気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ:お笑い芸人 > 宮迫博之


    宮迫博之、謝罪会見でもウソ?「明石家興業」入りは頓挫か


    NO.7641751 2019/07/26 17:29
    宮迫博之、謝罪会見でもウソ?「明石家興業」入りは頓挫か
    宮迫博之、謝罪会見でもウソ?「明石家興業」入りは頓挫か
    「引退」せずに済むのかは、いまだ不透明な状況だ。

    『スポーツニッポン』が雨上がり決死隊の宮迫博之が“明石家興業”での出直しを希望していると報じ、話題を呼んでいる。

    「明石家さんま自身は吉本興業所属ですが、税務対策として個人事務所『オフィス事務所』を構えており、騒動後、一早く個人事務所への受け入れを申し出ていました。

    吉本は契約解除を撤回していますが、宮迫本人は『新たな場所でやっていきたい』という気持ちになっているそうで、さんまを後ろ盾に復帰を目指したい考えのようです。

    松本人志もさんま同様、『松本興業』を立ち上げて、受け入れようとしていましたが、大崎洋会長、岡本明彦社長ほか経営陣の大多数が“ダウンタウン一派”である現体制こそが、“松本興業”そのもと気付いたのかもしれませんね」(芸能ライター)

    そんななか、7月26日売りの「FRIDAY」(講談社)が、前号に続いて半グレ金塊強奪犯との“ギャラ飲み”を追撃。

    それによると、宮迫が謝罪会見でウソをついた可能性もあるという。

    「先日の会見で、宮迫は半グレとのギャラ飲み疑惑については『トイレがから出てきたところで無理やり撮影させられた』『ギャラは受け取っていない』と反論していました。

    今回、『FRIDAY」は当事者の野口和樹被告を獄中インタビュー。

    『無理やり席に連れてきていない』『(自分の)入れ墨ははっきり見えていた』との言質を引き出しています。

    また、前号で登場した目撃者もあらためて『宮迫さんは同席者から現ナマで5万〜10万円を渡されていた』と断言しており、宮迫がここでもウソをついていたとなると、今度こそ、さんまもかばいきれなくなるでしょう」(週刊誌記者)

    芸人の反社繋がりや闇営業の問題が社長のパワハラ問題みたいにすり替わった感があるが、一周まわって世間の空気も「宮迫は引退やむなし」となっていくかもしれない。
    【日時】2019年07月26日 12:00
    【提供】日刊サイゾー
    【関連掲示板】


    【宮迫博之、謝罪会見でもウソ?「明石家興業」入りは頓挫か】の続きを読む



    (出典 www.tokyoheadline.com)



    1 muffin ★ :2019/07/26(金) 16:39:45.02 ID:q4OFibqg9.net

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0726/blnews_190726_7678912382.html
    7月26日(金)13時15分

    吉本興業は26日、宮迫博之と田村亮が個人で実施した寄付金を、寄付先が受領を辞退すると報道されたことを受け、経緯を説明した。

    吉本興業によると、「寄付の在り方」については慎重に検討し、宮迫と亮へは7月11日の面談で「直接的に寄付されることについての懸念を説明」し、吉本興業を通じた寄付を提案していたという。しかし、二人は吉本興業の考えに「賛成できない」として自ら寄付先を選定、実行したと説明。吉本興業は、二人の寄付によって「寄付先様にご迷惑をおかけしてしまったこと、当社としても誠に遺憾に存じております」とコメントした。

    反社会的勢力のパーティへの参加などで得た報酬について、吉本興業は「多数の被害者の損害のもとで得られたものと推定される」「これら被害者の方々への支援につなげる」として、NPO法人・消費者スマイル基金とNPO法人・消費者機構日本に寄付。宮迫と亮は、13日までに公益社団法人・全国被害者支援ネットワークに自ら150万円を寄付していた。これに対し全国被害者支援ネットワークは、「反社会的勢力から得たと疑われるお金。被害者のことを考えると受け取れない」と受領を辞退した。

    関連スレ
    【芸能】宮迫と亮の寄付、断られていた…「全国被害者支援ネットワーク」が辞退★5
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564114219/

    ★1が立った日時:2019/07/26(金) 14:22:56.45

    【芸能】吉本興業、宮迫博之と田村亮の寄付返金で釈明 会社の懸念押し切り直接寄付、迷惑かけ「誠に遺憾」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564118576/


    【吉本興業、宮迫博之と田村亮の寄付返金で釈明 会社の懸念押し切り直接寄付、迷惑かけ「誠に遺憾」】の続きを読む



    (出典 arincoroom.com)



    1 ひかり ★ :2019/07/24(水) 18:24:58.51 ID:SbL65usi9.net

     闇営業問題での謝罪会見が波紋を呼んでいる雨上がり決死隊・宮迫博之(49才)。私生活にも変化があったようだ。

     すぐ近くには情緒ある公園、有名私立学校が建ち並ぶ。そこから一歩入った閑静な住宅街の一角、芸能人も多く住む低層マンションの一室が宮迫の自宅だ。
    家賃は約100万円でゆとりのある間取りを気に入って数年前に引っ越してきた。

    「6月下旬頃から、奥さんの姿を見なくなったんです。女性問題が報道された時も近所ではにこやかに対応していましたが、今回ばかりは考えるところがあったのか
    家を出て行ったようです。大学生の息子さんも“話す気がしない”と寄りつかない。世間の目と違い、家族はどうも冷ややかなようです」(宮迫の知人)

     吉本興業が揺れる原因となったのは、宮迫とロンドンブーツ1号2号の田村亮(47才)が7月20日に開いた、闇営業問題に関する謝罪会見だ。宮迫と亮の会見では、

    ・「闇営業に関して、謝礼をもらっていたのにもらっていないと嘘をついていたこと」
    ・「謝罪会見を止められていたこと」
    ・「会見をしたら騒動に関連する芸人を連帯責任で全員クビにするというパワハラ発言を受けたこと」

     など、彼らは号泣しながら打ち明けた。これを受けて世論は一変。宮迫批判から吉本批判に転じることとなった。

     今や問題の核心は吉本興業VS吉本芸人の構図になっているが、言うまでもなく発端は宮迫がついた嘘。

    「吉本の体質と宮迫さんの件は、切り離して考えるべき。今、急に宮迫さんが許された感じがするあたり、不思議です」(宮迫をよく知る芸人)

     宮迫は、まず5月末、フライデーの直撃取材に対し、ギャラの受け取りを否定。その後、仲介役だったカラテカの入江慎也(42才)にギャラを受け取っていたと説明されたが、
    「もらっていないことにして」と口裏合わせを指示した。結局、亮から「100万円もらっていた」ことを知らされて吉本に報告した。

    「吉本から『静観で』と言われたため、宮迫さんは素直に従っていた。それを破って『どうしても会見を開かせてほしい』と会社に強く訴えていたのは亮さんです。
    今回の会見のキーマンは宮迫さんというより亮さんなのかもしれません」(前出・芸人)

     そんな宮迫に対して依然、厳しい目を向けている人たちがいる。宮迫の家族だ。宮迫自身、会見で家族について聞かれ、こう答えていた。

    「(妻に)責任取って、自分のせいなんだから、後輩たちを巻き込んでいるんだから、引退も考えたらとは言われていました。息子はもう大学生なので、正直、
    しっかり話せていない。事の経緯をちょこちょこ言おうとしたんですが、わかったわかったとサッと離れていくので、彼が今、どのように感じているかというのは、
    父親としては失格だが計りかねている」

     宮迫と妻のA子さんは18才で出会い、交際をスタート。しかし、東京進出を前に別れている。ある日、大阪で暮らすA子さんから「結婚するか、一生会わないかどっち?」と
    電話があった。宮迫は東京暮らしの寂しさから「別にええけど…」と答え、1998年に結婚に至っている。

     こうした経緯もあり、宮迫はA子さんを「鬼嫁」と呼び、笑いのネタにしてきた。しかし、宮迫夫婦を知る人はこう語るのだ。

    「あれはあくまでもテレビ用の話。“財布の管理が厳しい”なんて言うけれど、本当にそうなら彼の趣味である腕時計に莫大なお金をかけたり、会見でも言っていた
    100万円近い金額をお財布にいれて“後輩によくおごる”なんてできないでしょう。嫁話は、宮迫さんのネタなんです」

     宮迫は不祥事のたび、A子さんの存在をたびたび出してきた。2017年に報じられ、「オフホワイト」の迷言を生んだ不倫疑惑の時もそうだった。

    「宮迫さんは会見で、奥さんに『信じられないくらい怒られました』『ごもっともですって一生分言いました』と、いかに反省しているかを奥さんを通じて
    アピールしました。さらに『最終的には家族だから助けるよ』と言ってもらったと涙目で語りました。当の奥さんが許してるのならいいか…と、結果的に
    世間に印象づけることになった」(スポーツ紙記者)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190724-00000019-pseven-ent&p=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190724-00000019-pseven-ent&p=2

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563951986/


    【宮迫博之、家族は冷ややかな対応 自宅から妻は姿消す】の続きを読む



    (出典 boku-tabi.com)



    1 幻の右 ★ :2019/07/23(火) 10:14:38.41 ID:UuOUXthd9.net

     ◇吉本興業 岡本社長会見

     急転直下の処分撤回だ。岡本氏は会見の冒頭で「2人にああいう記者会見をさせてしまった。非常につらい思いをさせてしまって、本当に申し訳ない」と謝罪。
    その上で、一度は契約を解消した宮迫の処分を撤回し、亮とも契約解消をしない意向を明かした。

     「2人が席についていただけるならば、全力でミーティングさせていただき、いつの日か戻っていただいて、全力でサポートしていきたい」と、2人と向き合う決意も語った。
    ただ、これはあくまでも岡本氏の希望だ。会見前に2人に連絡を入れることもしておらず、現時点では一方的な“片思い”にすぎない。

     岡本氏は処分撤回の理由を「2人の会見を見て自分自身が情けなかったというのと、申し訳ないことをした」ことと説明。つまり、人生を左右する決定を
    感情的な部分で下したことになる。また、撤回する処分内容についての答弁も二転三転。契約を解消していない亮は、現在も謹慎中の身分。ただ、その
    「謹慎の処分を解く」という説明をし、後に弁護士が訂正する場面もあった。しどろもどろな回答が、急な決定であることを示していた。

     こうして下された岡本氏の決断だが、宮迫と亮が吉本に戻る可能性は低い。関係者は「現時点ではほぼ0%」と語る。

     特に自ら「契約解除してほしい」と語った亮の意志は固い。「ただ謝罪がしたい」という希望さえ通してくれなかった吉本幹部への不信感は強い。関係者は
    「不誠実な対応ばかりされてきたので、本人は“今更そんなことを言われても”という気持ちだ」と明かした。岡本氏の意向とは裏腹、亮の“吉本復帰”には厚い壁がある。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000077-spnannex-ent

    ※前スレ
    【芸能】今更そんなことを言われても…宮迫の処分撤回も関係者「現時点で復帰0%」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563829956/


    【今更そんなことを言われても…宮迫の処分撤回も関係者「現時点で復帰0%」】の続きを読む



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)



    1 ひかり ★ :2019/07/20(土) 19:12:48.50 ID:ETLkpu/S9.net

    吉本興業から19日、契約解除された雨上がり決死隊の宮迫博之(49)が20日、ロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)ともに、都内で、会見を開いた。

    -宮迫さん自身は引退を申し出たと聞いています

    宮迫 経緯を話すと長くなります。引退を覚悟して謝罪会見をしたいという意向は会社に伝えた。会社からは静観でいきましょうと言われた。それに僕たちも
    納得してしまいました。

    でもその後、さらに大きな問題になっていった。6月24日、急きょ会社に全員呼ばれ謹慎と言われ、亮くんは金額や経緯を伝えさせてくれと話したらダメだと、
    記者会見をさせるつもりはないと断言された。亮君は辞めてでもやらせてくれと話した。

    岡本社長と5人で話した時に社長がまず最初に言ったのは、「お前らテープ回してないよな」で「亮お前辞めて1人で会見してええわ。全員連帯責任でクビにする。
    俺にはその力がある」と言われ、何も言えなくなった。

    その後、謹慎期間に入り、ワイドショーなどで仲間たちがつらい思いをしながら僕たちのコメントしているのを見ていてやはりダメだと。もう1度会社に引退してでも
    会見をやらせてくれと話した。それが7月7日。8日に僕と亮君で会って、僕が全責任を負い引退するので、会見を開かせてくれと会社に嘆願しました。会社は
    「引退はさせないが会見はさせてやる。期間はこちらが決める」でした。

    亮君と話して、あの空気感は引き延ばされてうやむやにされるのではないかという不信感が拭い切れなかったので、自分たちに弁護士をつけて対話をすることを選びました。

    そこから話は進展したけど、書面で「2人の引退会見か契約解除のどちらかを選べ」と送られてきた。引退なしで謝罪会見ができると思っていたけど、弁護士を
    付けたことでよしもとも構えたのかもしれないが、僕たちの思いとはかけ離れていた。

    弁護士をいったん解除して岡本社長と話した。部屋に来たのは(よしもとの)弁護士2人だけで、2人の引退会見を拒むなら契約解除を通告された。

    なら僕1人の引退会見でやらせてくださいと話した。やるなら明日(19日)の12時だといわれ、どうしていいか分からずにいたら、よしもとが「こちらで考えている
    Q&Aを練習しますと。引退会見するなら戻ってきてください」といわれた。当初予定していた生放送もかなわず、そうなるくらいなら会社を辞めて自分たちでとなりました。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201907200000797_m.html?mode=all


    【宮迫らに社長第一声「お前らテープ回してないよな」「会見したら全員クビにする」】の続きを読む

    このページのトップヘ