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    タグ:ビートたけし



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    1 湛然 ★ :2019/07/07(日) 05:18:06.32 ID:2He3zaRq9.net

    フジ27時間テレビ 3年連続!たけし×村上信五で「スポーツ」11月2、3日放送
    7/7(日) 5:00 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190707-00000000-dal-ent

    フジ27時間テレビ 3年連続!たけし×村上信五で「スポーツ」11月2、3日放送

    (出典 amd.c.yimg.jp)



     「27時間テレビ」で3年連続でタッグを組むビートたけし(右)と村上信五。写真は昨年の一コマ

     タレントのビートたけし(72)と関ジャニ∞の村上信五(37)が、3年連続でフジテレビ系「FNS27時間テレビ」の司会を務めることが6日、分かった。今年は、東京五輪を来年に控え、「~にほんのスポーツは強いっ!~」をテーマに11月2~3日に放送される。たけし×村上の息の合ったタッグが、スポーツをさまざまな切り口で伝え、“スポーツの秋”を彩る。

     今年で33回目を迎える「27時間-」。2017年から一つのテーマを深掘りする内容に一新した。17年の「歴史」、18年の「食」に続き、今回は「スポーツ」をテーマに恋愛、お金、美男美女などとの関係を、柔らかい目線で迫る。

     2人ともスポーツには造詣が深く、村上は「一流選手の何げないプレーがいかにスゴいかをよりお伝え出来るのではないか」と腕まくり。たけしは「年下の村上くんに止める役に回ってもらってるから気が楽だし、ジジイが暴走してた方が面白いんで良い感じ」と今年も暴れまくるつもりだ。

    (おわり)


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    (出典 i.daily.jp)



    1 ひかり ★ :2019/06/12(水) 12:01:41.82 ID:/ZnkV84g9.net

     ビートたけし(72)が幹子夫人と離婚していたことが12日、分かった。仕事先などに連絡が入っており、関係者はこの日、本紙の取材に「離婚成立」を認めた。
    互いに弁護士を立てての協議離婚で、5月に成立したという。

     財産分与については、たけしが夫人側の意向をほぼ全面的に受け入れた。知人は本紙の取材に「お金よりもパートナーとの将来と人生を選んだようだ」と話している。

     たけしをめぐっては、18歳年下のビジネスパートナーの女性と新会社設立を端緒とし、昨年3月いっぱいで「オフィス北野」から独立、同4月1日から拠点を新会社
    「T.Nゴン」に移した。その中で、幹子夫人との離婚に向けた話し合いが水面下で進んでいた。

     たけしは幹子夫人と1983年に結婚。1男1女に恵まれた。かつても不倫や隠し子騒動が発覚し、86年には「フライデー襲撃事件」などを起こした過去もあるが離婚はしなかった。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-00000107-spnannex-ent


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    「プライド高いだけ」生放送の“ブチギレ”で賛否呼んだ芸能人


    NO.7473306 2019/05/19 15:08
    「プライド高いだけ」生放送の“ブチギレ”で賛否呼んだ芸能人
    「プライド高いだけ」生放送の“ブチギレ”で賛否呼んだ芸能人
    5月10日放送の情報番組『かんさい情報ネットten.』(読売テレビ)にて、お笑いコンビ・藤崎マーケットが“一般人の性別を確認”するロケを行った。

    これについて、出演者の作家・若一光司氏は「許しがたい人権感覚の欠如」と激怒し、ネット上でも物議を醸した。

    「同番組は、読売テレビ・中谷しのぶアナウンサーがMCを務める生放送番組で、今回問題になったのは『迷ってナンボ!』のコーナーです。大阪市内の飲食店従業員から寄せられた『男か女かわからない常連客の性別を調べて』という依頼を受け、藤崎マーケットが当該客をインタビュー。『純粋な男? 女の人が好きな男?』といった聞き方をしたり、胸を触ったりして確かめました」(芸能ライター)

    すると、このVTRを見ていた若一氏は「どういう感覚ですか、これ? 報道番組として?」と、怒りのコメント。

    インタビューを受けた客の了承を得られていたとしても、「個人のセクシャリティーに関してアプローチすること自体が、人権感覚、人権意識にもとります」などと主張した。

    「ローカル番組でありながら、ネットユーザーからは『若一さんの言う通り。テレビ局側が時代遅れ』『こんなデリカシーのない企画、ウケると思ったのか?』『本人がどう思っていようと、これを放送すること自体がおかしい』というように、若一氏を支持する声が多数。これを受け、同13日の番組冒頭では、中谷アナや読売テレビ報道局長・乾佐登司氏らがこの件について謝罪し、当面の間『迷ってナンボ!』を休止することも発表されました」(同)

    『かんさい情報ネットten.』のように、生放送中に出演者が激怒したケースは過去にも。

    2018年8月に放送された『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)では、総合司会を務めた羽鳥慎一アナが怒りをあらわにする一幕があった。

    「番組では、義足の少女がお笑いタレント・イモトアヤコと共に、登山に挑戦する様子を中継。少女は約10時間半かけて登頂し、涙を流しながら母親への手紙を読みました。この時、羽鳥アナは日本武道館の会場から、少女の母親にコメントを求めたのですが、母親が話し始めたところで、突然画面が切り替わってしまったんです」(テレビ局関係者)

    羽鳥アナは驚いて「お母さんがまだしゃべってるのに」「いいんですか?」などとスタッフに必死に訴えたが、生放送のためか、そのまま別の中継画面に。

    ネット上には「羽鳥さん、絶対キレてた」「中継の切り替えヘタすぎ。お母さんに失礼」といった書き込みが続出するも、羽鳥アナに対しては「視聴者の代わりに怒ってくれて、ちょっとスッキリ」「あそこでスルーせずに意見を言った羽鳥さん、さすがだわ」という称賛が送られていた。

    「一方、生放送中に激怒したことで批判を浴びたのは、浅草キッド・水道橋博士です。13年6月、博士はレギュラー出演していた『たかじんNOマネー〜人生は金時なり〜』(テレビ大阪)で、当時大阪市長だった橋下徹と共演。この際に橋下から『小金稼ぎのためのコメンテーター』と言われたとして、博士は生放送中にもかかわらず、『今日で番組を降ろさせてもらいます』と“ブチギレ退席”しました」(同)

    本当にそのまま番組を降板した博士だが、ネットユーザーの間では「討論もせず、勝手に帰るとか何なの?」「芸人ならもっとうまく返せたでしょ。これは全然おもしろくないし、カッコ悪いだけ」「博士って、文化人気取りでプライド高いだけだね」との苦言が飛び交った。

    「浅草キッドは“たけし軍団”ですが、そのトップであるビートたけしも、17年5月、自身がMCを務める生放送番組『新・情報7DAYS ニュースキャスター』(TBS系)で激怒したことがあります。当時、世間では秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんがご婚約に向けて準備しているという報道があり、今とは違ってお祝いムードに包まれていました。そんな中、同20日放送の番組では、“小室圭さんの友人”と名乗る番組スタッフを、VTR出演させたんです」(同)

    このスタッフは中学時代から小室さんと友人だったといい、当時の印象から、個人的な連絡でのやりとりなども明かしたのだが……。

    「これに対し、たけしは『何なんだ、あのスタッフは?』『相手を誰だと思ってるんだ』と憤怒。ネット上でも、『皇室に関わる話題なのに、こんな簡単に情報漏らしていいのかよ』『スタッフも局側も、ちゃんと小室さんに許可取ってる?』といった声が続出していました」(同)

    視聴者を驚かせることもあるとはいえ、後戻りができない生放送で自身の思いをはっきりと伝えることは、出演者に必要なスキルだろう。
    【日時】2019年05月19日 12:00
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 www.jprime.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/14(火) 06:46:17.38 ID:XfInwUqI9.net

    「20年以上たけしさんを担当していた50代の女性専属スタイリストのSさんが3月いっぱいで解雇されたんです。今は特定のスタイリストがいないため、衣装の色合いやサイズにバラつきが出ています」(テレビ局関係者)

    「オフィス北野」から独立し、昨春から新事務所「T.Nゴン」で活動を開始したビートたけし(72)。取締役には愛人と報じられている18歳年下のAさん(53)も名を連ねる。前出の関係者は続ける。

    「Sさんは、たけしさんの先代スタイリストの助手だったんです。長年、たけしさんのあのイメージを作り上げてきた“陰の功労者”でした。愛想のよい、少しふくよかな女性で、現場の潤滑油になっていた貴重な存在。芸人仲間やテレビ局のスタッフたちの間でも、とても親しまれていたんです」

    そんな彼女に、突如のクビ宣告。いったい何があったのだろう。

    「スタイリストは仕事上、採寸や衣装の微調整のためタレントさんの体に触れることがありますが、Aさんがその行為を許せなくなったようなんです。今年1月、Aさんは突然『たけしの体に触るな!』と激怒してSさんに契約解除を言い渡したとか。『オフィス北野』時代からの重鎮スタッフが間に入ってAさんに再考を促したそうですが、彼女が翻意することはありませんでした」

    “嫉妬”ゆえの決断なのだろうか。たけしを知る制作関係者は言う。

    「Aさんは今の事務所の共同経営者でもありますから、たけしさんに古くから関わっている関係者を改めて“精査”しているようです。同時期に喫煙問題で解雇されたスタッフもいたそうです。“たけしさんがAさんの言うことしか聞かない状態なのをいいことに、言うことを聞く人で周囲を固めようとしている”という声も聞きます」

    実際、たけしの長男・北野篤氏(38)は、『週刊文春』5月2日号で、こんな不安を漏らしている。

    《実はもう父とは二年近く連絡が取れない状態が続いています》
    《父の周りにいる顔ぶれもすっかり変わり、そうした人たちの悪い噂も見聞きするようになった。この状態を放置している父は何を考えているのか。何もできないのでしょうか》

    前出の制作関係者はこう語る。

    「たけしさんは周りから『殿』と崇められていますが、Aさんだけは最初から違いました。叱ったり罵倒したりすることもあります。そうかと思えば、パジャマからズボンにはき替えさせたり、靴下をはかせてくれたりと何も言わずとも身の回りのことをやっていました。亡き最愛の母・さきさんがまさにこのタイプ。Aさんはたけしさんの“理想の女性”だったんでしょうか……」

    たけしの知人によれば「Sさんの契約が3月で満了しただけ。新事務所の経費削減の一環」だというが、“専横”ととらえかねない言動なのでは――。


    5/14(火) 0:00配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00010001-jisin-ent


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    (出典 storage.mantan-web.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/25(木) 08:00:52.67 ID:2uK2VV249.net

    ドラマや映画には欠かせない「悪役」。もともと悪役を演じることが多い俳優もいれば、悪役を演じることで改めて演技力に注目が集まり、それまでのイメージを一新する俳優もいる。

    そこで今回は、「悪役といえばこの人」という人物について、10~50代の男女100人に聞いてみた。

    第3位は、ビートたけし。

    映画監督や俳優としても活躍し、現在放送中のNHK大河ドラマ『いだてん』では、五代目古今亭志ん生役を演じている。

    たけしを選んだ理由には、自身が監督を務めた映画『アウトレイジ』シリーズのイメージが強いようで、「『アウトレイジ』がハマり役だった」(56歳/男性/会社経営・役員)、
    「『アウトレイジ』での演技がとても怖かった」(55歳/男性)という意見や、「顔つきが悪役。アウトロー役が似合う」(54歳/女性/研究・開発)、
    「見た目から怖そうなイメージだから」(38歳/男性/営業・販売)など、迫力ある演技を理由に挙げている人が多かった。

    第2位には、香川照之がランクイン。

    4月スタートの福山雅治主演ドラマ『集団左遷!!』(TBS系)にも出演中の香川。2013年放送のドラマ『半沢直樹』(TBS系)で主演の堺雅人演じる半沢の敵役を演じ、その怪演ぶりが話題になった。

    そんな香川には「池井戸潤さんのドラマ『半沢直樹』でとても悪役にハマっていると思った」(29歳/女性/主婦)という声や、
    「映画『カイジ 人生逆転ゲーム』でやっていた役が印象的でした。悪役が似合いすぎです」(27歳/男性/学生・フリーター)、
    「『ジョン・ラーベ~南京のシンドラー~』のイメージ」(34歳/男性/コンサルタント)など実際に出演作を挙げる人や、「迫力が違うから」(54歳/男性/研究・開発)と評価する人もいた。

    ■1位は、最近優しいおじさんも演じているあの人

    そして第1位に選ばれたのは、遠藤憲一。

    過去にはそのコワモテから、悪役を演じることが多かったが、最近ではコミカルな役を演じることも多い遠藤。

    4月スタートの窪田正孝主演の月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系)では、窪田演じる放射線技師の上司を好演している。

    遠藤を選んだ人の大半は、「顔が怖い」(37歳/女性/主婦)、「顔がいかつくて渋い」(43歳/男性/コンピュータ関連以外の技術職)ことを理由に挙げていた。
    他には「ずっと悪役をやってきたイメージだから」(26歳/男性/学生・フリーター)、「コワモテで悪役が似合うし、演技がうまいので」(31歳/女性/総務・人事・事務)、
    「どんな悪役でもかっこ良く演じているイメージなので」(55歳/女性)など、演技力の高さを挙げる人たちもいた。

    今回のアンケートでは、過去に悪役を演じたことがある人物、見るからに“コワモテ”な人たちが上位を占めた。少数派だが、意外なところでは木村拓哉、田中圭、高橋一生、山下智久などの名前を挙げている人もいた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1793547/
    2019.04.25 06:30 日刊大衆




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