気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ:テレビ > 日本テレビ



    (出典 chapliy.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/12(水) 08:23:41.78 ID:CAP_USER9.net

    俳優の速水もこみちが出演する「ZIP!」(日本テレビ系)の名物料理コーナー「MOCO’Sキッチン」が予告なく放送を休止され、ファンを心配させている。

    12月10日の朝7時50分頃、テレビの前でエプロン姿の速水もこみちを期待していた女性ファンにとっては突然の放送内容改変となった。
    オリーブオイルを中心としたオシャレな手料理を手際よく振る舞うもこみちの定番コーナーは、2011年よりスタートした長寿企画であり、
    長身のもこみちが腕を目一杯に振り上げながらコショウやエキストラバージンオイルを振りかける姿はもはや同コーナーの象徴的なシルエットとも言える。

    しかし、いざ同日に放送されたのは「生田家の朝」なる7分間のミニドラマであり、
    公式サイトはこのドラマが12月26日まで全13回にわたって「MOCO’Sキッチン」放送枠で流されることになるという。
    これにより、ネット上では「MOCO’Sキッチン」終了説が流れたが、どうやら一時的な放送休止であり、
    公式サイトによると次回の放送は2019年1月7日を予定しているとのこと。

    「とりあえずMOCO’Sキッチンが終了したわけではなく、あくまで一時的な代替え放送だという事実が公式サイトより明かされ、
    ファンは安堵の声を上げていますが、なぜ事後報告になったのかという疑問は拭えません。
    『そういうことは放送中に言ってほしいものだね』『先週のMOCO’Sキッチンでちゃんと伝えてほしかった』『もこちゃんを観れなくて寂しいよ』とのクレームの書き込みも続出しており、
    中には『ZIPはもこみちで持ってるようなもの』『変なドラマ あれいらないだろ』といった指摘もあるほどです。
    期間限定でミニドラマを放送するのは番組側の選択ということで仕方がないとして、長年にわたってこのコーナーを楽しく視聴してきたファンにとっては不愉快な想いをしたことでしょう。
    何か言えないようなバックグラウンドがあるわけでもなく、単純に一時的なドラマとの差し替えであれば、事前に告知していればよかっただけの話ですからね」(テレビ誌ライター)

    一時は騒然となった突然の番組内容変更だが、世の女性を虜にするもこみちの料理テクニックは今後も披露されることが確定し、ファンもひと安心だろう。
    今回の一件により局側も、いちコーナーに過ぎないはずの「MOCO’Sキッチン」の秘めたる影響力を痛感したに違いない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1607083/
    2018.12.12 07:15 アサジョ


    【速水もこみちが消えた?予告なき「MOCO’Sキッチン」休止に怒り爆発!】の続きを読む



    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 Bergenia ★ :2018/12/02(日) 17:37:18.89 ID:CAP_USER9.net

     歌手で俳優の福山雅治(49)が2日、都内で、企画プロデュースと主題歌を担当する日本テレビの朝ドラ「生田家の朝」(『ZIP!』内で10日から放送、全13回)の制作発表に出席。自身が企画した朝ドラに「素敵なものになったと自負しています」と手応えをみせた。

     今作は日テレ開局65周年を機に立ち上げた「主題歌から生まれるドラマ製作」プロジェクト。大役のオファーを受けた福山は、「編成まで動くプロジェクトになるとは想像していませんでした」とアイデア段階から大きく膨らんだ企画に驚いた。「常にお仕事させていただきたいクリエイターNo.1」と信頼を置くタレント・バカリズム(43)に脚本をオファー。仕事で一緒になったときに「今度なにかやりましょう」と常々、声をかけていた。

     バカリズムは、「本当に話が来たから社交辞令とかない人なんだと。すごいと思った。うれしい」とコラボを喜んでいた。

     主題歌は脚本を参考に歌詞を紡いだといい、「やりやすかったです」と楽しみながら完成させた。視聴者に向けて、福山は「新しいチャレンジをさせていただいております。13話ですけど毎日、前向きな気持ちになってもらえる作品に仕上がった」と自信をのぞかせていた。

     物語は“どこにでもいるフツーの家族”生田家の朝を描く。俳優のユースケ・サンタマリア(47)がサラリーマン・生田浩介役を演じ、日テレドラマ23年ぶりに主演。妻の早苗役は女優・尾野真千子(37)が演じる。

     午前7時50頃から約7分放送される。主題歌のタイトルも「いってらしゃい」(発売未定)に決まった。7・50頃から約7分放送される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000094-dal-ent


    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    【福山雅治 日テレ朝ドラ企画プロデュース「新しいチャレンジ」 バカリズムに脚本をオファー】の続きを読む


    日テレ日曜ゴールデン帯が完全崩壊へ?視聴率低調続く 事態は深刻


    NO.7090657 2018/11/25 15:08
    日テレ日曜ゴールデン帯が完全崩壊へ!視聴率低調続く 事態は深刻
    日テレ日曜ゴールデン帯が完全崩壊へ!視聴率低調続く 事態は深刻
    まさに独壇場で、我が世の春を謳歌していた、日本テレビの日曜ゴールデン帯が崩壊への道を歩む気配となってきた。

    18日、『ザ!鉄腕!DASH!!』は13.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、山口達也脱退後に再スタートを切った5月13日放送回以降、自己ワーストタイを記録。

    “やらせ疑惑”で渦中の『世界の果てまでイッテQ!』は16.5%で、前週(11日)より0.1ポイントダウン。

    同番組は、この視聴率が取れない時代で20%超えを連発する人気バラエティー。

    ふだんは18〜19%台が定位置で、2週連続16%台は異例の事態。

    後番組となる『行列のできる法律相談所』も12.4%どまりで、前週(同)より1.2ポイント下げ、前の2つの番組の不振に引きずられるように低調な数字となった。

    これが、強力な裏番組の影響を受けたのなら、許容できる面はある。

    事実、前週(同)、テレビ朝日が午後6時30分からオンエアした『ポツンと一軒家』2時間半スペシャルが15.4%の高視聴率をマークし、『DASH!!』『イッテQ!』の勢いを止めた。

    だが、18日は『一軒家』も休止で、日テレの視聴率に影響を及ぼすような裏番組がなかっただけに、事態は深刻なのだ。

    「TOKIO元メンバー・山口達也の少女への強制わいせつ事件、そして今回の『イッテQ!』のラオスやタイのお祭りでの“やらせ疑惑”、それを暴いた『週刊文春』(文藝春秋)の記事に対する日テレの初動対応ミスと、不祥事が続いています。“やらせ疑惑”報道に対しては、即謝罪すればよかったのですが、当初は否定してしまったため、視聴者の信頼を損なってしまいました。山口がいなくなったことで、『DASH!!』は、かねて課題だったマンネリ化に加え、メンバーがなかなか揃わず、視聴率もジリ貧です。『イッテQ!』は超人気番組なだけに、一気にファンが去ってしまうとは考えられませんが、これまたジリジリ数字が落ちていく可能性も大です。これら2番組の視聴率が下がっていけば、連動するように、『行列』も落ちていき、ドル箱だった同局の日曜ゴールデン・プライム帯は崩壊への一途をたどるかもしれませんね」(テレビ局関係者) 

    これまで、他局がまるで太刀打ちできなかった『イッテQ!』だが、『一軒家』という強力な裏番組が出現し、逆転されてしまう可能性も十分で、“やらせ疑惑”の代償は高いものになりそうだ。
    【日時】2018年11月25日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


    【日テレ日曜ゴールデン帯が完全崩壊へ?視聴率低調続く 事態は深刻】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/04(日) 07:00:43.95 ID:CAP_USER9.net

    日本テレビ・笹崎里菜アナの評価が局内で急上昇している。

    彼女が株を上げたのは、遅い夏休みを取った水卜(みうら)麻美アナに代わって出演した10月12日放送の『スッキリ』。

    オープニングトークで、MCの極楽とんぼ・加藤浩次を持ち上げたところ、「夜の商売やりすぎじゃない?」とツッコまれたものの、彼女は笑顔で「もうやっていないです」と返答。そのヤリトリが秀逸だったというのだ。

    「痛いところを突かれたはずなのに、一切動じることなくリアクションしたのはスゴい。女子アナにとって必要なスキルは、頭の回転の速さ。
    口ごもることなく、ちゃんと返答したのがよかった。あのシーンを見たバラエティ番組のプロデューサーも、彼女を絶賛していました」(制作会社ディレクター)

    彼女は3日間『スッキリ』に代打出演したのだが、ミスというミスもなく、堂々たる司会進行ぶりを披露した。

    「めちゃくちゃ安定感があって、完全に番組になじんでいましたよね。実は彼女、かなりの努力家で、学生時代にマスコミを騒がせた
    〝内定取り消し騒動?のマイナスを取り戻そうと、必死になってアナウンス技術を磨いてきた。
    イメージの悪さから冷遇されていますが、最近は徐々に彼女を応援する声も増えてきていますよ」(同局の中堅局員)

    現在、彼女の担当番組は早朝番組『Oha!4NEWS LIVE』のみだが、今回の『スッキリ』の代打出演によって、状況が変わりつつある。逆襲なるか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-01074490-playboyz-ent
    11/4(日) 6:20配信


    (出典 images.gunosy.com)


    (出典 finalgold.com)


    【冷遇される?日本テレビ・笹崎里菜アナに、局内からは「頭の回転がスゴい」の声】の続きを読む


    有働由美子『news zero』視聴率急落も「降板させられない」


    NO.7011112 2018/10/19 15:16
    有働由美子『news zero』視聴率急落も「降板させられない」
    有働由美子『news zero』視聴率急落も「降板させられない」
    10月1日にリニューアルスタートした『news zero』(日本テレビ系)の視聴率が落ち込んでいる。

    今年3月にNHKを退局してフリーアナウンサーとなった有働由美子氏(49)がキャスターに抜擢され注目を集めていたが、予想を裏切る結果になった。

    初回放送だった1日は10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、2日も10.4%と好発進したが、そこから転げ落ちるように数字が低くなり、12日にはついに4%台も記録、危機的な状況となっている。

    「有働さんは、NHK『あさイチ』での成功体験を捨てるべきです。『あさイチ』のような情報番組のテイストを入れるならば、主婦向けの昼のワイドショーでやればいい。夜のニュースのターゲットは男性視聴者。仕事終わりのサラリーマンが対象なので、きちんと硬派な内容を取り上げないと視聴率は伸びませんよ。記者や番組スタッフ、クルーは真剣に事件事故を追っかけているのだから、それに正面から向かい合う正統派の報道番組に仕上げてもらいたい」(テレビ局関係者) 

    日本テレビ側も、ただこのまま黙って低視聴率を受け入れるわけにはいかない。

    「他局との激しい争奪戦を繰り広げ、頭を下げて、ようやく有働アナを迎え入れたという状況だけに、視聴率が下がり続けても、簡単に降板させることはできません。残された道はただひとつ、番組の路線変更です。骨のある解説者、コメンテーターを入れて、もう少しマジメな番組作りをしていくしかありません」(同) 

    番組スタートから1カ月もたたないうちに、早くも窮地に追い込まれている。

    逆転のために、打開策を探すしかなさそうだ。
    【日時】2018年10月19日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


    【有働由美子『news zero』視聴率急落も「降板させられない」】の続きを読む

    このページのトップヘ