気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ:音楽 > 小室哲哉


    小室哲哉“親族の告発”で大ピンチ! 不自然すぎるタレコミ情報も…


    NO.6543688 2018/07/10 13:23
    小室哲哉“親族の告発”で大ピンチ! 不自然すぎるタレコミ情報も…
    小室哲哉“親族の告発”で大ピンチ! 不自然すぎるタレコミ情報も…
    看護師との不倫疑惑が報じられ、「介護疲れ」を明かして引退発表をした小室哲哉には、ファンから大きな同情の声が集まっていたが、「週刊文春」(文藝春秋)で、妻・KEIKOの親族が怒りの告発。

    夫妻が長く別居状態にあり、大分の実家に住むKEIKOは1月の会見後も小室とは一度も会っておらず、介護の話が「ほとんどウソだった」というのだ。

    これはまるで小室が不倫の言い訳に、妻の話を用いて幕引きを図ったようにも見えるが、実は2月、別の週刊誌には不自然なKEIKOのゴシップが持ち込まれていたことがわかっている。

    同誌の編集者は「会見で騒動が鎮火しなかった場合は、KEIKOの悪評を流そうとした小室サイドの何者かがいた」と断言する。

    「ある大手PR会社の人からの情報提供で、『実は不倫はKEIKOの方が先で、現在も彼女のそばには別の男性がいる』なんて話をされたんですよ。しかも、その“証拠”とするブツまであったんです。ただ、当時は小室に同情票が集まっていて、不倫を報じた文春でさえ世間からバッシングを浴びた。そんなときに闘病中のKEIKOさんのゴシップを報じるのは、大きな抵抗がありました。ただ、こうした持ち込みネタが記事にはならなかった場合、普通の情報提供者ならすぐに引き下がるのに、そのPR会社の人は『できれば記事に』と食い下がってきたんです。不自然に思って調べを進めると、小室をバックアップする企業の役員とかなり親しい間柄だとわかったんです。おそらく不倫騒動の火消しに、ウチの雑誌を利用しようとしたんでしょうね」(同)

    KEIKOのゴシップを、小室本人が意図して出そうとしたかどうかはわからないが、そんなこともありえると思わせてしまうのが、今回伝えられている小室の“ゲス”話だ。

    KEIKOの親族は文春で、小室が「介護らしいことは何もしていませんし、そもそも今の彼女は要介護者ではない」と明言。

    小室が会見で涙ながらに述べたKEIKOの「いまは小学4年生の漢字ドリルをすごく楽しんでやっています」という話も、「いま」ではなく5年以上前の話なのだという。

    小室は不倫報道直後、涙ながらに引退発表をしたものの、辞めるのは「自発的な音楽活動」のみで、携わっているプロジェクトなどは続行中。

    会見後も、他のアーティストとのユニットでアルバムをリリースし、音楽番組にも普通に出演していた。

    結果的に、引退発表を受けたファンがそうした関連商品を買い走り、騒動前より小室の音楽ビジネスは上向いているように見えるほど。

    これには「上手にスキャンダルをプラスに転じた仕掛け人がいた」と話す業界関係者もいた。

    一説には、懲役3年・執行猶予5年の有罪判決を受けた過去の巨額詐欺事件の影響で、小室がいまだ金の支払いに追われているため、実際には引退できない状況だともみられている。

    涙の引退会見の中身が大ウソだったなら、これに同情したファンを怒らせそうな話だけに、小室には再びその真相を明かしてもらいたいところ。

    できるなら、週刊誌に持ち込まれた信ぴょう性の怪しい妻・KEIKOのゴシップについても見解を聞いてみたい。
    【日時】2018年07月10日
    【提供】日刊サイゾー


    【小室哲哉“親族の告発”で大ピンチ! 不自然すぎるタレコミ情報も…】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 メアリー ★ :2018/07/05(木) 06:43:00.28 ID:CAP_USER9.net

    https://sirabee.com/2018/07/04/20161696868/
    しらべぇ
    2018/07/04 20:15

    不倫報道により、記者会見で引退を発表した小室哲哉。妻・KEIKOに関する発言は「ほとんどウソだった」と『文春オンライン』が報じて話題に。


    しらべぇ既報のとおり、ことし1月に『週刊文春』によって看護師A子さんとの不倫を報じられたアーティスト・小室哲哉。介護疲れに悩んでいたこと、引退を表明したことにより、世間から同情の声が数多く寄せられた。

    このことについて、KEIKOさんの親族がこれらの話について「ほとんど嘘」と怒りの告発をしていることを、4日配信の『文春オンライン』が報じた。

    ■「文春砲」に怒り

    会見では、妻のKEIKOがくも膜下出血で倒れたことにより、介護ストレスに悩んでいたことを告白していた小室。

    介護疲れの中でA子さんが精神的な支えだったこと、「すでに男性機能は果たせていない」と赤裸々に語ったこと、KEIKOに対する愛の深さが伺える内容に『週刊文春』に対する批判の声が相次いだ。


    ■会見の言葉はウソだった?

    しかし、報道によれば、KEIKOと向き合っていきたいとの小室の言葉は「ほとんどウソ」だったという。KEIKOの親族の証言では、小室は介護らしい介護をしていなかったとのこと。そもそも、KEIKOは要介護者ではなかったようだ。

    また、小室は会見で「KEIKOが音楽に対する興味を失ってしまった」と語っていたが、これについても地元の音楽関係者の証言によれば、KEIKOは仲間内でカラオケに行っているとし、小室の発言と反するという。

    さらに、KEIKOのプライバシーに関わることを、多くの人に注目される場で発したことに憤りをおぼえているとのこと。

    2/2ページ
    ■「おかしいと思ってた」の声

    報道を受け、ツイッターや女性向け匿名掲示板『ガールズちゃんねる』では小室に対する批判の声が相次いだ。

    ・あの会見でも、おかしいと思ってたんだ。しかし、殆どは騙されてバカみたい。介護が辛いからと、浮気していいわけない!

    ・でしょうね胡散臭いんだよね 不倫を美化して話したクズ男じゃん 介護してりゃ不倫していいの?

    ・小室のイメージアップのための嘘かな。詐欺で捕まった後ケイコさんが発病して介護するってイメージ持ち直してた印象

    しかし、一方で小室への擁護の声もある。あくまで当事者間で解決すべきとの意見や、外野がとやかく言うべきではないといったものや、報道を信じられないというものだ。

    ・それが事実でもKEIKOが芸能界復帰するわけでもないし蒸し返す必要があるんかいね?

    ・仮にだとしても、もう小室さんとKEIKO親族だけでやって下さいって感じ。外野が小室さん責めるのは違うわ


    ■『週刊文春』はやりすぎ?

    報道に賛否が相次ぐ事態だが、しらべぇ編集部が全国20~60代の男女1,357名に『週刊文春』の調査を実施したところ、半数以上が「やりすぎだと思う」と回答した。



    全年代で男性よりも女性のほうが怒りや不満を覚えているようだ。

    ベストアルバムが発売されたことにより、日本の音楽シーンに欠かせない人物だとあらためて評価されている小室だが、今回の報道を受けてまた批判が相次ぐ事態になってしまうのだろうか。

    ・合わせて読みたい→小室哲哉の苦悩に「子供授かったと思って」 コメントした和田アキ子に批判も

    (文/しらべぇ編集部・シマウマ姉さん)

    【調査概要】
    方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
    調査期間:2018年2月9日~2018年2月13日
    対象:全国20代~60代の男女1,357名(有効回答数)


    【小室哲哉、KEIKOの話はデタラメだった? 記者会見に「おかしいと思ってた」の声】の続きを読む



    (出典 data.jisin.jp)



    1 あちゃこ ★ :2018/02/06(火) 00:05:08.61 ID:CAP_USER9.net

    「小室さんは『不眠症のようで眠れないんだ……』と漏らしていたそうです。顔もかなりやつれていて、まわりが見ていられないような状態だったと聞きました」(音楽関係者)

    涙の引退会見からちょうど1週間後の1月26日、小室哲哉(59)の姿はビルボードライブ東京にあった。この日、彼は浅倉大介(50)と結成したユニット『PANDORA』のライブイベントを行っていたのだ。
    ライブ終了後、車へ乗って向かった先は都内のマンション。待っていたのはTM NETWORK(以下、TMN)の宇都宮隆(60)と木根尚登(60)だった。

    「小室さんはTMNの2人と会合をしていたんです。今年は“TMN結成35周年”の記念イヤー。実は、小室さんは年内のライブを計画していました。しかし週刊文春で不倫疑惑が報じられ、引退することに。
    だから2人と会って今後を話し合うことになりましたが、なかなか都合が合いませんでした。でも、彼らも小室さんのことがよほど心配だったのでしょう。急きょ集まってくれたようです」(前出・音楽関係者)

    小室の苦悩を癒してくれた“盟友”たち。時計の針は、午前0時をまわっていた――。

    小室が宇都宮や木根とTMNを結成したのは、83年。84年に『金曜日のライオン』でデビューすると、87年には『GET WILD』でオリコンTOP10入りを果たした。94年には突然の活動休止を宣言したが、
    97年に再結成。15年、充電期間に突入するまで活動してきた。

    昨年4月には『GET WILD SONG MAFIA』を発売。活動再開にも期待の声が高まっていた。実際、小室はひそかに“TMN活動再開”へむけて準備を進めていたのだという。

    「引退前から小室さんは作曲活動がうまくいかず、スランプに陥っていたそうです。しかしTMN活動再開の約束をしたことで、スイッチが入ったのでしょう。一時は周囲にも『今、曲を作りたくて仕方がない』と
    元気に語っていたんです」(芸能関係者)

    そんななかでの突然の引退。小室の傷心は、ことのほか大きかった。冒頭の極秘会談でも、小室は2人に“悲痛の今”を訴えていた。

    「この日の小室さんは『最近、仕事がうまくいかなかった』と悩みを告白したそうです。そして『こんな精神状態では、復活ライブなんてもうできない』と“弱音”も漏らしていたそうです。そんな彼を、2人が必死に
    励ましていました。会談は当初1時間ほどの予定でしたが、気づけば時刻は午前3時になっていました」(前出・音楽関係者)

    一足先にマンションから出てきたのは宇都宮。次に、少ししてから木根が帰っていった。その直後、小室が出てくる。そして車に乗り込むと、名残り惜しそうに帰路についた。

    「結局、この日は最終決断に至りませんでした。最後は小室さんの悩み相談みたいになっていたらしく、彼は音楽活動やプライベートの本音を語っていたといいます。ただ、小室さんは帰るときもまだ話したがっていたそうです。
    それは、彼の中でまだ“音楽への思い”が消えていないということ。復活の望みは消えていないはずです」(前出・音楽関係者)

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00010000-jisin-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【小室哲哉 TMNが極秘会合…悲しみ癒した午前3時の悩み相談】の続きを読む

    このページのトップヘ