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    タグ:工藤静香



    (出典 music-is-the-best.com)



    1 Egg ★ :2019/10/15(火) 09:13:05.04 ID:HGdDOQxa9.net

    いよいよ“キムタク祭り”のスタートだ――。

    10月20日放送のTBS系主演ドラマ『グランメゾン東京』で年末まで突っ走り、‘20年新春には2夜連続の特別ドラマ『教場』(フジテレビ)で“仕事初め”。歌手としても来年1月にソロデビュー予定だ。

    木村拓哉 有名バーのパーティに工藤静香と”夫婦揃って”ご機嫌の夜

    「SMAPの解散騒動で残留した木村さんは、いまやジャニーズ事務所の大幹部。宣伝に力が入るのは当然で『他のジャニタレとキムタクでは事務所の力の入れ方が違う』との声もあります。視聴率男として、ドラマは最低でも15%前後の視聴率は欲しいところです」(テレビ局関係者)

    ひと足早く『グランド――』の台本を読んだ芸能マネジャーによると「本(台本)はよくあるレストランもの」と評価を避けたが、

    「とにかく料理のシーンのこだわりが凄い。厳選素材を使い、そのまま店で出せるレベル。1番お金がかかっているのは木村さんのギャラではなく、食材ではないか」

    という。料理好きで知られる木村はレシピをチェックし、時には「これも合うよね」と話しているという。

    新春ドラマの『教場』もまた、失敗できない。

    原作は「週刊文春ミステリーベスト10」第1位、「このミステリーがすごい!」で第2位を獲得した長岡弘樹氏の同名小説。フジテレビ関係者は、次のように語る。

    「“何をやってもキムタク”と呼ばれて久しいですが、今回は警察学校の冷酷な教官を演じています。役作りのため、現場では生徒役の俳優とはわざと距離を置いていたのだとか。フジとキムタクのタッグは‘14年の『HERO』以来、およそ5年ぶり。放送を待たずして、すでに映画化の話も浮上しています」

    加えて、昨年放送したテレビ朝日系ドラマ『BG~身辺警護人~』の続編制作も規定路線と言われている。

    歌手としても、来年1月8日に初のソロアルバム『Go with the Flow』をリリース予定。楽曲を提供するのは「B’z」の稲葉浩志、森山直太朗、槇原敬之など、そうそうたる顔ぶれが並ぶ。

    稲葉とはサーフィン仲間でプライベートでも親交が厚い。

    「一部で“お友達アルバム”と揶揄されているが、ソロコンサートをやれば、彼らがゲストで駆け付けるのだから、とんでもなく豪華なものになる」(レコード会社関係者)

    年末年始はキムタク一色。SMAP解散以降、深刻なイメージダウンに陥っているが、ここで結果を残せば世間の評価は一変するだろう。

    また、妻である工藤静香の汚名を返上するまたとないチャンスでもある。

    先日、一部メディアが静香とモデルのKoki,の母娘について《『コウキに付きっきり』ママ友が明かした工藤静香の“素顔”》なる記事を配信し、ちょっとした騒ぎになった。

    娘のステージママ化している静香を「毒母」と形容し、これに木村家と家族ぐるみの付き合いがある歌舞伎俳優の市川海老蔵が激怒。10日、自身のブログで「静香さん偉いじゃないですか、ご自身も芸能活動や絵を描いたり多彩にてお忙しいのに付きっ切りなんて素敵だよ」とした上で「静香さんは毒母ではない、素晴らしいお母さんだと思う」と強調した。

    「木村さんも奥さんを『毒母』呼ばわりされ、心中穏やかではありません。静香さんは世間が思うより1枚も2枚も上手で、木村さんを立てながらもコントロールしている。木村さんも『彼女の言うことを聞いておけば間違いない』と、全幅の信頼を寄せていますよ。SMAP解散以降、静香さんにもバッシングが吹き荒れているのは承知の通り。彼女のためにも、木村さんは世間を黙らせる結果が求められます」(大手芸能プロ幹部)

    さあ、キムタクの“逆襲”が始まる――。

    10/15(火) 7:01配信 FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00000002-friday-ent

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    工藤静香「ボブヘア写真」公開も「体調不良を心配する声」


    NO.7769055 2019/09/08 19:30
    工藤静香「ボブヘア写真」公開も「体調不良を心配する声」
    工藤静香「ボブヘア写真」公開も「体調不良を心配する声」
     9月5日、工藤静香が自身のインスタグラムを更新。「9/4から9/16日まで六本木国立新美術館で二科展開催しています」と国立新美術館で開催されている「第104回 二科展」への出展を告知した。

     10代の頃から画家としても旺盛に活動し、今回は「心の華」のタイトルで出展しているという工藤だが、絵画と並んで注目が集まっているのが彼女の「外見」だ。

     工藤について音楽レーベル関係者が語る。

    「この投稿で彼女は長かった髪をバッサリと切った『ボブヘア』になっていました。ロングヘアのイメージが強い工藤ですが、ファンの間では『似合っている』と好評のようですね」

     そんな彼女だが、同関係者の周囲では「髪型の変化以上に話題になっていることがある」という。

    「この写真を見て彼女の『体調不良』を心配する声が続出しているんです。元々スレンダーな工藤からしても相当やつれた印象を受ける。顔色も芳しくなくギョロッとした目をしているので『なにか事情があってよく眠れていないのでは』といった指摘も出ています」(同関係者)

     杞憂であればいいのだが。

    (大倉さとみ)



    【日時】2019年09月08日 17:10
    【ソース】Re:GEINOU
    【関連掲示板】


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    (出典 img.jisin.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/14(日) 09:45:31.08 ID:H8FtV8Ln9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    木村拓哉(46)と工藤静香(49)の間に、隙間風が吹き始めたともっぱらだ。原因は2018年に華々しくモデルデビューした次女Koki,(コウキ=16)のプロデュースが思うように軌道に乗らないためだという。

    コウキは今年4月期の中条あやみ主演の連続ドラマ「白衣の戦士!」の挿入歌「片隅」の作曲を手がけた。ピアノ、ストリングスをバランスよく配したミディアムバラードで、
    楽曲提供を受けたのは、あの三浦大知(31)。今年2月に平成の天皇の「在位30周年記念式典」に出席し、上皇が作詞し、上皇后が作曲した「歌声の響」を熱唱した。
    三浦は、18年まで2年連続でNHK紅白歌合戦にも出演。最近の新曲は、オリコンで初登場ベスト10入りが当たり前になりつつある“国民的歌手”だ。

    ところが、コウキ作曲の「片隅」は6月24日付のオリコン週間シングルランキングで12位。
    同日発表された三浦の最新ライブ「DAICHI MIURA LIVE TOUR ONE END in 大阪城ホール」のDVDとBD(ブルーレイ)を合計した
    「ミュージックDVD・BDランキング」は初登場1位。これを踏まえると「片隅」は残念な結果だったと言えるだろう。

    「コウキは母・静香が17年に発売した30周年記念アルバムに収録されている3曲の作曲を担当しています。中島美嘉にも楽曲提供し、作曲家としてある程度の“箔”をつけたことで三浦に新曲を歌ってもらえたのでしょう。
    コウキのプロデューサーでもある静香の戦略性を感じます。ただ、『片隅』のセールスが思うように伸びなかったこともあり、今後はテレビ局もコウキの楽曲採用には慎重にならざるを得ないでしょう」(音楽関係者)

    ■三浦大知に上から目線

    また、コウキが「片隅」について「実力のあるアーティストの方に歌っていただけるのを熱望して書いていた曲」とコメントを発表したことも評判を落とすことにつながった。
    三浦は芸能界ではコウキよりキャリアが長い。ネット上では「ずいぶん上から目線ですね」といった厳しい意見が相次いだ。

    この状況に静香は苛立ちを隠せない様子だという。

    「最近では家族でテレビを見ていても、音楽関係の話題に触れるのは“タブー”みたいな雰囲気があるそうです。
    せっかく三浦を担ぎ出すことに成功したのに、思うように曲が売れなかったからです。コウキはモデルに専念すべきだという声もありますが、静香は負けず嫌いの性格です。
    ほとぼりが冷めたら、また新曲のプロモーションを仕掛けてくるだろうというのが周囲の一致した見方です。
    気の毒なのがキムタクです。ジャニー喜多川社長が亡くなって、いろいろと大変なはずなのに、娘のプロモーションに協力する流れになりつつあります。
    もともとキムタクはコウキの芸能活動に賛成していたわけではありませんから憂鬱だと思いますね」(ドラマ関係者)

    最初は親の七光で注目されても、消えていく2世タレントは山ほどいる。コウキの実力もメッキがはがれ始めた。
    娘がダメージを負う前に引き際を見極めるのも親の務めだろう。

    (芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄)

    https://news.livedoor.com/article/detail/16771593/
    2019年7月14日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL


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    (出典 www.billboard-japan.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/01(月) 10:32:33.13 ID:EgxjZT3G9.net

    タレント・木村拓哉の妻でモデルのKoki,を次女に持つ、歌手の工藤静香のアーティストとしての“現実”を6月27日発売の「週刊新潮」が伝えた。

    工藤は6月13日から全国ツアーを開始しているが、記事によれば、客入りは深刻。6月22日に石川・金沢市で行われたライブでは、定員約1700人に対し、客入りは半分強。残念ながら閑古鳥が鳴くとはこのことだろう。

    工藤といえば、伝説のアイドルグループ・おニャン子クラブ出身で、1980~90年代を代表する超人気アイドル歌手。そんな工藤の最近の“鉄板ネタ”は、次女のKoki,だ。18年5月にモデルデビューしたKoki,は、高級ブランドのブルガリやシャネルのアンバサダーを務めるなど破竹の勢い。ライブなどでは、工藤が話すKoki,の話題もファンの楽しみの1つとなったようだ。たが、さすがに露骨すぎるということで、工藤もKoki,ネタを控えるようになったという。その結果、工藤の人気に陰りが出てきたのではないかと同誌は推察している。

    「ツアーは、7月28日の岐阜公演まで全国11カ所を回ります。さすがに金沢のときのように客入りが“半分”というケースはないと思います。しかし、チケット・予約購入サイトの『イープラス』を見てみると、たとえば7月15日に行われる行田市産業文化会館(埼玉)では、まだ『受付中』となっています。ここは金沢の会場より少ない1027席なのですが…全盛期を知る者とすれば、寂しいものがありますね」(芸能記者)

    18年12月の「女性自身」は、“Koki,人気”のおかげで工藤のディナーショーが大盛況だと伝えた。なんと、1部と2部で約千人を動員し、一夜で3千万円も稼いだとか。ここはひとつ、Koki,ネタを復活させないと“慟哭”することになるか?

    http://dailynewsonline.jp/article/1901594/
    2019.07.01 10:15 アサジョ


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    (出典 riri-news.site)



    1 すらいむ ★ :2019/06/03(月) 11:19:42.25 ID:E1gO+3dm9.net

    工藤静香、自家製デトックスウォーターを公開するも「怖くて飲めない」の声

     歌手の工藤静香(49)がインスタグラムで自家製のデトックスウォーターの写真を披露したものの、ネット上から厳しい声が集まっている。
     これまでも割り引きになったトマトでハヤシライスを作ったり、“痛んだ”野菜や果物で天然酵母を作ることを明かしてきた工藤。
     ファンからは「経済的」といった共感の声が寄せられていたが、一部ネットユーザーからは「痛んだとか言わなくてもいい」という苦言が噴出することもあった。

     そんな工藤だが、29日にもインスタグラムのストーリーズを更新し、「今日のデトックスウォーター」とコメントし、さまざまなハーブや果物が入った水のボトルを映した画像を披露。
     「酵素のシロップも入ってます」とつづった。
     また、つづいての投稿でも「私の女子スタッフもデトックス笑」とコメントし、同じデトックスウォーターが3本並んだ写真を公開。
     自身のスタッフにもお手製のデトックスウォーターを分けている様子が伝わっていた。

     こうした投稿に工藤のファンからは、「私もデトックスウォーター飲みたいです」「デトックスウォーターで内面からもきれいになりますね!」という声が集まっていたものの、その一方でネット上からは、「素人が作った花や酵素シロップ入りの水…貰っても怖くて飲めない」「ハーバリウムかよ!ありえない」「雑草と酵素で雑菌ウヨウヨしてそう。ただの花瓶の水」といったツッコミが寄せられてしまっていた。

     たしかに他人に勧めるのはどうかと思うデトックスウォーター。
     工藤の親切心も今回ばかりはありがた迷惑だったかもしれない。

    デイリーニュースオンライン 2019.06.03 10:00
    http://dailynewsonline.jp/article/1851548/


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


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