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    タグ:引退



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/12(月) 01:54:55.13 ID:RU2ZzX/J9.net

    「実はストーカーにあっていた。怖くなって握手会を休んでいた」本日8/11開催個握にて、日向坂46柿崎芽実が最後の挨拶。今後については芸能界引退を明言


    (出典 www.keyakizaka46news.com)


    本日8月11日に愛知会場@吹上ホールにて行われた日向坂46「キュン」発売記念個別握手会にて、グループからの卒業を発表している柿崎芽実の最後の挨拶が行われた。

    柿崎は6月にグループからの卒業を発表。卒業発表後は主だった活動をすべて休んでおり、メディア出演もストップ。本日の挨拶がグループとしての最後の活動となった。

    柿崎は本日の握手会に参加はしなかったが、握手会終了後に挨拶の時間が設けられた。

    卒業セレモニーに柿崎は「ひらがなけやき(楽曲)」と共に入場。

    仲の良い高瀬愛奈が「今までお疲れ様。今まで一緒にめみとアイドルとして活動できて嬉しかったし、楽しかったです。大好き?」と言葉をかけつつ花束を贈呈。

    その後キャプテンの佐々木久美が「卒業証書渡すんですけど、めみは二期生の最年少で入ってくれて、中身が大人だから、
    周りのこととか見てくれたから、私たちにとっていなくなってしまうのは悲しいけど、みんなめみの卒業後を応援してるし、責任を持って幸せになってください」と話し、泣きながら卒業証書を授与した。

    その後柿崎は「実はストーカーにあっていました。数ヶ月前から私と私の周りの人に被害がありました。
    怖くなって握手会を休んでいました」と活動を控えていた理由について明かすと、今後については「芸能界を引退して、普通の女の子として生きていきたい」と明言した。

    以前オフィシャルサイトに”迷惑ファン”に対する警告文が掲載されたことがあったが、その注意喚起も柿崎のストーカー被害が原因だという。さらに「ストーカーは絶対やめてください」と繰り返し発言していた。

    けやき坂46、日向坂46の活動については「ひらがなけやき、日向坂として過ごした3年間は毎日が夢みたいで幸せでした。一生分の幸せを使い果たすくらい」と振り返った。

    https://www.keyakizaka46news.com/archives/24885
    2019.08.11


    (出典 hiragana46matome.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/31(日) 11:53:59.66 ID:bTQaEeGb9.net

    ダウンタウン松本人志が、31日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、自身の引退について言及する一幕があった。

    28日、歌手の森昌子が今年いっぱいで芸能生活を引退することを発表した。森は会見の中で、引退のきっかけについて昨年還暦を迎えたことを理由に挙げていていた。
    これについて東野幸治が、松本に「60歳ってやっぱり考えるもの?」と質問。

    それに対し「もちろん考えるでしょ、全然考えるんじゃない? 60ってやっぱり」と回答した松本は現在55歳。
    「俺も(60歳まで)あと5年だから」とし、続けて「上岡龍太郎さん、紳助さんが大体60手前ぐらいで辞めてらっしゃる」と述べた。

    さらにその上で、「その流れを汲んでると自分で勝手に思っている。そう考えると、まあまあ、そこまで長くないんじゃないかなあと思いますよ」と語っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16244507/
    2019年3月31日 11時20分 RBB TODAY


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/25(月) 04:52:56.68 ID:jGKfNN0u9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    歌手、森昌子(60)が年内いっぱいで引退することが24日、分かった。
    サンケイスポーツを通じ「還暦を迎え、人生の残された時間を、もう少し穏やかな中で充実させたいと思いました」とファンにメッセージを寄せた。
    昨年10月から還暦コンサートツアーを展開中。
    可能な限りファンの近くまで足を運んで感謝の気持ちを伝えたいと、12月まで全国100カ所以上を訪れ、生の歌声を届ける。

    歌手活動のみならず、バラエティー番組でも大活躍する昌子が、突然の引退宣言をした。

    サンケイスポーツに寄せたファンへのメッセージの中で「突然ではこざいますが、芸能界から引退させて頂くことをご報告させて頂きます」と切り出し、
    理由について「人生の残された時間を具体的に考え始めた時に、芸能活動以外の事に時間を使って人生を充実させたいと思うようになりました」と明かした。

    考え抜いての決断だった。13歳のデビュー当時から結婚で一時期引退していた頃も含めて46年間世話になり、肉親のような存在だった恩人が昨年夏にがんのため死去。
    残りの人生を考え直すきっかけの一つとなった。
    自身も2009年に子宮頸がんを克服するなど闘病生活を経験しており、心身ともに休養する必要性を感じていたという。

    また、05年に歌手、森進一(71)と離婚後、シングルマザーとして3人の息子を育てるため芸能界に復帰し、14年間やりきったという思いも大きかった。

    長男はロックバンド、ONE OK ROCKのボーカル、Taka(30)として世界的に活躍。会社員の次男(28)は結婚して所帯を持った。
    三男もロックバンド、MY FIRST STORYのボーカル、Hiro(25)として活躍し、子育てが完全に終了。
    自分自身のための時間を持ちたいと思うようになった。

    人生の節目となる還暦を昨年10月に迎えるにあたり、同年大みそかをもって引退することを所属事務所に申し入れた。
    事務所から「全国のファンに感謝の気持ちを届けてからでも遅くないのでは」と説得され、昌子自身も「幸せな歌手人生だったことを直接伝えなければいけない」と気持ちを切り替え、引退を1年伸ばしたという。

    第二の人生は全く白紙の状態で、関係者によると来年以降について、昌子は「今は明日の仕事の準備に追われる日々。
    全ての仕事が終わってから、ゆっくりと考えたい」と話している。

    20年もの長い休業から奇跡の復活を遂げた、昭和を代表する歌手の一人、森昌子。「感謝の御礼参りツアー」と銘打ち、全国各地でファンに最後の別れを告げる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16210581/
    2019年3月25日 3時4分 サンケイスポーツ


    (出典 Youtube)

    【 越冬つばめ 】 森昌子


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