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    カテゴリ:テレビ > 日本テレビ



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/04(日) 07:00:43.95 ID:CAP_USER9.net

    日本テレビ・笹崎里菜アナの評価が局内で急上昇している。

    彼女が株を上げたのは、遅い夏休みを取った水卜(みうら)麻美アナに代わって出演した10月12日放送の『スッキリ』。

    オープニングトークで、MCの極楽とんぼ・加藤浩次を持ち上げたところ、「夜の商売やりすぎじゃない?」とツッコまれたものの、彼女は笑顔で「もうやっていないです」と返答。そのヤリトリが秀逸だったというのだ。

    「痛いところを突かれたはずなのに、一切動じることなくリアクションしたのはスゴい。女子アナにとって必要なスキルは、頭の回転の速さ。
    口ごもることなく、ちゃんと返答したのがよかった。あのシーンを見たバラエティ番組のプロデューサーも、彼女を絶賛していました」(制作会社ディレクター)

    彼女は3日間『スッキリ』に代打出演したのだが、ミスというミスもなく、堂々たる司会進行ぶりを披露した。

    「めちゃくちゃ安定感があって、完全に番組になじんでいましたよね。実は彼女、かなりの努力家で、学生時代にマスコミを騒がせた
    〝内定取り消し騒動?のマイナスを取り戻そうと、必死になってアナウンス技術を磨いてきた。
    イメージの悪さから冷遇されていますが、最近は徐々に彼女を応援する声も増えてきていますよ」(同局の中堅局員)

    現在、彼女の担当番組は早朝番組『Oha!4NEWS LIVE』のみだが、今回の『スッキリ』の代打出演によって、状況が変わりつつある。逆襲なるか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-01074490-playboyz-ent
    11/4(日) 6:20配信


    (出典 images.gunosy.com)


    (出典 finalgold.com)


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    有働由美子『news zero』視聴率急落も「降板させられない」


    NO.7011112 2018/10/19 15:16
    有働由美子『news zero』視聴率急落も「降板させられない」
    有働由美子『news zero』視聴率急落も「降板させられない」
    10月1日にリニューアルスタートした『news zero』(日本テレビ系)の視聴率が落ち込んでいる。

    今年3月にNHKを退局してフリーアナウンサーとなった有働由美子氏(49)がキャスターに抜擢され注目を集めていたが、予想を裏切る結果になった。

    初回放送だった1日は10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、2日も10.4%と好発進したが、そこから転げ落ちるように数字が低くなり、12日にはついに4%台も記録、危機的な状況となっている。

    「有働さんは、NHK『あさイチ』での成功体験を捨てるべきです。『あさイチ』のような情報番組のテイストを入れるならば、主婦向けの昼のワイドショーでやればいい。夜のニュースのターゲットは男性視聴者。仕事終わりのサラリーマンが対象なので、きちんと硬派な内容を取り上げないと視聴率は伸びませんよ。記者や番組スタッフ、クルーは真剣に事件事故を追っかけているのだから、それに正面から向かい合う正統派の報道番組に仕上げてもらいたい」(テレビ局関係者) 

    日本テレビ側も、ただこのまま黙って低視聴率を受け入れるわけにはいかない。

    「他局との激しい争奪戦を繰り広げ、頭を下げて、ようやく有働アナを迎え入れたという状況だけに、視聴率が下がり続けても、簡単に降板させることはできません。残された道はただひとつ、番組の路線変更です。骨のある解説者、コメンテーターを入れて、もう少しマジメな番組作りをしていくしかありません」(同) 

    番組スタートから1カ月もたたないうちに、早くも窮地に追い込まれている。

    逆転のために、打開策を探すしかなさそうだ。
    【日時】2018年10月19日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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    有働由美子『news zero』視聴率急降下! ”早期降板”の可能性も


    NO.6993843 2018/10/11 13:10
    有働由美子『news zero』視聴率急降下!"早期降板"の可能性も
    有働由美子『news zero』視聴率急降下!"早期降板"の可能性も
    3月でNHKを退局し、フリーに転身した有働由美子アナがメインキャスターに就任した、日本テレビ系報道番組『news zero』の視聴率が急降下。

    早くも、その雲行きが怪しくなってきた。

    “元NHKのエース”を迎え、鳴り物入りでスタートした新生『zero』。

    当然求められるのは“高視聴率”だ。

    有働アナが登場した初日(1日)は10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と2ケタに乗せて好発進。

    翌2日は、有働アナと日テレには縁のないタモリとの対談が注目を集めたのか、10.4%までアップした。

    しかし、その後が続かなかった。

    3日は7.9%と急降下。

    4日は8.4%と、やや持ち直したが、5日は6.6%と急落した。

    10月初週の平均は8.7%で、前週(9月最終週)の7.34%からはアップしたものの、“話題性”を考えると物足りない数字。

    特に3日目から一気に急降下したのは、大きな不安材料だ。

    「日テレは有働アナを高額ギャラで招へいするにあたって、嵐・櫻井翔を除く、すべてのタレントキャスターを切り、サブキャスターを務めていたフリーの小正裕佳子アナも降板させました。それは有働アナのギャラを捻出するためでもあるのですが、メンバー的にはかなり寂しい陣容になった印象が否めません。有働アナを起用した以上、同局的には10%超えを目標値に設定していたはずですから、週平均8%台では期待外れでしょう」(スポーツ紙記者)

    番組内容にも、視聴者の不満が噴出している模様。

    有働アナは「みなさんと一緒に考えるニュース番組」をテーマに、Twitterを通じて、視聴者の意見を積極的に取り上げる意向だったが、それも最初の2日だけ。

    3日目からは、視聴者の声に向き合うことはほとんどなくなってしまった。

    報道番組でありながら、有働アナのノリはNHKの情報番組『あさイチ』時代のまま。

    有働アナがニュースについて、掘り下げたコメントを発するわけでもなく、なんとも“薄っぺら”な内容にとどまっている。

    「有働アナは現場取材にこだわったジャーナリストを標榜していたはずですが、今のところ、取材に出たのは、5日オンエアの北海道応援企画の回のみ。このときは、地震から1カ月がたち、北海道と、西日本豪雨被害を受けた広島を訪問しましたが、もう少し近場でもいいので、時間のある昼間に、現場に出た方がいいのでは? 降板になった小正アナは積極的に現場取材を行っていたので、好感がもてました。メインとサブで、立場が違うとは言え、ただイスに座って番組進行をするだけでは、『楽をしている』との印象が拭えないでしょう」(テレビ誌関係者)

    現状、視聴者も戸惑いを隠せない新生『zero』だが、このまま迷走が続き、視聴率も低迷するようなら、有働アナの“早期降板”の可能性も浮上しかねないだろう。
    【日時】2018年10月11日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 アルテミス@ ★ :2018/10/03(水) 20:36:18.73 ID:CAP_USER9.net

    タレントの関根麻里(33)が、日本テレビ系の朝の情報番組「スッキリ」(月~金曜午前8時)にタレントのウエンツ瑛士(32)の後釜として2日、出演した。ウエンツは同番組内の「WEニュース」を担当していたが、実は同コーナーの前身の担当者が関根だった。
    つまり返り咲いたわけだ。だが、この復活劇に局内では「まさか!?」との声が飛び交っている。その理由は、関根と日テレの“浅からぬ因縁”のせいだというが、いったいどんな中身なのか――。

     ウエンツが9月いっぱいで芸能活動を休止、10月から英国留学することを受け、空席となったのが「スッキリ」の火曜コメンテーターと海外のエンタメを紹介する「WEニュース」の担当。2011年4月から続いているが、誰が受け継ぐのか注目されていた。

    「この一報を聞いた時は驚きました。だって関根に対しては日テレスタッフの多くがネガティブイメージを持っているからです」(放送作家)

     関根は「スッキリ」が「スッキリ!!」の名称のころの11年3月まで曜日コメンテーターを務め、ウエンツが担当していた「WEニュース」の前身である「週刊マリウッド」というコーナーを担当。
    その年の4月にスタートした日テレの「ZIP!」(月~金曜午前5時50分)の総合司会に抜てきされた。

    「ネガティブなイメージ」とは程遠く、蜜月関係のようにも見えるが、この関係に亀裂が走ったのが関根の結婚だった。14年に韓国人歌手Kとの結婚が決まると、日テレに後ろ足で砂を掛けるようにして番組を降りてしまったのだ。

    「関根をなんとか一人前のキャスターにしようと日テレは必死だったんです。でも最終的には女としての幸せを選択した。当時、結婚報告も最後の最後。しかも、結婚について報道するなと関根サイドから言われたことなどもあって、かなり険悪なムードの中の降板劇だったんです」(事情通)

     その後、関根は産休に入り、16年に仕事復帰。

    「父親である関根勤と師匠にあたる萩本欽一の口利きでなんとか『誰だって波瀾爆笑』と『PON!』に出演していた。『波瀾――』はナレーターを務めているが番組には、いまだ完全復帰できない状態。彼女の姿を唯一、テレビで拝むことができた『PON!』も9月いっぱいで打ち切りになった。もちろん後番組の『バゲット』に関根の名前はありません」(同事情通)

     レギュラー番組はともに日テレなのだが、かつての蜜月関係には程遠いという。

     そんな関根の苦境を救ったのが、事務所の後輩みやぞん(33)だった。

    「同じ浅井企画なんです。『24時間テレビ』のトライアスロン企画を制覇したみやぞんは、いまや日テレでは超VIPタレント。所属事務所から“関根を起用してくれ”と言われれば、ノーとは言えないんですよ。『スッキリ』のスタッフも首を縦に振るしかなかったようです」(同事情通)

     関根の起用は吉と出るか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000004-tospoweb-ent


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    (出典 up.gc-img.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/03(月) 19:17:50.82 ID:CAP_USER9.net

    日本テレビの桝太一アナに、フリー転身の噂が局内でささやかれているという。

    桝アナは、東大卒のイケメンアナとして入社以来、同局の期待を集め、情報番組「ZIP!」の司会をはじめ、2013年には「24時間テレビ 愛は地球を救う」の総合司会も務めるなど活躍してきた。
    「好きな男性アナウンサーランキング」では11年から5年連続1位に選ばれて「殿堂入り」も果たしている。

    そんな桝アナに関しては、これまでもフリー転身が取り沙汰されたことがあったが、本人は妻の反対もあってその可能性を否定してきたのだが…。同局情報番組のスタッフが明かす。

    「『PON!』が打ち切りとなり、後継番組のメインMCに同期の青木源太アナの就任が決まり、本人も思うところがあったようで、最近はフリー転身に関しても以前より前向きな発言が目立ちます。
    局アナ時代の先輩で、フリーになって活躍中の羽鳥慎一さんにも今後について相談しているようです」

    桝アナのフリー転身はあるのか!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1514448/
    2018.09.03 17:58 アサ芸プラス


    【日テレ人気No.1アナに独立の噂!直接の原因は後輩の「メインMC」就任か】の続きを読む

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