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    タグ:不仲



    (出典 geitopi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/14(金) 19:06:25.12 ID:vzzrRJQP9.net

    4月5日でテレビ朝日を退社し、鳴り物入りでTBSの看板報道番組である『news23』のメインキャスターに就任した小川彩佳アナ(34)。

    昨年秋まで『報道ステーション』のキャスターを7年間務めていた小川アナが、『報ステ』のライバル番組のメインキャスターに就任するという、異例のキャスティングに注目が集まったが、初回放送の視聴率は4.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、これまでと変わらない数字に留まった。

    「小川アナがテレ朝退社を決めた理由の1つとして、“『報ステ』から降板させられた”ことが挙げられます。昨年8月に『週刊文春』(文藝春秋)が『報ステ』メインMCの富川悠太アナ(42)と小川アナの間に確執があると報じました。記事では“小川はインタビューが下手だからちゃんとやってね”と富川アナがダメ出ししたといったことが書かれていましたが、彼女を“ヒメ”と呼んだり常日頃から小川アナへの失礼な言動が目立っていたようです。

    さらに、意見の対立などもあり、小川アナと富川アナの間に溝が生まれ、小川アナは『報ステ』を降ろされたといいます。

    そんな左遷ともいえる人事にも嫌気が差し、小川アナはテレ朝を退社、そしてライバル局の報道番組のMCになる、という決意をしたと聞こえてきています」(制作会社関係者)

    富川アナは『報ステ』で、昨年10月からウッチャンナンチャンの内村光良(54)の妻としても知られる元テレビ朝日アナウンサーの徳永有美(43)とタッグを組んでいる。対立していた小川アナがいなくなり、先輩に当たる徳永と手を取り合い局の看板番組の制作に取り組んでいるのかと思いきや、驚きの話が聞こえてくるのだ。

    「富川アナと徳永さんはめちゃくちゃ仲が悪いです。というか、カメラが回っていないところでは一切会話がないんですよ」(テレ朝で働く放送作家)

    というのだ。なぜそんなことになっているのか。

    「徳永さんはテレビ朝日の早河洋会長の大のお気に入り。彼女だけは会長室にもたった1人で入っていけるそうです。そんなことができる人間はテレ朝社員でもそうはいません。だから、社員もみんな“なんだあの人は……”と驚いてますよ。

    徳永さんは、2003年に内村さんとの不倫が発覚し、多くの番組を降板。『報ステ』でもスポーツコーナーを担当していましたが、2005年に内村さんと結婚した際に、番組を降板し、テレ朝を退社しました。そんな“不倫出戻り”の徳永さんが再び『報ステ』でキャスターになれたのも、局内では絶対的存在の早河会長の鶴の一声があったからともっぱらです。ただ、他のテレ朝社員や『報ステ』関係者としては、“特別扱い”の徳永さんのキャスター就任に納得できるわけがありません。富川アナも同様です。“徳永さんは会長案件”ということで、距離を置かれているんですよ。徳永さんにとっても不幸な話ですが……」(前出の放送作家)

    現在、視聴率も下降気味だという『報ステ』。番組の顔であるキャスター2人の不仲が続くようであれば、小川アナの『news23』が『報ステ』の視聴率を抜く日も、そう遠くはないのかも!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1875190/
    2019.06.14 17:31 日刊大衆


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    (出典 www.kk-bestsellers.com)



    1 Egg ★ :2019/06/09(日) 23:50:36.98 ID:uV/tvz3k9.net

     TBSが誇るドラマ『半沢直樹』の続編が、2020年4月から放送されることが決定した。同ドラマは、直木賞作家・池井戸潤の人気小説「オレたちバブル入行組」と「オレたち花のバブル組」が原作。銀行を舞台としたバブル期入行世代の葛藤と苦悩に満ちた戦いを鮮やかに描き出した作品である。

     2013年の第1シリーズ最終話は、視聴率が42.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と平成の連ドラ最高記録を更新。新しい時代の続編はどんな結果を残すのかと、早くも期待に満ちあふれている。

     主演を務めるのは、第1シリーズが放送された2013年同様、俳優の堺雅人。7年ぶりの続編となる堺は、「皆さんに感謝の倍返しができるように、全力で準備していきたいと思います」と意気込みを語った。

     堺というと、1992年に早稲田大学演劇研究会を母体にした劇団『東京オレンジ』の旗揚げに参加。同劇団の看板俳優として活躍し、“早稲田のプリンス”と呼ばれた。

     2004年、NHK大河ドラマ『新選組!』の新選組総長・山南敬助を演じて知名度を上げ、08年の大河ドラマ『篤姫』では徳川家定を演じ、同年には映画『クライマーズ・ハイ』、『アフタースクール』などの演技が高く評価され、主要映画賞を受賞した。

     私生活では、2012年公開の映画『大奥~永遠~[右衛門佐・綱吉篇]』での共演をきっかけに交際していた女優・菅野美穂と13年4月に結婚。15年8月に長男、18年12月に長女が誕生し、現在は2児の父親である。

     今や俳優界の頂点に上り詰めたと言っても過言ではない堺。2016年に話題となった、大河ドラマ『真田丸』(NHK系)では真田幸村を熱演。近年、まれに見る大河ドラマの高視聴率に一役買ったと言えるだろう。そんな堺は、世間から“微笑みの貴公子”などと呼ばれているが、かなりの神経質だとの声もあるようだ。

     同ドラマの撮影が始まって早々に、共演者同士の確執にスタッフが頭を抱えたそう。それが堺と俳優の大泉洋だというのだ。

     主役の堺に対し、大泉は堺の兄役を演じていた。シリアスな演技を追求する堺に対して、コミカルなキャラの大泉。そんな対照的な2人は撮影以外の場では噛み合わなかったという。堺は以前に、一部報道で「撮影現場でキャストが談笑していても輪に加わらない」など、マイペースぶりを報じられていたこともあるようだ。

     「堺と大泉は、雑談はおろか、休憩中は目も合わせようともしなかったようだ。現場は、一時不穏な空気が流れ、周りのスタッフが気を使いまくっていたという。役柄上、和気あいあいという流れがなかったせいか、撮影の延長で緊迫した関係がいっそう強調されてしまったのかもしれない」(テレビ関係者)

     堺は顔の作りが笑顔に見えるだけで、実際はほほ笑んではいないという。しかし堺は、自ら現場に差し入れを振る舞い、いい意味でスタッフを大事にする古風なスタンスもあるのだが、気難しい一面が垣間見え、ときに偏屈者とも言われているようだ。

     一方の大泉は、とあるインタビューにおいて「もし何かあったら堺さんのためなら何でもしたいと思っているんです」と尊敬の念をあらわにし、「あの何とも言えない愛くるしい笑顔で、ニコっとしながら『兄上』なんていうものですから、もう愛おしくて仕方ないです」と仲睦まじい様子をうかがわせた。

     「一見、いい関係にも見えるが、両者は同い年の“タメ”である。2008年公開の映画『アフタースクール』で共演した両者は、『洋さん』『雅人さん』と呼び合っていたが、今回の撮影時は『堺さん』『大泉さん』と、どこかぎこちなかったという。前回の共演から月日も流れ、立場や状況も変わったのは確かである」(芸能ライター)

     個性派と呼ばれ、実力と人気を兼ね備えるアラフォー俳優の両者。不仲の真相は不明だが、『真田丸』以降の共演情報はないようだ。ぜひとも、主役級の両者がタッグを組んだ作品を目にしてみたいものである。

    2019年06月09日 21時00分
    https://npn.co.jp/sp/article/detail/80024403/

    写真
    (出典 images.npn.co.jp)


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    松本人志 浜田雅功との不仲を告白「死ぬほど仲悪かった」


    NO.7396761 2019/04/15 03:58
    松本人志 浜田雅功との不仲を告白「死ぬほど仲悪かった」
    松本人志 浜田雅功との不仲を告白「死ぬほど仲悪かった」
     ダウンタウン松本人志(55)が13日深夜にABCテレビで放送された「松本家の休日」(土曜深夜0・10)に出演し、相方の浜田雅功(55)と「死ぬほど」不仲の時期が10年ほどあったと語った。

     番組にはベッキーがゲスト出演。バラエティー番組の本番前にする楽屋あいさつは必要かどうかを松本や雨上がり決死隊・宮迫、たむらけんじに尋ねた。

     松本は「いいと思うよ」と必ずしも必要ではないと返答。

    宮迫は「うちはもうコンビで…もういいですよって」とあいさつに来なくていいとの考えを示した。

    ここで松本が反応。「ていうか、いまコンビで同じ楽屋なん?」とツッコんだ。

     宮迫は、同局系「アメトーーク!!」の時は相方の蛍原と同じ楽屋で、ほかの番組では別だと述べた。

     松本は「一緒の楽屋っていうのが考えられへん」と声のトーンを落とし、低音でささやくように話した。

    「なっがいコンビで一緒の楽屋ってはずくない?」とダウンタウンとしては同じ楽屋は受け入れられないと話した。

     たむらが、どのタイミングで楽屋が分かれるのかを尋ねた。

     松本は「どのタイミングやろ。いっとき死ぬほど仲悪かったからな…」と話..



    【日時】2019年04月14日 19:04
    【ソース】デイリースポーツ
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    フリーアナウンサー・田中みな実 青木裕子と過去に確執…「目も合わせてくれなかった」


    NO.7380442 2019/04/07 16:41
    フリーアナウンサー・田中みな実 青木裕子と過去に確執…
    フリーアナウンサー・田中みな実 青木裕子と過去に確執…
    フリーアナウンサーの田中みな実(32)が7日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜・前9時54分)にVTR出演。

    TBS時代の先輩で、現在はフリーの青木裕子アナウンサー(34)と過去に生じた確執を暴露した。

    番組では、5日に放送された同局の「爆報!THEフライデー」の未公開映像として、サンジャポ歴代アシスタントたちと爆笑問題のトークが放送された。

    田中と青木は「サンジャポ」での共演も多かったが、太田光(53)は「青木が田中と全然合わなくて、バッチバッチなんだよ」と当時の2人の不仲ぶりを暴露。

    「田中がスタジオに来るって言ったら青木が『来ない』って言い出して、それを俺が仲裁して…」と明かした。

    田中は「青木さんがメイクルームで一切顔を合わせてくれない。目も合わせてくれなかった」と振り返ると、青木も「ほんとに嫌だった」とぶっちゃけ発言。

    仲直りのきっかけについて問われると「1回キスしたよね?」(青木)と謎のエピソードを明かし、太田から「なんだよそれ」とツッコまれていた。

    現場に居合わせた山本里菜アナウンサー(24)は「緊張の現場だった。でも先輩方の話を聞いていると、みなさん同じようなことで悩んでいらっしゃったのでちょっと安心しました」と率直な感想を述べていた。





    【日時】2019年04月07日 12:04
    【ソース】スポーツニッポン


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    (出典 mynews23.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/06(土) 17:05:36.01 ID:WK8u/EjB9.net

    「ミスター」こと長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督(83)が2004年に倒れたとき、記者会見を開いて病状を説明したのは長男・一茂(53)だった。

    一方、2018年夏に胆石で入院したミスターを、病院につめて看病したのは次女・長島三奈(50)だ。
    ミスターの誕生日、2月20日付の「スポーツ報知」紙上では、2018年の日本シリーズを一緒にテレビ観戦し、丸選手について話したことを明かしている。

    そして一茂は、父の闘病中、家族でハワイ旅行に行っていた。

    「ミスターと一茂、父子の確執と報じられていますが、その本質は、長男・一茂と次女・三奈の対立にあるのです」(長嶋家を知る関係者、以下同)

    「球界のロイヤルファミリー」といわれる長嶋一家。一茂は、「父親を守るのは自分しかいはない」と常々、公言している。

    「一茂が、父を尊敬しているのは間違いない。ただ、思いが強すぎる。たとえばミスターが脳梗塞で倒れてからは、
    一茂は昔からの番記者たちを、『親父を食い物にしている』と遠ざけている」

    2009年から2011年には、ファミリーの不仲報道が相次いだ。
    一茂が、父のトロフィや盾などの思い出の品を売却したことや、当時一茂の妻が社長を務めていた「ナガシマ企画」が、
    「長嶋茂雄」の名前を商標登録しようとして、三奈が社長を務める「オフィスエヌ(エヌ社)」と争ったことなどが明るみに出た。

    「じつは、お宝売却に関しては、ミスターはなんとも思っていないと聞く。
    ただ商標登録については、三奈が激怒した。

    エヌ社は、亜希子夫人が亡くなるまで社長を務めていた会社だ。
    『お母さんがいままで、しっかりやってくれていたのに』と激怒する三奈を見て、ミスターは三奈につかざるを得なくなった」

    騒動については兄妹それぞれ言い分があるだろうが、亀裂はいまも修復されていない。

    「一茂夫人は、ビジネス感覚に長けた、頭の切れる女性。一茂がテレビで引っ張りだこなのは、妻の功績といえる。

    だが三奈は、『一茂は尻に敷かれて、奥さんの言うことばかり聞く』とこぼしている。
    ミスターの身の回りの世話を三奈がしている以上、父子が仲直りする可能性は低い」(テレビ局関係者)

    (週刊FLASH 2019年4月9日号)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16276519/
    2019年4月6日 7時0分 Smart FLASH


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