゴンクエストシリーズ』を3DCGアニメ化した映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』が8月2日に公開され、週末の映画ランキング(興行通信社調べ)で4位を記録。

    ファン向けの超大作として期待されていたものの、初登場での首位を逃した上、「ファン層から猛バッシングが飛び交う事態になっている」(映画誌ライター)という。

    「1992年にシリーズ5作目として発売され、今なお最も人気が高いとされる『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』を原案とし、オリジナルゲームの生みの親・堀井雄二氏や、シリーズのほとんどの音楽を手掛ける作曲家・すぎやまこういち氏も参加した『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』。

    総監督は『アルキメデスの大戦』が公開されたばかりの山崎貴氏、登場人物の声優も佐藤健に有村架純、波瑠や坂口健太郎、山田孝之、吉田鋼太郎といった豪華キャストが勢揃いしています」(同)

    物語は、主人公のリュカ(佐藤)が父の遺志を継ぎ、魔物に連れ去られた母を取り戻す旅に出る内容で、ドラクエファンは公開前から期待で胸を膨らませていたという。

    「しかし、実際に映画を鑑賞したネットユーザーからは『映像は本当に美しいけど、内容が最悪。原作をぶち壊しにきてる』『もっと原作ファンのことを考えてくれていると思った。今は、この映画を見てしまったことへの後悔しかない』『思い出に泥を塗られた気分』といった酷評が噴出しています。特に“オチ”が予想を裏切る内容となっているそうで、『これはドラクエではない』とする全否定まであるほどです」(同)

    この惨状に、まだ映画を見ていないドラクエファンも「ファンが楽しめないってどういうこと?」「見ておきたかったけど、やめた方がいいのか?」と、不安を訴えている。

    「さらに映画が公開された当日、『小説ドラゴンクエストV』(エニックス/現スクウェア・エニックス)の作者・久美沙織氏がTwitterで『2019「DRAGON QUEST YOUR STORY」製作委員会さまを提訴しました』と、発表。実は、映画の主人公に付けられた“リュカ”の名前は、ファンの間では“久美氏の小説の主人公名”として知られていました。しかし、映画で“リュカ”の名前が無断使用され、その正式名称に至っては“改変”されてしまったというのです」(マスコミ関係者)

    久美氏は使用料などを求めているわけではなく、単純に「事前連絡がなかった」こと、また説明を求めたのに「たらい回しにされた揚げ句、明確な回答がなかった」ことに憤っている様子が見て取れ、ファンも「これは久美氏が怒るのも当然」と、製作委員会側に批判的なスタンスだ。

    「映画は全国313スクリーンと、邦画では最大規模での公開となったにもかかわらず、訴訟問題の発覚、ネガティブなレビューが続出しているとあって、すでに“ドラクエ史の黒歴史”になることは決定的なのでは」(同)

    ネット上には「あまりにも評判が悪いから、逆に見てみたい」という声もあり、もはやファンを取り込めないのであれば、“冷やかし目的”の層にでも来てもらうしかないのだろうか。
    【日時】2019年08月08日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン
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    松坂桃李に主演は無理? ドラマも映画も大爆死 業界評暴落!?


    NO.7490903 2019/05/27 15:09
    松坂桃李に主演は無理? ドラマも映画も大爆死 業界評暴落!?
    松坂桃李に主演は無理? ドラマも映画も大爆死 業界評暴落!?
    松坂桃李の業界評が暴落の危機に瀕しているようだ。

    というのは、主演したドラマ、映画が相次いで大爆死しているからだ。

    現在放送中のフジテレビ系連続ドラマ『パーフェクトワールド』は初回6.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で発進し、以後、5.8%→6.0%→6.5%→6.1%と推移。

    視聴率は極めて低調で、上昇する気配がなく、このまま終わってしまう可能性が高くなってきた。

    同作は障害者の主人公と健常者との恋愛を描いた作品で、視聴者の満足度は決して低くはないようだが、いかんせんまるで数字が上がっていかないのが実状だ。

    これまで、松坂はプライム帯の連ドラで、『サイレーン 刑事×彼女×完全悪女』(2015年、フジテレビ系)、、『視覚探偵 日暮旅人』(17年、日本テレビ系)と2度主演を務めているが、視聴率はいずれも1ケタ台に終わっており、『パーフェクトワールド』の爆死で、いよいよ“数字が取れない俳優”とのレッテルを張られかねない状況に陥ってしまった。

    だからといって、演技力が乏しいわけでもなく、準主役で出演したNHK連続ドラマ小説『わろてんか』(17年後期)や、『この世界の片隅に』(18年、TBS系)では一定の評価を得ており、その意味では“脇役向き”の俳優なのかもしれない。

    一方、17日に主演映画『居眠り盤音』が公開されたが、初週の「週末観客動員数ランキング」(興行通信社調べ)では初登場7位の爆死スタートとなった。

    ヒロインには木村文乃、3番手には芳根京子が起用され、そこそこのキャストがそろったが、日テレのバラエティ番組での宣伝成果も得られず惨敗となりそうだ。

    主演したドラマも映画もことごとくコケてしまった松坂は、業界評がグッと下がり、今後主演オファーが減っていく懸念がある。

    6月28日には、松坂と韓国女優シム・ウンギョンとのダブル主演による映画『新聞記者』が公開されるが、正直こちらもあまり期待はできそうにない。

    連ドラに関しては、3作連続でヒット作が出なかったとなると、当分“脇役専門”になりそうな気配だ。

    ただ、主演はなくとも、俳優としての松坂の評価が落ちることはないだろう。
    【日時】2019年05月27日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/05/16(木) 06:07:57.56 ID:W5GUiz/E9.net

    [2019年5月16日5時0分]

    中山美穂(49)が、劇団「大人計画」を主宰する松尾スズキ(56)が監督、脚本、主演を務める映画「108~海馬五郎の復讐と冒険~」(今秋公開)に出演することが15日、分かった。18歳未満の入場、鑑賞を禁止する「R18+」指定の作品で、中山にとって初の「R18+」作品。ベッドシーンなど大胆なラブシーンに挑戦した。

    中山は、松尾演じる主人公の妻で元女優役。熱を上げる年下ダンサーとのツーショットをSNSにアップしたことで、夫が激怒することが発端。離婚で財産を半分取られると知った夫が、妻の投稿に寄せられた108の「いいね ! 」と同じ数だけ女性を抱き、資産を使い切ろうともくろむ物語だ。中山は身も心もダンサーに奪われるさまを、大人の魅力で熱演している。

    中山は、以前から親交があった松尾に、出演を自ら志願したという。「松尾監督がこの作品を構想中のころ、とっさに私にやらせて下さいと申し出てしまったのです」と明かした。

    中山が志願した時は、映画が実現するかどうか不明だったそうだが、昨年9月から10月にかけて撮影が行われた。中山は「楽しくてしかたのない現場でした。とにかく笑える内容です。そして切ない。私にやらせていただけたことに感謝しています」と現場の充実ぶりを振り返り、出来上がりに自信を見せた。

    ほかに岩井秀人、秋山菜津子、坂井真紀、堀田真由、大東駿介、土居志央梨、栗原類、LiLiCoらが出演する。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201905150000459.html


    (出典 www.cinra.net)


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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/21(木) 23:51:08.45 ID:q0LahFRv9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    3月16日~17日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表され、永野芽郁と北村匠海がW主演した「君は月夜に光り輝く」が初登場で5位にランクインした。

    同作は電撃小説大賞を受賞した佐野徹夜の同名デビュー小説を、大ヒット作「君の膵臓をたべたい」の月川翔監督のメガホンで映画化した青春純愛映画。

    15日から全国299スクリーンで公開され、土日2日間で動員11万8000人、興収1億4300万円を記録。
    この数字は17年に公開され、最終興収35.2億円を記録した「君の膵臓をたべたい」の興収比56.7%の成績。興収10億円超えが当面の目標となりそうだという。

    「いわゆる“不治の病もの”で、若者に人気の永野と北村の共演作だったが、関係者の予想を大幅に下回る興行成績だった。
    春休みシーズンで多少は挽回するかもしれないが、2人にそこまで集客力がなかったのは驚き」(映画業界関係者)

    永野は昨年3月に高校を卒業。4月から放送されたNHKの連続テレビ小説「半分、青い。」が高視聴率を記録し、一躍その名は幅広い世代に知れ渡ったはず。

    朝ドラ後の初出演作となった1月期のドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ系)の最終回は、
    放送された日曜午後10時半のドラマ枠の最高の視聴率を更新。いい流れで主演映画の公開を迎えていたのだが…。

    「売れっ子のティーン誌モデルから女優に転身。周囲の尽力のおかげで、出演作がことごとく当たって来た。
    しかし、いつまでもその勢いが続くことはあり得ず、そろそろ正念場を迎えるはず。
    そこでぶち当たった壁を乗り越えられるかどうかで、今後、女優として生き残れるかが決まるだろう」(芸能記者)

    今後の作品選びが注目される。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16195787/
    2019年3月21日 21時0分 リアルライブ


    (出典 eiga.k-img.com)


    (出典 i.ytimg.com)


    (出典 hmayshop.com)



    (出典 Youtube)

    映画『君は月夜に光り輝く』予告①【3月15日(金)公開】


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 ( ´∀`) ★ :2019/03/11(月) 09:19:23.16 ID:B3I0GI6Y9.net

    3月1日に公開された高橋一生・川口春奈のダブル主演映画『九月の恋と出会うまで』が大コケしている。
    このままでは、2人の役者生命にも影響が出かねない状況だ。

    映画は同名タイトルの恋愛小説を実写化したもの。川口はとあるマンションに引っ越してきた北村志織を演じ、高橋演じる平野進と〝タイムパラドックス〟に翻弄されながら愛を育てていく。

    上映館数は全国248スクリーンとなかなかの規模な上、2人はプロモーションに多数のテレビ番組へ出演。
    土日2日間を対象とした「週末興行ランキング」のトップ10入りは確実視されていたが、フタを開けると11位という〝圏外〟に終わってしまった。

    この苦戦ぶりは、同ランキング9位の『劇場版シティハンター 新宿プライベート・アイズ』が上映館数251とほぼ同数な上、公開4週目であることを踏まえればより際立つだろう。

    「子役のころから数多くの作品に出演していた高橋ですが、主役を張るようになったのはここ数年のこと。
    2016年ごろから突如として人気が上昇し、30代後半にして脇役メインだった状況を一変させました。
    しかし昨年、ゴールデン・プライムタイム初主演の連ドラとなった『僕らは奇跡でできている』(フジテレビ系)が平均視聴率6.5%と大爆死。
    ようやくつかんだ主演のポジションも、『器ではなかった』と疑問視され始めています」(テレビ誌記者)

    そもそも無謀?「実は不人気」な2人

    しかし、映画大コケの責任は高橋だけにあるのではない。
    ダブル主演という形でパートナーを務めた川口は、13年に主演したドラマ『夫のカノジョ』(TBS系)で
    「21世紀の民放プライムタイム連ドラ史上最低視聴率」という空前絶後の珍記録を樹立。
    メディア露出の多さと反比例した需要の低さは明らかで、起用の段階から失敗が約束されていたとさえ言えるだろう。

    そして、今回の映画が大コケしたことにより、両者の〝実人気〟のごまかしも限界に達したようで…。

    「『九月の――』の〝逆ロケットスタート〟により、高橋と川口の〝虚像〟が白日の下に晒されましたね。
    2人ともメディアでは〝人気者〟として扱われていますが、周知の通りドラマの結果は散々。
    そもそも主演作を爆死させた2人を組ませる発想自体がナンセンスですが、今回の大コケにより、不人気さは隠しきれない段階にまで達したと言えるでしょう」(エンタメ雑誌編集)

    若くして「史上最低視聴率」の称号を手にした川口と、40手前でようやく主演クラスまで上り詰めた高橋。
    いずれも没落していくのは気の毒な境遇だが、果たして今後のキャリアやいかに。

    http://dailynewsonline.jp/article/1725860/
    2019.03.10 19:01

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    【芸能】高橋一生・川口春奈タッグ映画が大コケ! 数字のない2人に業界は…
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