気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    タグ:ボクらの時代



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/14(火) 08:19:57.04 ID:DjD0MkHa9.net

    5月12日、フジテレビ系『ボクらの時代』に出演した橋本環奈が、作品中の相手役との向き合い方について語った。

    番組内で恋愛についてのトークが繰り広げられる中で「環奈ちゃんイケメンとかあんまこだわりないって言ってたじゃん」と出演者のきゃりーぱみゅぱみゅが切り出すと、
    同じく出演者の最上もがも「(橋本は)イケメンと日々さ、会うじゃん。撮影とかで一緒にしてると、イケメンにイケメンと思わなくなっていくんじゃないかな」とコメント。

    それに対して橋本は「ちょっとそれわかるかも…。『慣れたのかな、自分』みたいな」と笑いながら答えた。

    さらに最上も自身の体験を踏まえて「(共演男性に対して)ぜんぜん誰もイケメンと思わない!」と語ると
    「わかります!“イケメン、きゅん”みたいなのないです」と橋本も身振りを加えて同意した。

    また、芝居経験がないというきゃりーから「彼氏役とか(相手を)好きな役とかで、ほんとに気持ちが『あれ?これ私好きか』ってなったりしないのかなって」と、
    恋人役になった相手を本当に好きになってしまうことはないのかと質問が投げかけられると、橋本は「その(撮影)期間、彼氏役とか自分が好きな役をやってたら、
    いいところを見つけようとは思うかもしれないですね」「(好きになる)努力をしようとは思うかもしれない」と回答した。

    そして「役としての人を好きになっちゃったら、絶対ギャップはあるしね」という最上の言葉に橋本は「そうかも」と同意をした上で
    「(相手を)好きになってても、結局クランクアップしたらあえて自分で自制しようと思うかもしれないですね」と、真剣な表情で語った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16454986/
    2019年5月14日 7時40分 E-TALENTBANK


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 www.cinemacafe.net)


    【橋本環奈、彼氏役を演じた俳優との向き合い方を明かす「好きになってても…」】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/06(水) 12:32:23.61 ID:80J56Vjr9.net

    木村拓哉が去る2月24日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)で語った持論が話題になっている。

    木村は大ヒット中の映画『マスカレード・ホテル』の鈴木雅之監督、長澤まさみとともに出演。鈴木監督とはこれまでも数多くのドラマや映画でタッグを組んできた間柄だ。

    番組内で視聴率が話題に上がると、鈴木監督は「こだわらない方がいいって言われるけど、気になるよね。視聴率を取りにいこうとか、興行収入を上げようとか考えてもダメ。
    〝面白くしよう〟って思わないといけなくて、面白くすることが結果として興行収入につながったり、視聴率につながると思っていないと」と語った。

    すると木村は「僕らは当事者なので、第1者、第2者じゃん。直に傷を受けるのは僕ら。第3者が言う視聴率って、『なんか脱臼したらしいよ』ぐらいの(感覚)。
    脱臼の痛みって第1者、第2者しか分からない。そのズレ、温度差は間違いなくあるんだろうなと」と、独特の言い回しで数字に対する思いを説明した。


    するとこのコメントに対して、ネット上では、

    《第1者、第2者て何なん?w》
    《第1者、第2者って初めて聞いた》
    《この人は何かうまいこと言おうとしていつもスベってるよね》
    《脱臼がどうとか、例えがいちいち独特で理解できない》

    など、ツッコミの声が続出している。

    「これまでにも木村は、『SMAPxSMAP』(フジテレビ系)で出汁(だし)のことを〝でじる〟と言ったり、
    『シーザーサラダ』を〝シザーサラダ〟と言うなど、言い間違えが多い。
    しかも妻の工藤静香も自身のSNSで、『ヨーグルトベースのシザードレッシングを作りました』とつづっていたことがあります。
    夫婦の会話がどんなものなのか、ある意味興味が湧いてきますね」(芸能記者)


    http://dailynewsonline.jp/article/1719608/
    2019.03.06 10:31 まいじつ


    【木村拓哉 カッコいいはずの“独特の言い回し”が思い切り空振る】の続きを読む



    (出典 whoistheone.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/24(日) 08:45:43.33 ID:HQjZ5JHE9.net

    俳優の木村拓哉(46)が24日放送のフジテレビ「ボクらの時代」(日曜前7・00)に出演。視聴率について持論を明かした。

    この日は35億円を超える大ヒットを記録している映画「マスカレード・ホテル」の鈴木雅之監督(60)と共演の女優・長澤まさみ(31)とともにトークを展開。
    鈴木監督と木村は同局の“月9”ドラマ「ロングバケーション」(1996年)からの20年以上の付き合い。
    24歳当時の木村について、鈴木監督は「イケイケだった」と表現。連続ドラマ2シーズン、2度の映画化もされた代表作「HERO」(2001年)でもタッグを組んでいる。

    鈴木監督は「『HERO』では、(木村のことを)はじめ怖ったんだよ」とポロリ。
    「(初回オンエア後、木村が)『なんかさ、おもしれーとか思っちゃったよ!』って言ったんです。『おもしろい』って言えばいいじゃん。
    なんかそのセリフをすごい覚えてる」と回顧。木村は「サイテーなやつですね。相当照れくさかったんでしょうね」と苦笑いを浮かべた。

    木村は数々の作品で高視聴率を連発し、“視聴率男”として一世を風びした。
    視聴率について、鈴木監督は「こだわらないほうがいいって言われるけど、気になるよね。視
    聴率を取りに行こうとか、興行収入を上げようとか考えてもダメ。“おもしろくしよう”って思わないといけなくて、おもしろくすることが結果として興行収入につながったり、
    視聴率につながると思っていないと」としみじみ。
    長澤も「視聴率が高ければ高いほど、うれしいなという気持ちにはなる」と応じた。

    木村は「当事者なので、第1者、第2者じゃん、僕ら。じかに傷を受けるのは僕ら。
    第3者が言う視聴率って、『なんか脱臼したらしいよ』ぐらいの(感覚)。脱臼の痛みって第1者、第2者しか分からない。
    そのズレ、温度差は間違いなくあるんだろうなと」と持論を展開。ただ「良かったら良かったで、現場のエネルギーになるし」とも。
    「その時の“20%超え好発進!”“好スタート”とか、文字面にする第3者と、当事者の俺らとは多少のズレはあるんだろうなというのは、いつもある」と思いを明かした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16066893/
    2019年2月24日 8時37分 スポニチアネックス


    【木村拓哉 視聴率報道に持論「じかに傷を受けるのは僕ら。痛みは当事者にしか分からない」】の続きを読む

    このページのトップヘ