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    関ジャニ∞錦戸亮「トレース〜科捜研の男〜」初回12.3%も「グロすぎる」


    NO.7182331 2019/01/08 19:52
    関ジャニ∞錦戸亮「トレース〜科捜研の男〜」初回12.3%も「グロすぎる」
    関ジャニ∞錦戸亮「トレース〜科捜研の男〜」初回12.3%も「グロすぎる」
    関ジャニ∞の錦戸亮が主演を務める月9ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』(フジテレビ系)が1月7日にスタートし、初回平均視聴率12.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。

    2ケタ発進と好スタートを切ったものの、ネット上では「胸糞悪い」「月9でやる内容じゃない」「イライラする」と批判の声が相次いでいる。

    同作は、警視庁科学捜査研究所で働く真野礼二(錦戸)が、犯罪の現場に残されたわずかな痕跡から科学的証拠を見つけ出し、真実を明らかにしていくという内容。

    「初回は、幼少期の頃から義父にDVを受けていた女性が、バラバラ遺体で発見されるという内容でした。サスペンスとはいえ、義父に灰皿で殴られたり、バラバラの手足が河原に落ちているといったグロテスクな描写にネット上は騒然。『鬱展開。月曜の夜に見るものじゃない』『誰も報われなさすぎて見てられない』『話が暗すぎる』など、批判の声が多数上がっていました」(芸能ライター)

    さらに、刑事を演じた船越英一郎にも批判の声が殺到することになったのだが……。

    「船越といえば“サスペンスの帝王”と呼ばれて久しいですが、今回は真野を敵対視している刑事の役。それだけに怒鳴り散らすシーンが多く見られたのですが、ネット上では『うるさい!』『わざとらしすぎる。2時間ドラマならいいけど、月9は向かない』『声がでかいし、あれを毎回聞かされると思うだけでウンザリ』といった、船越の演技にイライラするという声が散見されました。一方で、錦戸は小さい声でボソボソと話していたので『テレビの音をどっちの声量に合わせても聞きづらい』という意見も見受けられました」(同)

    同作は、「月刊コミックゼノン」(ノース・スターズ・ピクチャーズ)で連載中の漫画『トレース〜科捜研法医研究員の追想〜』が原作だが、ドラマ化するにあたって副題が“科捜研の男”に変更。

    この副題についても、1999年から続いている沢口靖子主演のミステリードラマ『科捜研の女』(テレビ朝日系)を意識しているのでは、といった“パクリ疑惑”も噴出していた。

    「それでも、人気漫画が原作ということで、ドラマを楽しみにしている視聴者も多くいました。しかし、初回放送後には『“科捜研の女”って面白かったんだな』『全然“科捜研の女”じゃなかったね……』と、比較して落胆する声が続出。皮肉にも『科捜研の女』の株を上げることになってしまいました」(同)

    さらに、エンディングでは真野の両親と兄弟が惨殺されているシーンが登場。

    唐突なグロテスク描写に驚いた人も多かったようで「子どもと見てたからびっくりした」「グロすぎて子どもには見せられない」「週初めのドラマはもっと楽しいのが見たい」と不満を訴える声も。

    このまま2ケタをキープすることができるのか、1ケタ台に転落してしまうのか……。

    2話目以降からが勝負となりそうだ。
    【日時】2019年01月08日 16:40
    【提供】サイゾーウーマン


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    関ジャニ∞・錦戸の月9は有力株!? 1月期ドラマトップ&ワースト候補


    NO.7161595 2018/12/29 14:51
    関ジャニ∞・錦戸の月9は有力株!? 1月期ドラマ トップ&ワースト候補
    関ジャニ∞・錦戸の月9は有力株!? 1月期ドラマ トップ&ワースト候補
    2018年秋の連続ドラマは、米倉涼子が主演を務めた『リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜』(テレビ朝日系)が全話を通しての平均視聴率15.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でトップの成績を収めたが、すでに業界の注目は19年1月期のドラマに集中している。

    そこで今回は、関係者に調査した新ドラマの前評判を紹介していこう。

    「期待値ナンバー1なのは、北川景子主演で1月9日にスタートする『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系)です。第1シリーズとなった16年の『家売るオンナ』は全話平均11.6%、17年のスペシャルドラマ『帰ってきた家売るオンナ』も13.0%を獲得した人気作品で、このたび続編を放送するとあって、再注目されています」(テレビ局プロデューサー) 

    同ドラマは、不動産屋の営業で売上成績トップクラスの“家売るオンナ”こと三軒家万智(北川)が、大胆かつ豪快に家を売っていくという内容。

    続編では“家売るオトコ”留守堂謙治(松田翔太)という最強のライバルが立ちはだかり、万智と火花を散らすようだ。

    すでに作品のファンがついていること以外にも、強みがあるという。

    「続編がトップ候補というのは、面白みに欠ける予想かもしれませんが……。変わり者の美女が主人公のお仕事ドラマというのは、『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』(テレビ朝日系)を彷彿とさせますし、また1話完結モノである点も、高視聴率が期待できる。前シリーズからのファンも多いでしょうしね。日テレは、10月期はおろか年間を通じて連ドラがコケまくりだっただけに、同作への意気込みは並大抵のものではないと思いますよ」(同) 

    次に業界人から期待を寄せられているのは、フジテレビ系で1月7日に放送を開始する月9ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』だという。

    「月9初主演の関ジャニ∞・錦戸亮が、科学捜査研究所の研究員・真野礼二を演じ、冷静沈着な鑑定で事件の真相を明らかにしていくという内容です。事件モノかつジャニーズ主演となれば、視聴率が期待できます」(マスコミ関係者) 

    近年のフジは視聴率不振に悩まされており、かつては“看板枠”だった月9も低迷が続いていたが……。

    「18年は、7月期の『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』が全話平均10.6%、10月期の『SUITS/スーツ』も10.8%と、3年ぶりに“2期連続2ケタ台”を達成。月9は路線変更してからいい波が来ているようなので、ぜひ『トレース』も後に続いてほしいところです」(同) 

    一方で、業界内で先行きが不安視される作品も。

    深田恭子主演で1月15日に放送開始の『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)である。

    「同ドラマは、アラサーの塾講師・春見順子(深田)が、エリートな従兄弟・八雲雅志(永山絢斗)、不良高校生・由利匡平(横浜流星)、順子&雅志の同級生で匡平の担任教師・山下一真(中村倫也)というタイプの違う3人の男性との恋愛劇を、コメディタッチで描く作品です。漫画家・持田あき氏の同題コミック(集英社刊)が原作で、若い女性視聴者をターゲットにしているようですが、正直、それ以外の視聴者層には響かない気がします」(芸能雑誌編集者) 

    深田は、16年にも、少女マンガ原作のドラマ『ダメな私に恋してください』(同)に主演し、全話平均9.5%を獲得していたが、今回は大コケもあり得るのだろうか。

    「ただ、それよりも1月17日に初回を迎える『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系)の前評判が悪く、ワースト1位候補といわれています。同ドラマが放送される、テレ朝の木曜ドラマ枠は、数ある芸能プロのうち、研音とオスカープロモーション、ジャニーズ事務所で回す枠と言われていて、今回は研音の杉咲花が主演です」(同) 

    ドラマの内容は、イベント会社に勤めることとなった派遣社員・的場中(杉咲)が、人の心を見通す特殊能力を使い、周囲の悩みを解決していくというもの。

    脚本は、05年の『女王の教室』(日本テレビ系)や、11年の『家政婦のミタ』(同)などで知られる鬼才・遊川和彦氏が担当する。

    「遊川氏のドラマとあって、話は面白いとは思いますが、『木曜ドラマ』枠は、『リーガルV』や『ドクターX』シリーズなど、硬派なドラマが人気だけに、視聴者層との相性がよくない気がします。あらすじを読む限り『深夜枠でも良かったのでは?』という声もありますね」(前出・プロデューサー) 

    そんな1月期ドラマのラインナップには、“大きな特徴”があるとか。

    「ずばり弁護士ドラマが多い点です。フジは竹内結子主演の『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(初回1月10日)、TBSは常盤貴子主演の『グッドワイフ』(初回1月13日)、日テレは坂口健太郎主演の『イノセンス 冤罪弁護士』(初回1月19日)をそれぞれ放送します。そもそも冬は在宅率が高いので、おのずと視聴率が上がるものですが、各局とも安定志向で、手堅く数字を取りに来ている印象ですね。この弁護士ドラマ3作品のうち、どれが人気を制するのかも見ものです」(同) 

    果たして、スタートダッシュを決めるのは、一体どのドラマなのだろうか。
    【日時】2018年12月29日
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/29(月) 14:48:42.34 ID:CAP_USER9.net

    関ジャニ∞の錦戸亮が、来年1月7日スタートのフジテレビ系月9ドラマ「トレース〜科捜研の男〜」に主演することを、一部スポーツ紙が報じている。

    記事によると、同ドラマは、元科捜研研究員の古賀慶氏による累計40万部突破のコミック「トレース〜科捜研法医研究員の追想〜」が原作。

    錦戸が演じるのは、ある陰惨な過去を持つ科学捜査研究所の法医研究員・真野礼二。
    主観や憶測を排除し、鑑定結果から得られる客観的な真実のみを信じて、冷静沈着に被害者の思いや無念を明らかにしていくという。

    錦戸が月9に出演するのは、2011年7月期の「全開ガール」以来7年半ぶりで、今作が月9初主演となる。

    科捜研のドラマといえば、沢口靖子主演のテレビ朝日系ドラマ「科捜研の女」が、
    99年10月のスタートから、現在放送中の第18シリーズまで続く長寿ミステリーとして人気だが、かなりまぎらわしいタイトルとなった。

    「現在放送中の『SUITS/スーツ』が初回から2ケタ以上をキープして、やや復調しつつある月9だが、新ドラマはタイトルのネーミングがあまりにも安易では。
    まさかとは思うが、テレ朝のドラマと間違って見る視聴者層に少なからず期待してしまっているのではという印象を受けてしまう」(テレビ局関係者)

    錦戸といえば、今年8月に一部で、関西在住の20代の人妻と頻繁に密会していることが報じられた。

    さらに、9月には錦戸にホテルの部屋に“お持ち帰り”された女性から、
    避妊具なしで性行為をされ妊娠の可能性が浮上したことを告発されてしまったが、ここまで何のペナルティーも与えられず。それどころか月9主演をゲットしたのだ。

    「今や月9は出演オファーを受けてくれる役者が減ってしまったので、フジがジャニーズにすがりついてしまったのでは。
    そこで次期社長の藤島ジュリー景子氏がお気に入りの錦戸を猛プッシュしたのでは」(芸能記者)

    ドラマの制作サイドは、月9の放送中に錦戸の女性スキャンダルが出ないことを祈るばかりか…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1552146/
    2018.10.29 12:30 リアルライブ


    (出典 entamedia.top)


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    (出典 www.yurarikansou.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/09(火) 12:27:25.45 ID:CAP_USER9.net

    織田裕二と鈴木保奈美の27年ぶりの共演が話題となっているドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系)が10月8日にスタートした。

    同作はアメリカの人気ドラマをリメイクしたもので、織田と鈴木はかつて同時間帯に放送された『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)で大ヒットを飛ばして以来の共演。
    主題歌に『B’z』を起用したりと、ドラマの看板枠だった「月9」の復活が大いに期待されている中でのスタートだった。

    視聴者の感想を見るとおおむね好評な意見が寄せられているが、一方で本家のアメリカ版と比較すると物足りないという意見が集まっている。

    《本家と比べてオフィスのセットや何もかも、ショボすぎる》
    《やっぱりダサいー。雰囲気から何からアメリカ版とは全然違う。このストーリーのスピード感の無さはなんなんだ》
    《とても庶民には手が届きそうもないようない衣装を使ってほしいな。もっと圧倒的なエリート感を演出して欲しい》

    予算の都合からか、原作が持つ高級感が出ていないと感じる視聴者が少なくないようだ。


    5、6万円で高級スーツ!?
    また、ドラマが醸し出す雰囲気のみならず、演出に対しても批判の声があがっている。特に違和感があると指摘が多かったのが最後のシーンだった。

    織田演じる敏腕弁護士・甲斐正午が、相棒となる後輩に対し、「そんな安っぽいスーツを着るな」と言って、スーツを買うためにお金を渡した。視聴者はその金額に対して、

    《財布から出した一万円札が5~6枚くらい? で、パターンオーダーすらできないじゃんって》
    《スーツ代としてマネークリップから引っ張り出した現ナマが、3~5万くらいに見えて笑ってしまった》
    《織田裕二が最後に良いスーツ買えって渡す金額少なくない? 吊るしのやつしか買えんやろ》
    《金額がせこ過ぎて笑った》

    といったツッコミが続出している。

    すでにファンが多く付いている作品のリメイクとなると、本家と比べられて批判が起こるのは仕方ないところ。それだけに細かい所まで気になる視聴者を、納得させることができるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1536653/
    2018.10.09 11:00 まいじつ


    (出典 portal.st-img.jp)


    【ドラマ『SUITS/スーツ』織田裕二がセコ過ぎ?「高級スーツを買え」と渡した金額にツッコミ殺到】の続きを読む



    (出典 prof.prepics-cdn.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/01(月) 21:26:35.40 ID:CAP_USER9.net

    10月8日よりスタートするフジテレビ“月9”ドラマ『SUITS/スーツ』。27年ぶりに織田裕二と鈴木保奈美が共演を果たすことで話題になっているが、現場では放送前から疲労の声が上がっているという。

    全米メガヒットドラマ『SUITS』を原作とした同ドラマで、織田が演じる主人公・甲斐正午は、日本の4大弁護士事務所の1つ、『幸村・上杉法律事務所』に所属する敏腕弁護士。
    自他共に認める優秀な人物で頭もキレる反面、かなり傲慢な性格で、勝利のためなら違法行為ギリギリの際どい手段を用いることも。彼のポリシーは、不確定な感情論に惑わされず“勝利”に執着することだ。

    フジテレビで『東京ラブストーリー』の再放送が始まった9月14日、湾岸スタジオでのセット撮影で鈴木保奈美がいよいよクランクイン。しかしそんな盛り上がり絶頂の撮影現場で、数々のトラブルが起こっているようだ。

    気合が入りすぎてダメ出し連発

    「ここまで来るのには相当長い道のりがありました。織田さんサイドからの申し出で、脚本の台詞修正が半端じゃなく多かったのです」(演出家)

    織田は本場アメリカ版『SUITS』の焼き直しを避けるために、それぞれの登場人物に癖をつけるといった注文を出し続けたらしい。

    「ようやく脚本が完成したのが7月末で、それさえも現場で台詞が変わっていく可能性があるのです。よく脚本家がぶんむくれて降りなかったものです」(同)

    もっとも織田が脚本に注文をつけた部分は「オレが出ている場面以外は台詞が面白くない」というものだったという。

    「16年10月期に織田さんが主演したTBS系ドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』は、脚本がダメ過ぎたあまり散々なことになっていました。
    おそらく織田さんはそのときの悔しさがあるのでしょうね。地上波で2作連続でコケるわけにはいきませんし、気合いが入り過ぎているのではないでしょうか」(芸能関係者)

    果たして織田の苦労は報われるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1531252/
    2018.10.01 20:00 まいじつ


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