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    タグ:打ち切り



    (出典 www.fujitv.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/26(水) 08:06:56.53 ID:5PoBx1r89.net

    「『梅ズバッ!』が9月いっぱいで打ち切りになることが正式に決定したそうです。これは、毒舌オヤジブームの終了を示しているのかもしれませんね」

    そう語るのはフジテレビで仕事をする放送作家。『梅ズバッ!』とは、俳優でタレントの梅沢富美男(68)が司会を務める『梅沢富美男のズバッと聞きます!』(フジテレビ系、毎週水曜日22時から)のことだ。

    『梅ズバッ!』は昨年4月にスタート。ゲストで登場する芸能人に対し、離婚や不倫といった事件の後の心境など、聞きにくいことを毒舌に定評のある梅沢が、ズバズバ聞いていくトークバラエティ番組だ。

    番組の初回から高畑淳子(64)に息子の話題を切り込んだり、トレンディ俳優として活躍した陣内孝則(60)、柳葉敏郎(58)、浅野ゆう子(58)らに当時の撮影秘話を聞くなど、タイトル通りズバズバ聞いていく内容で開始当初は話題を呼んだ。

    「『ミヤネ屋』(日本テレビ系)や『バイキング』(フジテレビ系)のコメンテーターとして出演していた梅沢の舌鋒鋭いコメントが好評で始まった、梅沢の初めてとなるMC番組『梅ズバッ!』ですが、
    当初は10%弱あったという視聴率は、現在では5~6%がせいぜい。ヒロシの件もあり、番組は終了するみたいですね」(前出の放送作家)

    “ヒロシの件”とは、5月29日の放送回のこと。

    「ヒロシです……」のフレーズで一世を風靡したお笑い芸人で、現在はキャンプ動画が人気で、YouTuberとしても活躍するヒロシ(47)が、自身のツイッターで不満をぶちまけた。

    ■『梅ズバッ!』がヒロシに直撃取材を敢行

    ヒロシは5月22日の朝に以下のようにツイート。

    「俺は一発屋だと言われるのが嫌で、頑張って今のクソ忙しい状況を作った。先日、俺の今の成功を純粋に密着したいと某番組からオファーを受けた。
    一発屋の内容ではないと。予告を観たらあの一発屋が大儲けという見出し。ガッカリだわ。全てではないが、テレビは安易で嘘が多すぎる。レベルが低すぎるわ」

    「ヒロシが出演する5月29日放送回の予告が、22日放送の『梅ズバッ!』の番組最後に流れたんですが、そのテロップに“芸能人Hがアウトドア新ブームでボロ儲け年商〇億円!?”とあった。

    さらに、番組ホームページにも“哀愁漂う自虐ネタで一世を風靡したあのピン芸人が、なんとアウトドアビジネスで大成功してた!”と、
    一発屋芸人がYouTubeブームに乗って儲けているともとれる内容の記載があり、これを見て、ヒロシがブチキレたようです」(前同)

    29日の放送では、「実はこれは当番組のことだった!」と、ヒロシのツイートを取り上げ、「(ヒロシは)収録後はにこやかに帰ったはず。
    いったい何に怒っているのか、ズバッと直撃」と、番組スタッフがヒロシに取材を敢行。

    ヒロシは「一発屋って言われてるじゃないですか。そう思われてもしょうがないんですけど、僕のファンの方、結構いるんですね。
    そういう人たちにも惨めな思いをさせる」と、ツイートの真意を明かした。

    ヒロシの説明を受け、番組スタッフは「その件については配慮が足りなかったと思います」と謝罪し、ヒロシも謝罪を受け入れた。
    その後、「問題が解決したところで……」とテロップとナレーションが入り、
    「キャンプ系YouTuberとして一発逆転」「動画の広告や企業案件で大儲け」といった内容の密着映像が流れた。

    この番組内容を受け、ヒロシが「やっぱりね」と再びツイートした。

    「29日の『梅ズバッ!』では、“ヒロシは一発屋”という表現の内容になっていたことで、ヒロシは“やっぱりね”とツイートしたんだと思われます。
    ヒロシのツイートを受けて、ネットでも“失礼な感じですね”“ガッカリ”といった『梅ズバッ!』批判の声が続々と上がりました。
    視聴率の低迷と、こういった批判の声が相次いだことを受けてフジテレビサイドは打ち切りを決めたのかもしれません。

    梅沢さんの毒舌を売りにしてきた番組構成でしたが、最近『バイキング』の坂上忍さん(52)にも、“やりすぎ”“独善的すぎる”といった意見が寄せられていて、視聴率も下がってきています。
    一時期はもてはやされた“オヤジタレント”の毒舌ですが、ブームはここにきて終焉を迎えたといっていいでしょう」(民放局ディレクター)

    『梅ズバッ!』に続き、『バイキング』にも危機到来か!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1893177/
    2019.06.26 07:03 日刊大衆


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    (出典 hayabusa.io)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/31(金) 21:17:21.19 ID:lsGvW95M9.net

    毎週土曜日の夜8時から、インターネットテレビ局・abemaTVで生放送されている『みのもんたのよるバズ!』が、6月で打ち切りになる、という情報が入った。

    「普通なら、番組終了は3か月前にはスタッフには知らされるのが通例。
    にもかかわらず、5月末になって、急に“6月で終わる”と告げられたとかで、現場には衝撃が走っています」(放送作家)

    2016年4月からスタートしたこの番組。10代後半~30代をターゲットにした報道番組で、みのもんた(74)が2013年秋に『朝ズバッ!』(TBS系)を降板して以降、
    2年半ぶりにキャスター復帰する番組として注目を集めた。
    急な終了の裏に一体、何があったのか?

    考えられるのは、番組に関して、表には出せない不祥事があったとか……。
    現場は皆、疑心暗鬼になっているといいます」(前同の放送作家)

    『午後は〇〇おもいッきりテレビ』(日本テレビ系)や『朝ズバッ!』などの帯番組を担当し、
    「視聴率男」と呼ばれていたみのもんた。だが、2013年の『朝ズバッ!』降板以降、地上波番組への出演は激減し、
    現在のレギュラーは『カミングアウトバラエティ!! 秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)のみ。

    「『朝ズバッ!』の降板理由でもありますが、やはりみのさんにとって2013年9月に起きた次男の窃盗未遂事件が大きかった。
    次男は勤めていた日テレを解雇になりましたが、みのさんのイメージも急落してしまった。

     ただひとつのレギュラーである『ケンミンSHOW』でも、“みのさんを映すと視聴率が下がる”とささやかれ、番組全盛期に比べ、彼が番組内でコメントする場面が少なくなってきているといいます

    唯一レギュラーの『ケンミンSHOW』ですら、居場所が確実になくなってきているんです」(放送作家)

    ■「朝鮮半島と日本が戦争したということは、事実」発言の影響

    『みのもんたのよるバズ!』は、そんなみのもんたにとって、久々に本領が発揮できる番組のはずだった。開局したばかりのabemaTVも「みのもんたのキャスター復活」のインパクトで耳目を集めようとしたのだ。
    しかし、いざ始まってみると、番組とみのは苦戦を強いられることに。

    「みのが発言すると、ツイッターに批判のツイートがズラリと並ぶんです。そんな中で、飛び出したのが“事実誤認”発言でした。
    昨年11月10日の生放送で徴用工や米中間選挙を話題にした際、“正直に思うんだけど、朝鮮半島と日本が戦争したということは、これは事実だからね”と断言したんです。
    その瞬間に周りの共演者が“してないですよ!”と総ツッコミ。自民党の松川るい参議院議員らが“戦争はしてないです。
    日本と韓国が戦ったことは一回もありません”と指摘しましたが、みのはかたくなに“まあでも戦争ですよね”とゆずらず、ネットでも“事実誤認はなはだしい”“どこの歴史なんだ”とブーイングが起き、
    打ち切りの危機までがささやかれました。幸い、問題にはならずその後も番組は続いてきたわけですが、ここにきての不可解な打ち切りは、そうした発言が影響したのではとも考えてしまいますよね」(芸能記者)

    大物司会者として活躍する一方で、水道メーターの会社「ニッコク」の社長でもあるみのもんた。

    「4月23日発売の『FLASH』(光文社)のインタビューでも、“今は8割がニッコクの仕事”と明かし、
    さらにその社長業も今年の年末で退く意向を語っていました。もしかすると、同時に芸能界の引退も考えているのかもしれませんね」(前出の芸能記者)

    なお、この件について、abemaTVに問い合わせたところ、「本件に関しまして、担当の者に確認中ですのでもう少々お待ちください」という回答が返ってきた。回答があり次第、当サイトで続報をお届けする。

    http://dailynewsonline.jp/article/1851835/
    2019.05.31 18:10 日刊大衆


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    国分太一「ビビット」打ち切り報道に歓喜?関係者悩ますジャニーズNG


    NO.7399726 2019/04/16 15:10
    国分太一「ビビット」打ち切り報道に歓喜?関係者悩ますジャニーズNG
    国分太一「ビビット」打ち切り報道に歓喜?関係者悩ますジャニーズNG
    4月14日配信の「日刊ゲンダイDIGITAL」が、TOKIO・国分太一がMCを務める情報番組『ビビット』(TBS系)の打ち切りを報じている。

    10月スタート予定の後番組には、国分の“後任”として落語家・立川志らくが登板するという。

    この報道に、一部テレビ局関係者は「ジャニーズの呪縛が解ける」と歓喜しているようだ。

    TBSは2014年3月末スタートの『いっぷく!』から、午前8時台の情報番組で国分を起用し続けている。

    同時間帯には、それ以前から『あさイチ』(NHK)にV6・井ノ原快彦が出演していたものの、後に続いた国分の登板により、他局には非常に厳しい“制限”が付けられることに。

    「いわゆる“裏かぶり”問題です。『あさイチ』だけのときは、そこまでうるさく言われませんでしたが、『いっぷく!』が始まると強烈な『ジャニーズNG』が出るようになり、裏番組ではジャニーズタレントをゲストに呼ぶことが、かなり難しくなっていました」(制作会社関係者) 同時間帯では『スッキリ』(日本テレビ系)、『とくダネ!』(フジテレビ系)、『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)がしのぎを削っているが、特にフジテレビとテレビ朝日は、ジャニーズ事務所所属タレントのゲスト出演を「ほぼ諦めていた」(同)という。

    「バラエティ色が強く、またもともとジャニーズと関係の深い番組だった『スッキリ』だけは諦めていませんでしたが、主演ドラマの番宣としてオファーするだけでも、相当な苦労があったそうです。一度はOKしていても、途中でジャニーズ側が企画をひっくり返して、放送できなかった企画もあったようです」(テレビ局関係者) 

    しかし、5年も続いてきたTBSの“ジャニーズ独占”も、視聴率に反映されることはなかったようだ。

    「ここ最近の視聴率を見ても、『ビビット』は3〜4%台がほとんどで、8〜10%台と好調が続く『モーニングショー』に大きく水をあけられています。時間帯“ジャニーズ独占”という利権を手放すには、いいタイミングなのかもしれませんね」(同) 

    5年にわたるTBSの“ジャニーズ独占”が終了した後、ジャニーズと朝の情報番組は、どのような関係性を築いていくのだろうか。
    【日時】2019年04月16日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン


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    石橋貴明『たいむとんねる』打ち切れないフジテレビの苦悩


    NO.7391182 2019/04/12 15:08
    石橋貴明『たいむとんねる』打ち切れないフジテレビの苦悩
    石橋貴明『たいむとんねる』打ち切れないフジテレビの苦悩
    低視聴率にあえぎながらも、度重なる打ち切り説を乗り越え、今クールも継続が決まった『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)。

    4月8日の新クール最初の放送回は、内容と出演陣がリニューアルされていた。

    「それまで石橋とともにMCを務めていたミッツ・マングローブが姿を消し、進行役として局アナの永尾亜子が新たに加わりました。
    しかし、ミッツの降板は事前予告もなく、番組でも触れられなかったので、視聴者からは驚きの声が上がっています」(テレビ情報誌記者)

    同番組は30年続いた『とんねるずのみなさんのおかげでした』の放送終了を受けて、とんねるずのフジへの長年の貢献に報いるために用意されたものだといわれている。

    石橋と親交のあるゲストと共に懐かしのテーマについて語り合うという番組内容は、当初から新鮮味がないと酷評され、実際に視聴率も低迷している。

    「もともとはとんねるずの2人が出演する前提だったのですが、木梨憲武が出演を断ったため、石橋のサブMCとしてミッツが起用された経緯があります。たとえ視聴率が悪くても、とんねるずへの論功行賞としてスタートした番組なので、簡単に打ち切るわけにはいかない。ならばコストを下げるしかない、ということでミッツが切られたのでしょう。ミッツは音楽ネタこそ強いものの、石橋とは世代が一回り違うため、テーマによってはかみ合わないこともありましたからね」(同)

    視聴率低迷による詰め腹をミッツが切らされた格好だが、そこまでしても番組を継続しなければならないのは、石橋のためだけではない。

    フジにとっても、のっぴきならない事情がある。

    「昨年11月に『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』が放送されましたが、もともとは『みなさん〜』の人気コーナーで、石橋とバナナマンの司会で新装した特番です。悪く言えば焼き直しですが、意外にも視聴率が二桁を記録したんです。取り立てて高いわけではありませんが、今のフジのバラエティーでは高視聴率といえます。『みなさん〜』にはほかにも人気コーナーがあるので、今後も特番として切り売りできれば、安定した視聴率が見込めるかもしれません。そのときのために、『たいむとんねる』を打ち切って石橋の機嫌を損ねたくないという思惑がフジにはあるのでしょう」(同)

    フジと石橋の都合でクビを切られたミッツとしては、「不運」というしかないだろう。
    【日時】2019年04月12日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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