20歳のさくらまや、パチンコにハマる「純真な心を失った」


NO.7461327 2019/05/14 08:34
20歳のさくらまや、パチンコにハマる「純真な心を失った」
20歳のさくらまや、パチンコにハマる「純真な心を失った」
演歌歌手のさくらまや(20)が、13日放送のTBS系バラエティ番組『有田哲平と高嶋ちさ子の人生イロイロ超会議SP』に出演。

マネージャーから「純真な心を失ってしまった」と言われる暮らしぶりを公開し、ネット上で話題になっている。

■マネージャーからお悩み相談
10歳でデビュー、11歳で日本レコード大賞新人賞を最年少受賞し、「平成の美空ひばり」と呼ばれたさくら。

デビューから10年が経過した今、担当マネージャーから「純真な心を失ってしまったまやに困っています」と相談が持ち込まれた。

■現在はパチンコにハマり中
番組ではそんなさくら本人にインタビューし、仕事への考え方を尋ねると「仕事は仕事、なんで歌うかって言われたら仕事っていうだけです。

私の最終的な目標は事務所の利益を増やして、その利益がちょっと私に返ってくれれば万々歳、って感じですかね」と回答。

休日の過ごし方は主にパチンコ店通いであることも紹介され、「もしこれが当たったらすごいことになる」と興奮気味に語りながら、パチンコ台であっという間に3万円を使う姿が放送された。

■今のほうが自分の言葉で喋れている?

かつては「夢は紅白歌合戦に出て、ひいおばあちゃんに手を振りたい」と語っていたさくらだが、「多分、言わされてたんでしょうね、昔の自分は嘘」とバッサリ。

その豹変ぶりにツイッター上では「変わりすぎてびっくりした」「まさかパチンコをしているとは」と驚くユーザーが多く見られた。

しかし、番組内で司会の有田哲平が「やっと今自分の言葉で喋れるようになった」と評していたように、「今のほうが好き」「前よりも自然に見える」と、現在のさくらの姿を評価する声も少なくないようだ。



【日時】2019年05月14日 06:00
【ソース】しらべぇ



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