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    カテゴリ:芸能人 > 市川海老蔵



    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 ばーど ★ :2018/07/03(火) 11:08:01.05 ID:CAP_USER9.net

    「約200人が参加したが、麻央さんが所属していたセント・フォース関係者が多かった。歌舞伎役者や梨園関係者はほとんどおらず、少し不思議な印象だった」(偲ぶ会の参加者)

     6月23日、都内のホテルで、小林麻央さん(享年34)の一周忌の「偲ぶ会」が催された。

    「麻央さんの所属事務所と各局関係者が協力して開催された。『麻央ちゃんとのお別れの場を作ってほしい。なぜ開いてくれないのか』という声が多かったためだ」(芸能プロ関係者)

     安住紳一郎アナ(44)が司会を務め、スピーチは櫻井翔(36)。女子アナ&キャスターの顔ぶれは錚々たるもので、2015年に引退した山岸舞彩(31)をはじめ、勝恵子(51)、鈴江奈々アナ(37)、中田有紀(45)らが出席した。

    「姉の麻耶さんが涙ながらにスピーチしたあと、麻央さんの生涯を凝縮した映像が流れ、会場の誰もが涙していた。子供たちも見たことがないものだったらしく、泣きじゃくっていた」(別の参加者)

     映像には市川海老蔵(40)も号泣。「お友達にはお別れをしていただかないと、とずっと思っていた」と開催の動機を、出席者に語りかけた。

     だが翌日、植樹イベントで、海老蔵は複雑な思いを吐露している。かねてから構想していた、ガンと闘う人たちのための「麻央基金」計画が進んでいないと告白したのだ。

    「タニマチらは基金の設立に賛成していた。だが、市川家を代々支えてきた成田山関係者が『亡き人をダシに金を集めているように見える』と大反対。計画は頓挫してしまった」(市川家を知る関係者)

     麻央さんのブログの書籍化計画も同様。否定的な声があり、出版しないと明かしている。

    「2年後の東京五輪で、海老蔵に主役として晴れ舞台に立ってほしい松竹サイドは、麻央さんのことを引きずってほしくない。同じタイミングで十三代目團十郎の襲名も考えており、いずれは再婚してほしいのが本音。

     梨園は今後、麻央さん麻耶さんサイドとは距離を置く。この会でひと区切りとなるだろう」(キー局関係者)

     麻央さんの旅立ちから一年。スッキリと距離を置くには、まだ早すぎた。

    (週刊FLASH 2018年7月17日号)

    7/3(火) 11:00
    SmartFLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00010002-flash-peo


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    (出典 i.daily.jp)



    1 ちょこぼΨ ★ :2018/06/24(日) 16:45:08.50 ID:CAP_USER9.net

     歌舞伎俳優の市川海老蔵(40)が24日、長野県・志賀高原で行われた植樹プロジェクト「ABMORI 2018」に、長女・麗禾ちゃん(6)、長男・勸玄君(5)と参加。昨年6月22日に乳がんのため死去した、妻でキャスターの小林麻央さん(享年34)の遺志を継ぐ活動が、一部批判の声を受けて頓挫していることを明かした。

     最愛の妻を失って1年、海老蔵の歩む道には、想像以上の強い“圧力”がかかっていた。昨年の「ABMORI」で宣言していた、乳がん患者を救うための“麻央基金”設立の進捗状況を問われると、「まだ放置してますね。やらないといけないんですけど、やろうとすると余計なこと言う人もいるし…」と、表情を曇らせた。

     同基金は、麻央さんの生前の希望に基づくもので、海老蔵も強い意欲を見せていた。だが「本来なら、困っている人を助けるべく、麻央も願っていたと思うんですが、そこは正直、ネガティブなことを言う人もいるんで」と、一部の心ない反対や中傷の存在を示唆。「それに耳を傾けているわけではないけど、そこを乗り越えるだけのまだ材料、力はないので、ちょっとまだ時間掛かるし、難しいかもしれない」と、基金設立断念の可能性もうかがわせた。

     また、昨年12月に明らかにしていた、麻央さんのブログの書籍化についても「それも同じなんですね。人々の救いになることもあるけど、違う風に受け止める方もいらっしゃる」と、やはり反対の声を受けていることを告白。「せっかく情熱を、愛情をもってやっていても、逆の効果も昨今、あるじゃないですか。それは彼女(麻央さん)も望んでいない。だから、作ったけど、出しませんでした。多分出さないと思います」と、すでに本にまとめているものの、出版は行わないとした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000079-dal-ent


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    (出典 joneytrip.com)



    1 あちゃこ ★ :2018/02/17(土) 15:19:19.60 ID:CAP_USER9.net

     歌舞伎俳優の市川海老蔵さん(40)が2018年2月16日の夜、自身のブログを更新し、2017年6月に亡くなった妻・小林麻央さんの手紙を見つけ、
    初めて読んだことを報告。無念の心境をつづった。

     そこに書かれてあった内容とは―――。

    ■「やっぱりダメでした。はい」

      「今日の朝本の整理していたら麻央からの手紙を見つけました。読みました」

    とつづった海老蔵さん。

      「今まではなんとなくあるのは知っていたけど知らない事にしてたそして読めなかった読めない自分がいました、今日は読もう。と思い切り!読みました」

    と手紙の存在は知っていたが、なかなか読めず気づかないふりをしていたよう。今回ようやく読む決心がつき、やっとの思いで開封できたようだ。
    手紙の内容については事細かには語られていないが、

      「ずっと一緒にいてねというような内容でして」

    と大まかな内容のみを報告。海老蔵さんは「やっぱりダメでした。はい」とやりきれない思いを吐露した。

     この日のブログでは、故・麻央さんのブログ「KOKORO.」の記事を引用する形で投稿している。引用しているのは「トキメキ」と題したものだ。

      「芦田淳先生のニットを着て、気分を高めてみた日。おー 私にも女子な心が眠っていたようです笑普段つけないイヤリングもつけてみました。
    病気に対する薬の話より、美容に対するサプリメントの話の方が、女性の患者さんの目が輝いて興味深々なことがよくあると、ある先生から聞きました。」
      「何であれトキメキをもてる人は強いなーと感じます。だって目を輝かせられるんだもの。目は時々でも良いので輝かせたいものです。」

    と書かれている。写真も添えられており、目の部分にまるで漫画のような大きな目とキラキラしたスタンプを押し、お茶目に「トキメキ」を表現している。

     海老蔵さんは、最後に

      「もっとトキメカセテあげたかった」

    と無念の心境を綴った。

    「今もときめいてる...そう思います」

     このブログに対し、コメント欄には「読んで涙がとまりませんでした。」といった声が殺到。また

      「まおちゃんは、ずっと海老蔵さんといっしょにいますよ。海老蔵さんも、まおちゃんといつも一緒にいるじゃないですか。まおちゃんは、今でも近くで
    ドキドキしていますよ。」
      「麻央ちゃん今もときめいてる...そう思います。」
      「今でもステキな旦那様&優しいパパでとてもときめいてると思います。」
      「今でもずっと側にいますよ 麻央ちゃんも幸せ感じてると思います」

    などと励ましの声が続々と寄せられている。

    JCASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000003-jct-ent


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