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    カテゴリ:女優 > 満島ひかり



    (出典 biz-journal.jp)



    1 muffin ★ :2018/08/06(月) 17:07:08.64 ID:CAP_USER9.net

    https://smart-flash.jp/showbiz/46566
    2018.08.06

    「こっちおいで~」
     走り寄ってきた幼子を、満島ひかり(32)は破顔して抱き上げた。児童館でじゃれ合う子供たちの笑い声が、寄る辺ない心を癒やす。

    「昨年秋に放送された連続ドラマへの出演を最後に、大きな仕事は入っていない。交際していた永山絢斗とは、すでに破局しており、一人で過ごすことが多い。妹が心配してよく会いに来ているようだ」(芸能プロ関係者)

    2016年5月、本誌は満島と映画監督の石井裕也氏(35)の離婚と、新恋人・永山絢斗(29)との交際をスクープした。永山の兄である瑛太(35)・木村カエラ(33)一家とともに、食事に行く様子を報じたが、長くは続かなかった。「永山は交際開始直後から朝ドラ撮影のため、大阪に何カ月間も長期出張。その後も互いの撮影や舞台が重なり、すれ違った」(制作会社関係者)

    満島は2018年3月に、9年間所属した事務所から独立している。安定を捨ててまで、手に入れたかったものとは。

    「満島は女優としてのこだわりが強く、納得のいかない仕事はしたくないとはっきり言うタイプ。作品の宣伝のための取材やテレビ出演など、演技以外の仕事を嫌う。

    独立は2年ほど前から考えていたようで、今はマネージャーを置かず全部一人でやっている。『これからはもう映像作品には出ない。舞台と音楽をやっていきたい』と言っている」(前出・芸能プロ関係者)

    6月には、自らが企画を持ち込んだ宮藤官九郎(48)演出の舞台さえ降板した。

    そんな満島には、心の支えになっていた人物がいた。シンガー・ソングライターの小沢健二(50)である。

    6月中旬、満島とともに都内の児童館を訪れていたのは、小沢と、彼の2人の息子たちだった。満島の妹でモデルの満島みなみ(27)と、その子供の姿もあった。妹の子供はもちろん、小沢の子供たちも満島によく懐いている。

    「2人は、満島出演のドラマ『カルテット』(2017年・TBS系)の主題歌を作詞作曲した椎名林檎の紹介で知り合った。2018年1月には、満島がニューヨークの小沢夫妻を訪ね、悩みを打ち明けるほどの間柄になった」(舞台関係者)

    満島は4月下旬からおこなわれた小沢のライブツアーにも出演。ことあるごとに、小沢への信頼を周囲に語っている。小沢もまた、満島に信頼を置く。ライブ後にブログで、満島への思いを綴っていた(現在は削除)。

    《満島さんとは、過去半年近く、一緒に魂をけずって、長い話をし、お互いに尊敬を持って、作業してきました》

     ツアーを終えても、プライベートで交流を重ねていたようだ。「意気投合している2人だが、小沢には米国籍の妻と2人の息子がいる。いくら満島が彼を頼りにしていても、それ以上の関係になることはできない」(前出・舞台関係者)

    満島の心が愛で満たされることはない。


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    (出典 i.pinimg.com)



    1 木村カエレφ ★ :2018/06/06(水) 16:16:12.62 ID:CAP_USER9.net

    満島ひかり 舞台降板!独立で心配されていたワガママ放題体制

    女優の満島ひかり(32)が今年11月から出演予定だった主演舞台を降板したと、一部スポーツ紙が報じた。

    記事によると、舞台は宮藤官九郎(47)が脚本・演出を手がける英作家シェイクスピアの戯曲「ロミオとジュリエット」。12月まで東京・本多劇場などで上演し、満島はジュリエット役で出演する予定だったという。

    同舞台は満島が「ジュリエットを演じたい」と宮藤に持ち込んだ企画で、思い入れが強いはずだったという。しかし「体調不良」「スケジュールの都合」「最後までやり遂げる自信がない」と理由をあげ、降板してしまったというのだ。

    「もともと満島さんは自分の考えを曲げず、言いたいことをズバズバ言うタイプ。宮藤さんとのやりとりで気に入らないことがあったのかもしれませんが、ここにきて『自信がないから出ない』というのはあまりにも大人げない行動です」(演劇関係者)

    演技派としてもてはやされている満島だが、今年3月に所属事務所を退社。現在はフリーで活動している。そのことにより、“ブレーキ”が利かなくなってしまったようだ。

    「いま周りにいるスタッフは、満島さんの“イエスマン”ばかり。ワガママ放題の彼女を止められなる人がいません。そんな状態を危惧する関係者も多かったのですが、ついに降板劇に発展。今後、仕事に多大なる悪影響を与えそうです」(同前)

    満島が舞台降板の理由についてどう説明するかが注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180602-00010003-jisin-ent


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    「満島ひかり潰し」か? クドカン舞台降板スクープが不可解すぎるワケ


    NO.6455088 2018/06/05 14:53
    「満島ひかり潰し」か? クドカン舞台降板スクープが不可解すぎるワケ
    「満島ひかり潰し」か? クドカン舞台降板スクープが不可解すぎるワケ
    満島ひかりの“ワガママ舞台降板”報道が、一部マスコミ関係者の間で疑問視されているという。

    6月2日付「スポーツニッポン」によると、満島は、自ら企画を持ち込んだという宮藤官九郎脚本・演出の舞台『ロミオとジュリエット』を降板。

    舞台関係者によると、主催者側は満島が降板した理由について「体調不良」「スケジュールの都合」「最後までやり遂げる自信がないと(満島が)言っている」などと説明しているそうだ。

    一見すると、満島の身勝手な言動による降板劇だが、この取材に関わったマスコミ関係者からは「むしろ“満島潰し”のような報道内容になっている」という声が聞かれた。

    第一報は「スポニチ」のみで、翌3日以降はほかのメディアも後追い記事を出しているが、実は満島の降板情報は、事前に複数のスポーツ紙がキャッチしており、取材に動いていたという。

    「5月末、同じ情報を元に、複数のスポーツ紙が裏取りを行っていたそうで、恐らく各社とも、同じ関係者から、この情報を得たのではないでしょうか。しかし、同作の上演は、6月2日の報道時点でまだ公に発表されていない段階だったため、その時点で主演が交代するのは、決して珍しい話ではありません。週刊誌ならまだしも、新聞が未発表作品の降板情報をすっぱ抜くというのはあまりにも不自然です」(テレビ局関係者)

    そこで気になるのが、この情報をスポーツ紙に流した人物について。

    満島のイメージダウンによってメリットを得るのは、いったい誰なのだろうか。

    「企画を潰されかけた主催者や宮藤サイドが腹いせに……と考えるのが普通ですが、このセンはあり得ないと思います。確かに本番まで半年を切った時点で降板されたことで、何かしら被害を被ったことでしょうが、すでに満島の代役も見つかっていて、近々発表予定と聞いています。しかも、降板が決定した以降も、満島と宮藤の関係は良好で交流は続いているようです」(舞台制作関係者)

    主催者や宮藤サイドではないとすれば、情報源として、代役に選ばれた女優の所属事務所である可能性が浮上する。

    「不可解な理由で降板した満島の代打出演に、あまりいい感情を抱いておらず、情報を流した……とも考えられますし、単純に話題づくりのためという説も否定できない。一方で、代役オーディションで不合格だった女優の事務所が暴露した……という可能性もあるのでは」(同)

    現状、真相は藪の中だが、満島にこうしたネガティブ報道が降りかかるのは、ある事情があるようだ。

    「周知の通り、満島は3月に所属事務所を離れて、フリーで活動しているのですが、マネジメントを行うスタッフや代理人などが存在していないようなんです。仕事のオファーさえ、知人のツテをたどるか、本人に直接連絡をする以外に、なんの手立てもないと聞きます。現在、後ろ盾のない満島は、マスコミにとって“格好のカモ”で、書かれたい放題書かれてしまうといっても言いすぎではない。本人が気付かないうちに、記事が世に出てしまい、否定する機会も得られない状況にあるようです」(前出・関係者)

    満島は独立前の昨年にも、『東京国際映画祭』で取材をドタキャンして周囲からブーイングを浴びていたと、一部週刊誌に報じられていた。

    一連の動きが“満島潰し”ならば、その首謀者は、果たして何が目的なのだろうか。

    【日時】2018年06月05日
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 feely.jp)



    1 ストラト ★ :2018/06/02(土) 06:59:12.87 ID:CAP_USER9.net

    女優満島ひかり(32)が11月から予定されていた主演舞台を降板していたことが1日、分かった。

    作品は宮藤官九郎(47)が脚本・演出を手掛けるシェークスピアの戯曲「ロミオとジュリエット」で、11月にスタートし、12月まで東京・本多劇場などで上演される予定。
    満島はジュリエット役で出演することが決まっていたが、先月降板した。

    舞台関係者によると、主催者側は満島が降板した理由について「体調不良」「スケジュールの都合」「最後までやり遂げる自信がないと言っている」などとさまざまな説明をしているという。
    「代役を探すに当たっても、なぜ満島さんが降りたのか、明確な説明ができていないと聞いています」としている。

    満島は3月に所属事務所を退社し、フリーで活動し始めたばかり。
    演劇関係者は「この舞台は満島さんが“ジュリエットを演じたい”と宮藤さんに持ち込んだ企画で思い入れが強いはず。なぜ、自ら断る必要があったのか、心配する声が上がっています」と話している。

    5月3日まではシンガー・ソングライター小沢健二(50)が東京と大阪で開いたライブにボーカルで出演。
    歌唱に加え、エレキギターも演奏、笑顔を見せていた。

    前所属事務所はスポニチ本紙の取材に降板について「現在弊社の所属ではないので分からない」と答えた。
    主催者の事務所は「担当者が不在のため、分かる者がおりません」と対応した。
    舞台関係者は「満島さんから結婚などという話も聞いていません」としている。
    若手女優から憧れの存在として名前が挙がる満島。
    「大ごとではないといいのですが」と話す関係者は多い。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000065-spnannex-ent

    満島ひかり

    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 muffin ★ :2018/03/01(木) 19:04:43.28 ID:CAP_USER9.net

    https://mdpr.jp/news/detail/1750086
    2018.03.01 18:24

    女優の満島ひかり(32)が所属事務所「ユマニテ」から独立したことがわかった。1日、事務所公式サイトにて発表された。

    公式サイトは「このたび、満島ひかりが弊社の所属を離れ、フリーとして活動をしてゆくことになりましたことをお知らせいたします」と発表。

    「映画、ドラマ、舞台など素晴らしい作品に恵まれ、また それらの作品に真剣に取り組み続け、走り続けてきた満島ひかりですが、ここにきて一度立ち止まりこれからを考えてゆこうと話し合う過程で双方誠実に向き合い生まれた結論です」と独立にいたった経緯を説明し、「プロダクションという枠に守られる形ではなく、すべて自分の責任のもと自由に独りでやってみたいという本人の意思を尊重することにいたしました」とコメント。

    続けて「これまでとは全くちがう環境の中で満島ひかりは未知の壁に直面するでしょう。また様々な経験を重ねることになると思います。そのことが、更に素晴らしい表現者としての満島ひかりの成長につながることを期待しています。所属という形ではなくなりますが、今後ともできるかぎりのサポートを続ける所存です」とエールを送っている。(modelpress編集部)


    (出典 cdn.mdpr.jp)


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