気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ:芸能人 > マツコ・デラックス



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/29(月) 01:04:08.01 ID:CAP_USER9.net

    NHKが、禁断のキャスティングに着手する。平成最後となる『第69回紅白歌合戦』の総合司会に、マツコ・デラックス(45)をキャスティングすべく、動き出したというのだ。

    「マツコをLGBTの象徴として捉え、開かれたNHKをPRするためです。当然、高視聴率が望めます。期待度はかなりのものですよ」(テレビ関係者)

    実はマツコの名前を決めるまでに、局内では紆余曲折があったという。
    「今年も残すところ3カ月を切ったというのに、紅白に関しては何のプランも出てこないんです。当然、方向性や演出も定まらない。
    制作を担当するスタッフ陣に、目玉演出をどう展開するのかと智恵を求めるも、まったく出ない状態に、一部幹部は自棄になって
    『紅白なんて止めますか』と言い出し、その場はかなりシラけた雰囲気になったというんです」(制作幹部)

    昨年も“目玉企画なし”と揶揄された紅白。土壇場になってお笑いコンビ『ウッチャンナンチャン』の内村光良を総合司会に据えることで、どうにか急場をしのいだが…。
    「今年も内村に司会を打診しているが、多忙を理由に、今のところ、色よい返事をもらえてはいないんですよ」(NHK関係者)

    そんな中、救世主として名前が浮上したのがマツコだったというのだ。
    「マツコは、『嵐』の相葉雅紀と、女優の有村架純が司会を務めた第67回のスペシャルゲストとしてタモリとともに出演している。
    当然、NHKに貢献しているわけで、最低限の資格は得ています」(NHK関係者)

    気になる出演料だが…。
    「当時は、リハ含め8時間拘束で80万円?だった。だが、総合司会となれば話は別。最近は民放並みにギャラを上げている。
    そうしないと誰も出演してくれないからです。今回は300万円?という提案があったそうです」(放送作家)

    果たしてマツコは、この条件を飲むのか要注目だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1551626/
    2018.10.28 21:00 週刊実話


    【NHKが救世主として指名したマツコ・デラックスの『紅白』司会】の続きを読む



    (出典 thetv.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/14(金) 08:44:28.49 ID:CAP_USER9.net

    9月10日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)の番組内で、ある“パワハラ疑惑”が浮上し、視聴者の間で賛否の意見が噴出した。

    この日の番組では、「言われてみれば見たことのないもの」を特集。その中で「蚊ダーツ」という謎のゲームに、番組ADが挑戦することになった。

    この“蚊ダーツ”とは、体に点数を示す的を書き、最初に飛来した蚊がどの点数の部分にとまるかを検証する内容だ。

    その検証前に、挑戦者である番組ADの体に、直接ダーツの的のような円を描いて、点数を記入することに。
    このVTRを見ていたマツコ・デラックス(45)は、「やだ~、こういうことしだした」と嫌悪感をあらわにしていた。

    番組ディレクターは、上半身をあらわにしたADの胸にコンパスを突き立て、円を描こうとし、ADが「痛い痛い痛い痛い!」と絶叫。
    「コンパスは痛ぇっすよ!」とディレクターに訴えた。

    結局ペットボトルのフタなど、“丸いもの”に沿って円を記入することに。両胸の部分にダーツの的のようなものを描かれたADは、そのまま雑木林に放置され、蚊が止まる箇所の検証を行った。

    なんとか1匹の蚊が最低得点の部分に止まり、ADがホッとしていると、番組ディレクターは「それよりさ、面白いかな?」と発言。
    別のADも「思ったより面白くないですね」とつぶやき、挑戦者が男だから盛り上がりに欠けると結論づけた。

    若手ADの体を張った挑戦に、「くだらなすぎて笑った~」「なんの迷いもなくコンパスをブッ刺して、めっちゃ笑った」
    「体にコンパスで円を描こうとしたセンスが面白すぎ!」「ADもコンパスを受け入れてて腹痛い」など、過激な内容を称賛するコメントが続出。

    しかし、その一方では「体にコンパスって、ゾッとするわ!」「シンプルにかわいそう」「ディレクターがやりたい放題すぎるでしょ……部下はつらいよ」
    など、ディレクターに逆らえないADを哀れむ意見も多数上がった。

    「同番組のディレクターの行動は、過去に、問題になったことがあります。2015年11月の放送で、駄菓子屋で販売されている“梅ジャム”の製法を聞き出そうと、ディレクターが一般人宅を訪問。
    “製法は企業秘密”と断られましたが、ディレクターは諦めきれず、強い口調でしつこく聞き出そうとしました。
    そのディレクターの様子を見たマツコ・デラックスは、“なんだあいつは!”とあきれ返ってましたね」(テレビ誌ライター)――若いADが理不尽な扱いを受けたのは間違いない!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1521175/
    2018.09.14 08:00 日刊大衆


    【マツコ・デラックスも呆然!?『月曜から夜ふかし』の“ブラック”な現場】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/06(金) 23:36:48.80 ID:CAP_USER9.net

    マツコ、店員に横柄な態度の客「一番苦手」 辛らつ意見に共感広がる
    2018年7月6日 12:19 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/06/kiji/20180706s00041000103000c.html

    タレントのマツコ・デラックス

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    タレントのマツコ・デラックス(45)が4日放送のテレビ朝日「マツコ&有吉 かりそめ天国」(水曜後11・20)に出演。視聴者から投稿されたテーマ「外国人の店員に横柄な態度をとる客」について持論を語った。

    マツコはコンビニエンスストアなどで見かけることが多くなった外国人の店員について「一昔前の田舎から出てきたおぼこい人を見ているような感覚。真面目に仕事している」と印象を語り、
    有吉弘行(44)も「外国でコンビニのバイトできるかと思ったら、俺はできないもん。すごい」と同調した。

    外国人店員に横柄な態度をとる客については「こういう人って外国人に対してだけじゃなくない?」とし、
    「いろんな苦手のジャンルがある中で一番苦手かもしれない。店員さんとかタクシーの運転手さんとか、ぞんざいな扱いする人。仕事関係とか友人でそういうのが垣間見えることがあるじゃない。それがダメ。その瞬間に閉ざされちゃう」と嫌悪感を口にした。

    対策については「ヤンキーが虚勢張っているのとは違う。しょうがない。こういう人は治らない」と諦め気味。
    有吉も「格好いいと思っているやつがいる。『言ってやったぜ』みたいな」とうなずいていた。

    ネットでは、放送終了後からマツコらの意見に「マツコさん、有吉さんよくぞ言ってくれた」「完全に同意」「とても共感できる」などと共感のコメントが相次いでいた。


    【マツコ、店員に横柄な態度の客「一番苦手かも」 有吉「格好いいと思っているやつがいる。『言ってやったぜ』みたいな」】の続きを読む



    (出典 storage.googleapis.com)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2018/06/17(日) 11:06:04.31 ID:CAP_USER9.net

    水面下での激しい争奪戦を経て、マツコ・デラックス(45)らが所属する中堅芸能事務所「ナチュラルエイト」の所属となった有働由美子アナ(49)。

    日本テレビ系の夜の報道番組「NEWS ZERO」のメインキャスターに就任することも明らかになったが、
    その余波とも思える動きがテレビ関係者の間でささやかれている。

    有働アナ獲得をめぐり、いくつかの芸能プロが獲得に名乗りを上げたが、その中で有利とみられていたのは、複数の有名歌手を抱える大手芸能事務所だった。

    「このプロダクションは有働アナと接触し始めた当初から社内に“専従チーム”をつくり、
    彼女が民放に出演するにあたって『どんな番組がふさわしいか』『何社くらいのスポンサーがバックアップしてくれるか』について詳しく調査を進めてきたといいます。

    ところが契約の最終確認をする段階になって有働アナが選んだのはナチュラルエイト。
    万全を期して受け入れ態勢を整えていたこの大手芸能プロに激震が走ったのは言うまでもありません」(芸能ジャーナリストの芋澤貞雄氏)

    そして有働アナは今年3月にNHKを退局。その日からこの大手芸能プロの“意趣返し”が始まったという。
    そのターゲットといわれているのがマツコ。有働アナが所属事務所を決める際に親身にアドバイスをしたり、背中を押したとも伝えられる。

    「結果的にマツコに有働アナをさらわれることになった大手芸能プロの社内には、“マツコ潰し”に闘志を燃やす空気が漂っているそうです。
    今、具体的な方法として取り沙汰されているのが、“共演NG作戦”です。マツコのタレントとしての得意技は“共演者転がし”であり、
    その持ち味を存分に引き出すには良質の共演者が欠かせません。この大手芸能プロが本気で所属タレントとの共演NGを言い出したら、
    マツコはあっという間にテレビから姿を消してしまうことになるでしょう」(芋澤貞雄氏)

    実際、マツコがMCを務めるいくつかの番組で具体的な動きも出始めているという。

    さすがのマツコもこうした不穏な空気を察知したのか、13日に放送された「マツコ&有吉かりそめ天国」(テレビ朝日系)では、
    「私は(有働アナを)全然誘っていない。私はずっとNHKにいなさいと。NHKが合ってると(言っていた)」と懸命に否定した。

    本来なら有働アナの獲得はマツコにとってお手柄のはず。それがアダとなり、消滅危機に立たされているとしたら気の毒な話である。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/231395


    【有働アナ取られ・・・大手芸能プロがマツコに意趣返し “共演NG包囲網”】の続きを読む



    (出典 d39t9tn4y25mgl.cloudfront.net)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/02/19(月) 15:23:41.60 ID:CAP_USER9.net

    「素顔のマツコ・デラックスです」 志村けんの誕生日に顔を隠す人物、モト冬樹がブログで説明
    2/19(月) 12:31配信 ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1802/19/news075.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000041-it_nlab-ent

    左からおかもとまりさん、志村けんさん、モト冬樹さん、中山秀征さん(モト冬樹オフィシャルブログから)

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    うれしそうな志村さん(モト冬樹オフィシャルブログから)

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    左下に隠れている人がマツコさんのもよう(モト冬樹オフィシャルブログから)

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    歌手のモト冬樹さんが2月19日、タレントの中山秀征さんやおかもとまりさんらとともに、志村けんさんの68歳の誕生日を祝ったことをブログで報告。その集合写真の中に「よく見ると奇妙なものが写っている」ことを報告しています。

    バカ殿様がプリントされたバースデーケーキや、豪華な出席者との楽しげな写真を公開したモトさん。モトさんによると、志村さんは2016年に肺炎で入院してから煙草や酒を控え、毎日散歩するように心掛けているとのこと。「暖かくて楽しい誕生会でした」と振り返りました。

    その後公開した集合写真では、川合俊一さんや馬場典子さんらが笑顔を見せる中、お笑いコンビ「ザブングル」の松尾陽介さんの背後で顔を隠すように身をかがめている人物の姿が。モトさんによると、この人物は「素顔のマツコ・デラックスです」とのこと。読者からは「素顔のマツコさん?w(゜o゜)w」「ヒャー見たことなーい」など驚きの声が上がりました。


    【志村けんの誕生日に顔を隠す人物「素顔のマツコ・デラックスです」】の続きを読む

    このページのトップヘ