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    タグ:ジャニーズ



    (出典 geitopi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/31(土) 09:04:44.80 ID:Ker/C5GS9.net

    メリー&ジュリー親子の覚えもめでたく、主演ドラマ続きのキムタク

    8月10日20時すぎ、ドラマ『教場』の打ち上げ会場を後にするキムタク。この後、徒歩数分の距離にある2次会会場へ車で向かった

    「梅雨の影響で撮影が長丁場になりましたけど、やり遂げました。先生役は初めてで、生徒役の方も初共演の人がほとんどでしたけど、楽しく、厳しくできました。中江功監督を信頼して、ひとつひとつ丁寧に作り上げられました。今日はいろいろ話して、楽しく飲みましょう!」

     その言葉に川口春奈(24)、林遣都(けんと)(28)に工藤阿須加(28)、三浦翔平(31)ら、若手実力派俳優たちの背筋がピンと伸びる。モジャモジャ頭にツナギという、とても今年47歳になるおっさんには見えないスタイルでも、木村拓哉はまだまだ畏怖される存在だ。フジテレビ開局60周年特別企画ドラマ『教場』の打ち上げで、キムタクの存在感は圧倒的だった――。

     一方で、彼が所属するジャニーズ事務所は激震に見舞われている。社長のジャニー喜多川氏が逝去。公正取引委員会からはテレビ局へ圧力をかけた疑いがあるとして注意を受けた。『TOKIO』の長瀬智也(40)や『関ジャニ∞』の錦戸亮(34)らの退所が取り沙汰されるなど、ネガティブな報道が一気に噴出。芸能プロ幹部は「これまで、ジャニー喜多川氏が剛腕で抑え込んできたネガティブ情報が一気に噴出している」と見ている。

    「昨年、『関ジャニ』を脱退した渋谷すばるが10月にソロアルバムをリリースすると発表しました。あの田原俊彦も諸星和己も、赤西仁ですら、ジャニーズ事務所を抜けた後はしばらく表舞台から消えました。それが去った者の常でした。ジャニーズ事務所の力が落ちている証拠でしょう」

     そんな中、キムタクの存在感は、新生ジャニーズ事務所でも増す一方だ。

     前出の芸能プロ幹部は「’16年の『SMAP』独立騒動で木村がトップの信頼を不動のものにした」と言う。

    「当初、『SMAP』メンバー全員がチーフマネージャーの飯島三智氏についていくと見られていました。ところが、木村が残留を選んだことで独立計画は頓挫。解散に追い込まれたのは周知の通りです。木村を説得して翻意させたのは妻の工藤静香で、副社長のメリー喜多川氏、その娘の藤島ジュリー氏を大いに喜ばせたと言われています」

     静香にしてみれば、メリー氏には結婚を許可してくれた恩義があり、かつ、『SMAP』メンバーで妻子持ちなのはキムタクだけ。残留は既定路線だった。

     当時、静香は本誌にこう語っている。

    「独立すれば、いま(事務所から)貰っているお給料より収入はよくなる。一時的にはね。だから、おカネが目的なら出るべきです。でも、仕事ってそういうものじゃないでしょう? 人と人のつながりで人間は生きている」

     メリー&ジュリー親子の覚えがめでたいキムタクには「近藤真彦、東山紀之に次ぐ、ジャニーズ事務所ナンバー3」の地位が用意されるという。

    「『光GENJI』内海光司や『男闘呼組』岡本健一など、先輩も残っていますが、広告訴求力や知名度で遠く及ばない。ライバルといえば中居正広くらいですが、かねてから独立指向が強い彼が、ジャニーさん亡き後の事務所に残る理由は乏しい。CM出演をゼロにするなど、身辺整理も進めてある。MCの実力は折り紙付きで、人脈も豊富だから、社内独立する形で個人事務所を立ち上げるだろうと言われています。となれば、木村はナンバー3どころか、もっと上も見えてくるでしょう」(元ジャニーズJr.で作家の平本淳也氏)

     冒頭で紹介した『教場』で主役の鬼教官に扮するキムタクは、10月スタートの連ドラ『グランメゾン東京』(TBS系)では天才シェフになる。もちろん主演だ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17009581/
    019年8月31日 8時0分 FRIDAYデジタル


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/25(日) 13:15:36.51 ID:NmIEagMK9.net

    今年1月にスタートしたフジテレビのバラエティー番組「アオハル(青春)TV」(日曜午後9時)が18日の放送をもって、突如、レギュラー放送を終了してしまった。

    同番組は何かに夢中になり、活躍している全国各地の若者を取り上げる内容。タレントのヒロミが同局ゴールデン帯のMCを初めて担当した。

    午後8時台の「でんじろうのTHE実験」とともに放送を開始。フジが同時間帯にレギュラーのバラエティー番組2本を編成したのは3年半ぶりだった。

    しかし、「アオハルTV」は初回4・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)。その後も6・3%(4月28日)を最高に、3~5%台と苦戦。結局、18日放送の最後、ヒロミは「また会えたら、アオハル見てください」、ナレーションは「またいつかお会いしましょう」と呼び掛け、突然の打ち切りとなってしまった。

    「放送前はかなり力を入れていたが、まったく数字が伸びず、現場の士気はダウンする一方。目新しい新企画が生まれるはずもなく、局の上層部としても“ガマンの限界”だったようだ」(テレビ局関係者)

    同番組でヒロミとともにレギュラーを務めていたのが、Sexy Zoneの人気メンバーである菊池風磨、佐藤勝利。グループとしての活動のみならず、ソロ公演を開けばすさまじいチケット争奪戦が繰り広げられるだけに、数字を持っていてもおかしくなかったのだが…。

    「ジャニーズは2人の活動の幅を広げようと新番組にねじ込んだ。しかし、話題にもならないまま番組は打ち切りになり、厳し過ぎる現実が突き付けられた。今後、なかなかほかの番組に押し込むのが難しくなってしまった」(芸能記者)

    同枠の次の番組は未発表だが、どんな番組をぶつけても厳しい結果になりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1978420/
    2019.08.25 12:00 リアルライブ


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    (出典 jice.homemate.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/31(水) 08:49:18.13 ID:188/QRhp9.net

    今年は大みそかの風物詩に大きな異変が起きそうだ。

    公正取引委員会が、元『SMAP』の稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人を民放のテレビ番組に出演させないよう圧力をかけた疑惑があり、将来的に独占禁止法に違反する恐れがあるとして、ジャニーズ事務所を注意した。
    このニュースを真っ先に、そしてどこよりもしつこく伝えたのがNHKだ。内部では以前からジャニーズ偏重路線に反発が強く、ついにジャニーズ排除に向けてかじを切ったという。

    ジャニーズが公取委から注意された件では、NHKの強硬路線が目立っている。

    「圧力をかけられたテレビ局の中に、NHKだけが入っていないということはもちろんあります。しかし、決してそれだけではない。
    紅白歌合戦を筆頭に、音楽やバラエティー番組でジャニーズばかりが起用されることを、報道局は面白く思っていなかった。以前からこのネタをつかんでおり、タイミングを見計らって一気に出したのです」(NHK関係者)

    特に紅白では、NHKとジャニーズの癒着ぶりが際立っている。2006年から昨年まで13回にわたり、白組司会(07年だけ紅組)をジャニーズ所属タレントが独占。
    また、出場歌手にもジャニーズ枠の存在が囁かれており、昨年は『TOKIO』が山口達也の不祥事で消えたにもかかわらず、5枠をキープ。

    「はっきり言って、異常な状況。番組に携わっている人間以外は、なぜここまでジャニーズに配慮しなければならないのか、憤慨している人も多い。
    公取委の問題発覚を機に、一気にジャニーズの勢力を削ごうと局内部でも動き出しました」(同・関係者)

    今年の紅白が大きな山場だという。NHKの反ジャニーズ派が目指しているのは、かつてのように「ジャニーズ2枠」だ。

    「いきなり全滅にはできないので、慣例だった2枠に戻すことを目標にしている。そして司会の変更。
    今年も嵐のメンバー、もしくは5人そろってというのが既定路線だったが、ジャニーズ反対派はそれを覆そうとしている」(音楽関係者)

    各テレビ局に及んでいたジャニーズの支配力が揺らいでいる。

    http://dailynewsonline.jp/article/1944847/
    2019.07.30 21:15 週刊実話


    【ジャニーズ事務所による圧力問題を“NHKだけ”がしつこく報じた理由】の続きを読む



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/07/22(月) 19:25:41.32 ID:RE0538ix9.net

    「Nの“抜き”って言われていますね」

    そう話すのは、一般紙の社会部記者だ。17日夜に突如として流れたジャニーズ事務所による元SMAP3人に対する「圧力報道」。公正取引委員会は17日までに、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人をテレビに出演させないよう働きかけていた疑いがあるとして、ジャニーズ事務所を注意した。

    3人は17年9月に契約満了で同事務所を退所。SMAPのチーフマネジャーを務めたI氏が立ち上げた新事務所に合流し、“新しい地図”として再始動した。その3人に対し、ジャニーズ事務所がテレビ各局に対し「元SMAPの3人を使うな」と圧力をかけていたのだという。

    冒頭の「N」とは、一報を打ったNHKのこと。“抜き”とはスクープのことを指すが、一般紙記者からはこんな異論も。

    「各社とも、公取委がジャニーズ事務所を調査していて、“新しい地図”の3人とジャニーズの最高権力者であるメリー喜多川副社長を聴取していたことは把握していました。その結果、公取委が注意処分に留めたことも。『注意』は公取の処分の中では軽度で、ニュース価値としてはさほどでないと各社判断していたようです。公取委が処分を伝えたのもずいぶん前ですしね。それがこのタイミング、しかもNHKが真っ先に報じるとは思いもしませんでした」

    付け加えると、公取委は民放キー局の社員などから圧力と認定するに足る情報を入手しており、当初は注意ではなく、ジャニーズにワンランク上の「警告」処分を課したかった。ところが、ジャニーズの副社長でジャニー喜多川氏の姉であるメリー喜多川氏が頑としてそれを認めなかったため、注意処分に留めたという。

    「公取委が堂々とオープンにできるのは警告から。まさか注意レベルで表に出るとは夢にも思わず、メリー氏は『なんでこんなことになるのよ!』と大荒れだったそうです」(スポーツ紙記者)

    しかも“抜いた”のがNHKとなれば、ただでは済まないだろう。
    年末の風物詩であるNHK紅白歌合戦――。例年、同番組を牛耳っているのはジャニーズ事務所で、昨年は嵐、関ジャニ∞、Hey!Say!JUMP、Sexy Zone、King&Princeの計5組が出場。「ジャニーズ枠」なる言葉もあるくらいだ。

    「出場歌手だけでなく、司会もジャニーズで固められています。16年から始まった嵐メンバーの白組司会はその代表で、活動休止する来年の紅白まで司会は嵐で内定していると言われています」(前出・スポーツ紙記者)

    NHK的にも常連と言われる演歌歌手が出るより、数字が稼げるジャニーズのタレントに多く出てもらった方が都合が良い。まさに両者は「ウィン・ウィン」に近い関係だったが、それも今回の報道で雲行きが怪しくなってきた。

    「NHKは民放と違って、報道が花形。紅白への影響など、さして考えなかったのでしょう。対照的に頭を抱えているのは、制作サイド。いまなお、メリー氏は怒り心頭状態と言いますから、スクープされた腹いせに紅白から撤退なんてこともないとは言い切れません」(芸能プロ幹部)

    ジャニーズ事務所は大晦日に恒例のカウントダウンコンサートを行っている。

    「今年はジャニー喜多川さんが亡くなったので、例年よりも盛大にやるそうだ。『原点回帰』をテーマに、所属タレントはカウントダウンコンサートに集中させ、紅白は二の次になるかもしれない」(テレビ局関係者)

    「圧力報道」の波紋はどこまで広がるのだろうか――。


    7/22(月) 7:04配信 FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190722-00010000-friday-ent

    ★1が立った日時:2019/07/22(月) 07:16:25.90

    前スレ
    【芸能】NHK『公取委』スクープで紅白歌合戦からジャニーズ撤退の可能性
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563747385/


    【NHK『公取委』スクープで紅白歌合戦からジャニーズ撤退の可能性】の続きを読む



    (出典 news.mynavi.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/15(月) 08:14:09.96 ID:E+GH0WXv9.net

    7月9日午後4時47分、ジャニーズ事務所の代表取締役社長、ジャニー喜多川氏(本名:ジョン・ヒロム・キタガワ/享年87)が亡くなった。

    ジャニー氏のカリスマ性に引かれてジャニーズ入りしたタレントや、ジャニー氏に才能を見出されてデビューしたタレントも数多い。
    そのため、ジャニー氏が倒れる以前、事務所退所がささやかれたタレントも少なくなかった。

    しかし、ジャニーズ事務所に近い芸能プロ関係者によると、

    「2020年の東京五輪が終わるまでは、そういった動きは消えるでしょう。
    ジャニーさんがこれまで手塩にかけて育てきたタレントたちを、五輪の舞台で活躍させるのが彼の長年の“夢”だったんです
    その東京五輪が終わるまでは、ジャニーさんを尊敬して止まないジャニーズタレントたちは、
    ジャニーさんを悲しませるようなネガティブなことはしないと思われます。

    ただ……何名かのタレントは五輪を待たずに事務所を退所するのが濃厚のようです」

    1人目が関ジャニ∞の錦戸亮(34)だという。

    3月7日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が、錦戸の脱退説を報じて以降、
    さまざまな臆測がメディアで飛び交っている。その脱退のタイミングには2つ候補があり、1つ目が、5大ドームツアー終了後の9月。
    もう1つが、錦戸の契約更新月と言われる11月だとささやかれてきた。

    錦戸は、11日、ジャニー氏の逝去を受けて「教わったことを思い出すのが困難なくらい、今自分の中で当たり前の事として根付いています。感謝の言葉しかありません。

    ゆっくり休める事を祈っております」とジャニー氏へ、感謝と追悼のコメントを述べていることもあり、2020年までは脱退を見送るのではないかとも言われているが、

    「錦戸の脱退の意志は固いようですよ。もちろん、ジャニーさんには感謝しているでしょうし、とてつもない恩義を感じているでしょう。しかし、それとこれは別、ということのようです。

    現在は、錦戸からの意思表示を受け、むしろジャニーズ事務所サイドが、他のメンバーへの悪影響も考え、早くこの問題に決着をつけたいという思いだと聞いています。
    つまり、錦戸に早く関ジャニから脱退をしてほしいということですね。両者の思いは一致しているともいえる。
    だから、関ジャニからの脱退はもう時間の問題で、脱退となると、やはり同時期、もしくは時間をさほど置かず、退所ということになるのではないでしょうか」(前出の芸能プロ関係者)

    ■キンキ剛も早々に退所を選択…?

    さらに、Kinki Kidsの2人も東京五輪前にジャニーズ事務所を退所する意向だと聞こえてくる。

    堂本剛(40)はジャニー氏の逝去にあたって、以下の追悼コメントを出している。

    「ジャニーさんへ この世の中にある すべての言葉と想いで綴っても 僕の胸の中は伝えることが出来ないよ。
    (中略)これからは 住む世界が変わってしまうけれど あなたが想えば…僕が想えば… いつだって繋がれるよ。
    (中略)あなたを愛しているという 変わらない毎日を大切に生きていくよ 愛しているよ ありがとう 宇宙一大好きだよ」

    「コメントからもうかがえるように、剛はジャニーさんを深く慕っていて、ジャニーさんも剛を誰より可愛がっていました。
    剛は、ジャニーさんがいるからこそジャニーズ事務所に留まっていたタレントの筆頭だと言っても過言ではない。

    6月18日にジャニーさんが病院に搬送された際に、関係者に対して“ジャニーさんが退くなら事務所を退所する”と話していたといいます。

    http://dailynewsonline.jp/article/1923887/
    2019.07.15 07:02 日刊大衆


    (出典 www.suruga-ya.jp)


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