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    タグ:吉本



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    1 ひかり ★ :2019/06/10(月) 16:40:40.97 ID:PYJvLpTl9.net

     6月4日、カラテカの入江慎也が所属事務所の吉本興業から契約解除された。

    「6月7日発売の『フライデー』に、入江さんの反社会的勢力との交際疑惑が報じられました。大規模振り込め詐欺グループの忘年会に、
    宮迫博之さんなどの吉本タレントを仲介したというんです。事実上の解雇ですね」(スポーツ紙記者)

     入江はスポーツ界や企業の社長まで幅広い人脈を持ち、“友達は5000人”と豪語していた。

    「入江さんの人脈作りは今後に繋がる可能性があるからと、事務所も大目に見ていた部分があった。それをいいことに、
    最近は怪しい人たちのパーティーや飲み会にも顔を出していると話題になっていました。東京の芸人の間では、“入江案件は危ないから関わらないほうがいい”と言われていましたね」
    (放送作家)

     友達5000人というのも、かなり怪しいらしい。過去に一緒に仕事をしたことがあるという雑誌ライターによると、

    「世間話をしていたら“○○編集部の○○さん、友達なんですよ。よろしくお伝えください!”と言うんです。
    後日、本人に聞くと“飲み会で2回ぐらい会って、連絡先を交換した程度だけど……”とのこと。なので、彼の友達=一緒に飲んで
    連絡先を交換した人なんだと思います。ただ記憶力はすごくよくて、とにかく人を立てるので、飲み会では重宝されるだろうなとは
    思いました」

     問題の忘年会出席は、会社を通さずに直接ギャラを受け取る“闇営業”だったという。

    「吉本としては、“反社会的勢力の営業だけは絶対に受けるな”と厳しく言っていましたからね。入江さんは”詐欺グループだとは
    本当に知らなかった“と言っているようですが、交友関係が報じられてしまった以上、知らなかったでは済まされないでしょう」(放送作家)

    全国を飛び回る“闇営業”

     実は、入江の2か月ほど前にも、「ラブ注入!」のギャグで一世を風靡した芸人・楽しんごが吉本を退社していた。
    ユーチューバー活動に本腰を入れるためと、当時は報じられていたが、どうやら彼も闇営業が原因での契約解除だったらしい。

    「‘18年から渋谷りゅうきさんと『おいなりさん』というコンビを結成しているのですが、全国を飛び回って闇営業をしていたようです」
    (テレビ局関係者)

     その中には、交渉段階で事件になりかけた危険なものもあった。

    「ペットが集まる2日間のイベントの営業だったそうなのですが、運営側は楽しんごさんに“もしかしたら無しになるかもしれない”と、
    あくまで仮でのオファーをしていたそうなんです。結果的に、スポンサーなどの判断もあり無しになってしまったんですが、
    それを伝えると彼の態度が一変。“その仕事のために、ほかの仕事のオファーを断っていたので、営業補償を払え”と、
    強引に迫ってきたんだとか」(同・テレビ局関係者)

     この恐喝まがいの言動は、運営側を中心に大問題となり、当時の所属事務所だった吉本の耳にも届くことに。

    「あわや刑事事件という問題を起こした上に、その話は事務所を通していない闇営業ということもわかってしまった。
    契約解除は自然な流れだったようですね。相方の渋谷さんは言われるがままに動いていただけなので、吉本に残ってもいいと
    言われたそうですが、楽しんごさんに“一緒に辞めよう”と強引に押し切られ、吉本を去っていきました」(同・テレビ局関係者)

     手軽に現金が手に入る闇営業だけど、バレたら芸人生命はオシマイ。そのリスクを今一度、考えたほうがいいのかも……。

    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00015325-jprime-ent


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    (出典 news.nifty.com)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/06/07(金) 15:28:42.38 ID:wF3wGQ2K9.net

    「吉本は現在、自治体や政府など公の仕事を全社的に進めている。反社会勢力との接点があれば問答無用ということなのでしょうが、
    入江本人も“クビ”は寝耳に水だったとか。弁明の余地もなかったそうです」(芸能関係者)

    お笑いコンビ・カラテカの入江慎也(42)が、所属していたよしもとクリエイティブ・エージェンシーを
    6月4日付で契約解消となったことが6日に発覚した。

    契約解除の理由を報じているのが7日発売の写真誌「フライデー」。
    同誌によると、2015年に男女計40人が逮捕された悪質な振り込め詐欺グループが14年末に催した忘年会に入江をはじめ、
    雨上がり決死隊の宮迫博之(49)、ロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)らが出席。この場に芸人らの出席を仲介したのが入江だったというのである。

    「もちろん入江自身が犯罪に手を染めたわけじゃない。ただ、今のよしもとは島田紳助さんが暴力団との密接交際を公表して引退した件があるため
    反社会勢力との交際は何があってもNG。入江はかなりの親密交際だったため即クビ。
    頼まれて宴会に出た芸人は厳重注意となった」(スポーツ紙芸能デスク)

    入江といえば、横綱・白鵬(34)を筆頭にスポーツ界、政財界まで幅広い人脈を持つことで知られている。
    その人脈を生かしてコンサルティング会社「イリエコネクション」を起業。5月12日放送の「マルコポロリ!」(関西テレビ)では
    現在20社とコンサル契約を結び、年商は1億円を達成したことを明かしていた。

    しかし、同誌によると、くだんの忘年会は事務所を通さず直接収入を受け取る“闇営業”。
    芸人1人当たり100万のギャラだったというが、同誌に直撃された宮迫は入江からギャラを受け取っていないことを主張した。

    「“闇営業”の収入は領収書のない金なので、おそらく申告していないのでは。
    それを繰り返しているとしたら、脱税にあたります。今後、国税局が入江さんの金の流れに目を付けるのではないか」(税理士事務所関係者)

    入江自身は“友達5000人”とも吹聴していた自慢の人脈がアダとなった形だが、戦々恐々なのは、身に覚えのある芸人たちである。

    「吉本はギャラが安いことをネタにするくらいですが、その分、事務所を通さない“闇営業”をしている芸人なんてゴマンといます。
    ただ、営業のギャラの原資が詐欺などの犯罪かどうかなど芸人にはわからない。

    もし、入江の一件がよしもと追放の基準になるのであれば、しかも数年前まで遡ってというのなら抵触する芸人は片手どころじゃない」(芸能関係者)

    入江ショックがお笑い界全体に波及している。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geinox/255623


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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 ひかり ★ :2019/06/06(木) 19:04:53.12 ID:3LutOfqz9.net

      お笑いコンビ・カラテカの入江慎也(42)が、所属していたよしもとクリエイティブ・エージェンシーを6月4日付で契約解消となったことが6日、わかった。
    入江はあす7日発売の写真週刊誌『FRIDAY』で、詐欺グループの忘年会に同社所属芸人の出席を仲介したことが報じられている。

     同誌では、2015年に男女計40人が逮捕された振り込め詐欺グループが14年末に催した忘年会に入江を始め、雨上がり決死隊の宮迫博之、ロンドンブーツ1号2号の田村亮、
    レイザーラモンHG、ガリットチュウの福島善成らが出席していたと報道。この場に芸人らの出席を仲介したのが入江だったとしている。

     よしもとによると、入江ら5人に事実確認を行ったところ出席の事実を認めたとのこと。入江については、知り合いの結婚式を兼ねたパーティーだと聞かされており、
    自身はその知り合い・グループが特殊詐欺を行っていたことは知らなかったという。しかし、深い交流があったのは事実で、事態を重くみた事務所側は
    今月4日付で契約解消とした。カラテカとしての今後については未定。

     ほかの4人については、出席は認めているものの入江に出席を頼まれた立場で詳細を知らされておらず、今回は厳重注意処分とした。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000362-oric-ent

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1559813874/


    (出典 tr.twipple.jp)


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    1 豆次郎 ★ :2019/04/14(日) 13:38:09.19 ID:lmoJSVf69.net

     最近は政治ネタ漫談が売りとなっている、ウーマンラッシュアワーの村本大輔さん。あっけに取られてしまうほど真性な「かまってちゃん」なのでしょうか、あちらこちらに噛みついては、都合が悪くなると一目散に逃げてしまうという横暴ぶりを見せています。

     彼の主戦場は現在、本業の舞台でもテレビでもなくツイッターで、好き勝手放題、自由気ままに呟いていらっしゃるのですが、誰それ構わず喧嘩をふっかけるスタイルに「もはやビョーキ」と業界全体のみならず世間を呆れさせている印象です。


     彼が所属する吉本興業の関係者は、村本さんをどう見ているのでしょう?

    「ドン引きだったのは、高須院長に噛み付いたこと。この俺があの高須院長に物申してるんだぞ、どうだお前らすごいだろという下心が透けて見えて、ひやひやしたというより嘲笑しました。村本は自ら炎上を起こすことでネットのニュースに取り上げてもらえることを知っています。そもそも、芸人として成功してませんし、テレビに出ると言っても政治ネタが絡むものばかりで、話題性には欠けますよね。一緒にバラエティを盛り上げようと手を差し伸べる芸人仲間もいない、テレビに出る人は誰も自分のことをネタにはしてくれない、それじゃどうすれば目立つことができるのか? ネットで馬鹿騒ぎをすればいい、そういう短絡的な考えの持ち主なんですよ。本人も薄々自分がいかに惨めか気づいてるはずなんですが、心入れ替えてやり直すにしたって、時すでに遅し」(吉本興業関係者)

     日頃から数々の政治問題を過激な言葉でツイートし、高須院長から猛反発を食らって恥をかいていた村本さん。それに対してさらに上をいく挑発的な言動で意味不明な反論を展開。最終的には「おこがましい口の利き方をするな」とやり返しました。
     挙句、高須院長の長男で同じく医師である力弥氏のイラストを、自分のツイッターのアイコンに無断転載し、当の力弥氏から咎められる事件がありました。

    「みっともない真似をしたものです。高須院長と舌戦を繰り広げたことに一定の満足感を得た様子でしたが、結局は村本が白旗を上げて幕引きに。高須院長は実績も経験もある方ですし、うちの所属タレントが出演する番組のスポンサーでもあります。つまり無知な村本は、あってはならない過ちを犯し、同僚たちの顔にも泥を塗ったんです。ちょっと考えればわかることなんですが、一度カッとなると気持ちが抑えられず、制御不能となるんです。いい加減、うちの社員の間でも村本不要論が飛び出す始末で、さらに芸人らからもただちに消えて欲しいとまで言われています。事務所が動かないのであれば、俺たちが辞めさせると、息巻いてる芸人もいます」(同上)

     実はテレビ局や広告代理店からも「村本を解雇すべき」という声が上がっているのだそうです。大手代理店関係者に話を伺いました。

    「政治ネタをいじることは別にいいんですよ、ただ彼の場合はとにかく無礼。言葉遣いも言動も何様だよ? って感じで、説得力がまるでない。何がしたいのか本質が見えないので、ただバカみたく吠えてるようにしか思えず、嫌悪感をあらわにする大手スポンサーも数本。空気すら読めない男が、政治批判とか本当に鼻で笑ってしまうし、存在自体が迷惑なんですよ。
     聞いた話によると、吉本幹部と村本はここのところ何度か話し合いの場を設けているらしく、吉本さんとしては村本はもういらない、勝手にYouTuberにでもなればいいと匙を投げた状態なんだそう。一方の村本は流石にまずいと気づいたのか、例の弾丸トークで言い訳をし、顔を真っ赤にしてるらしい。
     そういえば週に1度、自身が運営するメルマガで、有料配信を行ったりもしています。また、反安倍政権寄りのツテで、地方公演までしているとか。吉本に相談もなく勝手にやってる営業なんで、相当金にも困ってるんでしょう。田舎町へ行ってタダ飯タダ酒をくらい、適当で面白くも解決策もない身勝手な理想論を掲げる、本当にみっともない男ですよ。最後ぐらい綺麗に、自分から去って欲しいものです」(広告代理店関係者)


     あまりにも嫌われているので取材してビックリしました。吉本の芸人たちの間では、「あいつに近寄るな」派と、「力づくでも黙らせてやりたい」派の二つに分かれているのだとか。

     とくにおかんむりなのが松本人志氏と中川家の兄。そこへ最近、明石家さんま氏も参戦しているというのだから、いよいよ芸人・村本さんの終焉は近いのかもしれません。覆水盆に返らず。(取材・文◎那目鯛子)

    https://news.infoseek.co.jp/article/knuckles_4786/


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