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    カテゴリ:モデル > 紗栄子


    紗栄子激怒?ZOZO前澤氏のプライベートジェットは愛の結晶だった?


    NO.6606395 2018/07/24 15:09
    紗栄子激怒?ZOZO前澤氏のプライベートジェットは愛の結晶だった?
    紗栄子激怒?ZOZO前澤氏のプライベートジェットは愛の結晶だった?
    剛力彩芽が7月22日にインスタグラムを更新し、これまでの投稿を全て削除すると表明した。

    剛力はこのところ、交際中のスタートトゥデイ社長・前澤友作氏との“ロシアデート”を匂わせる投稿が業界内外で物議を醸していたため、その対応を取ったとみられる。

    そんな中、関係者の間では前澤氏の元恋人・紗栄子の動向が注目されているという。

    「今年4月から前澤氏との交際を公にしている剛力は今月16日、インスタで、『2018 FIFAワールドカップ ロシア』の決勝戦を現地観戦した旨を報告。同日、前澤氏もTwitterに同様の投稿をしており、ツーショットの公開はなくとも“一緒に観戦した”ことは一目瞭然でした。報道によると、前澤氏のプライベートジェット機による弾丸旅行だったそうです」(芸能ライター) 

    これに対し、ネットユーザーからは「交際に浮かれているように見える」「ファンの気持ちも考えた方がいいのでは」といった否定的な意見が寄せられることに。

    剛力は、そんな世間の反応に苛立ちを覚えたのか、前澤氏の女性遍歴をからかうコメントに対して「クソリプありがとうございました(ハート)笑」と返信していた。

    ところが、明石家さんまやナインティナイン・岡村隆史らが、交際に関してネガティブな発言をすると、剛力自身思うところがあったのか、事務所側に注意されたのかは不明だが、最新の投稿で「今までのインスタ投稿はこのあとすべて削除します」と宣言したのだ。

    「それでも『彼と過ごす時間の中で、すでにたくさんの普段経験することのできない体験や、出逢うことのない人との出逢いがあります』と、前澤氏の存在がいかに大切かを強調していますし、前澤氏の方も23日付のTwitterで『出る杭は打たれる、ということなので、出過ぎた杭は打たれない、ってなるまで出てしまおう』と、剛力を擁護するようなコメントを発信しているところを見ると、交際自体は順調そうです」(同) 

    そんな中、業界内では“場外”で嫉妬心を燃やしているであろう女性の影に、注目が集まっている。

    「かつて前澤氏と交際していた紗栄子です。7月24日発売の『女性自身』(光文社)によれば、今回のロシア旅行に使用されたジェット機のデザインやインテリア選びには、紗栄子が携わっていたとか。機内にはベッドまで完備されているらしく、とにかく同ジェット機は前澤氏と紗栄子が交際していた当時の“愛の結晶”なんです」(スポーツ紙記者) 

    しかし今では剛力が乗っている上、SNSでアピールまでされたとあって、関係者の間では「紗栄子が激怒しているのでは」と、話題になっているそう。

    「というのも、紗栄子は、元夫であるメジャーリーガー・ダルビッシュ有投手が15年、現在の妻である山本聖子の妊娠を発表した当日、自身のブログにウエディングドレス風の自撮り写真をアップして対抗した“前科”がある。その一件もあって、紗栄子は嫉妬深い女性とウワサされているんです。剛力に対しても、少なくとも良い感情は抱いていないでしょう」(芸能プロ関係者) 

    今の剛力は“恋は盲目”状態なのだろうが、一方で前澤氏は、元カノが絡む三角関係状態に何を思うのだろうか。
    【日時】2018年07月24日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 news.matomemato.me)



    1 ひかり ★ :2018/07/14(土) 15:19:19.73 ID:CAP_USER9.net

    【紗栄子/モデルプレス=7月14日】モデルの紗栄子が14日、自身のInstagramを更新。「平成30年7月豪雨」で大きな被害を受けている西日本支援のため、
    日本赤十字社に寄付をしたことを報告した。

    紗栄子は、「西日本各地を襲った豪雨により被災された方々が一日も早く、安全で安心できる生活を取り戻せますように」と祈りを込めてコメント。
    広島や岡山、京都、愛媛など、11府県で災害ボランティアセンターが設置されたことなどを紹介するとともに、「現地にボランティアに行かれる際には、
    支援したいという善意を無駄にしないためにも、参加する前に最新のボランティア募集情報をホームページなどでご確認ください」と呼びかけた。

    そして「力になりたくても何をしたらいいのかわからない方がいらっしゃったら、少しでも参考になれば」とNPO団体の募金先を紹介し、
    支援を呼びかけるメッセージ。

    「現地に足を運ぶことができなくても、賛同できるボランティア先に寄付することも立派なボランティアだと思います。私も少しでも力になれたらと思い、
    赤十字に寄付をさせていただきました」と自身も寄付で被災地支援を行ったことを明かし、「それぞれに出来ることを。それぞれのタイミングで」と
    思いをつづった。

    紗栄子、熊本地震被災地への支援活動も継続

    宮崎県出身の紗栄子は、2016年4月に熊本県と大分県で相次いで発生した熊本地震の際も寄付を行い、食料品や日用雑貨などを届けたほか、
    炊き出しなどのボランティア活動を行った。

    その後も定期的に被災地に出向き、支援活動を継続。児童養護施設への寄付や、直接訪問するなどの活動も定期的に行なっている。(modelpress編集部)

    https://mdpr.jp/news/detail/1779625


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