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    タグ:ダウンタウン



    (出典 storage.mantan-web.jp)



    1 Egg ★ :2019/08/11(日) 08:05:46.86 ID:eSjjrc3s9.net

    膠着状態に妙手なし?

    写真

    (出典 www.dailyshincho.com)


     スポーツ報知は8月4日、「明石家さんまが宮迫博之の事務所受け入れについて進展なし 吉本騒動語る」の記事を掲載した。

     その前日、大阪のMBSが「ヤングタウン土曜日」を放送、報知はさんまの発言を紹介したわけだ。

     なんでも騒動の影響で、吉本興業の「上層部がげっそり痩せている」と暴露。「吉本、ダイエット本を出すのかも」なんていう冗談も飛びだした。今のところ、宮迫問題については「とりあえず進展はない」という。

     つまり、裏を返せば、問題は「終息する気配が見えない」と言い替えることもできる。民放キー局で番組制作に携わるスタッフが内情を語る。

    「キー局の中で、最も困っているのは、『アメトーーク!』(木・23:15)や『ロンドンハーツ』(火・23:20)を抱えるテレビ朝日です。吉本との関係は深く、10月期でも両番組の継続を発表しました。しかし、再び週刊誌が吉本芸人のスキャンダルを報じるようなことがあれば、吉本芸人をテレビ出演させること自体に世論が厳しい目を向ける可能性があります。そうなると、テレ朝はかなり厳しい状況に追い込まれるでしょう。担当者にすれば、しばらくは“綱渡り状態”が続くことになります」

     だが、テレ朝よりも深刻な悩みを抱えているキー局があるという。スタッフ氏は「日本テレビですよ」と明かす。

    「日テレでは、今回の騒動でレギュラー番組の差し替えといった緊急事態は発生しませんでした。編成部が今から頭を抱えているのは、年末年始のラインナップです。実は、毎年大晦日に放送している『笑ってはいけないシリーズ』をどうするかという問題に直面しているそうです」

     番組を中止するのは、ある意味で簡単だ。だが、これだけの人気シリーズの代わりになるスペシャル番組など、そう簡単に制作できないという。

    「初めて大晦日に放送したのは2006年、『絶対に笑ってはいけない警察24時』です。それから毎年、午後6時間台も珍しくない長尺の大型スペシャル番組として、人気を博してきました。特にここ数年は民放の中では断トツの視聴率で、NHKの紅白歌合戦に対抗できる唯一の番組です。更に放送後はDVDボックスとして発売され、その収益も馬鹿になりません。これが吹っ飛んでしまうと、日テレは計り知れない損害を被ることになります」(同・スタッフ)

     日テレとテレ朝が、視聴率トップの座を賭けて死闘を演じているのはご存知の通りだ。

    「テレ朝は、米倉涼子さん(44)の人気シリーズ『ドクターX~外科医・大門未知子~』が、この秋に復活します。高視聴率は間違いないと見られており、そのため日テレとテレ朝の視聴率競争は、年末までもつれるでしょう。そうなると日テレとしては、是が非でも『笑ってはいけないシリーズ』を放送したい、というのが本音だと思います」(同・スタッフ)

     日テレが最も危惧するのは、「笑ってはいけない」の新作を制作するとなると、100人を超える芸人が出演させなければならないことだという。もし、彼らの1人だけでもスキャンダルが発覚すれば、そのシーンを丸ごとカットする必要が生じる。

    「制作上のリスクだけでなく、日テレ局内からは、『もしそんな事態になったら、会社全体のイメージダウンになる』と危惧する声も出ているそうです。なので、今年は放送を見送ったほうがいいのでは、というわけです」(同・スタッフ)

     通常、こういう場合、「安全第一で腰の引けた上層部vs番組制作を要求する現場スタッフ」という対立が生じることはよくあるが、意外にも、現場からも放送に否定的な声が出ているという。

    「例の岡本昭彦社長(53)の会見に、藤原寛副社長(50)が出席し、実際に質疑応答に対応したことが問題視されているんです。藤原さんは『笑ってはいけないシリーズ』で進行役を務め、笑った芸人の名前を独特の棒読みで発音し、『アウトー』とナレーションすることで知られています。今年の年末に藤原さんが『松本、アウトー』と言っても、視聴者は笑えない、シャレにならない、と現場は心配しているんです」(同・スタッフ)

    芸能2019年8月8日掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/08110700/?all=1


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    松本人志 浜田雅功との不仲を告白「死ぬほど仲悪かった」


    NO.7396761 2019/04/15 03:58
    松本人志 浜田雅功との不仲を告白「死ぬほど仲悪かった」
    松本人志 浜田雅功との不仲を告白「死ぬほど仲悪かった」
     ダウンタウン松本人志(55)が13日深夜にABCテレビで放送された「松本家の休日」(土曜深夜0・10)に出演し、相方の浜田雅功(55)と「死ぬほど」不仲の時期が10年ほどあったと語った。

     番組にはベッキーがゲスト出演。バラエティー番組の本番前にする楽屋あいさつは必要かどうかを松本や雨上がり決死隊・宮迫、たむらけんじに尋ねた。

     松本は「いいと思うよ」と必ずしも必要ではないと返答。

    宮迫は「うちはもうコンビで…もういいですよって」とあいさつに来なくていいとの考えを示した。

    ここで松本が反応。「ていうか、いまコンビで同じ楽屋なん?」とツッコんだ。

     宮迫は、同局系「アメトーーク!!」の時は相方の蛍原と同じ楽屋で、ほかの番組では別だと述べた。

     松本は「一緒の楽屋っていうのが考えられへん」と声のトーンを落とし、低音でささやくように話した。

    「なっがいコンビで一緒の楽屋ってはずくない?」とダウンタウンとしては同じ楽屋は受け入れられないと話した。

     たむらが、どのタイミングで楽屋が分かれるのかを尋ねた。

     松本は「どのタイミングやろ。いっとき死ぬほど仲悪かったからな…」と話..



    【日時】2019年04月14日 19:04
    【ソース】デイリースポーツ
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