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    タグ:のん



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 湛然 ★ :2019/08/18(日) 18:35:48.04 ID:+ZtQf7b19.net

    2019.08.18
    女優のんさん楽屋前に侵入疑い56歳男逮捕「会いに来た」
    https://www.daily.co.jp/society/national/2019/08/18/0012619371.shtml


     女優のんさん(能年玲奈から改名)が出演する舞台の楽屋前に忍び込んだとして、福岡県警春日署は18日、建造物侵入の疑いで、長崎県大村市の無職の男(56)を現行犯逮捕した。署によると、容疑を認め「のんさんに会いに来た」と供述している。

     逮捕容疑は18日午後0時35分ごろ、舞台「私の恋人」が上演される福岡県大野城市の多目的複合施設「大野城まどかぴあ」に、関係者入り口から侵入した疑い。

     舞台関係者が開演前、楽屋前の通路にいるのを不審に思い、取り押さえて110番した。「自分も出演者」と話していたという。この日の舞台は予定通り上演された。

    (おわり)


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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 Egg ★ :2019/05/08(水) 23:51:28.22 ID:05udtIij9.net

    令和の時代を迎えるにあたり、多くのメディアで平成を振り返る企画が相次いだ。そんな中、過去の映像が出るたびに地上波復帰の期待が高まるのが女優、のん(25)。しかし、その道はかなり厳しいと言わざるを得ない。

     NHKが4月29日に放送した「総決算!平成紅白歌合戦」で、のんと橋本愛(23)が歌う朝ドラ「あまちゃん」の挿入歌「潮騒のメモリー」が流された。当然、SNSでも歓喜の書き込みが相次いだ。

     「現在放送中の大河ドラマ『いだてん』は脚本が宮藤官九郎が担当するなど『あまちゃん』スタッフが多くかかわっているので、のんの起用も期待されましたが、出番はなさそうです」とテレビ誌編集者はささやく。

     のんは所属事務所からの独立トラブルが響き、「テレビ局側が敬遠しています。地上波の番組に登場することはなく、主戦場は舞台や音楽、アーティスト活動などです」とある芸能事務所マネジャーは指摘する。

     そんな中、現在放送中の朝ドラ「なつぞら」に期待が集まった。朝ドラ100作目とあって、松嶋菜々子(45)や小林綾子(46)、比嘉愛未(32)、岩崎ひろみ(42)といった歴代ヒロインが次々と登場しているのだ。

     「もちろん『あまちゃん』も近年の朝ドラ人気に貢献した作品なので、のんの起用も取り沙汰されたそうです。彼女が出るとなると、かなりの話題になりますし。しかし現状ではそれもかなり厳しいようです」と先のテレビ誌編集者。

     先月、東京地裁であった民事訴訟の判決が影響しているという。2015年に「週刊文春」が掲載した記事に対し、名誉毀損を認め、賠償を命じたのだ。記事では、「あまちゃん」の撮影時、所属事務所が、下着も買えないほどの経済状況でのんを働かせていたなどと報じた。

     「判決では、こうした内容について『真実と認められない』との判断を示しました。文春側は控訴しましたが、のんのダメージは大きい。やっと緩やかになっていた、のんへの風当たりが再びきつくなったのです。昨年末には事務所側と和解の動きもありましたが、情報が漏れて決裂しました。このままでは、やはりのんは使いづらいですよね」と先の芸能事務所マネジャー。

     20年公開予定の映画「星屑の町」でヒロインを務めることになった。活動先は中国にまで及んでいるが、テレビの画面に戻ってくる日はまだまだ遠いようだ

    2019年5月8日 17時13分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16428017/


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    (出典 dot.asahi.com)



    1 ひかり ★ :2019/04/19(金) 21:20:07.20 ID:Aq0H6NdE9.net

     「週刊文春」に、当時所属していた女優・能年玲奈(現芸名・のん)にパワハラしたなどとする記事を掲載され、名誉を傷つけられたとして、
    芸能事務所「レプロエンタテインメント」と同社社長の本間憲氏が、発行元の文藝春秋と編集長に対し、計1億3200万円の損害賠償を求めていた
    訴訟の判決で、東京地裁(中園浩一郎裁判長)は19日、レプロに550万円、本間氏に対し110万円の支払いを命じた。文藝春秋は即日控訴した。

     レプロは同日夜、報道各社にFAXで文書を送付。「今回の勝訴判決は、長い時間と膨大な労力をかけた精緻な心理を経て判断された結果であり、
    昨今における芸能事務所への偏見に左右されていない極めて公平性の高いものであると考えます」とのコメントを発表した。

     文春は2015年5月7・14日号で、「衝撃スクープ 国民的アイドル女優はなぜ消えたのか? 能年玲奈本誌直撃に悲痛な叫び
    『私は仕事がしたい』」を掲載していた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000136-dal-ent

    【裁判】のんさん元事務所「レプロ」が勝訴 名誉毀損を認め文春に660万円の賠償命令
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555669825/


    【週刊文春「能年玲奈パワハラ報道」の裁判で所属事務所レプロが勝訴】の続きを読む



    (出典 www.kobe-np.co.jp)



    1 ひかり ★ :2019/04/18(木) 11:02:04.92 ID:J5RjCsUj9.net

     何しろ、「じぇじぇじぇ!」なる北三陸方言を全国区にした立役者である。そんな「のん」こと能年玲奈(25)に、「家族と話す時は関西弁」(本人のインスタより)と言われても違和感を覚えるばかり。
    独立騒動でめっきり露出の減った彼女だが、実はいま、東北ではなく「関西」でご当地アイドルになっていた。

     そもそも、のんが出身地を「兵庫県神河町」と公表したのは2017年のこと。

     13年に放映されたNHKの朝ドラ「あまちゃん」でブレイクし、「東北の素朴な美少女」のイメージが定着したワケで、あえて関西出身を公言してこなかったのも頷ける話ではある。

     とはいえ、人口約1万1千人の生まれ故郷のため、町のPR動画にも出演を果たしたのんは、ここに来て、さらに「兵庫愛」を前面に押し出しているのだ。

     それは、今月から彼女をイメージキャラクターに起用した神戸新聞のHPを開けば一目瞭然。購読・試読申し込みのページなどはまさに、のん一色である。

     購読申し込み者向けの特典には、彼女の写真入りパスケースに鏡、マグネットクリップがズラッと並ぶ。それどころか、神戸新聞社の電話の保留音にものん本人のナレーションが使われる徹底ぶり。
    同社によれば、

    「弊紙としては地元出身者を選びたいという思いがありました。確かに、『あまちゃん』で東北のイメージが強いことは理解していますが、のんさんが郷土愛を売りにしてくれるといいな、との
    判断でもあります」

     一方、のんの所属事務所も、「故郷に恩返しをしたいなと思い、お仕事を引き受けました」と回答している。

     確かに、相思相愛なのは間違いなさそうである。

    どっちが地元? 

     が、出身地を明かした17年に写真集の撮影で〈神河町に10年ぶりに帰省〉(同町HPより)したそうだから、やはりその「愛」に唐突な印象は否めないのだ。

     朝ドラ主演女優の現状について、民放の制作スタッフは手厳しい。

    「独立騒動から4年が経っても、元所属事務所とは和解に至っていません。そのせいで、在京キー局としては“使いづらい女優”という扱いです。一時は、低視聴率に喘ぐ大河ドラマ『いだてん』への起用も
    取り沙汰されましたが、正直、テコ入れになるとは思えない。彼女と同い年の“華の93年組”でも、有村架純や吉岡里帆からは水をあけられている。何より、出身地のローカルCMしか話題にならないのは
    女優としての仕事がないことの証左です」

     さらに気になるのは、のん本人がもうひとつの「地元」と語る東北の存在だ。

     実は、現在も彼女が出演する岩手銀行のテレビCMには、〈この街で、一緒に生きていく〉というテロップが流れる。一方の神戸新聞のCMコピーは、〈この街が好き。この街で生きる〉。

     余計なお世話かもしれないが、どの事務所で芸能活動を続けるかはともかく、「どの街で生きる」のかくらいはハッキリさせてほしい。

    「週刊新潮」2019年4月18日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190418-00560197-shincho-ent
    「あまちゃん」でもご当地アイドルだった

    (出典 www.dailyshincho.jp)



    (出典 dmcoup0s63tbi.cloudfront.net)


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