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    カテゴリ: 訃報



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 ばーど ★ :2018/05/28(月) 12:37:51.99 ID:CAP_USER9.net


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    25、26日に営まれた歌手の西城秀樹(さいじょう・ひでき、本名木本龍雄=きもと・たつお)さんの通夜、葬儀・告別式の配布品が大手ネットオークションサイトに複数出品され、批判の声が上がっている。

    25日の通夜では一般参列者用にも祭壇が設けられ、2014年のコンサートの写真が入ったポストカードが配布された。ポストカードは2日間で2万枚用され、開始数時間前から多くのファンが列を作っていた。

    27日にこの配布品などが「お別れの会 祈念品一式」などとしてオークションに出品されており、数万円の高値がついている。ネットでは「転売するために参列したと思うとゾッとする」「人としてどうなの」「ポストカードは欲しいけど…」と批判が殺到。同一の出品者が多数出品しており、「どうやって、これだけの量を確保したのだろう?」と疑問の声も上がっていた。

    5/28(月) 8:18
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000062-spnannex-ent

    ★1が立った時間 2018/05/28(月) 08:52:45.87
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527465165/


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    登山家・栗城史多さんエベレストで死亡「体調悪化で下山中」


    NO.6381545 2018/05/21 17:44
    登山家・栗城史多さんエベレストで死亡「体調悪化で下山中」
    登山家・栗城史多さんエベレストで死亡「体調悪化で下山中」
    エベレスト登頂を目指していた登山家の栗城史多(くりき・のぶかず)さんが21日朝、下山中に死亡した。

    菅義偉官房長官は同日午後の会見で「在ネパール日本大使館が現地の登山関係者から知らせを受けた」と発表した。

    栗城さんの事務所は公式Facebookで「下山途中に無線連絡に反応しなくなり、ヘッドランプが見当たらなくなったことから、撮影隊が下山ルートを捜索した結果、低体温で遺体となって発見された」と発表した。

    Facebookによると、栗城さんは日本時間午前10時ごろ、体調が悪化し、7400メートル地点から下山することになっていたという。

    北海道出身の栗城さんは、大学山岳部に入部してから登山を始め、六大陸の最高峰を登り、8000メートル峰四座の無酸素・単独登頂に成功。

    2009年からインターネットによる生中継登山を開始。

    2012年秋のエベレスト登山で、両手・両足・鼻が重度の凍傷になり、手の指9本の大部分を失う困難に遭いながらも、今年4月17日からエベレスト最高峰を目指して、8度目の挑戦中であった。

    【日時】2018年05月21日 17:32
    【提供】ハザードラボ


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    朝丘雪路さんが死去 映画、テレビなどで活躍 


    NO.6375815
    朝丘雪路さんが死去 映画、テレビなどで活躍
    朝丘雪路さんが死去 映画、テレビなどで活躍
    俳優、歌手、舞踊家とマルチに活躍した朝丘雪路(あさおか・ゆきじ、本名加藤雪江=かとう・ゆきえ)さんが4月27日に死去していたことが19日、分かった。82歳。東京都出身。葬儀・告別式は近親者で行った。 ...



    【日時】2018年05月20日 00:20
    【提供】共同通信


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    西城秀樹(63)死去 先月倒れ入院も意識は戻らず


    NO.6358459 2018/05/17 17:44
    西城秀樹(63)死去 先月倒れ入院も意識は戻らず
    西城秀樹(63)死去 先月倒れ入院も意識は戻らず
    「傷だらけのローラ」「YOUNG MAN(Y.M.C.A)」などのヒット曲で知られる歌手の西城秀樹さん(さいじょう・ひでき、本名=木本龍雄、きもと・たつお)さんが16日午後11時53分、急性心不全のため死去した。

    63歳だった。

    2003年と11年に脳梗塞を発症した西城さんは、後遺症やリハビリと闘いながらステージに立ち続けた。

    郷ひろみ(62)、野口五郎(62)らと「新・御三家」として70年代に一世風靡(ふうび)した。

    永遠の“ヤングマン”が天国へと旅立った。

    48歳、56歳の時に脳梗塞を2度発症。

    右半身のまひや言語障害などの後遺症が残ったが、壮絶なリハビリで回復。

    4月にコンサート出演するなど、最後までステージにこだわった。

    甘いマスクに長髪をなびかせ、エネルギッシュに熱唱するスタイルで女性ファンをとりこにした。

    1974年には「傷だらけのローラ」で日本レコード大賞歌唱賞を受賞。

    「薔薇の鎖」では敬愛する英歌手ロッド・スチュワートばりにスタンドマイクを振り回すアクションで人気を集めた。

    79年の「YOUNGMAN」は約140万枚の大ヒットを記録した。

    自身も考案に携わった「YMCA」の4文字を両手で表現する振り付けも大流行。

    80年のセンバツ高校野球大会の入場行進曲、近年はCMソングに起用され、世代を超えて愛された。

    音楽を愛し続けた63年間だった。ジャズ好きの父親の影響を受け、小学3年生で地元のジャズスクールに通いドラムを始めた。

    中学1年生の時は3歳上の兄らとバンドを結成し、ビートルズなどの楽曲を披露。

    楽器を購入するために新聞配達のアルバイトもこなし、岩国の米軍キャンプでも演奏した。 

    広島・山陽高時代にジャズ喫茶で歌っていた時にスカウトされ、「ワイルドな17歳」をキャッチフレーズにデビュー。

    郷、野口と“新御三家”としてスターへの階段を駆け上った。

    私生活では46歳まで独身を貫いたが、2001年に妻・美紀さんと結婚。

    2男1女と子宝に恵まれた。

    幸せまっただ中の03年、突如病魔に襲われた。

    ディナーショーで訪れた韓国・済州島で脳梗塞を発症。

    11年に再発し、右足を引きずるなど後遺症が残ったが、家族に支えられながらリハビリに励んだ。

    1日3〜4箱吸っていたタバコも断った。

    60歳を迎えた15年4月にライブを開催し、「ヒデキ、還暦!」とさらなる活躍を誓っていた。

    西城さんは09年にスポーツ報知のインタビューで、死ぬ間際まで役者人生を全うした緒形拳さん(08年死去)を理想に挙げた。

    「緒形さんのように自分の体が滅びていくまで仕事ができるか。僕は弱い人間だから自信がないけど。これからさらに鎧(よろい)がもう一つできて強くなれるかな」。

    その言葉通り、最後まで歌手人生を全うした。

    ■先月倒れ入院も意識は戻らず
    関係者によれば先月25日、自宅で過ごしていたところに「急に倒れた」。

    そのまま横浜市内の病院に救急搬送され入院をしていた。

    「結局、意識は戻らず」亡くなってしまったという。

    2度の脳梗塞で倒れてから、万全の体調というわけではなかったが、近年はコンサートなど精力的にこなしていた。

    「誕生日(4月13日)の次の日もコンサートを行ってましたし、倒れる前も体調は悪くなかったのですが」(前出の関係者)と語った。

    通夜は25日午後6時、葬儀・告別式は26日午前11時から、いずれも青山葬儀所で営まれる。

    喪主は妻木本美紀(きもと・みき)さん。

    ■郷ひろみが追悼
    西城さんの訃報を受け、郷ひろみ(62)が17日、所属事務所を通じてコメントを発表した。

    以下、コメント全文

    同世代として、とても残念です。
    ボクの中で長男は五郎、
    次男は秀樹
    末っ子がボクでした。
    秀樹が先に逝ってしまったこと、とても悲しい気持ちでいっぱいです。
    デビュー当時、右も左もわからなかったボクに「ひろみ、何かわからないことがあったらオレに聞いてくれ」と親身になってくれたこと、一生忘れません。
    こころからお悔やみ申し上げます。

    ■野口五郎
    「少し時間を下さい」

    西城さんの訃報を受け、野口五郎(62)が17日に所属事務所を通じてコメントを発表した。

    「余りにも突然で今は言葉が見つかりません」

    「気持ちの整理がつくまで少し時間を下さい。申し訳ありません」

    ネットの反応
    ・ついにか
    ・まぢか(´・ω・`)
    ・まだ若いのに…
    ・病気とはわかっていたがこれはショック… 合掌
    ・追悼
     >脳梗塞がキツかったんだな…
     >本人も家族や周囲の人間も、想像を絶する苦しみだったと思う ご冥福を
    ・若いな 見た目年齢はもっと若かったから実感が湧かない ご冥福を
    ・良い声だったのにな。安らかに。
    ・BOOWYの氷室は最初、声で西城秀樹と間違えられてた
    ・御三家の一角が…
    ・70年代の格好良い歌手のお一人でした
     ベストテンの9999は今なお語りぐさとなるでしょう
     ご冥福をお祈りします
    ・訃報の速報にみんなびっくり『バイキング』
    ・ジュリーがまだ元気でやってるのにヒデキが先に逝くとは…
    ・脳梗塞やるとやっぱりなんやかんやで長生きできんな
    ・正直この人は若いけどついにきた感があるよね・・悲しいけど
    ・お子さん達がまだ小さく気の毒や
    ・秀樹、還暦なんて冗談飛ばしてまだ5年もたってないのに
    ・夕食は追悼バーモントカレーだな(´;ω;`)

    【日時】2018年05月17日
    【提供】gossip!


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    (出典 eiga.k-img.com)



    1 ばーど ★ :2018/05/17(木) 16:25:55.39 ID:CAP_USER9.net

    西城秀樹さん

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    「傷だらけのローラ」「YOUNG MAN(Y.M.C.A)」などのヒット曲で知られる歌手の西城秀樹さん(さいじょう・ひでき、本名=木本龍雄、きもと・たつお)さんが死去した。63歳だった。2003年と11年に脳梗塞を発症した西城さんは、後遺症やリハビリと闘いながらステージに立ち続けた。郷ひろみ(62)、野口五郎(62)らと「新・御三家」として70年代に一世風靡(ふうび)した。

     永遠の“ヤングマン”が天国へと旅立った。

     48歳、56歳の時に脳梗塞を2度発症。右半身のまひや言語障害などの後遺症が残ったが、壮絶なリハビリで回復。4月にコンサート出演するなど、最後までステージにこだわった。

     甘いマスクに長髪をなびかせ、エネルギッシュに熱唱するスタイルで女性ファンをとりこにした。1974年には「傷だらけのローラ」で日本レコード大賞歌唱賞を受賞。「薔薇の鎖」では敬愛する英歌手ロッド・スチュワートばりにスタンドマイクを振り回すアクションで人気を集めた。

     79年の「YOUNGMAN」は約140万枚の大ヒットを記録した。自身も考案に携わった「YMCA」の4文字を両手で表現する振り付けも大流行。80年のセンバツ高校野球大会の入場行進曲、近年はCMソングに起用され、世代を超えて愛された。

     音楽を愛し続けた63年間だった。ジャズ好きの父親の影響を受け、小学3年生で地元のジャズスクールに通いドラムを始めた。中学1年生の時は3歳上の兄らとバンドを結成し、ビートルズなどの楽曲を披露。楽器を購入するために新聞配達のアルバイトもこなし、岩国の米軍キャンプでも演奏した。 

     広島・山陽高時代にジャズ喫茶で歌っていた時にスカウトされ、「ワイルドな17歳」をキャッチフレーズにデビュー。郷、野口と“新御三家”としてスターへの階段を駆け上った。私生活では46歳まで独身を貫いたが、2001年に妻・美紀さんと結婚。2男1女と子宝に恵まれた。

     幸せまっただ中の03年、突如病魔に襲われた。ディナーショーで訪れた韓国・済州島で脳梗塞を発症。11年に再発し、右足を引きずるなど後遺症が残ったが、家族に支えられながらリハビリに励んだ。1日3~4箱吸っていたタバコも断った。60歳を迎えた15年4月にライブを開催し、「ヒデキ、還暦!」とさらなる活躍を誓っていた。

     西城さんは09年にスポーツ報知のインタビューで、死ぬ間際まで役者人生を全うした緒形拳さん(08年死去)を理想に挙げた。「緒形さんのように自分の体が滅びていくまで仕事ができるか。僕は弱い人間だから自信がないけど。これからさらに鎧(よろい)がもう一つできて強くなれるかな」。その言葉通り、最後まで歌手人生を全うした。

    5/17(木) 12:30
    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00010000-spht-ent

    ★1が立った時間 2018/05/17(木) 12:35:29.78
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526535371/


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