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    カテゴリ:芸能人 > マツコ・デラックス



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 スズムシのなく頃に ★ :2019/08/28(水) 19:39:24.42 ID:Jdq1+WGT9.net

    約10年に渡り、芸能界・テレビ界のトップランナーとして大活躍している国民的女装タレントのマツコ・デラックス(46)がついにピンチを迎えた。

    「テレビに定期的に出だしたのは05年位からだが、フジテレビの深夜で冠番組が始まった09年からブレイクし、
    今の国民的な地位に。ちょうどその頃『くりぃむしちゅー』の事務所に所属したのも大きい」(民放局プロデューサー)

    その後の活躍は言うまでもないが、今月になって急にタレント生命を追いやるようなピンチが連発しているという。

    ひとつは以前、当サイトでも深堀したが、いまだ熱狂的信者が多数ついている元SMAP3人の『新しい地図』を敵に回したことだ。

    「8月1日売りの週刊文春の直撃をうけて、地図の3人を猛批判。常に弱者の味方のふりをしているが
    結局は強者であるジャニーズの飼い犬状態となっているのがバレてしまった。その後、週刊女性で必死に弁解をするも、
    マツコの弱いものイジメに批判が殺到した」(ジャニーズに詳しい女性誌デスク)

    現在も“マツコ許すまじ”の地図信者が方々で暴れており、マツコが広告契約をするスポンサーにもクレーム攻撃をしているというが……

    これだけで終われば、まだマツコの傷も浅くて済んだのかもしれない。
    しかし、もう一つのもっと厄介な案件は、実は、文春砲とほぼ同時に起きていたという。

    「マツコは文春砲の3日前の先月29日、レギュラー生出演している東京ローカル局のMXのレギュラー番組『5時に夢中!』で、
    あのN国党とその支持者を揶揄する発言をした。マツコからすれば、特にMXは通常の民放バラエティよりも好き勝手言える場所であって通常営業だった。
    しかし立花党首はそれを見逃さなかった」(前出プロデューサー)

    たしかにMXの件に関しては、演出等もありマツコからすれば濡れ衣かもしれないが、
    立花党首は、その翌週のマツコの出番回の生放送からMXを2週に渡って突撃、大騒動に発展した。

    「立花党首はSNSなどでもマツコを猛攻撃。かなり厄介な人物だが国会議員まで登りつめた行動力が売り。
    そんな立花氏にターゲットにされたマツコは番組プロデューサーに八つ当たりするしかなかった」(スポーツ紙記者)

    地図信者に、超厄介な国会議員とその政党、そんな急増しているマツコ包囲網に本人のメンタルも崩壊寸前のようだ。

    「連日、所属事務所の名物女社長に泣きついているという。
    つねづね『自分にはこの道しかない』と言っているタレント業を引退することはないでしょうけど、真剣に『しばらく休みたい』ともらしている」(同前)

    いままで突っ走ってきた、マツコもついに追い詰められて休業となるか。
    芸能界はトップのまま順風満帆に走り抜けられるほど甘くない世界ということだろう。
    https://k-knu*les.jp/1/8560/2/

    前スレ
    【芸能】 マツコ・デラックス休業か・・・周囲にもらした 「しばらく休みたい」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566982674/


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    1 幻の右 ★ :2019/08/27(火) 00:50:19.25 ID:xU012UvP9.net

    「師匠(志村)の口から(テレビ局へ)言ってください。『ギャラ上げろ!』って。喉から血が出るほどしゃべっているのに全然ギャラが上がらない!」

    8月14日に放送された『志村けんのだいじょうぶだぁ たのしい夏休みスペシャル』(フジテレビ系)に出演し、自らの出演料を愚痴ったマツコ・デラックス(46)。

    「大御所・志村さんに泣きつく形で、バブル期に比べ『リーマンショック後にブレークした芸能人は上がり幅が少ない設定になっている』と嘆いていました」(番組関係者)

    レギュラー番組を8本抱える超売れっ子のマツコ。実際そんなにギャラは上がっていないのか――。

    「たしかに05年からレギュラーを務めている『5時に夢中!』(TOKYO MX)は、制作費の都合もあり、ほとんど上がっていません。ですが、マツコさんの番組が高視聴率なのは誰もが認めるところ。その影響で民放キー局のギャラはこの数年で確実に上がりました。現在、日本テレビの人気番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)は200万円。テレビ朝日の『マツコ&有吉かりそめ天国』は10月からゴールデン帯に進出することもあり、300万円から400万円にアップします」(制作関係者)

    それだけでも相当な額だが、さらに高額出演料の局があるという。

    「TBSです。深夜枠からゴールデン帯に昇格した『マツコの知らない世界』では現在、500万円を支払っているそうです。MCとして最高峰の明石家さんまさんで300万円ですから、どれだけマツコさんを高く評価しているのか明白です」(テレビ局関係者)

    TBSのギャラがいちばん高いのにはある理由が――。

    「“ドラマのTBS”といわれるように日テレやテレ朝に比べてバラエティ番組の数字が弱いんです。そのため、TBSでは視聴率のとれるバラエティ番組は貴重。冠番組を持つタレントさんには他局よりも高額ギャラを払うようにしています」(芸能事務所関係者)

    この500万円という破格ギャラには、“内訳”があるという。

    「マツコさんのほかの番組では、有名人が共演することが多いです。『ホンマでっか!?TV』ではさんまさん。『月曜から夜ふかし』では関ジャニ∞の村上信五さん。ただ、『マツコの知らない世界』はマツコさんがメイン。そこでギャラは300万円ですが、『事務所協力費』という名目で200万円が追加され、合計500万円になっているんです」(別のテレビ局関係者)

    確かにゴールデン帯となった現在の同番組では、マツコの所属事務所が「企画協力」としてクレジット表記されている。

    「番組がより面白くなるように、事務所サイドも制作に積極的に携わり企画の提案などをしています。ただ、実際には局がマツコさんを確保するためのギャラの上乗せといえます」(前出・制作関係者)

    マツコの所属事務所関係者に、高騰ギャラについて聞くと、「番組によってギャラは違いますし、そんなにギャラはもらっていないですよ」と回答するが……。

    本誌が4年前、マツコのギャラを報じた際は1本30万円だった。

    「当時、マツコさんは“好きな男性タレント”1位に輝き、レギュラー番組が急増する大ブレーク中にもかかわらずこの安さでした。まだ“文化人”枠だったため、ギャラの額は低く抑えられていたんです」(前出・テレビ局関係者)

    女性自身 8/27(火) 0:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00010001-jisin-ent


    (出典 news.careerconnection.jp)


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 muffin ★ :2019/08/18(日) 11:58:05.89 ID:lDZc7yAn9.net

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1514208/
    2019年08月18日

    タレントのマツコ・デラックス(46)が、まさかの大逆風にさらされている。

    そんななか頭を抱えているのがテレビ朝日だ。マツコを主役にした人気漫画「笑ゥせぇるすまん」の実写化プランが危機に陥った――。

    きっかけは「週刊文春」だった。8月8日号で、ジャニーズ事務所を退所した元SMAPの3人(稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾)をテレビ出演させないよう同事務所が各局に圧力をかけた疑いを特集。その中でマツコを取材した。

    一方、N国党とも場外バトルを展開中だ。

    ある芸能プロの幹部は「元SMAP3人に対しては、いつものとがったコメントが裏目に出た格好でしょう。また、N国党は今話題になればなるほど存在感を発揮するので、巻き込まれた格好ですね。いずれにしても、炎上したのは、露出が増えたマツコに視聴者のうっぷんがたまっていたことが背景にあったのではないでしょうか」と指摘する。

     同幹部によると、マツコはこのようなネガティブな情報が拡散することで、CMなど他の仕事に影響が出るのを懸念しているという。

    「その悪夢が現実になるかもしれません…」と耳打ちするのは、ある制作会社の関係者だ。

    「テレビ朝日では漫画家・藤子不二雄(A)氏の『笑ゥせぇるすまん』のアニメ化と実写版ドラマ化の企画が進行中なんです。主役の謎のセールスマン喪黒福造の声優と実写版の主役に、マツコの名前が挙げられていて、現在最有力候補。ブラックユーモアな漫画のイメージが、マツコと合っていますからね」

     同漫画の実写化といえば、1999年に伊東四朗で実現したことがある。このときもテレ朝がドラマ化し大好評だったことから今回もがぜん乗り気。マツコ版で新たな喪黒像を作り出そうとしているという。

    「素のマツコをそのまま出すような大胆な意見も出ています。実現したらかなり視聴率も期待できます」と同関係者。

     おネエの喪黒福造も見てみたい!? もっとも、現在は企画段階。放送枠もスポンサーも未定だというが、そんな中で今回の騒動が勃発したため、テレ朝は頭を抱えているという。

    「今、マツコを起用するのが正解なのかどうか決めかねているようです。炎上後、鎮火しないまま何かをやらかすと、再び炎上する可能性がありますからね。下手するとテレ朝にも飛び火しかねない。難しいところです」(同)


    (出典 jikenjiko2017.up.seesaa.net)


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 Egg ★ :2019/08/12(月) 21:40:26.09 ID:KmmjKqkh9.net

    NHKから国民を守る党(N国党)の立花孝志代表(51)が12日、TOKYO MX「5時に夢中!」でのタレントのマツコ・デラックス(46)の発言を受け、同局を訪れた。

    マツコは7月29日の放送でN国党に対し「ただの気持ち悪い人たち」「ふざけて(票を)入れている人も相当数いるんだろうな」などと発言。これに立花氏は「自分に対しては構わない。しかし党に投票してくれた有権者をバカにするのは許せない」と激怒し、同局に突撃すると予告していた。

    番組に出演し、直接対決する機会こそなかったが、同局前から動画を生配信し、6万人を超える人が視聴した。そんな中、番組終了後、立花氏は「確かな情報」として「(マツコは)パニックらしい。番組を降りるそうです。降りるということは、間違いを認めたということでしょ」と集まった人たちに報告。一定の成果を得たとして引き揚げた。

    8/12(月) 18:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-00000007-tospoweb-ent

    1 名前:Egg ★[] 投稿日:2019/08/12(月) 18:52:14.05
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565603534/


    (出典 gogotsu.com)


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    (出典 kurokonobas.xyz)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/07(水) 14:11:43.20 ID:/RgsDF9E9.net

    “視聴率女王”のマツコ・デラックス(46)に逆風が吹き始めている。

    きっかけは、マツコが「新しい地図」の稲垣吾郎(45)との共演を拒否したと、週刊文春(8月8日号)に報じられたこと。マツコは文春の取材に対し、「SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった3人(稲垣、草?剛、香取慎吾)に魅力を感じますか」なんて持論を展開した、とされる。

    このマツコの毒舌に、3人のファンが過敏に反応したようで、ネット上には〈ジャニーズに忖度する、マツコにはがっかり〉〈売れて、自分の地位を守りにかかっている〉などと批判の声が殺到。流れはマツコ・バッシングに向かいつつあった。

    ところが、当のマツコが、週刊女性(8月20・27日号)の取材に対し、文春の記事は「都合いいように書き換えたのよ」「ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」と猛反論。ネット上は〈真実は分からない〉〈何が本当なのかね? マツコがこういうこと言うかな?って不思議ではあったけど〉〈結局どこの週刊誌もタレントも信用ならん〉などと混乱気味に炎上している。

    「いずれにせよ、好感度の高さから数多くのレギュラー番組を持ち、CMにも出演しているマツコさんにとって、この騒動は痛手です。ネット上の反応も、記事の真偽うんぬんもさることながら、〈言い訳するくらいなら週刊誌に話さなければよかった〉〈世論の反発が凄かったから慌てて火消ししてる感じ〉などと、マツコさんの対応そのものを疑問視する、冷ややかな声も目立ちます。どう転んでも、イメージダウン以外の何ものでもない」(テレビ局関係者)

    芸能ライターのエリザベス松本氏は「(両誌を読む限り)マツコさんは稲垣さんとの共演を拒否したわけではないでしょう」と、こう続ける。

    「別にジャニーズに忖度したわけでもない。番組本来のカラーが変わるのを懸念したからで、稲垣さんだから断ったわけじゃなく、木村拓哉さんでも同じとマツコさんは主張しています。ところが、バッシングの矛先がどんどんあらぬ方向に行ってしまい、収拾がつかない状態に。マツコさんは過去に2年間、ひきこもりの経験がある。本来は考え込む繊細なタイプと聞きますし、こうもバッシングがひどくなると、メンタルが心配になってしまいます」

    長くお茶の間に君臨する人気者の今後が気がかりだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16892170/
    2019年8月7日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL


    前スレ                    2019/08/07(水) 11:32
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565145127/


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