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    タグ:内田有紀



    (出典 i.ytimg.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/30(木) 19:41:28.10 ID:54Z6T4Co9.net

     女優の吉高由里子が主演するドラマ「わたし、定時で帰ります。」(TBS系)が好調だ。「残業しない」「定時で帰る」をモットーに生きる新世代のワーキングガールを主人公に、曲者のモンスター社員が抱える様々なトラブルを解決していく同作。主人公である吉高の自然体の演技に加え、脇を支える俳優陣の安定感もドラマ好調の要因となっているようだが、なかでも43歳となった内田有紀の変わらぬ美しさに魅了される視聴者も多く、「内田有紀綺麗すぎませんか」「内田有紀は居るだけで神」などの声がSNS上に次々と挙がっている。

    「90年代はボーイッシュな魅力でトップアイドルとして活躍していた内田さんですが、当時はほとんど休みがなく、忙しさに心と体を追いつかせるのに必死だったといいます。24歳のとき、つかこうへい氏が主宰する『北区つかこうへい劇団』の門をたたき、歌手業を休業。26歳で『北の国から―2002遺言』(フジテレビ系)に出演。つか氏や倉本聰氏と出会い、演技をとことん追求することでメキメキと女優としての実力をつけました。2002年に俳優の吉岡秀隆さんと結婚し、芸能界を引退して専業主婦になったのですが、多忙を極めていた吉岡さんとのすれ違い生活が原因で2005年に30歳で離婚。翌年くらいに『自分の居場所を見つけたい』と芸能界に戻ってきました」(芸能リポーター)

     復帰後の内田は「ドクターX」シリーズ(テレビ朝日系)、「西郷どん」(NHK)、「まんぷく」(NHK)など、話題のドラマに相次いで出演。作品の肝となる人物を存在感ある演技で好演し、視聴者の心に印象を残している。2月に発表されたランキングサイト「ランキングー!」の「2019年版 好きな40代女優ランキング!」では石田ゆり子に続き、第2位にランクインするなど、その人気が再燃しているのだ。

    「朝ドラ初出演となった『まんぷく』では、主人公の姉・咲を演じましたが、肺結核を患いわずか第11回で亡くなると視聴者からは『咲姉ちゃんロス』と悲しみの声が上がるほどの人気がありました。放映中の『わたし、定時で帰ります。』では、双子の赤ちゃんを育てる育休復帰直後のワーキングママを熱演。同世代ママから共感を得るとともに、その姐御肌の演技に、『こんな上司の下で働きたい』という声も多く、幅広い年齢層に受け入れられるキャラクターとなっています」(テレビ情報誌の編集者)

    ■ストレス解消法は建築物鑑賞

     バイプレーヤーとして輝きを放つ彼女には、先輩女優の大きな支えもあったようだ。内田が情報番組「あさイチ」(NHK・2018年2月16日放送)に出演した際、“芸能界の母”だという女優・加賀まりこがVTRで登場。ドラマ「誰よりもママを愛す」(TBS系・2006年放送)で内田が女優復帰する際は、そばで温かく見守っていたことを明かしている。さらに加賀から「やるからには、本当に覚悟してやりなさい」と激励されたことを涙ながらに語っていた。

     一方、40代になっても美しさをキープする秘訣について、内田はメディアで意外な一面を披露している。

    「バラエティー番組に出演した際、ストレス解消法として『明治から昭和初期の建築物鑑賞』を挙げていました。建物の細部のつくりや、職人さんがその時代にどんな思いで彫刻を彫ったのかなどを妄想するのがストレス発散になるそうです。女性誌で素敵に年を重ねる方法を聞かれた際は『一人で抱え込まないことだ』と明かし、何でも言える家族や友達をつくることが大事だと答えていました」(同)

     ドラマウオッチャーの中村裕一氏は、内田の女優としての魅力についてこう語る。

    「彼女のデビュー曲である『TENCAを取ろう! -内田の野望-』(1994年)のタイトルのように、若い頃はポジティブな元気キャラを前面に出していましたが、20代半ばでつかこうへいの舞台『新・飛龍伝』に出たのが大きな転機となりました。自分には何が足りないのか、それを補うためにどうしたらいいのかを冷静に考える客観性、そして実行に移せる行動力はさすがだと思います。10代、20代の頃の無邪気な雰囲気を残しつつ年齢・キャリア相応に落ち着いてきた40代の今は芝居にも安定感があり、出演を重ねるにつれ女優としての魅力が増しています。後に続く若手女優の良きロールモデルとして、これからも活躍してほしいですね」

     女優としてのさらなる奥行きを感じさせる内田だが、ますますオファーが殺到することは間違いなさそうだ。(高梨歩)

    5/30(木) 11:30配信 AERA dot.
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190529-00000093-sasahi-ent

    (出典 cdn.images-dot.com)
    ?update=20190530113442


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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 Egg ★ :2019/04/20(土) 15:57:15.42 ID:6v8F9xtk9.net

    ティーンやアラサーだけではない。最近は40代の魅力的な女性に人気が集まっている。 株式会社CMサイトのランキングサイト「ランキングー!」(https://rankingoo.net/ )が、10~60代の男女12,779名に行った「好きな40代女優ランキング」というアンケートの結果をご紹介しよう。

    * * *

    ■好きな40代女優ランキング

    第1位:石田ゆり子 (1,223票)

    「どの年代合わせても、一番美しくて大好き!」
    「ナチュラルな感じで、癒される」
    「生き方にも共感できる」

    ダントツ1位!TVドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」で若い人にブレイク。インスタグラムの写真も反響を呼んでいる。

    第2位:内田有紀 (733票)

    「変わらずずっとキレイ、いやむしろ今が一番かも!」
    「いろんな女優さんが好きだけど、長年好きなのは内田有紀さんだけ」
    「『まんぷく』で、いつもこの人が出てくるのを待ってしまう」

    いつまでも変わらない若さの内田有紀。NHKの朝ドラ『まんぷく』で人気急上昇。

    第3位:木村佳乃 (636票)

    「仕事に手を抜かず、人に媚びずに正直に生きている感じがして好印象」
    「東山さんの奥さんなだけに、自身もストイックなのだと思う」
    「女優としてもすごいが、バラエティーの対応力もすごい」

    最近では体を張ったバラエティ出演で、新しい魅力を発揮し、好感度がUPした木村佳乃。女優としても『後妻業』の強烈な悪女ぶりが話題に。

    第4位:井川遥 (630票)

    「大人の女性って感じで魅力的」
    「歳を重ねて魅力が増している」
    「母親でもあるが、色気もあって綺麗」

    癒し系といえばこの人。二児の母とは思えない美しさは男女を問わず人気。ウイスキーのCMにまた出てほしいと思っている人も多数いるのでは。

    第5位:篠原涼子 (614票)

    「きれいでかっこよくて、幸せそうで好感が持てます」
    「この人が出ているドラマや映画はどれも面白い」
    「自然な美しさ」

    『恋しさとせつなさと心強さと』の大ヒットから約四半世紀。いつまでも変わらない若々しさで、女優としても確かな演技力を持つ篠原涼子が第5位。

    【6位以下はこちら】

    6位 松たか子 (589票)
    7位 松嶋菜々子 (573票)
    8位 常盤貴子 (571票)
    9位 吉瀬美智子 (569票)
    10位 深津絵里 (450票)
    * * *

    いかがだっただろうか? 美しい、というよりも、和み、癒され系のTOP5。彼女たちの笑みにギスギスした現実から離れて、ほっとする人たちも多いのではないだろうか。

    ・調査方法:10~60代の男女を対象に、 株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計。
    ・有効回答者数:12,779名
    ・調査日:2019年2月10日

    4/20(土) 6:02配信 サライ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00010000-seraijp-life


    (出典 2xmlabs.com)


    【<好きな40代女優ランキング>3位 は木村佳乃 、2位は内田有紀 、1位は?】の続きを読む

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