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    カテゴリ:芸能人 > マツコ・デラックス



    (出典 hayaritrend.com)



    1 豆次郎 ★ :2018/11/07(水) 15:37:42.49 ID:CAP_USER9.net

    11/7(水) 15:12配信
    マツコ キムタク一家と対面 Koki,は「ボーイッシュ」、長女は「かわいい」

     タレントのマツコ・デラックスが7日、都内でCMキャラクターを務める北海道米の「新米発表会」に登場。高校の同級生である木村拓哉の自宅を訪問し、次女Koki,らキムタクファミリーと対面したことを明かし、その印象を「いい家族。欠点がない」と語った。

     マツコは「つい最近、会ったのよ」と最近、木村の自宅に招かれたことを告白。木村の妻で歌手・工藤静香の手料理を振る舞われたという。芸能一家であるキムタクファミリーについて「本当に1人ぐらいブスが生まれてもいいじゃない。ちょっと悔しくなってくるのよね」と完璧な一家にジェラシーすらにじませ、笑わせた。

     今年5月にモデルデビューした次女Koki,については「ボーイッシュでクールな感じ」、芸能界デビューしていない長女については「上の子は本当にかわいらしいのよ」と印象を語った。そして「いい家族よ。欠点探しても、ないのよー」とうらやんだ。

     なお、静香の手料理は「日本料理と西洋料理…あんまり言うと(おしゃべりって言われるから)」と詳細は控えた。

     木村は4日放送のTOKYO FM「木村拓哉FLOW」でマツコとは時々会い、最近では「4日前くらいも会った」と明かしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000070-dal-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 geitopi.com)


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    (出典 www.xn--u9jy52gkffn9q8qbux6ab4xi9c4wsx57a.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/04(日) 13:25:42.74 ID:CAP_USER9.net

    俳優の木村拓哉(45)が4日、パーソナリティーを務めるTOKYO FM「木村拓哉 FLOW」(日曜前11・30)に出演。
    ゲストに高校の同級生であるマツコ・デラックス(46)を迎え、プライベートでの親交などについて語った。

    番組冒頭で木村が「本日のゲストはこの人、マツコ・デラックスさんです!」と紹介すると、
    マツコは「すごいね、あんた。そこが超一流なんだね。急にスイッチが入れられるんだ。こんなに声張るんだね」と早速イジり。
    プライベートで木村と会ったことがあるか?との問いには、「会ったことあるってしとくと、色々と言ってしまうから、ないってことにする?」とおどけた。

    普段のマツコの様子について、木村は「リアルトトロみたいな感じ」と表現。
    「普段の方が好きかな。マツコ・デラックスを背負っている必要がないから。言葉が大げさじゃない。思ったことをポロっと出している」とし、
    「テレビでは波動砲みたいにエネルギーを放っている」と笑った。

    マツコは自身の“キャラ”の誕生秘話を告白。「高校卒業する年ぐらいかな?遊びに行くときに女装していたのよ。完全に趣味だったの」とし、
    「そういうことしていると、目立ってくると、イベントとかパーティーやっている人に『ちょっとステージ上がってよ』って言われるようになってくる。
    小遣い稼ぎにやります、みたいな感じでやったりとか、女装仲間が自分でやっているイベントにゲストでちょっとやってくれないってところから、
    商売みたいになってきたわねっていうのが始まり」と明かした。

    当時から木村はスターとしてテレビなどで活躍していたが、マツコは「すごい意地があったと思うんだけど、あなたと同じ学校で近くにいたって話は自分からは本当にしなかった」という。
    「当時はテレビに出ようとか思ってなかったけど、今思うと、私がおとなしい人間だったとしたら、飲みに行ったらキムタクと学校同じだったのってすんなり言っていたと思う。
    こうなった(芸能人になった)のが落ち着くのは、あなたに対して負けちゃダメみたいなのがあったから」と振り返っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15545578/

    2018年11月4日 12時37分 スポニチアネックス


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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/29(月) 01:04:08.01 ID:CAP_USER9.net

    NHKが、禁断のキャスティングに着手する。平成最後となる『第69回紅白歌合戦』の総合司会に、マツコ・デラックス(45)をキャスティングすべく、動き出したというのだ。

    「マツコをLGBTの象徴として捉え、開かれたNHKをPRするためです。当然、高視聴率が望めます。期待度はかなりのものですよ」(テレビ関係者)

    実はマツコの名前を決めるまでに、局内では紆余曲折があったという。
    「今年も残すところ3カ月を切ったというのに、紅白に関しては何のプランも出てこないんです。当然、方向性や演出も定まらない。
    制作を担当するスタッフ陣に、目玉演出をどう展開するのかと智恵を求めるも、まったく出ない状態に、一部幹部は自棄になって
    『紅白なんて止めますか』と言い出し、その場はかなりシラけた雰囲気になったというんです」(制作幹部)

    昨年も“目玉企画なし”と揶揄された紅白。土壇場になってお笑いコンビ『ウッチャンナンチャン』の内村光良を総合司会に据えることで、どうにか急場をしのいだが…。
    「今年も内村に司会を打診しているが、多忙を理由に、今のところ、色よい返事をもらえてはいないんですよ」(NHK関係者)

    そんな中、救世主として名前が浮上したのがマツコだったというのだ。
    「マツコは、『嵐』の相葉雅紀と、女優の有村架純が司会を務めた第67回のスペシャルゲストとしてタモリとともに出演している。
    当然、NHKに貢献しているわけで、最低限の資格は得ています」(NHK関係者)

    気になる出演料だが…。
    「当時は、リハ含め8時間拘束で80万円?だった。だが、総合司会となれば話は別。最近は民放並みにギャラを上げている。
    そうしないと誰も出演してくれないからです。今回は300万円?という提案があったそうです」(放送作家)

    果たしてマツコは、この条件を飲むのか要注目だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1551626/
    2018.10.28 21:00 週刊実話


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    (出典 thetv.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/14(金) 08:44:28.49 ID:CAP_USER9.net

    9月10日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)の番組内で、ある“パワハラ疑惑”が浮上し、視聴者の間で賛否の意見が噴出した。

    この日の番組では、「言われてみれば見たことのないもの」を特集。その中で「蚊ダーツ」という謎のゲームに、番組ADが挑戦することになった。

    この“蚊ダーツ”とは、体に点数を示す的を書き、最初に飛来した蚊がどの点数の部分にとまるかを検証する内容だ。

    その検証前に、挑戦者である番組ADの体に、直接ダーツの的のような円を描いて、点数を記入することに。
    このVTRを見ていたマツコ・デラックス(45)は、「やだ~、こういうことしだした」と嫌悪感をあらわにしていた。

    番組ディレクターは、上半身をあらわにしたADの胸にコンパスを突き立て、円を描こうとし、ADが「痛い痛い痛い痛い!」と絶叫。
    「コンパスは痛ぇっすよ!」とディレクターに訴えた。

    結局ペットボトルのフタなど、“丸いもの”に沿って円を記入することに。両胸の部分にダーツの的のようなものを描かれたADは、そのまま雑木林に放置され、蚊が止まる箇所の検証を行った。

    なんとか1匹の蚊が最低得点の部分に止まり、ADがホッとしていると、番組ディレクターは「それよりさ、面白いかな?」と発言。
    別のADも「思ったより面白くないですね」とつぶやき、挑戦者が男だから盛り上がりに欠けると結論づけた。

    若手ADの体を張った挑戦に、「くだらなすぎて笑った~」「なんの迷いもなくコンパスをブッ刺して、めっちゃ笑った」
    「体にコンパスで円を描こうとしたセンスが面白すぎ!」「ADもコンパスを受け入れてて腹痛い」など、過激な内容を称賛するコメントが続出。

    しかし、その一方では「体にコンパスって、ゾッとするわ!」「シンプルにかわいそう」「ディレクターがやりたい放題すぎるでしょ……部下はつらいよ」
    など、ディレクターに逆らえないADを哀れむ意見も多数上がった。

    「同番組のディレクターの行動は、過去に、問題になったことがあります。2015年11月の放送で、駄菓子屋で販売されている“梅ジャム”の製法を聞き出そうと、ディレクターが一般人宅を訪問。
    “製法は企業秘密”と断られましたが、ディレクターは諦めきれず、強い口調でしつこく聞き出そうとしました。
    そのディレクターの様子を見たマツコ・デラックスは、“なんだあいつは!”とあきれ返ってましたね」(テレビ誌ライター)――若いADが理不尽な扱いを受けたのは間違いない!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1521175/
    2018.09.14 08:00 日刊大衆


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/06(金) 23:36:48.80 ID:CAP_USER9.net

    マツコ、店員に横柄な態度の客「一番苦手」 辛らつ意見に共感広がる
    2018年7月6日 12:19 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/06/kiji/20180706s00041000103000c.html

    タレントのマツコ・デラックス

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    タレントのマツコ・デラックス(45)が4日放送のテレビ朝日「マツコ&有吉 かりそめ天国」(水曜後11・20)に出演。視聴者から投稿されたテーマ「外国人の店員に横柄な態度をとる客」について持論を語った。

    マツコはコンビニエンスストアなどで見かけることが多くなった外国人の店員について「一昔前の田舎から出てきたおぼこい人を見ているような感覚。真面目に仕事している」と印象を語り、
    有吉弘行(44)も「外国でコンビニのバイトできるかと思ったら、俺はできないもん。すごい」と同調した。

    外国人店員に横柄な態度をとる客については「こういう人って外国人に対してだけじゃなくない?」とし、
    「いろんな苦手のジャンルがある中で一番苦手かもしれない。店員さんとかタクシーの運転手さんとか、ぞんざいな扱いする人。仕事関係とか友人でそういうのが垣間見えることがあるじゃない。それがダメ。その瞬間に閉ざされちゃう」と嫌悪感を口にした。

    対策については「ヤンキーが虚勢張っているのとは違う。しょうがない。こういう人は治らない」と諦め気味。
    有吉も「格好いいと思っているやつがいる。『言ってやったぜ』みたいな」とうなずいていた。

    ネットでは、放送終了後からマツコらの意見に「マツコさん、有吉さんよくぞ言ってくれた」「完全に同意」「とても共感できる」などと共感のコメントが相次いでいた。


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