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    タグ:キムタク



    (出典 flying-postman.com)



    1 幻の右 ★ :2019/06/10(月) 17:20:46.73 ID:5Q3TDs8H9.net

    「いま映画にキャスティングしたい30代、40代の役者で真っ先に名があがるのは彼。特に『時代劇』での身のこなしは他に抜きん出ている。宮﨑あおいとの間に昨年男児も生まれ、落ち着いたイメージもプラス材料です」(映画関係者)

    「V6」の岡田准一(38)の俳優としての評価がうなぎ上りだ。

    ◆ ◆ ◆

     5月22日から5夜連続で放送された岡田主演の「白い巨塔」(テレビ朝日)。開局60周年を記念して企画された山崎豊子原作の同作は、昭和には田宮二郎、平成には唐沢寿明がフジテレビの連続ドラマ枠で主役の外科医・財前五郎を演じ、高視聴率を得た。

    「大学病院を舞台に、なりふり構わず教授の座を目指す“脂ぎった財前”を岡田が演じた“令和版”も5回とも2ケタ。背の低さを懸念する声もあったが、最終回は15.2%という視聴率で有終の美を飾りました」(テレ朝関係者)

    「燃えよ剣」では振付・指導と役者の二刀流

     近年は映画出演が多く、来年公開予定なのが「燃えよ剣」だ。新選組が活躍する幕末を描いた司馬遼太郎の原作本はベストセラーに。映画化は、実に54年ぶりだという。

     岡田は主役の土方歳三役で、準主役の沖田総司は「Hey! Say! JUMP」の山田涼介(26)が演じる。ほかにも柴咲コウや鈴木亮平など、大河の主演を張るメンツがズラリ。やはり司馬遼太郎原作で、日本アカデミー賞各賞を総なめにした映画「関ヶ原」(17年公開)でもタッグを組んだ原田真人が監督を務めている。

    「今年2月から4月まで、京都や滋賀、岡山などで撮影を行っていた。『池田屋事件』の舞台となった旅館もオープンセットで再現するなど力が入っています。

     さらに異例なことに、土方が絡む“立ち回り”部分はすべて岡田さんが振付と指導をしていて、役者との二刀流なんです」(前出・映画関係者)

    10年以上もかけて努力したホンモノの技術

     実は、岡田は自称するほどの「格闘技オタク」。いまや3種の格闘技の“師範”でもある。

    「07年に放送が始まったドラマ『SP 警視庁警備部警護課第四係』(フジテレビ)に出演が内定した後、『スタントマンなしでアクションシーンを演じたい』と、1年かけて格闘技のジムに通いだし、すっかりその魅力にハマった。映画やスペシャルドラマにもなった『SP』のために、その後も鍛え続けていたんです」(芸能デスク)

     結果、現在はブルース・リーが創始者で、路上で戦う実戦格闘術の「ジークンドー」、フィリピン武術でハリウッドのアクション映画で主流となっている「カリ」、そして元タイガーマスクの佐山聡が作った「USA修斗」のインストラクターの資格まで持つという。

    「国内でももちろん、時間ができると渡米して、現地の師匠の指導を受けていた。地道に10年以上もかけて努力したホンモノです。鍛えすぎて背中の筋肉は隆々になり、すっかりジャニーズアイドルのスタイルではなくなった」(同前)

    「V6」より俳優業と格闘技を優先し、鍛えに鍛えた肉体は、剣捌(さば)きにプラスに働いているようだ。

    「時代モノのスタッフからは、『キムタクより岡田君のほうが何倍も上手い』と言われています」(同前)

     剣はメスよりも強し?

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年6月6日号

    6/10(月) 17:12
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00012284-bunshun-ent


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    1 豆次郎 ★ :2019/04/30(火) 09:01:36.41 ID:fewBKvS29.net

    4/30(火) 5:58配信
    デイリー新潮

    平成の間に「キムタク」が出演したドラマは27本
     テレビドラマの平成史は、すなわち木村拓哉(46)の歴史である――。なぜ、そう言えるのか? それは彼の出演した作品の視聴率が、極めて高いからだ。

     ***

     まずは「平成の連続テレビドラマにおける、最高視聴率のベスト15」を表にしてみた。ご覧いただきたい。

     15本の作品中、木村拓哉の主演作は4本も入っている。こんな俳優は誰もいない。

     ちなみに16位は「渡る世間は鬼ばかり」(TBS系列:平成2~23年)の34.2%。こちらは泉ピン子が主演。ベスト“16”をOKとするなら、彼女は「おんなは度胸」と併せて2本の作品で、平成のドラマ史に残る視聴率を叩きだしたことになる。

    (中略)

    ◆第5位「ラブジェネレーション」
    「“カッコいいキムタク”という木村くんの演技において、最終完成型にして頂点だと思います。まだ独身でしたから、ストレートな恋愛ドラマという題材も、とても似合っていました。あと男性の持つ“エッチ”な側面を、とても上品に演じていたのも、印象に残っています。キムタクドラマの王道と言えるのではないでしょうか」

    ◆第4位「華麗なる一族」
    「TBSの55周年記念という大作でした。木村くんがプレッシャーを感じているのが演技からも伝わってきて、そういう面でも画面に引きこまれましたね(笑)。私は木村くんのキーワードは『頑固』だと思っているんです。確かラストシーンを巡って、演出担当と相当な議論をしたという報道が当時、話題になったはずです。そういう木村くんの頑固さというか一徹さが、あのドラマではプラスに働いていたと思います」

    ◆第3位「ビューティフルライフ」
    「『ラブジェネレーション』の木村くんが最もカッコいいキムタクなら、こちらの沖島柊二という役は、最高の“はまり役”でしょう。美容師という設定が完璧で、『いそうでいない、超リアルな夢の王子さま』でした。また彼の持つ頑固さが、職人気質とかプロ意識と通じる部分があって、美容師役に説得力を与えていたと思います。大好きで繰り返し見ているうちに、『やっぱりストーリーはベタだね』と我に返るんですけど(笑)木村くんが常盤貴子さん(46)が演じる町田杏子に惹かれていく姿がとても丁寧に描かれています。だからベタな展開だと気づいても、最後まで面白く見られるんです。ラストシーンも珠玉という表現がぴったりで、本当に傑作だと思います」

    ◆第2位「CHANGE」
    「『ええっ、CHANGE!?』と怒る人もいるかもしれないですね。役は内閣総理大臣。これほどリアリティがゼロの役はないでしょう。でも、ファンとして声を大にして言いたいのは、“史上最年少”の首相なんていう滅茶苦茶な役を演じられるのは木村くんだけということです。実際、もし木村くんが政界に進出すれば、首相になるのは間違いない(笑)。この作品はキムタク演技の“力業”が、ぎりぎりでドラマを成立させている。それが面白い。多分、多くの人は『HERO』を1位か2位にすると思いますが、木村くんの演じる久利生公平という検事はあまりにも完成しすぎて、隙のなさが好きになれません。対して『CHANGE』の朝倉啓太首相は隙だらけですけれど、キムタクのドラマ史上屈指の愛すべきキャラクターだと思います」

    ◆第1位「ロングバケーション」
    「俳優としての木村拓哉は、この作品で花開きました。“キムタク演技”の原点と言える、記念碑的なドラマだと思います。オンエア当時、SMAPファンの心がわしづかみにされたのは、木村くんの演じる瀬名秀俊も、山口智子さん(54)の葉山南も、共に人生最悪の状況で、それを慰め合うというストーリーだったからです。ご存知の通り、SMAPは遅咲きのアイドルとして、芸能界で苦労を重ねてきました。そうしたグループの持つ不遇の歴史が、瀬名秀明という役にフィットしていました。当時は若手だった竹野内豊さん(48)、稲森いずみさん(47)、松たか子さん(41)、広末涼子さん(38)が注目されたドラマでもあります。共演の人たちの知名度も高めながら、木村くんは『ロンバケ』で日本一のスターに駆けあがっていきます」

     木村拓哉は11月に47歳になる。つまり今年、元号は令和に代わり、キムタクの“アラフィフ”が現実のものになっていく。今後、テレビドラマや映画で、彼はどんな演技を見せるのだろうか? 

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190430-00561077-shincho-ent

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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/03/26(火) 22:08:22.54 ID:Ufn3IN4D9.net

    2019年3月26日 7時30分 gooランキング
    http://news.livedoor.com/article/detail/16217008/

    多くの俳優には、その人が最も輝いていた代表作が存在します。しかし中には、素晴らしい出演作品が多すぎて代表作を一つに絞れない俳優も。
    そこで今回は、代表作を一つに絞れない俳優について探ってみました。

    1位 木村拓哉
    2位 阿部寛
    3位 織田裕二
    ⇒4位以降のランキング結果はこちら!
    https://ranking.goo.ne.jp/column/5827/ranking/51903/
    ◇ 1位は「木村拓哉」!

    イケメンだらけの芸能界の中でも、圧倒的な存在感とカリスマ性を持つ唯一無二の存在・木村拓哉。整ったルックスだけでなく、歌もうまくダンスもうまい、演技力にも長けているのが彼のすごいところ。
    今まで数え切れないほど多くのテレビドラマ作品に出演し、『ロングバケーション』、『ラブジェネレーション』、『ビューティフルライフ』、『HERO』など多くの名作で主演を務めてきました。
    彼が主演を務める作品は見応えのあるものばかり。あまりに多くの名作に出演してきたことから、代表作が多すぎて一つに絞れないと感じている人が多数。1位となりました。

    ◇ 2位は「阿部寛」!

    シリアスな役柄からコミカルな役柄まで幅広く演じ分ける名俳優・阿部寛。30代半ばで出演したテレビドラマ『トリック』にて三枚目キャラを演じたことで一気にブレイク。その後『ドラゴン桜』、『結婚できない男』、『新参者』、『下町ロケット』など多くのヒット作に恵まれ大活躍。
    映画『テルマエ・ロマエ』では、古代ローマ人をユーモラスに演じて大きな話題になりました。どの作品も甲乙つけがたい名作ばかりの阿部寛が2位に選ばれました。

    ◇ 3位は「織田裕二」!

    『東京ラブストーリー』の完治役で一躍ブレイクし、『振り返れば奴がいる』では、影のあるニヒルな医者を熱演。そして『踊る大捜査線』シリーズでは正義感あふれる明るい刑事・青島俊作を演じ、大きな話題になりました。どれも語り継がれる名作であり、織田裕二のキャラクターも立っていることから、一つに選べないと感じている人が多数。3位となりました。

    このように、多くの作品で主演を演じてきた実力派俳優が上位に選ばれる結果となりました。気になる4位~52位のランキング結果もぜひご覧ください。

    4位 福山雅治
    5位 江口洋介
    6位 山田孝之
    7位 小栗旬
    7位 堺雅人
    9位 藤原竜也
    10位 二宮和也


    (出典 eiga.k-img.com)


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