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    カテゴリ:俳優 > 田中圭



    (出典 bibibi-make.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/06(火) 17:12:02.19 ID:CAP_USER9.net

    いい話と思いきや、よくよく考えれば、クズ男?

    田中圭が11月1日に放送されたバラエティ番組「ぐるぐるナインティナイン」(日本テレビ系)に出演。自身の結婚秘話について語るも、思わぬ反響を呼んでいるようだ。
    田中は女優のさくらと11年8月に入籍。当時、さくらは妊娠5ヵ月だったといい、俗に言うデキ婚だった。田中は当時を振り返り、「ボク、授かり婚なのでいろんな選択があったんですよ」と説明。
    続けて、「仕事もまだまだしていきたいし、人気も欲しいし、もっとモテたいし、もっと遊びたいし」と、結婚をためらうことがあったことも明かしている。
    そして「やりたいことがいっぱいありすぎて選べなかったから『自分が今失って一番イヤなものって何だろう?』
    って思った時に、嫁だったんで、結婚した」と最後は名言チックに結婚を決意した理由をまとめている。

    このエピソードに共演者たちからは「かっけぇ~」という声が上がり、ナインティナインの岡村隆史も「今の全部カットしてね!」とスタッフに伝えていた。

    流れを見ると何となくいいことを言った風に聞こえてくるが、この発言について世の女性たちからは「え、授かり婚ならむしろ選択肢はないんじゃないの」
    「要は覚悟もないのに避妊をしなかったんですね」「結婚を迷うならわかるけど、授からせてからいろいろな選択肢があるとか、無責任すぎるでしょ」
    「田中さん、ちょっと失望したよ」など、残念がる声が多数見られている。

    「デキ婚となれば、女性側としては責任をとってほしいということしかないでしょうから、選択肢は1つであってほしいもの。
    それなのに仕事やモテたいことを理由に少しでも悩んだという事実に世の女性たちは幻滅してしまったようですね。
    また、田中は2015年にはグラドルとの合コンが報じられており、
    その中の1人をロックオンしてマジ口説きモードだったともいわれていましたから、デキ婚をためらったというのも納得できますね」(エンタメ誌ライター)

    とはいえ、田中なりに、授かったばかりの当初の「リアルな気持ち」を「素直に語った」ことは評価してあげてもいいのでは?

    http://dailynewsonline.jp/article/1560300/
    2018.11.06 09:59 アサ芸プラス


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    1 ほニーテール ★ :2018/08/16(木) 21:07:20.77 ID:CAP_USER9.net

    フジテレビの“火9”にも出演中
     辞書の『大辞林』(三省堂)によると、「男盛り」は「多く、三、四〇代をいう」そうだすると7月10日に34歳となった田中圭は、まさに真っ最中ということになる。
     ***
    出世作は、やはり「WATER BOYS」(フジテレビ系列/03年)だろう。そして再ブレイクのヒット作が「おっさんずラブ」(テレビ朝日系列/18年4~6月)であることは論を俟たない。

    名誉も与えられた。雑誌「コンフィデンス」(oricon ME)が主催する「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」で、第12回(18年4月期対象)の作品賞に「おっさんずラブ」が選ばれたのだ。

    次の出演作も既にスタートしている。フジテレビ系列でドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」が7月17日からオンエアとなった。放送は毎週火曜の午後9時。原作を知らない方でも、タイトルから生活保護がテーマだとは想像がつくだろう。

    ちなみに、舞台は東京の区役所。ヒロインは吉岡里帆(25)で新人ケースワーカー役。田中はヒロインの上司を演じている。

    この記事でもそのように表現してしまったが、「おっさんずラブ」で集まった注目を、多くの芸能メディアは「再ブレイク」と形容している。だが芸能関係者は「常に人気はありましたよ」と冗談交じりに訂正する。

    「ご存知の通り、芝居がいいでしょ? 主役のオファーとなると話は別ですが、脇役なら仕事の依頼は途切れたことがないはずです。特に舞台だと、必ず女性の出待ちが30人くらいはいますよ。2011年に女優のさくらさん(34)と結婚して、2女のお子さんにも恵まれています。それでも女性ファンは離れません。やっぱり俳優として大切な色気を持っているんですね」

    ➖ それでも周囲が心配する理由

     所属事務所はトライストーン・エンタテイメント。公式サイトを見ると、俳優なら【1】小栗旬(35)、【2】田中圭、【3】綾野剛(36)――そして【16】坂口健太郎(27)という順になっている。要するに、これが事務所における“格”というわけだ。

     それが最近、この順位に変化が生じているという。先の芸能関係者が明かす。

    「仕事が順調ですから、事務所の稼ぎ頭になっているんです。具体的には、田中圭、坂口健太郎、綾野剛、小栗旬という順位です。面白いことに綾野、坂口のお2人はゴールデンのドラマでも主役でキャスティングされていますが、トータルでは田中圭さんが上回るんです。
    他事務所のライバルは、塚本高史(35)、佐藤隆太(38)、中村倫也(31)といった方々になると思いますが、よほどのことがない限り、このままのペースで仕事をこなしていけるはずです」

     しかしながら、そのあり得ないはずの「よほどのこと」を、心配する声があるのも事実だという。

    「実は最近、『インタビュー中の態度が横柄だ』という話が出回っているんです。『またそれを言わなきゃいけないの!?』と不満を見せたり、『前に話したから』と素っ気なかったり、取材者を泣かせることが増えているといいます。

    少し前までは、そんなことはなかったはずなんですがねえ。要は、『おっさんずラブ』の人気で、少し天狗になってきたんじゃないかと……」(同・関係者)

     キー局のプロデューサーも「周囲の評判には、本当に気をつけたほうがいいですよ」と釘を刺す。

    「ご存知の通り、嫉妬の凄い世界ですからね。ブレイクすれば、すぐに『天狗になった』と陰口を叩かれます。今年4~6月期のテレビドラマで、SNSにおける言及が群を抜いていたのが『おっさんずラブ』と『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系列)です。
    しかし共に、視聴率は抜群というわけでもないんです。質も大事ですが、やはりテレビは視聴率が全てです。田中圭くんが増長しているなんてことはないんでしょうけど、数字的には謙虚さが求められているということは心してほしいですね」

     11月2日には、北川景子(31)主演の映画「スマホを落としただけなのに」(中田秀夫監督(57)/東宝)が公開されるが、田中圭は北川の彼氏役だという。定番の「おっさんずロス」が芸能メディアを騒がせているが、次から次へと出演作が公開される。田中圭の快進撃は続きそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00547244-shincho-ent


    (出典 news.mynavi.jp)


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