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    タグ:ムロツヨシ



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    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/05/18(土) 21:02:19.48 ID:qNGvjD6j9.net

    2019.05.17

     俳優のムロツヨシ(43)が、5月14日放送の『川柳居酒屋なつみ』(テレビ朝日系)に出演した。

     元テレビ朝日の宇賀なつみアナ(32)が居酒屋の女将に扮して、トークを仕切るこの番組。常連客の設定で毎回出演しているムロツヨシに加えて、同局のドラマ『緊急取調室』に出演している大倉孝二(44)、ドランクドラゴン・塚地武雅(47)をゲストに迎えた。

     トークは後輩とのつき合い方がテーマに。

     ムロツヨシは、「(自分が後輩の立場に慣れていて)先輩慣れしていない。事務所内の後輩に対してどうしていいかわからない」と告白。

     苦肉の策で「説教してみたら、後輩が離れていった」と明かし、反対に「説教をやめようと思ったら、どんどん甘えてくる」とちょうどいい接し方ができないのだという。

     すると、塚地も後輩と旅行に行ったときのエピソードを披露。
    旅費や交通費をおごって後輩を旅行に連れていったが、「ホテルでお会計しているとき、後輩は喫煙所でタバコを吸っていて、払い終わったら『終わりましたー?』って。超なめられている!」と嘆く。後輩たちとのグループLINEに「今日空いてる人?」と送っても、片っ端から断られるという。

     それを聞いて大倉は、所属する劇団「ナイロン100℃」の後輩に対して「連絡先を一切教えない」というトリッキーな対応を打ち明けた。

     宇賀から「どうして、そうしているんですか?」と聞かれると、「(後輩になめられている塚地のような)そういうことがないようにです」と答えて、笑いを誘った。

     俳優の世界でも、後輩とのつき合いに悩む40代は多いようだ。
    https://smart-flash.jp/entame/69906


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/08(月) 18:11:49.57 ID:6cAKA0md9.net

    昨年10月から12月まで放送された連続ドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系)が映画化される。公開日やキャストは未定だが、ドラマ放送直後から口コミで話題になり、
    終わってみれば小学生にまで大人気になるほどのヒット作となっただけに、早くも期待の声が上がっている。

    ネット上でも「映画化楽しみだー。不良相手が誰になるのか楽しみ」「映画化の後はパート2も期待してる」「おバカな青春コメディー最高です」
    「どんなストーリーになるのか今から楽しみ」といったコメントがあふれていて、ファンのテンションもかなり高いことがうかがえる。

    一方で、ドラマ愛の強さもあってか、ファンからは監督、製作者に向けて早くもさまざまな〝注文〟が上がっている。

    「一番多いのが〝ムロツヨシはいらない〟という意見ですね。ドラマでは金八先生風の髪型でボケキャラを演じていましたが、評判はイマイチでした。
    ボケが単調で他の出演者とかみ合ってなかったのも不評の原因でしたね。また、演技以外にもツイッターで、
    強制性交の疑いで逮捕された新井浩文容疑者を擁護したことが相当なマイナスイメージになっているようです」(エンタメ誌記者)

    ジャニタレはカンベンの声
    今やドラマや映画に引っ張りだこの人気俳優に上り詰めたムロだが、『今日から俺は!!』に関しては、人気はイマイチのようだ。

    また、キャストに関しては危惧すべき大きな問題がもう1つあるという。

    「実は今日俺ファンが一番心配しているのが〝ジャニタレ〟なんです。最近のドラマは必ずと言ってもいいほど、ジャニタレがキャストに名を連ねており、
    その〝ゴリ押し〟感に辟易している視聴者も多い。しかし、『今日から俺は!!』には、彼らが一切出演していなかったこともあり、ネット上ではその潔いキャスティングに喝采が上がりました。
    映画では製作委員会などスポンサー絡みでキャスティングが左右されるのは当たり前なだけに、ファンにしてみれば戦々恐々といったところでしょう」(同・記者)

    ジャニーズタレントが必ずしもダメというわけではないだろうが、演技力が伴わないうちに主要キャストに抜擢されるようなことがあれば、映画自体が興ざめになる可能性もある。

    果たしてどんなキャストで映画化されるのか。今後の発表に注目が集まっている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1766122/
    2019.04.08 17:30 まいじつ


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    (出典 tokushima.ismcdn.jp)



    1 Egg ★ :2019/03/25(月) 20:54:16.96 ID:cAgOyytL9.net

    株式会社ビデオリサーチは25日、年2回実施する「テレビタレントイメージ2019年2月度調査」の結果を発表した。
    平成最後の調査で男性タレント部門1位に、お笑いコンビ・サンドウィッチマンが輝いた。

    サンドウィッチマンは前回に引き続き2連覇を獲得。バラエティー番組やCMでの活躍が目覚ましい彼らだが、
    「東北魂義援金」を立ち上げ、これまでに被災地に寄付した金額が4億円以上に上るなど、人柄の良さも支持される一因とされる。
    2位は俳優の阿部寛(54)、3位はお笑いタレントの明石家さんま(63)がランクイン。明石家は、平成30年間の同調査61回のうち、半分以上の36回でベスト3入りしており、まさに平成を代表するタレントとなった。

    そのほか、俳優のムロツヨシ(43)が前回の27位から10位にランクアップし、初のベスト10入り。コミカルな演技で知られるが、恋愛ドラマで“いい男”の演技を見せ、同時期のギャグドラマとのギャップと相まり、話題になった。
    調査期間は1月26日~2月3日、満10歳から69歳までの1130人(男性タレントに対して565人、女性タレントに対して565人)を対象に行われた。調査タレントは男性タレント500人、女性タレント500人の計1000人。

     【男性タレント人気度上位20】

     ▽1位 サンドウィッチマン
     ▽2位 阿部寛
     ▽3位 明石家さんま
     ▽4位 内村光良
     ▽5位 大泉洋
     ▽6位 マツコ・デラックス
     ▽7位 所ジョ-ジ
     ▽8位 相葉雅紀
     ▽9位 博多華丸・大吉
     ▽10位 ムロツヨシ
     ▽11位 遠藤憲一
     ▽12位 イチロー
     ▽13位 出川哲朗
     ▽14位 大谷翔平
     ▽15位 錦織圭・岡村隆史
     ▽17位 二宮和也
     ▽18位 タモリ
     ▽19位 志村けん・桑田佳祐

    3/25(月) 20:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00000183-sph-ent


    (出典 i.daily.jp)


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    1 Egg ★ :2019/02/25(月) 19:14:47.92 ID:llAEbQXq9.net

    2月21日発売の「週刊文春」が「結婚したい男」アンケートを4年ぶりに実施し、その結果を発表した。
    1位に輝いたのは、俳優の竹野内豊。2018年の夏ドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系)で演じた父親役で好感度を増した。

    「亡くなった奥さんと後妻に定期的に花を贈るシーンに、女性視聴者はグッときたようです」(テレビ誌ライター)
    2位は俳優の高橋一生。3位はKinKi Kidsの堂本剛、4位に俳優のムロツヨシ、5位には嵐の相葉雅紀。以下、NEWSの増田貴久、松坂桃李、佐々木蔵之介、斎藤工、山下智久と続く。

    注目すべきは、前回まで圏外だった高橋、堂本、ムロ、相葉、増田がランクインしたことだろう。

    「俳優の場合、このようなランキングは出演していたドラマに左右されますね。竹野内しかり、高橋も『僕らは奇跡でできている』(フジテレビ系)で出世欲のない“動物行動学”を教える専任講師を演じて好評を得ました。
    ムロも『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)で、若年性アルツハイマーに侵された妻を支える夫を好演しました」(前出・テレビ誌ライター)

    だが、そんなムロに対するブーイングがネット上を賑わしている。「このタイミングでのムロは絶対ない」「今はムロは好感度駄々下がりだよ」「ムロツヨシのイメージが下がる前にとったアンケートなんだろうなぁ」などの意見が見受けられるのだ。

    「性的暴行の疑いで逮捕された新井浩文容疑者へ向けての応援ツイートと思われた件が、まだ尾を引いているようですね。『こっから、また、応援しよう』との応援メッセージは『アジアカップの決勝戦をみて、
    日本代表への思いでした』と釈明したにもかかわらずです」(芸能記者)

    新井容疑者の犯行が女性への非道だっただけに“被害女性への配慮に欠ける”と一部の反発を買ってしまったワケだが、そのマイナスイメージは、いまだ冷めやらぬようだ。

    アサジョ / 2019年2月25日 18時15分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_68158/


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