気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ:テレビ > NHK



    (出典 jice.homemate.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/31(水) 08:49:18.13 ID:188/QRhp9.net

    今年は大みそかの風物詩に大きな異変が起きそうだ。

    公正取引委員会が、元『SMAP』の稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人を民放のテレビ番組に出演させないよう圧力をかけた疑惑があり、将来的に独占禁止法に違反する恐れがあるとして、ジャニーズ事務所を注意した。
    このニュースを真っ先に、そしてどこよりもしつこく伝えたのがNHKだ。内部では以前からジャニーズ偏重路線に反発が強く、ついにジャニーズ排除に向けてかじを切ったという。

    ジャニーズが公取委から注意された件では、NHKの強硬路線が目立っている。

    「圧力をかけられたテレビ局の中に、NHKだけが入っていないということはもちろんあります。しかし、決してそれだけではない。
    紅白歌合戦を筆頭に、音楽やバラエティー番組でジャニーズばかりが起用されることを、報道局は面白く思っていなかった。以前からこのネタをつかんでおり、タイミングを見計らって一気に出したのです」(NHK関係者)

    特に紅白では、NHKとジャニーズの癒着ぶりが際立っている。2006年から昨年まで13回にわたり、白組司会(07年だけ紅組)をジャニーズ所属タレントが独占。
    また、出場歌手にもジャニーズ枠の存在が囁かれており、昨年は『TOKIO』が山口達也の不祥事で消えたにもかかわらず、5枠をキープ。

    「はっきり言って、異常な状況。番組に携わっている人間以外は、なぜここまでジャニーズに配慮しなければならないのか、憤慨している人も多い。
    公取委の問題発覚を機に、一気にジャニーズの勢力を削ごうと局内部でも動き出しました」(同・関係者)

    今年の紅白が大きな山場だという。NHKの反ジャニーズ派が目指しているのは、かつてのように「ジャニーズ2枠」だ。

    「いきなり全滅にはできないので、慣例だった2枠に戻すことを目標にしている。そして司会の変更。
    今年も嵐のメンバー、もしくは5人そろってというのが既定路線だったが、ジャニーズ反対派はそれを覆そうとしている」(音楽関係者)

    各テレビ局に及んでいたジャニーズの支配力が揺らいでいる。

    http://dailynewsonline.jp/article/1944847/
    2019.07.30 21:15 週刊実話


    【ジャニーズ事務所による圧力問題を“NHKだけ”がしつこく報じた理由】の続きを読む



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 湛然 ★ :2018/04/03(火) 20:34:51.48 ID:CAP_USER9.net

    2018/04/03
    有働由美子アナ、NHKを退社 「今後はジャーナリストとして」本人語る

     紅白歌合戦の司会を7回も務め、8年前にスタートした「あさイチ」は不動の人気番組に――。まさにNHKの看板アナウンサーだった有働由美子アナが、3月31日にNHKを退社した。

     有働アナが寄せたコメントによると、今後は、一ジャーナリストとしてNHKの番組に参加できるよう精進していくという。

     有働アナがNHKに入局したのは、1991年。入局4年目で「NHKニュース おはよう日本」を担当。以後、紅白の司会や「あさイチ」だけでなく、「サタデースポーツ」「サンデースポーツ」「スタジオパークからこんにちは」などNHKの代表的な番組でキャスターを務め、“NHKの顔”として活躍してきた。

    「あさイチ」最後の出演となった3月30日。あいにく扁桃炎で満足な声を出せなかった有働アナだが、番組が始まったときからの名パートナー“いのっち”ことV6の井ノ原快彦と、明るく番組を終えた。このままNHKを去ることになるなど、一切感じさせない最後だっただけに、今回の退社報道にはびっくりした人も多いだろう。

     有働アナは、「27年間勤めさせていただいたNHKにはたいへん愛着があり、定年までしっかり働き続けようと思っておりましたが、以前から抱いていた、海外での現場取材や興味ある分野の勉強を自分のペースで時間をかけてしたいという思いが捨てきれず、組織を離れる決断をいたしました」とコメントした。

     さらに「今回の決断については、私の『ウドウロク』に本心を書きました。その言葉が、私の伝えたいことの全てです」と、今月末に文庫本として発売される著書に、素直な本心を綴ったことを明かした。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    有働由美子アナ

    (出典 www.dailyshincho.jp)

    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/04032019/?all=1


    【有働由美子アナ、NHKを退社 「今後はジャーナリストとして」本人語る】の続きを読む



    (出典 geitopi.com)



    1 湛然 ★ :2018/02/03(土) 13:26:59.10 ID:CAP_USER9.net

    [ 2018年2月3日 08:05 ]

    イノッチも「あさイチ」降板 8年間の相棒・有働アナと同時に…3月末で

     V6の井ノ原快彦(41)が3月末で司会を務めるNHK朝の看板番組「あさイチ」(月?金曜前8・15)を降板することが2日、分かった。2010年春の番組開始時から8年間にわたってコンビを組んできた有働由美子アナ(48)とともに同時降板することになる。近日中に発表される見込み。国民的な「朝の顔」を失う番組の今後が注目される。

     元日付のスポニチ本紙報道で有働アナの降板が明らかになって1カ月。井ノ原も同時に番組を降りることが分かった。

     同局関係者によると、きっかけは“相方”の降板決断。有働アナは50代を目前に「プライベートを充実させたい。年齢的にも自分の時間がほしい」と希望。3月末で番組を降りることが決まった。これを受け、井ノ原も降板を申し出たという。

     2人は番組開始時の10年春から司会を担当。「セックスレス」「子宮」など、どんな大胆なテーマでも本音で語る有働アナと、それを柔らかく受け止める井ノ原のやりとりは人気を集めた。番組関係者は「絶妙なコンビネーションだった。硬軟どちらのネタでも対応できたし、民放の情報番組から視聴者を取り込むことができたのも2人のおかげ」と指摘する。

     連続テレビ小説の放送直後に、2人が“井戸端会議”風に感想を語り合うのも名物になった。番組は「朝の情報番組戦争」と言われる激戦区でライバルを寄せ付けず独走。NHKの看板番組として高視聴率をキープしている。15年の紅白歌合戦では井ノ原が白組司会、有働アナが総合司会の立場で番組を仕切ったこともあった。

     国民的な「朝の顔」として親しまれた名コンビ。その同時降板は番組、テレビ界にとどまらず大きな波紋を広げそうだ。


    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/02/03/kiji/20180202s00041000314000c.html


    前スレ(★1=2018/02/03 08:32:31.63)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1517614351/


    【イノッチも「あさイチ」降板 8年間の相棒・有働アナと同時に…3月末で】の続きを読む

    このページのトップヘ