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    タグ:小泉今日子



    (出典 mi-mi-trip.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/22(土) 20:33:52.20 ID:eUN7PHz39.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    歌手で女優の中山美穂が、約20年ぶりに音楽活動を本格的に再開することを、各スポーツ紙が報じた。
    中山は85年6月に「C」で歌手デビューし、これまでにシングル39枚、アルバム21枚を発売。「ツイてるねノッてるね」(86年)、「世界中の誰よりきっと」(92年)などのヒット曲があるが、99年9月のシングル「Adore」を発売して以降、女優業に専念していた。

    「月9のドラマのヒロインを中心にドラマのオファーが殺到。2001年4月期の主演ドラマ『Love Story』(TBS系)の平均視聴率が20%越えを達成。
    1980年代、1990年代、2000年代の三世代で主演ドラマ平均視聴率20%越えを達成した唯一の女優となり、一時期は“連ドラ女王”の座に上り詰めていた」(テレビ局関係者)

    2002年6月、ミュージシャンで小説家の辻仁成と結婚。同年秋以降、芸能活動を一時休止し、仏・パリに移住。14年7月に辻と離婚後、日本で本格的に活動を再開していたが、このところ、出演するドラマはあまり話題になっていなかった。

    各紙によると、今年3月、94年1月期のTBS系ドラマ「もしも願いが叶うなら」で共演した「FLYING KIDS」の浜崎貴司のライブにゲスト出演。客席には感激のあまり涙する人もいたそうで、
    それを見た制作スタッフが、デビュー35周年の記念を迎える節目に、歌手活動の再開を提案したことから、今回の復帰が決まったという。

    今冬には、オリジナル曲としては20年ぶりとなる40枚目のシングルを発売。音楽番組などにも積極的に出演し、来年3月1日には、初コンサートを開催した東京・中野サンプラザで単独コンサートを開催する予定だという。

    「中山が女優業にこだわり続けていたのは、長年、同じ事務所の両輪として稼働していた小泉今日子への“ライバル心”があったから。
    対照的なキャラの小泉に『負けたくない!』と女優業で張り合おうとしていたが、小泉は豊原功補との不倫を公表し表舞台から消えてしまった。そんな状況もあって、自分の中で張り合いを持たせるためにも、歌手活動再開を決意したのでは」(芸能記者)

    往年のファンの支持により、再ブレークする可能性もありそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1886437/
    2019.06.21 21:00 リアルライブ




    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    (出典 geitopi.com)



    1 湛然 ★ :2019/05/21(火) 04:44:54.51 ID:6WHA9Hjm9.net

    2019/05/21 00:00
    小泉今日子 豊原と同棲解消!束縛キツすぎで徒歩10分に別宅
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1737667/
    食事を終え、小泉の運転で別々のマンションに帰宅。

    (出典 img.jisin.jp)



    Tシャツにスパッツというラフな格好で、無造作に髪を束ねたすっぴんの女性。5月中旬の午後4時ごろ、自ら車を運転して都内のスタジオにやってきたのは、小泉今日子(53)だった。しばらくしてスタジオから出て来た小泉は、車から差し入れのお茶が大量に入った重そうな段ボールを1人で運び出す。さらにスクリーンのような機材も搬入するなど、孤軍奮闘していた。

    この日、5月25日から東京・紀伊國屋ホールで始まる舞台『後家安とその妹』の稽古が行われていた。企画・脚本・演出・出演の4役を務めるのは、恋人で俳優の豊原功補(53)だ。小泉は、この舞台を企画した制作会社『明後日』の社長でもある。小泉が甲斐甲斐しく裏方仕事に立ち働いているのをよそに、豊原は何度かスタジオから外に出てきたものの、タバコを美味しそうに一服するだけだった――。

    昨年2月、小泉は所属事務所から独立し、妻子ある豊原との恋愛関係を公表した。同時に豊原も会見を開き、小泉との恋愛関係を認めるコメントを発表。以降、2人は公然と愛を育んできた。しかしあれから1年3カ月の月日が経ち、2人の蜜月に陰りが見えてきたという。

    「昨年末から小泉さんの“お節介焼き”が原因でよくケンカするようになったようです。彼女は裏方として豊原さんの出演する舞台をプロデュースしてきましたが、今回の舞台に向けてお互いの考えがぶつかり合い激しい言い争いになったんだとか。2人は私生活でもパートナーなので、24時間365日ベッタリ一緒。さらに小泉さんが豊原さんの仕事以外のことにも口を挟んでくることが増えたそうです。そんな生活が続き、豊原さんが『いい加減にしてくれ!』と猛反発。束縛のキツさに耐えられなくなってきたようです」(舞台関係者)

    そんな大ゲンカのすえ「2人は最近、同棲を解消した」と親しい知人が明かす。

    「今年に入ってから、豊原さんは小泉さんの自宅マンションを出ていき、近くに“仕事部屋”と称して新しいマンションを借りたと聞いています」

    愛の巣を“飛び出した恋人”を仕事場まで追いかけてきた小泉。だが、その献身ぶりはまだまだ“序の口”で――。稽古を終えて2人がスタジオから出てきたのは、午後7時半過ぎ。小泉が車に乗り込んでエンジンをかけ、しばらくすると豊原が助手席へ。小泉の運転で発車すると、20分ほど走ってコインパーキングに停車した。

    車から降り立った2人が向かった先は、帰り道にある老舗焼き肉店だった。席につくと、小泉はウーロン茶、豊原はマッコリを注文。2人で仲良くサラダを分け合っている。注文した肉がテーブルに並べられ、豊原がせっせと焼いていく。いっぽう小泉はほとんど焼き肉に手をつけず「あの映画、観た。悪くなかったけど……」と、映画や小説などの話題を振っていた。

    食事が終わると、2人でタバコを一服。そんな沈黙の時間も自然で、長年連れ添った夫婦のような雰囲気だ。会計時は、当然のように小泉が財布を出す。小泉がレジで支払いをしている間、豊原はトイレに立っていた。約2時間後、店を出た2人は、また車に乗りコインパーキングを発車。帰りも運転するため、小泉は食事中もアルコールを我慢していたのだろう。

    小泉の自宅方面に向かうが、途中の交差点で車は止まり、豊原だけが降りる。そして一軒のマンションに入って行った。豊原を送り届けた小泉は、かつて豊原との同棲が報じられ、本誌もたびたび豊原の出入りを確認していた自宅マンションへと1人で帰宅。豊原のマンションは、小泉の自宅から徒歩10分ほどの距離だった。

    運転手や荷物の搬入などをマネージャーのようにこなし、食事代も小泉持ち。これだけ尽くしているにも関わらず、豊原は別居生活を選んだのだった。こんな状態でも小泉が豊原との関係を続けるのには“ある計画”があるからだという。

    「豊原さんはあと1年ほどで奥さんとの別居生活5年目を迎えます。一般的に、離婚調停で婚姻関係の破綻が認められるのは、5年以上の別居ケースが多いんです。小泉さんは本格的に女優復帰する20年までに、豊原さんが“何らかの決着”をつけることを望んでいるといいます」(前出・知人)

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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