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    タグ:山口真帆



    (出典 blue-38.com)



    1 Egg ★ :2019/08/16(金) 15:44:18.57 ID:vd52rc1I9.net

    アイドルグループ「NGT48」の元メンバー・山口真帆(23)が苦しんでいる――。5月25日に主役級の俳優&女優が多数所属する大手芸能事務所「研音」に移籍してからもうすぐ3か月。女優デビュー情報が飛び交っているが、いまだ発表はない。事務所の大先輩・唐沢寿明(56)主演ドラマへの出演も検討されたというが、肝心の演技力が合格点を得られなかった。事務所サイドは山口のNGT48時代を“完全消去”させ、女優として厳しく育てる方針だ。

     昨年12月に男性ファン2人による暴行被害事件に遭った山口は、5月18日の公演をもってNGTから卒業。同25日に自らツイッターで、大手芸能事務所「研音」所属となったことを発表した。

     その後、表立った活動はしていなかったが、今月1日、約2か月ぶりにツイッターを更新し、公式サイト開設と公式ファンクラブの設立を報告した。

     さらに、公式サイトなどで卒業後の“初仕事”が明らかに。24歳の誕生日となる9月17日に、初写真集を発売することが決定。また、新しい宣材写真が掲載され、山口智子や天海祐希らと並んで「女優」の一覧に掲載された。

    「写真集発売に関する報道では、事件や一連のNGT騒動について一切触れられていなかった。これは事務所から“完全NG”が出されたから。バラエティー番組から出演オファーは届いていますが、事務所はあくまで女優として厳しく育てる方針です。NGT48時代は“完全消去”させるようですね」(芸能プロ関係者)

     その証拠に、山口を報じる際に「元NGT48」という肩書を付けることも「“元”が付くと古いイメージが付くので、やめてほしい」などと要求しているという。

     そんな山口は新潟から東京に活動拠点を移し、現在は事務所の厳しい指導のもと、演技や発声レッスンを続けている。

     ドラマに出演すれば、大きな話題になることは間違いないところだ。実際、卒業してから何度もドラマ出演内定情報が報じられたが、ちょい役で出演することさえ、実現していない。

    「ネームバリューもあり、最近はもともと清楚なビジュアルがさらに磨かれているともっぱらです。ドラマのキャスティング担当の間では、山口の名前が挙がっている。具体的なドラマ名まで挙がって出演を検討されたこともあった」とはテレビ局関係者。

     そのドラマとは、研音所属で、山口の大先輩にあたる唐沢主演の日本テレビ系ドラマ「ボイス 110緊急指令室」だったという。

     7月13日の第1話は平均視聴率12・6%を記録。今月10日放送の第5話も同11・9%と2ケタに乗せている。

    「日テレはもちろん研音としても山口が出演すれば、ドラマが話題になるメリットはある。言葉は悪いですが、唐沢のバーターとして1話のみのゲスト出演も検討したとか。しかし、これまで演技経験がないに等しい山口は、レッスンを重ねてもまだまだちょい役としてもゴーサインを出せるレベルに達しなかったようです」(前同)

     研音は面倒見の良さで知られる一方、実力主義が徹底され、芽が出ずに契約を切られてしまうケースも多い。今のところ話題性が先行する山口だけに、女優デビュー作の評価が今後を大きく左右する可能性も高い。

     芸能関係者は「安易にちょい役でドラマ出演させたり、バラエティーで消費させる事務所よりは、山口にとっては良いでしょう。事務所が“元NGT48”という肩書にまで過敏になるのは、それだけ山口のことを考えている裏返しでもあると思います」と指摘する。

     現時点の演技力は不合格といえども、写真集の予約数は絶好調という山口。一連のNGT騒動で見せた姿も、女優の片鱗をのぞかせていただけに、大事に育てられているのかもしれない。(視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    8/16(金) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00000006-tospoweb-ent


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    元NGT48・山口真帆、衝撃の初写真集に予約殺到でバカ売れ確実


    NO.7663326 2019/08/03 12:35
    元NGT48・山口真帆、衝撃の初写真集に予約殺到でバカ売れ確実
    元NGT48・山口真帆、衝撃の初写真集に予約殺到でバカ売れ確実
    今年5月にNGT48を卒業し、女優デビューに向けて新たなスタートを切った「まほほん」こと山口真帆(23)が、自身の誕生日である9月17日に初の写真集(タイトル未定/宝島社)を発売することが決定。

    ランジェリー姿などの大胆な先行カットが公開され、予約開始直後に大手通販サイトでランキング1位を獲得するなど「バカ売れ確定」となったことが話題になっている。

     一般ニュースでも大きく取り上げられた「暴行騒動」の被害者として深い傷を負い、芸能界引退を危惧されたこともあった山口。

    だが、彼女を応援する声は日に日に高まり、山口はその期待に応えるべく大手芸能事務所「研音」に移籍。

    グループ卒業後の初仕事として発表されたのは、自身初のソロ写真集だった。

     山口は写真集リリース決定に際し、自身のTwitterとInstagramで「私の誕生日の9月17日に1st写真集の発売が決定しました! 最高の誕生日プレゼント! 皆さんにとってのプレゼントにもなったら嬉しいな」とコメント。

    さらに「写真集を通じて新しい私を知ってください」と意気込み、同時に複数の先行カットが解禁された。

     驚くことに、先行カットはいきなり出し惜しみなしのランジェリー姿。

    ベッドで頬杖を突いて柔らかそうなバストの谷間を露出しているカットや、ブラ&パンツだけの姿でプリンとした美ヒップを突き出している過激ショット、程よくむっちりとした太ももを大胆に露出している写真の3枚が公開されている。

     これにネット上では「露出多めなのに上品なのがすごい」「ただただ綺麗、美しい」「これは買う以外の選択肢がない」「透明感がハンパねえ」「こんな美人でランジェリー姿とか最高かよ」などと絶賛コメントが殺到。

    Instagramの投稿には1日足らずで2万5千件以上の「いいね」が寄せられている。

     いきなりランジェリーショットが解禁されたインパクトも大きく、予約開始直後にAmazonの売れ筋ランキングで1位になるなど早くも大ヒットの気配だ。

     件の騒動で不幸に見舞われた山口だが、全国的な注目を浴びたことで図らずもファンが急増。

    「こんな美人がNGTにいたのか」「坂道グループのエース級」「男から見ても女から見ても可愛い」などと話題になり、これが活動再開を望む声の高まりに拍車をかけた。

     公式サイト&ファンクラブの開設も発表され、心機一転でこれからの想いや覚悟を詰め込んだ渾身の初写真集は新たな出発の第一歩となる。

    どのような姿で「新しい山口真帆」を表現してくれるのか、期待はふくらむばかりだ。

    (文=斉木順)
    【日時】2019年08月03日 10:00
    【提供】メンズサイゾー
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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/06/27(木) 16:47:08.25 ID:IcygLGds9.net

    山口真帆への暴行事件で運営難に陥っているNGT48だが、被害者の山口は5月にグループを脱退、大手芸能プロの研音に移籍した。
    この再出発には多数の応援の声が集まっている。しかし、このタイミングで、またもや山口への嫌がらせが判明した。

    「山口真帆に関する情報を買います」
    こんな表題のメールが多数のマスコミ関係者に送られていたのだ。

    「新潟発!ガタっ子・裏ニュースではNGT48の山口真帆に関するゴシップを募集中です。
    ほかのマスコミでは書けない話を教えてください。山口が過去に交際した男とか、山口がファンにやらかした塩対応とか、
    山口に関する情報ならなんでもOK!山口の未公開情報を大募集! お持ちの情報はぜひ、メール●●●●@●●●●●●.jpまでお寄せください。

    情報提供お待ちしてます! 採用には3~30万円の報酬をお支払いしますので、同時に口座番号も添えてください。
    情報の用途はお教えできませんが、媒体で使うことがございます。提供様の個人情報に関しては厳密に極秘事項にします。
    山口以外のメンバーやグループに関することは募集していません」

    なんとも怪しい文面だが、差出人の「ガタっ子・裏ニュース編集部」などというメディアは見つからず、
    ホームページや住所の記載もなし。あるのはメールアドレスのみだ。

    メディア運営者なのかも分からない怪しい送信者、用途すら明かさず、対象が芸能全般や、グループ全体ではなく、山口ひとりに絞っていること、
    それも過去の交際男性や塩対応などといったネガティブなゴシップを求めていることはあまりに不自然。

    どう見てもメディア関係を装って山口を貶めるための動きにしか見えないのだが、気になるのは謝礼を3~30万円と高額設定していることと、
    確認されている複数のメール受信者がいずれもマスコミ関係者であったことだ。

    送られた時期は5~6月とバラバラだが、週刊誌の記者や雑誌編集者、ネットメディアの広告担当、フリーライター、市場調査会社のマスコミ担当など。
    さらに北海道のヒップホップ・プロデューサーもいるが、この人物は一昨年まで、ラジオ番組でスタッフをしていたことがある。

    「届いたメールは僕のラジオ時代の名刺に書かれたアドレスなので、差出人は少なくとも2年ぐらい前までに名刺を交換した相手だと思います。
    NGT48に関わったことも取材したこともないですが、AKB48のイベントは3度、音楽仕事を手伝ったことがあります」(同プロデューサー)

    昨年12月に起きた山口への暴行事件は、彼女が今年1月にSNSで明かしたことで広まったもの。
    メールの送り主は、この事件以前に入手した連絡網を後に利用したことになる。

    記載の高額謝礼が実際に支払われるか怪しいが、わざわざ「新潟発!ガタっ子・裏ニュース」などという名称を使って募集したのは、
    新潟方面にいるだと思わせようとした可能性もありそうだ。

    いずれにせよ不気味な山口ゴシップ募集メールは、いま壊滅的にイメージダウンしたNGT48と正反対に、圧倒的な支持を得ている山口の脚を引っ張りたい目論見が感じられる。
    すでにグループを抜けた彼女を貶めても得をする人物はいないから、今回の騒動で恨みを持った者の仕業か。

    怖いのは、その悪質な送信者が、マスコミ関係者に人脈を持つということ。この話をAKB48担当のスポーツ紙記者にしてみたところ、こんな話があった。

    「NGT騒動で仕事をなくした人がいますからねえ。AKB関係ってマスコミを抱き込んで売り出すでしょ。
    関連番組とかグラビア雑誌やっている人とか代理店の担当とか、貢献した人には甘い汁があるので、NGTが潰れたことで、それなくした人がいるんですよね。
    それで山口に一方的に恨みを持つかもしれませんよね。彼女が活躍すればするほどNGTの悪いイメージは回復しにくいでしょうし」

    メールの主が何者か分からないが、山口の身にはいまだ心配の種がある。
    https://k-knuckles.jp/1/7964/2/


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    (出典 www.sankei.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/11(火) 17:24:22.62 ID:AGbL+m4G9.net

    ◆ ドラマ内定情報も 山口真帆“リベンジの狼煙”早くも上がる

    テレビ界に予想もしていなかった“まほほん台風”が到来。

    「“まほほん”ことNGT48の山口真帆(23)が、『研音』という大手芸能事務所の後ろ盾を得たことで、現在、ちょっとした争奪戦が勃発しています。いま彼女がテレビに出れば、それなりの視聴率が見込めるからです。まさに旬ですよ。彼女の口から何が語られるのか。ファンのみならず視聴者は興味津々ですから」(キー局編成マン)

     山口が新潟市内の自宅で見知らぬ男性2人から暴行被害を受けたのは昨年12月。意を決してSNSで暴行の被害とNGT48メンバーの関与などを告白したが、なぜか被害者であるはずの山口が謝罪させられる異例の事態に。その後も事件の真相は解明されることもなく結局、先月18日の公演をもってNGT48を卒業してしまった。

    「事務所を辞めた当初は、引き取り手もなく、このまま消えるだろうという見方が大勢を占めていたんです。やはり所属先がないのは、タレントとしては厳しいですからね」(芸能プロ関係者)

     ところがそんな山口に救いの手を差し伸べたのが研音。唐沢寿明(56)と山口智子(54)の夫婦を筆頭に、竹野内豊(48)、反町隆史(45)、菅野美穂(41)、川口春奈(24)や福士蒼汰(26)、杉咲花(21)など人気俳優を多数擁する超大手芸能事務所だ。

    「あのジャニーズ事務所でさえ一目置いているのが研音です。しかも山口のように菅野、市川由衣(33)、成海璃子(26)、志田未来(26)など、他のプロダクションからの移籍組も多く、売り込みも熱心に行ってくれることでも有名なんです。崖っぷちだった山口にとっては、これ以上の移籍先はない」(他の大手芸能プロ幹部)

    ■「恐ろしい早さで仕事が決まっている」

     山口を一本釣りした理由についてはさまざまな臆測が囁かれている。

    「研音はいわゆるAKB48利権とは距離を置いてきた。その研音が暴行事件やグループ内の陰湿な関係を暴露し、まるで腫れ物扱いになっていた山口をあえてツモったわけです。もちろん将来性を見込んで契約したと思います。だが裏では、今回の一件はAKB48利権にぶら下がる他芸能プロに対する挑戦状だとみる業界関係者もいる」(業界関係者)

     今後は、事務所の巨大な影響力を背景に、山口は女優・タレントとしてテレビ局に露出していくという。現在、内定しているといわれているのが2本のドラマだ。

    「一つは7月からスタートする唐沢寿明主演のドラマ『ボイス110緊急指令室』(日本テレビ系)。ゲスト出演が決まっているんです。もう一つは来年放送予定のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』にも出演が内定したそうです。恐ろしい早さで仕事が決まっている」(芸能プロ関係者)

    “まほほん”のリベンジが始まった。

    日刊ゲンダイDIGITAL 2019/6/11(火) 9:26 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000006-nkgendai-ent

    ■前スレ(1が立った日時:2019/06/11(火) 15:19:31.83 )
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560233971/


    【<まほほん> 元NGT48 山口真帆さん、来年の大河ドラマ『麒麟がくる』に出演内定 「恐ろしい早さで仕事が決まってる」】の続きを読む



    (出典 mamerog.com)



    1 ( ´∀`) ★ :2019/06/01(土) 10:55:04.84 ID:cKydQ5bM9.net

    訳アリタレントの“駆け込み寺”? 『けものフレンズ』主演声優、山口真帆と同事務所に電撃移籍の理由

    『けものフレンズ』など人気アニメの声を担当していることで知られる声優の尾崎由香が現所属事務所の響を退社し、2019年6月から大手芸能プロダクションの研音に移籍することが発表された。

    尾崎は5月27日、自身のTwitterで「響には、4年間の声優活動を大きく支えて頂き、 沢山のことを学ばせて頂きました。 心より感謝の気持ちでいっぱいです。 本当にありがとうこざいました」(原文ママ)と投稿した。

    研音といえば、暴行被害に遭いNGT48を脱退した山口真帆が移籍した事務所として注目を集めた。
    主な所属俳優は唐沢寿明や山口智子、反町隆史、伊東美咲、志田未来ら、実力と人気を兼ね備えた俳優たちが顔をそろえる中、アイドルの山口、声優の尾崎の存在は確かに浮いて見える。1979年設立の老舗芸能事務所に今、何が起こっているのだろうか。

    芸能事務所の裏事情に詳しい芸能記者はこう語る。

    「研音は今でこそ主演クラスの俳優を多くそろえる俳優事務所の印象ですが、もともとは浅野ゆう子や中森明菜らアイドル歌手が多く在籍する、その名の通りの音楽事務所でした。
    所属している俳優のスキャンダルもなく硬派な印象も強いですが、もともとはアイドルのプロデュースが専門の事務所でした。最近では研音が主力としていたテレビドラマが不調ということもあり、再び音楽産業に力を入れるのでは?との噂がありました」(芸能記者)

    音楽産業に再び力を入れるため加入させたのが、アイドル界を追われた山口だったというわけだ。
    また、尾崎に関しては研音移籍後、声優以外にも顔出しの女優やバラエティ番組の仕事をこなしていくのではないかとの推測がある。

     「研音には人数は少ないですが声優部門があり、尾崎はこちらに在籍するものと思われれます。代表的な研音声優にはNHKの料理アニメ『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』の主人公を担当する福原遥がいます。彼女は声優活動のかたわら女優業も順調で、同世代のタレントでは頭一つ抜けて露出が多いです。尾崎さんも彼女の後を追って幅広いジャンルに活動を広げていくのではないでしょうか? もともと、尾崎さんはとあるバラエティ番組に出演した際、『アニメはほとんど見ていない』『アニメよりもバラエティ番組に出演したい』と発言し多くのアニメファンからバッシングされた過去もあります。研音への移籍は『円満』とのことですが、アニメ業界にいづらくなったため、移籍を決意した可能性が高いです」(前述の芸能記者)

     研音が「訳アリ」タレントの駆け込み寺のようにならなければいいが……。

    https://www.excite.co.jp/news/article/Real_Live_46314/


    【研音は訳アリタレントの“駆け込み寺”  山口真帆に続いて声優の尾崎由香が研音移籍の理由】の続きを読む

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