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    タグ:オスカー



    (出典 www.nikkansports.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/03(金) 06:51:23.62 ID:T/P8pd6h9.net

    “元女子アナ”がアナを辞める? 

    “元アナウンサー”の大々的なデビューだった。宇垣美里(28)は4月20日、フォトエッセイ『風をたべる』(集英社)の発売記念イベントを渋谷で開催。更に24日に発売された「an・an」(マガジンハウス)の表紙も飾った。

     ***

     芸能担当記者は「これまでに様々な局アナがフリーに転身しましたが、こんなド派手なデビューは記憶にありません」と言う。

    「宇垣さんが所属先として選んだのはオスカープロモーションです。さすが大手の芸能事務所だけあって、退職してすぐに書籍を出版させるなど、話題作りが巧い。とはいえ、局アナといえば多忙ですから、3月末の退職からこんな短期間でフォトエッセイを出すなんて、通常はあり得ない話です。それは裏を返すと、オスカーの強力なバックアップがあってこそ実現したと言えます。実際、発売記念イベントには多くのマスコミが殺到。大盛況だったこともそれを証明しています」

     では、なぜそこまでして彼女のプロモーションに力を入れるのか。オスカーの内情を知る関係者は、「2018年の4月、剛力彩芽(26)とZOZOの前澤友作社長(43)の交際を『女性セブン』が報道。それから現在もなお、世論を賑わせています。あの一件と宇垣のフリ―転身は、大いに関係があります」と内情を明かす。

    「剛力さんの評判や人気が急速に下落し、オスカー社内では『早急に次の剛力を探すべき』との意見が出ました。ところが、現在の所属タレントで“ネクスト剛力”は見つからなかった。そこでオスカーは、他社からの引き抜きも検討したそうです」

     もっともオスカープロモーションという会社は、引き抜かれたことはあっても、引き抜きの実績は乏しい。

    「そのためタレントの引き抜きは諦め、『人気のある局アナをフリーに転身させる』という案に変更します。オスカーは昨年の2018年、フジテレビを退社した田中大貴アナ(38)を所属に迎えました。彼は様々な局アナの人脈を持っていますからね。そこで協力を要請し、民放各局の主な女子アナのリストまで提出されたそうです」(同・関係者)

    ■「女優」が殺し文句!?

     様々な芸能メディアが報じてきたが、当時、TBSの社員だった宇垣アナは「浮いている」とか「干されている」という報道に事欠かなかった。

    「オスカーは宇垣さんを、『アナウンサーとしての能力はイマイチだがタレント性は抜群』と判断し、『グラビアなどモデルとして地歩を固め、女優として活躍しませんか』と声をかけたそうです。これに宇垣さんは乗ったのです」(同・関係者)

     この関係者は、「宇垣さんがアナウンサーにこだわったのなら、それこそフリーアナが多く所属するセントフォースを選んだはずです」と指摘する。

    「フォトエッセイの発売記念イベントで宇垣さんは取材陣に肩書を聞かれ、『まだ決める段階ではない』とかわしました。それは、まだ女優に転進することを伏せる必要があったためです。ネットメディアの『アサ芸プラス』(徳間書店)は20日、同じオスカーに所属する米倉涼子(43)が主演するテレビドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の続編で、宇垣を『強引にでもねじ込んでくる可能性はあります』と報じました。実現性の高い話だと思いますね」

     アナウンサーという職業には、全く未練がないようだ。

    週刊新潮WEB取材班
    2019年5月3日 掲載

    5/3(金) 6:01配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190503-00561171-shincho-ent

    (出典 www.dailyshincho.jp)


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/04/01(月) 07:10:26.98 ID:n0EXzjQH9.net

    ■女性自身は「月収30万」と報道

     日刊スポーツ(電子版)は3月6日、「剛力彩芽が黒ドレス姿で久々取材対応 炎上ネタ披露」の記事を掲載した。剛力彩芽(26)がイヴ・サンローラン・ボーテのスペシャルイベントに出席、メディア対応を行ったのは昨年4月以来という内容だった。

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     さっそく、記事の一部を引用させていただこう。

    《(編集部註:剛力彩芽は)「充電期間というか。これからもお仕事を一生懸命、頑張りながらみなさんに温かく受け入れてもらえる人間でいたいです」と話した》

    《昨年12月にレギュラー出演していたテレビ朝日系「オスカル! はなきんリサーチ」(金曜深夜1時20分)を卒業。さらに、CM終了や7年続いたパーソナリティーを務めるニッポン放送「剛力彩芽 スマイルS2スマイル」(金曜深夜0時)が3月末で終了するなど、放送メディアのレギュラーが激減中で心配の声が上がっている。関係者は「今後、徐々に仕事を増やしていきたいと本人も考えている」としている》

     ご本人は“充電期間”と表現したが、実のところは奈落の底に転げ落ちるように仕事が減っていった。テレビも、CMも、イベントの出席もなくなった。「女性自身」も3月22日(電子版)、「剛力彩芽 歩合制決断の大誤算! 仕事激減で月収約7分の1に」と報じている。

    「『女性自身』の報道によると、彼女は最近まで月給制で、月に約200万円の収入を得ていたそうです。ところが先日、ZOZOの前澤友作社長(43)と『少しでも一緒にいたい』と、仕事をセーブすることにし、歩合制に変更しました。ところが前澤社長との交際が公になってから仕事は減る一方。遂に月収は30万円ほどになってしまったという記事でした」(芸能担当記者)

     ある芸能関係者は諦め顔を浮かべる。

    「今さら『徐々に仕事を増やしたい』と言っても、こんなに色々と報じられてしまうと、彼女がタレントや女優として元のように活躍することは難しいでしょう。ここまで状況が悪化する前に、普通は事務所の上層部やマネージャーが何らかの対策を取るものですよ。所属タレントの人気が低迷することは、事務所にとってもタレント本人にとっても、デメリットしかありませんから」

     事務所とタレントが二人三脚で、浮沈の激しい芸能界で必死にサバイバルする。誤解を恐れずに言えば、その目的はズバリ、カネを稼ぐことだ。

    「この業界はカネを稼ぐことで余裕が生まれ、クオリティ重視の仕事も引き受けることができる。剛力さんが前澤社長と交際していたとしても、やりようによっては、ここまで仕事が減る事態にはならなかったはずです」(同・関係者)

    >>2以降に続きます

    4/1(月) 6:00配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190401-00559235-shincho-ent


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    藤田ニコルの評価が急上昇中!上戸&剛力ショックのオスカーを救う?


    NO.7358652 2019/03/28 15:13
    藤田ニコルの評価が急上昇中!上戸&剛力ショックのオスカーを救う?
    藤田ニコルの評価が急上昇中!上戸&剛力ショックのオスカーを救う?
    モデルでタレントの“にこるん”こと、藤田ニコルの評判が芸能界でうなぎ上りとなっている。

    テレビのバラエティー番組やイベント、本業のモデルとしても活躍。

    3月23日に発売されたファッション誌「ViVi」(講談社)では単独で表紙を飾った。

    「ギャルっぽさや幼さが和らぎ、大人びてきました。誌面ではガーリーな水着姿で引き締まったセクシーボディを披露し、その色気が業界で話題になっています。新たな方向性が出て、タレント、モデルとしての幅も広がったと、もっぱらですよ。所属している大手芸能プロのオスカープロモーションは、上戸彩の結婚や剛力彩芽の熱愛スキャンダルによって収益が落ち込んでいるのではないかと一時は心配されていましたが、ここのところにこるんのおかげもあって改善していると聞きます」(芸能関係者)

    流行に乗ってにこるんは1月にYouTubeのアカウントを開設して今や登録者数が40万を超えた。

    インスタグラム、ツイッターのフォロワー数は200万を突破している。

    「新しい時代のタレント像の先頭を走っています。多忙の中SNSを駆使して次々と発信しているので、タレント価値がすぐ落ちてしまうのではないか、飽きられてしまわないか、SNS疲れをしていないか……と懸念されるほどの勢いです。時代の先端を駆けるタレントでありながらテレビの収録現場では、旧世代のタレントにも優しく接していて、メロメロになっている芸能人がたくさんいますよ。俳優の梅沢富美男は、にこるんからスマホの使い方からラインの操作の仕方まで、彼女に手取り足取り教えてもらっていて、にこるんを孫のようにかわいがってデレデレ状態になっています。小学生のときから芸能生活をしているだけあって、ああ見えて礼儀やマナーがしっかりしていて、大御所タレントに好かれています。おバカなところはありますが、積極的に学ぼうという姿勢が顕著で、テレビやイベントの構成や意図に沿ったコメント、立ち振る舞いができるので、制作スタッフからも好評です」(同)

    幅広い活動で、飛ぶ鳥を落とす勢いのにこるんから目が離せない。
    【日時】2019年03月28日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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