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    カテゴリ:女優 > 沢尻エリカ



    (出典 hochi.news)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/19(火) 09:07:57.45 ID:7BoYxV999.net

    組対5課「久々の大物」
    「間違いない」

    女優・沢尻エリカ容疑者の捜査を本格化させて1ヵ月──薬物捜査にあたる警視庁組織犯罪対策第5課の捜査員は、東京・渋谷のクラブ内での彼女の様子を視認して、薬物の使用を確信したという。

    捜査班はその後、沢尻容疑者がクラブを出て帰宅するのを待ち、自宅に戻ったところで職務質問を行い、家宅捜索に踏み切った。11月16日、早朝のことである。
    捜索の結果、白いカプセル2錠が見つかり、うち1錠が鑑定によって合成麻薬MDMAと判明。同日午後、麻薬取締法違反の容疑で緊急逮捕された。

    沢尻容疑者と言えば、いまをときめく大女優である。昨年は2本の映画で主役を務めたほか、ドラマ『ハゲタカ』(テレビ朝日系)に出演。
    今年も映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』やドラマ『白い巨塔』(テレビ朝日系)で注目され、
    来年1月からはNHK大河ドラマ『麒麟がくる』で重要な役柄を演じる予定でもあった。多くのCMにも登場している。それだけに、逮捕の衝撃は大きかった。

    だが、本件を取材する社会部記者は別の観点に注目したようだ。

    「薬物の取り締まりというと、このところ麻取(厚生労働省麻薬取締部)ばかりが目立っていたから、これで警視庁も面目が立ったのでは」

    警視庁組織犯罪対策第5課には、ミュージシャンのASKA、元プロ野球選手の清原和博らの逮捕といった実績があるものの、
    今年に限って言えば、確かに麻薬取締部の方が実績を上げている。

    麻取は3月にコカイン使用の容疑でミュージシャン・俳優のピエール瀧を、5月には大麻取締法違反の容疑でアイドルグループ元メンバーの田口淳之介と元女優の小嶺麗奈を、
    さらに11月には、やはり大麻取締法違反の容疑で元五輪スノーボード日本代表の国母和宏を逮捕している。

    同じ薬物捜査を行う組織として、警視庁は水をあけられていた形だ。捜査関係者も、こう語る。

    「沢尻については、春先から捜査していた。信頼性の高い情報が寄せられたからだが、そのときはなかなか本格化できず、時間がかかってしまった」

    夫の制止も聞かず…

    今回も逮捕までには半年以上の時間がかかったが、沢尻容疑者の薬物疑惑自体は、もうずいぶん前からくすぶっていた。

    2009年に沢尻容疑者と結婚したクリエーターの高城剛氏は、

    「どうしてもやりたいなら、(大麻が)合法なところでやってほしい」

    大麻の使用について、沢尻容疑者に再三そう注意していたという。
    結婚前後のことだ。また、離婚騒動の最中の2013年にも、

    「自分がついていないと抑えが利かないのではないか」

    と大麻の使用について案じていた。そんな証言を寄せたのは、沢尻容疑者と高城氏の双方と親交のある知人だ。
    https://news.livedoor.com/article/detail/17401165/
    2019年11月19日 6時0分 現代ビジネス


    (出典 image.space.rakuten.co.jp)


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 ひかり ★ :2019/11/18(月) 18:47:35.93 ID:xiJQeQ0z9.net

     合成麻薬「MDMA」を所持したとして麻薬取締法違反容疑で逮捕された女優の沢尻エリカ容疑者(33)=東京都目黒区碑文谷=が、警視庁組織犯罪対策5課の調べに対し、
    「10年以上前から違法薬物を使っていた。(合成麻薬の)MDMAやLSD、大麻、コカインを使用していた」という趣旨の供述をしていることが18日、捜査関係者への取材で分かった。

     捜査関係者によると、沢尻容疑者は「これまでに有名人が逮捕されるたびに私も危ないんじゃないかと注意していた」とも供述。家族や仕事の関係者らに対し、「大変な迷惑をかけました。 大変申し訳なく思います」と謝罪の言葉を述べているという。

     また沢尻容疑者は、16日朝の同課による家宅捜索時、捜査員に対して「ここにあります」とMDMAの場所を自ら説明。MDMAの入手ルートについては、逮捕後の調べの中で
    「数週間前に(クラブの)イベント会場でもらったものだ」と話している。

     同課は「違法薬物を所持している」との情報提供を受けて10月以降、内偵捜査を継続していた。捜査関係者によると、MDMAとは別の違法薬物についての情報提供だったという。

     家宅捜索で同課は、粉末が入ったカプセル2錠を押収。うち1錠(0・09グラム)を鑑定した結果、MDMAと判明したため16日に沢尻容疑者を逮捕した。採取した尿の鑑定を進め、 使用の有無を調べている。

    産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00000528-san-soci





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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/11/16(土) 22:53:12.79 ID:Qq2vZkYa9.net

    東京都内の自宅で合成麻薬MDMAを所持したとして、警視庁組織犯罪対策5課が11月16日に沢尻エリカ容疑者(33)を麻薬取締法違反容疑で逮捕した。
    同日夕方、各メディアが一斉に報じた。

    逮捕容疑は、東京都都内の自宅で同日朝にMDMAの粉末を所持した疑い。「私のものに間違いありません」と容疑を認めているという。

    沢尻容疑者といえば、来年のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」への出演が決定していた。
    主人公・明智光秀の主君である斎藤道三の娘で、後に織田信長の妻となる帰蝶(濃姫)役。撮影はすでにスタートしていた。

    「逮捕の一報を真っ先に報じたのはNHKでした。大河の制作サイドとしては、ハンマーで頭をたたき割られたような衝撃だったでしょう」(放送担当記者)

    それもそのはず。NHKといえば、今年の大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」でも出演中だったピエール瀧(52)が3月に逮捕。
    麻薬取締法違反の罪に問われ、懲役1年6月・執行猶予3年の有罪判決を受けた。瀧の降板を受け、NHKは三宅弘城(51)を代役起用。必死に撮り直し、放送にこぎつけていた。

    そして今回も、沢尻容疑者が逮捕されることに。大河降板を迫られることになりそうだが、その影響範囲は瀧とは比べものにならないほど大きそうだという。

    「初回放送まで2カ月を切り、今が一番忙しい時期。しかし沢尻容疑者が逮捕されたことで、今後は代役を立てて撮り直さなければなりません。
    瀧さんは脇役だったのでなんとかなりましたが、沢尻容疑者は主要キャスト。そう簡単な話では済まないレベルです。損害賠償額も同様です。
    瀧さんでさえ与えた影響が大きすぎて、まだ金額面での調整がつかない状態。沢尻容疑者は今後、さらに巨額の損害賠償を求められることになりそうです」(NHK関係者)

    悲願の大河出演とあって、今年3月の会見では涙を流していた沢尻容疑者。薬物の誘惑は、その感動に勝ってしまったようだ。
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1796980/


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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 湛然 ★ :2019/02/13(水) 05:38:31.49 ID:IrgLqdgg9.net

    2019-02-13 05:14 オリコン
    沢尻エリカ、『白い巨塔』岡田准一の愛人役 印象は「思っていたよりチャーミング」

     女優の沢尻エリカが、テレビ朝日の開局60周年を記念し、5夜連続で放送予定のスペシャルドラマ『白い巨塔』に、主演の岡田准一演じる主人公・財前五郎の愛人・花森ケイ子役で出演することが発表された。

     原作は、1965、69年に新潮社より刊行された、作家・山崎豊子氏の同名長編小説。大阪の大学病院を舞台にした同作は、医療ドラマの枠を超えて人間の本性に迫り、山崎豊子作品の中でも“最高傑作”と言われている。

     財前の愛人でバー「ラディゲ」でホステスをしているケイ子。自立したひとりの女性として、大きな包容力をもって財前を支える彼女は、財前が心を許せる唯一の存在。医者を志していたケイ子は関西女子医大に入学するものの、医学界の封建制と矛盾だらけの人間関係に辟易(へきえき)とし、大学を中退。その豊富な知識と美貌、そしてホステスとして得た幅広いネットワークを駆使し、教授選を戦う財前を陰ながらバックアップしていく。

     正妻でもなく、同僚でもない、まして患者と医師という関係でもないケイ子は、財前のことを唯一“五郎ちゃん”と呼ぶ人物。呼称ひとつにも“愛人”という立場における強い信念がうかがわせる。そんなケイ子という役について沢尻は「世の中的には批判される立場にあるかもしれないですが…」と前置きをした上で、「ある意味、自分に正直に生きている人」と分析。

     役の設定上、岡田との共演シーンが圧倒的に多いようで、「撮影現場はすごく良い雰囲気です。今回共演してみて、思っていたよりもとてもチャーミングで面白い方なんだなと再発見しました。シリアスな方なのかな、という印象があったんですけど、ギャグを話されることもあり、『そういうことも言われるんだ!』という驚きも多いです(笑)」と印象を話していた。

     さらに『白い巨塔』という作品は「大人たちの黒い部分が渦巻く世界観がすごく印象的」と話し、「作品のいちファンとしても、この作品が今回どんな新たな形になって放送されるのか楽しみです」と、期待を寄せている。


    テレビ朝日『白い巨塔』主演の岡田准一演じる財前の愛人・ケイ子役は沢尻エリカ(C)テレビ朝日

    (出典 contents.oricon.co.jp)


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    https://www.oricon.co.jp/news/2129432/full/


    (出典 dorama9.com)


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 胸のときめき ★ :2018/11/18(日) 22:25:13.32 ID:CAP_USER9.net

    女優の竹内結子が、来年1月からスタートする連続ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系)で主演を務める。連ドラ主演は2013年の『ダンダリン 労働基準監督官』(日本テレビ系)以来6年ぶりで、同局では2012年の『ストロベリーナイト』以来7年ぶりとなる。今回、竹内は大手法律事務所に勤務する弁護士役を演じ、情報を操作することでスキャンダルの窮地に陥った女性たちを救うスピン・ドクターに扮する。

     幅広い演技に定評がある竹内は、トレンディドラマの時代が過ぎ去った2000年以降、数少ない実力派と目されるようになった。07年に公開された主演映画『サイドカーに犬』での演技は高く評価され、キネマ旬報ベスト・テン主演女優賞、日本映画批評家大賞主演女優賞など多くの賞を受賞し、女優としての地位を築き上げていった。

     しかし、同年9月に竹内が出演した映画『クローズド・ノート』の舞台挨拶において、メディアを賑わせた騒動を発端に、共演した女優の沢尻エリカとは“共演NG”とされたという。今でも語り継がれている沢尻の騒動は、司会者の質問に対して不機嫌を隠さず、「別に」と言ったまま沈黙する場面があり、総スカンを食った事件として知られているところ。

     騒動前、タレントの中山秀征が番組MCを務めた情報バラエティ番組『ラジかるッ』(日本テレビ系)に、同作のPRで沢尻が出演。登場から厳しい表情だった沢尻は、中山の軽妙なトークにも無表情でスタジオは緊迫ムードになったという。視聴者からの質問にも一言で処理し、その後は鋭いまなざしで無言状態。さらに、中山からの「弱点はなんですか?」との質問には「あっても教えません」と答え、スタジオを凍りつかせたこの一件が騒動のそもそもの原因だと言われていた。

     だが、実はこんな噂もある。会見でド派手なキャミソールのワンピースに違和感があり過ぎる金髪のカツラを被った沢尻を見た竹内は、架空の原始人が主人公のアニメ『はじめ人間ギャートルズ』(テレビ朝日系)に例えて、「ギャートルズみたいでかわいいね」と皮肉ったというのだ。沢尻は、竹内の言葉が相当頭に来たようで、舞台挨拶中に怒りが込み上がり、あのような騒動に繋がったという。当時、両者は同じ事務所に所属し、姉妹のように仲が良かったようだが、騒動以降は微妙な関係にあったそうだ。

     無論、沢尻は大バッシングを浴びた末に仕事は激減。その後は引退直前にまで追い込まれていたが2010年3月、スペインに個人事務所「エル・エクストラテレストレ」を設立し、独立。竹内とは事務所が離れ、以降は接点もなくなり共演した形跡はないとのこと。

     女優が男と肩を並べるほど我が強いのは芸能界の常識とも言える中、竹内は特に気が強いと評判なのだとか。前夫で歌舞伎俳優・中村獅童との離婚の際には、姑相手に親権を争いながらも一歩も譲らず、梨園から親権をもぎ取ったとも報じられたほどである。

     強者同士の両者は、女優としての演技は高く評価される実力派。プライベートでも共にバツイチ同士の共通点があるものの、一時は低迷した人気を互いに取り戻し現在は返り咲いたようだ。そんな2人がいつかまた同じ作品で切磋琢磨し、同映画の続編を願うファンも少なくはないだろう。

    https://npn.co.jp/article/detail/30873966/


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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