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    タグ:恋愛



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/26(水) 19:46:43.93 ID:5PoBx1r89.net

    フリーアナウンサーの宇垣美里が6月18日に放送されたバラエティ番組「グータンヌーボ2」(関西テレビ)に出演。独自の恋愛観について明かしている。

    「理想の告白」をテーマにトークを展開した際、宇垣は自身の中の決まりごととして「2人で遊んだりするじゃないですか、3回目までに相手から告白されなかったら『もうないな』って思うんです」と、ぶっちゃけ。

    この宇垣の独特なルールに驚いた西野七瀬から「3回終わって何もなくて、でもこっち的には好きって気持ちは?」と、自分は相手に好意があるのに、3回のデートまでに告白を受けなかった場合の気持ちの持って行き方について質問を受けると、宇垣は「そのときは友達に。好きになれる人ってことは親友にもなれるから」と、告白されなかった時点で恋愛対象から外れるとのこと。

    さらに西野からの「もしかしたら相手の人は4回目で気持ちを言おうとしていたとして、でも3回目が終わっちゃって…」といった追求にも「“ご縁がなかった”みたいな。だってその人とテンポ合ってないじゃないですか」と、しっかりとした“境界線”が決まっているようだ。

    また、もし「2回目のデートで告白されたとしたら」と話を振られると、「言わせない(告白させない)と思います。言いそうになったら『次楽しみだね』みたいな感じにする」と、あくまで3回目に告白されることが重要な判断基準となるようだ。ちなみに1回目でこの人は違うと分かった時には2度と2人でも遊ばないとのこと。

    このあまりに細かい恋愛ルールに西野は「特殊ですね」と呟いていたが、明らかに“相手を選べる”立場ならではの発想とあって、一部ネット上からも「めんどくせえ女だな」「普通の人ならそこまで3回目のデートにこだわらないでしょ」「可愛いのは認めるがやっぱり性格はよくないと思う」「喋れば喋るほど炎上するタイプだね」「あくまで相手に告白させる前提なのね」「伊野尾くんには3回目で告白されたんですか」など、批判的な声も上がっている。

    「たとえ自分が好きだったとしても、相手から言ってこないのなら“切れる”というのは、いかにもモテ女ならではの強気な戦略ですよね。

    ファッション誌『CanCam』専属モデルの菜波から『すごくモテそうですよね』と振られると、宇垣は手を横に振り“謙遜”していたものの、『中学校から高校に行くときに4月の一瞬だけワッてモテて、5月ぐらいにはみんな(私の)性格が分かって、モテる人から遠ざかられていく』と説明。ってことは、やっぱり“容姿がいいことは自覚している”ようで(笑)」(エンタメ誌ライター)

    ちなみに、宇垣は今回の同番組がTBS退社後民放初出演。今後のフリーアナウンサーとして生き残っていくために、気合い全開、キャラ全開で収録に挑んでいたことは伝わってくる。

    賛否は別れるのかもしれないが、インパクトを残すことは大事なところ。ひとまずは成功と言えるのか?

    http://dailynewsonline.jp/article/1893361/
    2019.06.26 10:15 アサジョ


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/06(月) 00:22:19.38 ID:dRjB4+VZ9.net

    お笑い芸人の今田耕司(53)が4日、NHK総合「さよなら!アローン会」(土曜後9・00)に出演。50代独身者の苦悩を明かした。

    今回、スタジオには今田のほか、岡村隆史(48)、「チュートリアル」徳井義実(44)、「ピース」又吉直樹(38)といった、アローン会の中心メンバーが集結。結婚や独身生活について真剣に語り合った。

    徳井は独り身のまま44歳を迎えたことに恐怖を感じたようで「今田さんとか岡村さんとか、(独り身の)先人たちに尊敬の念がわいた。この恐怖を何年も耐えてへんのや」と、年長の2人をたてていた。

    それを聞いた今田は、雑誌に「今、40代がモテる」「男は40から」のような特集が組まれていると説明。
    しかし「50はない!」と、50代は恋愛市場から締め出しをくらっていることを強調した。

    「50になる時が怖くなかったか?」の問いには「怖いどころか、50なってみい、ずーっと怖いから」と、5年単位のキリのいい数字で訪れる“怖さ”ではなく、エンドレスに訪れる“怖さ”を力説。
    「来年も怖い、今も怖い、去年も怖かった。50になってからは1回も休まったことない」と現状における正直な気持ちを語った。

    今田は「だから、徳井には1回ケリつけておけと(言いたい)。俺も40代の時言われたけど、失敗してもいいから」と徳井にアドバイス。
    さらに「(自分は)『失敗したくないがな』と思ってたけど、50になって思った『失敗しとけばよかったと…』」と伝えると、徳井は納得の表情を見せた。

    今田は個人的に「44で決着つけておけばよかった」と人生を振り返る。
    「1年、2年で結婚生活あかんかったとしても、全然(手に入れた)スキルが違う」と、失敗しても経験は手に入れられた、と今さらながら後悔していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16416021/
    2019年5月5日 22時55分 スポニチアネックス


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/20(水) 15:26:53.49 ID:FhLus40/9.net

    「最近、石田さんの髪を褒めたら『ハーブで髪がツヤツヤになったの!』と嬉しそうに話していました」

    そう語るのは、石田ゆり子(49)の知人女性。“奇跡の49歳”と呼ばれ、同世代の女性の憧れとなっている彼女はいま、ハーブ栽培に夢中なのだという。

    「なかでも特に気に入っているのがローズマリーだそうです。『パスタやサラダに入れてみたら、すごく爽やかになっておいしかったの!』と私もオススメされちゃいました」

    ハーブセラピストの川内美登子さんによると、

    「ローズマリーは“若返りのハーブ”とも呼ばれています。血行を促進するので、ストレス緩和や美肌、育毛にもつながります。
    体内の余分な毒素や有害な化学物質を分解してくれるので、ダイエットにも効果があるんです」

    ハーブで髪もツヤツヤになり、恋愛にもときめいているのかと思いきや、前出の知人はこう話す。

    「恋愛の話題をふっても『若いころには仕事と同じくらい恋愛への熱量もあったけど、もう裏切られたくないから……』と、あまり多くは語りたくないみたいでした。
    今までお付き合いをしてきた男性に何度も浮気されたり、嘘をつかれたりしたことが原因で、男性不信になってしまったようです。
    毎日ハーブに話しかけることが癒しになっているそうで『今はハーブのほうが気楽かな!』と、おちゃめに言っていましたよ」

    50歳を目前にして、いまだに独身の石田。その選択の陰には、過去の男性たちの“裏切り”があったという。芸能関係者はこう語る。

    「石田さんが初めて熱愛を報じられたのは24歳のとき。お相手は俳優の石黒賢さん(53)でした。
    お互いの両親の応援もあって当初は順調な交際だったようですが、3年ほどで破局。石黒さんの浮気が原因だったと言われています」

    そのあと交際したのは和太鼓奏者の内藤哲郎(52)。ストイックに和太鼓に打ち込む姿に惚れ込んだというが……。

    「内藤さんは私生活では石田さんに甘えていたようで、遊びに使うお金をねだったりすることもあったそうです」(音楽関係者)

    過去の男性たちに“トラウマ”を植え付けられてしまった石田。
    昨年刊行したエッセイで《だんだん“好き”という気持ちがどんなことなのか分からなくなってきて》とつづるほど、恋愛には疎遠となってしまったようだ。

    しかし、前出の知人によると、結婚を諦めたわけではないのだという。

    「石田さんの友人の1人が最近、結婚することになったそうで、彼女は『私もやっぱり、一生に一度は結婚してみたいな~』とポロリと漏らしたんです」

    長年の“恋愛恐怖症”は、はたして払拭できるのだろうか――。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16187983/
    2019年3月20日 11時0分 女性自身


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