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    タグ:バッシング



    (出典 i.daily.jp)



    1 ひかり ★ :2019/06/13(木) 17:17:10.52 ID:H/1hqobZ9.net

     吉本興業の所属芸人による反社会勢力への「闇営業」騒動が新展開を迎えている。雨上がり決死隊・宮迫博之が、問題となっているパーティーで詐欺グループの「会長」夫妻を、
    自身が出演する『アメトーーク!』(テレビ朝日系)に招待する、と発言する動画が登場したのだ。

    「反社会勢力とは知らなかった」という説明はまだしも、「会長」の妻をハグするなどの過剰サービスをしただけに、「ギャラはもらっていない」という説明に
    疑問符がついているのである。あるいは、本当にギャラをもらっていないのだとすれば、彼らとよっぽど昵懇だったのでは、といった指摘もネットには書き込まれている。

     今回かかわっている芸人は、カラテカ・入江慎也、ロンドンブーツ1号2号・田村亮、レイザーラモンHG、ガリットチュウ・福島善成、ほか無名の芸人2~3名とされている。
    今回の件でもっともネットで非難が多数寄せられているのは「実感として」と前置きしながら「宮迫さんです」と語るのはネットニュース編集者の中川淳一郎氏だ。

    「入江さんは“解雇”という制裁をくらったので、むしろ『これからは入江爆弾(大暴露大会)来るぞ』と、妙な期待をされています。田村さんと福島さんはツイッターで謝罪。
    HGさんは特に何も発信していない。田村さんと福島さんは『ツイッターで謝罪した』という記事が出ましたが、さほどバッシングが盛り上がらなかった。

     宮迫さんは、ラジオ番組でギャラをもらっていないと説明したり、ツイッターで謝罪したものの、謝罪文が誰かから送られたものではないかという『コピペ疑惑』が出て
    これも釈明する事態に。騒動後も『アメトーーク!』は普通に放送された。そしてラジオ番組にも出演しているので、何しろ発言機会が多いのです。発言機会が多ければ多いほど、
    ネットでは矛盾を突かれ、常に『燃料投下』状態になってしまう。最年長で、今回の件を率先して断るべき立場だったにもかかわらず、ノリノリだったこともバッシングの一因です」

     上記の例を見ると、ネット上で吹き荒れる「風」というものは、そう簡単に向きを変えることはできない。宮迫の今回の説明を信じられないとする人からは、
    宮迫が過去にがんを告白したのもウソで、がん保険のCMに出るための方便だったのでは、といった書き込みまで出る始末だ。

     炎上関連のセミナー講師もし、かつては広報担当者に対して「メディアトレーニング」の仕事をしたこともある中川氏は、今回の吉本興業の対応に首をひねる。

    「各人のツイッターの文面などは管理しているのかもしれませんが、そもそもの処分が甘すぎた。入江さんだけ解雇し、他の芸人は『厳重注意』。せめて期間を設けない
    『謹慎処分』にしておき、その間、公のコメントは一切出させない。すべてのコメントは広報から出す、という方が彼ら、というか特に宮迫さんのダメージは
    小さかったでしょう。まさかここまで大炎上するとは想定していなかったのでは。私自身、反社との関係を容認している、というわけではなく、企業のリスクマネジメントの基本は
    『情報の一元管理』なのです」

     反省の意を示すべく各人がバラバラに情報発信すると妙な矛盾が生じるし、そうした矛盾をネットの書き込みは的確に突いてくる。広報における「初動」でミスってしまった形だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190613-00000020-pseven-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190613-00000020-pseven-ent&p=2
    会長の妻を抱きしめる宮迫

    (出典 news-postseven.kusanagi-cdn.com)



    (出典 endia.net)


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    (出典 i.daily.jp)



    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/06(木) 12:31:04.07 ID:ivsYd0ts9.net

    ◆ 吉田沙保里“バッシング”で心境に変化? SNS投稿がアスリート仕様に…

    選手から引退して以降、言動が悪い意味で注目され、ネット上で壮絶なバッシングを浴びていた吉田沙保里。今までの振る舞いを反省したのか、ここのところ変化が見え始めているという。

    「吉田が批判されている大きな理由は3つ。1つ目は、リオ五輪で銀メダルに終わったとき、勝者を祝福せず、ワンワン泣き続けたこと。2つ目は、伊調馨のパワハラ騒動の際、加害者側の栄和人氏を擁護するような立場を示唆したこと。そして3つ目は、バラエティー番組などで若手アイドルのように振る舞い、乙女アピールをしまくっていることです」(女性誌記者)

    現役時は乙女な一面と勇ましい一面のギャップで人気を獲得していたが、引退以降は乙女アピールのゴリ押し状態。これによって吉田の好感度が下落し、ネット上で嫌われ者になってしまったとみられる。

    しかし、ついに吉田本人にそんな批判的な声が届いたのか、振る舞いが変わり始めたというのだ。

    ■ やっぱりアスリートとしては大人気

    「吉田のSNSを見ると、明らかにスポーツ、トレーニング関連の投稿が増えているのです。壁を使った高度な腕立て伏せの動画、後輩の登坂絵莉選手に熱心に指導する様子、他の選手に交じってシャドーレスリングする様子など、まるで現役アスリートさながらの投稿を連投しています。これまで、トレーニング系の投稿は3カ月に1回程度だったのですが…。心境の変化なのか、世間の目を意識したのかは分かりませんが」(同・記者)

    実際、これらの投稿は好評で、

    《やっぱりレスリングしてるさおりさんいいですね~カッコイイ》
    《レスリングの姿、めっちゃカッコいいです!》
    《アスリートのお顔! 私的にキレイになっていく沙保里ちゃんも好きだけど、アスリートの沙保里ちゃんも好きだなぁ~》
    《トレーニングしている姿、美しい! タレントは、、本来のさおり様に戻って、、私のわがままな願い》
    《練習してるときが、一番きれい》

    など、褒めながらも、やんわりタレント活動を批判する声が寄せられている。

    〝スポーツ選手として〟は、いまだに大人気を誇っている吉田。果たして本人は、今後どのような方向性で活動していくのだろうか。

    https://www.instagram.com/p/ByDAPg7g7tW/?utm_source=ig_embed
    https://twitter.com/sao_sao53/status/1134776618742738944

    まいじつ 2019.06.06 07:31
    https://myjitsu.jp/archives/85309

    (出典 myjitsu.jp)

    (deleted an unsolicited ad)


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    (出典 wezz-y.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/29(月) 14:00:26.86 ID:CzxIs6bb9.net

    炎上ママタレントの代表格といえば、タレントの辻希美だろう。いちごに練乳をかけたことや、
    花粉症を報告した際にカラーコンタクトをつけるなど、ささいな行動が炎上を招き、今では逆にネット上で炎上がネタ化するようになってきた。
    しかしその裏では、最近ママタレントとして存在感を増してきている歌手・工藤静香のSNS炎上も目立ってきた。

    「工藤は17年1月にファンとの交流を目的にインスタグラムを開設しました。しかし、その時期はちょうどSMAP解散直後。
    工藤は料理の写真や自宅の様子を次々とアップし、工藤のファンからは良い評判が集まったものの、SMAPファンからは『木村くんのイメージを壊しかねない』
    『SNSで生活を晒すのはやめて』といった悲鳴が続出する事態に。ここで炎上の土壌ができてしまったようです」(芸能ライター)

    しかし、同月20日には「賞味期限をちょっと過ぎた卵が1つ冷蔵庫にある時ありませんか? そんなの時はオヤツにしてしまいましょう!(原文ママ)」と文章を添え、クッキーの写真を投稿。
    「キムタクに賞味期限切れの卵で作ったお菓子食べさせてるの?」「賞味期限切れの卵のレシピなんて人におすすめするものじゃない」という声が殺到した。

    また、元SMAPの草彅剛の誕生日である7月9日には、草彅がCMを務める『1本満足バー』が映った写真をアップ。
    「スタジオに長く入っている時にとっても役に立ちます」とつづり、SMAPファンから喜びの声が集まったものの、
    11日にはこの投稿に「人の誕生日まで覚えられないよ。本当に参るね」とコメント。これには「いくらなんでも言い方がひどすぎる」「ケンカ売ってるの?」とバッシングが巻き起こった。

    「最近では大手掲示板に工藤のバッシング専用スレッドが立てられており、インスタグラムが更新されるたびに炎上する状態になっています。
    今年に入ってからは節分の日にアップした巻きすの写真について、『すだれにしか見えない』という理由で批判が殺到。
    4月1日にアップした手作りゼリーについて『固さを調整するのが難しい』とコメントしたところ、
    『これゼリーじゃなくて寒天でしょ』『ようかんみたい』『素材殺しの天才』などと批判が起こり、少しずつ“理不尽炎上”が増えてきている状態です」(同)

    工藤が辻に代わって炎上女王として呼ばれる日も遠くないのかもしれない――。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16390188/
    2019年4月29日 12時0分 リアルライブ


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