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    カテゴリ:女優 > 戸田恵梨香



    (出典 www.lmaga.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/17(火) 10:27:45.45 ID:fONk0lH59.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    NHK連続テレビ小説『なつぞら』(月~土 前8:00 総合ほか)の主演の広瀬すず(21)から次作『スカーレット』(9月30日スタート)で主演を務める戸田恵梨香(31)へのヒロインバトンタッチセレモニーが17日、大阪・中央区の同大阪放送局で行われた。

    戸田に『朝ドラ』ヒロインのバトンを引き継いだ、すずの表情は笑顔に溢れた。恒例のプレゼント交換では広瀬から戸田へ“陶芸に打ち込む喜美子”のオリジナル人物画が、戸田から広瀬へは手作りの信楽焼きマグカップが贈られた。
    マグカップは戸田が信楽での撮影前に自ら作った。底には自身の名前ではなく「すず」と記した。“長丁場の撮影を終えてひと息ついてほしい”という願いが込められている。
    戸田は「ホントにお疲れ様でした。私は始まって半年ぐらいですけど、まぁ大変だったろうなというのが予想できた。ゆっくり休んでください」とねぎらった。広瀬は「忙しいのに…。すごくうれしいです。大切にします」と笑顔を見せた。

    『なつぞら』を視聴していた戸田「なつは、みんなに安心感と優しさを与え続けているヒロインで私も励まされた」と述懐。そして対面した印象について「広瀬さんの笑顔は天使。こうやってお会いしてもヒロインを駆け抜けた解放感を感じられる。
    すごくステキ」と大絶賛した。“解放感”というフレーズに、すずは「解放感がバレてたのは、ちょっと恥ずかしい…」と少し赤面し、周囲にはほっこりした笑いが広がっていた。

    そんな、すずの姿を見続けていた制作統括の磯智明チーフプロデューサーは「終盤は30代後半の役年齢を演じていた。2週間ぶりにお会いして21歳のすずさんに戻ったなという印象でした」としみじみと口にしていた。

    『スカーレット』は戦後まもなく、大阪から滋賀・信楽にやってきた、絵が得意な女の子、川原喜美子が主人公。
    両親と2人の妹との暮らしは貧しく、喜美子は幼い頃から水くみをしたり、洗濯したり、食事を作ったり…、一家を支える働き者の女の子。
    戸田は第2週の後半から登場し、15歳になった喜美子から演じるが年齢自虐がネタとなっている。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17093325/
    2019年9月17日 10時13分 オリコン


    (出典 www.nikkansports.com)


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    (出典 i.daily.jp)



    1 名無しさん@涙目です。 :2019/01/22(火) 10:45:33.73 ID:nkOSqvbn0.net BE:718678614-2BP(1500)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00555358-shincho-ent
    1/22(火) 5:59配信

     41・5%。広瀬すずのグダグダぶりがありながらも、2年ぶりの紅白視聴率40%超えを果たし、旧年の有終の美を飾ったNHK。新年も、近現代を題材にした異色の大河ドラマなど話題作が続くが、そんな好調NHKにとって暗雲か? 広瀬に続く朝ドラのヒロインに、「身内トラブル」の予感が……。

     24・5%。2018年の全ドラマ番組の最高視聴率である。これを記録したのはNHKの「半分、青い。」。朝ドラは相変わらずの強さを見せつけているわけだが、9月から放送される「スカーレット」のヒロインに戸田恵梨香(30)が起用されることが、昨年12月に発表された。

     数々の人気俳優と浮き名を流し、「共演者キラー」として知られるその戸田に、

    「目下、男性関係ではない、ある『火種』が持ち上がっています」

     と、芸能関係者が声を潜める。

    「彼女の父親の存在です。これまでも彼は、娘の男性関係を暴露する『放言パパ』として知られていました。例えば女性誌が戸田と綾野剛の関係を彼に直撃した際、娘から綾野を紹介されたことを認めた上で、松山ケンイチや関ジャニ∞の村上信五も過去に紹介されたことがあると明かしてしまった。さらに、綾野のことが気に入らず、直接電話して『(娘である恵梨香の)仕事の邪魔をするな!』と叱りつけたエピソードも披露。戸田の父親は口の軽さで知られています」

     そんな戸田パパの「軽さ」はその後も発揮されていて、

    「思想がかなり右翼的で、それをフェイスブック上で開陳。しかも、書きぶりが結構過激なんです」(同)

     実際、彼のフェイスブックを見てみると、次のような記述が散見された。

    〈今、現在も朝鮮人売春婦は、至る所で繁華街で簡単に出会う場所でウロウロしている〉

    〈支那人はアホか?〉

    〈平昌オリンピック。信頼できるのかな? (中略)大体、判定において、国際的判断、裁定が出来ない人種なのだ。韓国を国家と思うから腹が立つのだ。韓国は国家では無い! 
    国家の体など為していない!  そう思えば、すべて合点がいく。オリンピック開催など無理な種族なのだ〉

     確かに〈アホ〉〈人種〉〈種族〉といった言葉遣いはネトウヨを髣髴(ほうふつ)させる品のなさである。

     戸田の父親に話を聞くべく自宅を訪ねると、代わって彼の妻が、

    「素人がやっていることですので……」

     と、答えるのみ。

     放送ジャーナリストの小田桐誠氏はこう懸念する。

    「欧米と違い、日本では有名人が政治的主張をするとネガティブに受け止められる傾向があります。また、有名人の家族の不祥事を、有名人本人が記者会見を開いて謝罪するように、連帯責任の文化もある。
    今回も戸田さんご自身の言動ではありませんが、スポンサーやテレビ局が彼女の起用に尻込みする可能性は充分考えられます。
    とりわけ公共放送であるNHKは、仮にそれがタレントの父親であっても、思想的な偏りを忌避する傾向が強い。今後、NHKが問題視するかもしれません」

     それを察したのか、戸田の父親のフェイスブックは、なぜか現在閉鎖されている。

     ヒロインの父親の言動によって、朝ドラがドロドロとした騒動に巻き込まれないことを祈るばかり。胡乱な「朝ドロ」は御免である。

    「週刊新潮」2019年1月17日号 掲載


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