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    タグ:ドラマ



    (出典 www.cinra.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/26(土) 11:38:27.40 ID:5Dfb1lxW9.net

    阿部寛主演「まだ結婚できない男」(フジテレビ系)、生田斗真主演「俺の話は長い」(日本テレビ系)など“独身男”をテーマにしたドラマに注目が集まっている。

    10月21日発売の「週刊女性」によると、その理由として、50歳を超えて未婚の男性は23.4%で女性の14.1%を大幅に超えた社会現象にあるという。

    ドラマで高視聴率を狙うには、視聴者の共感を得ることが大切。かつては婚期を考える独身女性にフォーカスした「東京タラレバ娘」(日テレ系)や
    「結婚しないとクビ」と上司から言われ婚活に奔走する「サバイバル・ウェディング」(日テレ系)などがテーマとして人気だったが、今は独身男性にスポットがあたっているというのだ。

    しかし、ドラマウオッチャーは「独身男と独身女では見方が違う」という。

    「独身女を主題にした場合、男性は女性の素顔をのぞき見る感覚で視聴し、女性は『こういう子いるよね』『これって私だ』と共感しながら視聴しています。
    一方、独身男の物語は、女性は同じく『こういう男いるよね』と視聴しますが、男性視聴者が共感することは少ないようです。
    ドラマで独身男のダメな部分を指摘されても『百も承知。だけど、できないものはできない』と開き直るだけで、
    それは視聴を喚起する共感ではなく、かえって不快感を与えるのではないでしょうか。どれくらいの視聴率になるのか、注目しています」

    「できないものはできない」と意固地になるあたりも、独身男性が結婚できない理由の1つなのかもしれないが。

    http://dailynewsonline.jp/article/2053510/
    2019.10.26 10:15 アサジョ


    【「独身男」が主人公のドラマが“独身男性視聴者”にはウケないワケ】の続きを読む



    (出典 storage.mantan-web.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/14(月) 13:13:30.44 ID:2bAw0y1V9.net

    低迷していたドラマが復調の兆しを見せているフジテレビだが、今年は映画事業が大当たりだ。出資した作品のうち、1月に公開の元SMAPの木村拓哉が主演した「マスカレード・ホテル」が興行収入46・4億円を記録。2月公開の「翔んで埼玉」は“埼玉ブーム”を巻き起こし興収37億円を突破。そして、公開中の三谷幸喜監督の最新作に当たる政界コメディー「記憶にございません!」は興収27億円を突破した。

    「昨年は人気ドラマシリーズを映画化した『劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命』が興収93億円を記録する大当たり。人気ドラマシリーズを映画化するとほぼヒット作となっているので、もっと映画化する作品を増やしたいようだ」(映画業界関係者)

    フジといえば、すでに織田裕二が主演していた「踊る大捜査線」シリーズが大ヒットしたが、劇場版のファイナルを迎え織田が作品から“卒業”。

    また、劇場版の3作がいずれもヒットした伊藤英明主演の「海猿」シリーズは作者への取材をめぐる同局のトラブルで、続編の可能性が消滅してしまったのだ。

    「映画化のプランが浮上していた作品の一つに、坂口憲二が主演しドラマ版が第4弾まで制作された『医龍~Team Medical Dragon~』がありました。しかし、坂口さんは、国指定の特定疾患である特発性大腿骨頭壊死症を発症しており、仕事を続けることが困難であるため、無期限で芸能活動を休止する旨を昨年4月に発表。同5月に事務所を退社した。まさかの展開に制作サイドは頭を抱えてしまいました」(フジ関係者)

    そんな坂口の近況を報じたのが発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)。これによると、千葉・九十九里に移住し手掛けたコーヒービジネスが軌道に乗ったという。

    同誌の直撃に対して、「俺は芸能界を辞めたんだ」と激高しまさかの引退宣言。現地では趣味のサーフィンに興じ悠々自適に暮らしているようで、もうカメラの前で演技することはなさそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2039186/
    2019.10.14 12:30 リアルライブ


    【フジテレビの人気シリーズ、軒並み続編制作不可能に…主演が引退した人気ドラマも】の続きを読む


    「キンキン声が疲れる…」 2019年秋ドラマ主演決定も批判された俳優3人


    NO.7851535 2019/10/06 15:04
    「キンキン声が疲れる」ドラマ主演決定も批判された俳優3人
    「キンキン声が疲れる」ドラマ主演決定も批判された俳優3人
    10月期ドラマの初回放送がいよいよ迫る中、早くもネットユーザーからは、各ドラマの主演俳優に厳しい目が向けられている。

    フジテレビ系月9ドラマ『シャーロック』で主演を務めるディーン・フジオカもその一人だ。

    「ディーンは、NHK連続テレビ小説『あさが来た』(2015年後期)で役がはまり大ブレーク。その後の主演ドラマの全話平均視聴率は、17年10月期放送の『今からあなたを脅迫します』(日本テレビ系)6.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、さらに、18年4月期の『モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―』(フジテレビ系)も6.2%とどちらも大爆死という結果に。また、19年1月放送のスペシャルドラマ『レ・ミゼラブル 終わりなき旅路』(同)の視聴率も7.0%と振るわず、ビジュアルの良さから人気は高いものの、一部業界内から“数字を取れない男”という不名誉な印象を持たれているんです」(芸能ライター)

    また、月9枠の視聴率は回復傾向にあり、1月期放送の錦戸亮主演『トレース〜科捜研の男〜』の全話平均視聴率は10.6%、続いて4月期放送の窪田正孝主演『ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜』は12.1%を獲得。

    さらに、9月に最終回を迎えた上野樹里主演『監察医 朝顔』も12.6%を記録し、3クール連続で2ケタ台を叩き出した。

    ネット上からは「あの棒演技で、前作の上野を超えるのは無理だと思う……」「演技が硬くて、表情が全て同じように見える」と、ディーンの演技力を不安視する声が上がり、また、同ドラマの主題歌をディーンが担当することについても「『歌が残念』と言われてるのに。今回も期待できない」と辛口コメントが寄せられている。

    「さらに、ディーンと同様に朝ドラでブレークした福士蒼汰にも、シビアな意見が出ています。福士は『4分間のマリーゴールド』(TBS系)で主演を務め、手を合わせた人の最期が視えてしまう特殊な能力を持つ救急救命士・花巻みことを演じます。同作では、そんなみことと、死が1年後に迫った義姉・沙羅(菜々緒)との“禁断”のラブストーリーが描かれ、二人と一つ屋根の下で暮らす花巻家の兄弟役を桐谷健太と横浜流星が担当するそうです」(同)

    『あまちゃん』(13年前期)で、ヒロイン・能年玲奈(現・のん)の恋人役を好演し、人気若手俳優の仲間入りを果たした福士。

    その後、主演したドラマの平均視聴率は、15年7月期『恋仲』(フジテレビ系)が10.8%と2ケタを獲得したものの、16年4月期『お迎えデス。』(日本テレビ系)は7.9%、17年7月期『愛してたって、秘密はある。』(同)も8.6%と惨敗している。

    そうした背景もあり、福士の『4分間のマリーゴールド』の主演起用には、ネット上から「複雑なテーマが題材のドラマは、演技がヘタな人が演じると寒くなる」「キメ顔をするためなのか、顎を引きすぎてセリフ聞き取りづらい」「横浜流星を主演にした方が視聴率を稼げるのでは?」と、厳しい言葉が噴出した。

    「また、『同期のサクラ』(日本テレビ系)の主演を務める高畑充希も、ドラマファンから何かと不評を買っています。本作は、高畑が17年に主演し人気を博したドラマ『過保護のカホコ』(同)の制作陣が再集結。共演者は橋本愛、新田真剣佑、竜星涼など、人気の若手俳優がキャスティングされています」(同)

    『過保護のカホコ』は全話平均視聴率11.5%と高く、『同期のサクラ』への期待の声も上がっている一方、高畑については「キンキン声がうるさい。見ていると疲れる」「わざとらしい演技がイライラする」「“上手に演じています感”が嫌い」とネット上はシビアな反応を見せている。

    放送前にもかかわらず批判が集まっている主演俳優3名だが、下馬評を覆すことはできるのだろうか。

    マイナスのコメントも多く散見されたが、ウラを返せば10月期ドラマのスタートに注目している視聴者が多い証拠なのかもしれない。
    【日時】2019年10月06日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン
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    (出典 storage.mainichikirei.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/10(水) 14:32:43.73 ID:WqHxkup/9.net

    石原さとみ主演の新ドラマ『Heaven?~お苦楽レストラン~』(TBS系)が7月9日にスタートした。今回、石原はフレンチレストランのオーナーを演じる。視聴者は、自由気ままな役柄が、『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』『高嶺の花』(ともに日本テレビ系)など、最近の石原主演作と類似していると指摘。「石原のこのキャラは嫌い」と否定的に見る意見が相次いだ。

    石原演じる黒須は、近く開店させるフレンチレストランの男性従業員として伊賀(福士蒼汰)、川合(志尊淳)、堤(勝村政信)らをスカウト。伊賀以外は、フレンチレストラン未経験者。開店準備を始めていたところ、「DM(ダイレクトメッセージ)を出しちゃった。オープニングパーティーは4日後」と黒須がいきなり告げ、スタッフらを大慌てさせた。

    黒須はその後も、従業員に無理難題を次々と押し付けていく。ドラマ終盤ではオープンしたレストランで、故障していたクーラーからほこりが一斉に飛び出す災難も。トラブル続きだったが、無事レストランのオープンにこぎ着けた。

    「強いキャラのドラマが多過ぎ」ファンがっかり
    初回を終えて、視聴者は石原の役回りが『高嶺の花』『地味にーー』と類似していると指摘。男性に強気に接する石原の演技に違和感を示していた。

    《heaven? のオーナーはあんなキラキラしてないんだよなー。高嶺の花のときと一緒に見えた》
    《高嶺の花と石原さとみのキャラが少しかぶってるような》
    《校閲ガールの河野悦子と高嶺の花の月島ももを足したような感じ》
    《こういうドラマは石原さとみがもったいない》
    《石原さとみって強いキャラ多いような気がする》

    など、最近演じる強気な役どころは、石原の魅力を引き出せていないとの指摘が相次いでいた。さらに、

    《アンナチュラルや失恋ショコラティエは良かったなあ》
    《ショコラティエのサエコがどハマりだったのに》

    といった、他の作品を懐かしむ声も。

    初回の視聴率はかろうじて10%を超えたようだが、評価はやや低調気味。2話目以降でばん回なるか。



    http://dailynewsonline.jp/article/1916642/
    2019.07.10 11:00 まいじつ


    (出典 plus.paravi.jp)



    (出典 news.mynavi.jp)


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    松坂桃李に主演は無理? ドラマも映画も大爆死 業界評暴落!?


    NO.7490903 2019/05/27 15:09
    松坂桃李に主演は無理? ドラマも映画も大爆死 業界評暴落!?
    松坂桃李に主演は無理? ドラマも映画も大爆死 業界評暴落!?
    松坂桃李の業界評が暴落の危機に瀕しているようだ。

    というのは、主演したドラマ、映画が相次いで大爆死しているからだ。

    現在放送中のフジテレビ系連続ドラマ『パーフェクトワールド』は初回6.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で発進し、以後、5.8%→6.0%→6.5%→6.1%と推移。

    視聴率は極めて低調で、上昇する気配がなく、このまま終わってしまう可能性が高くなってきた。

    同作は障害者の主人公と健常者との恋愛を描いた作品で、視聴者の満足度は決して低くはないようだが、いかんせんまるで数字が上がっていかないのが実状だ。

    これまで、松坂はプライム帯の連ドラで、『サイレーン 刑事×彼女×完全悪女』(2015年、フジテレビ系)、、『視覚探偵 日暮旅人』(17年、日本テレビ系)と2度主演を務めているが、視聴率はいずれも1ケタ台に終わっており、『パーフェクトワールド』の爆死で、いよいよ“数字が取れない俳優”とのレッテルを張られかねない状況に陥ってしまった。

    だからといって、演技力が乏しいわけでもなく、準主役で出演したNHK連続ドラマ小説『わろてんか』(17年後期)や、『この世界の片隅に』(18年、TBS系)では一定の評価を得ており、その意味では“脇役向き”の俳優なのかもしれない。

    一方、17日に主演映画『居眠り盤音』が公開されたが、初週の「週末観客動員数ランキング」(興行通信社調べ)では初登場7位の爆死スタートとなった。

    ヒロインには木村文乃、3番手には芳根京子が起用され、そこそこのキャストがそろったが、日テレのバラエティ番組での宣伝成果も得られず惨敗となりそうだ。

    主演したドラマも映画もことごとくコケてしまった松坂は、業界評がグッと下がり、今後主演オファーが減っていく懸念がある。

    6月28日には、松坂と韓国女優シム・ウンギョンとのダブル主演による映画『新聞記者』が公開されるが、正直こちらもあまり期待はできそうにない。

    連ドラに関しては、3作連続でヒット作が出なかったとなると、当分“脇役専門”になりそうな気配だ。

    ただ、主演はなくとも、俳優としての松坂の評価が落ちることはないだろう。
    【日時】2019年05月27日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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