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    カテゴリ:ドラマ > 月9



    (出典 getnavi.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/05(火) 14:14:51.47 ID:92B+ldFq9.net

    3月4日にドラマ『トレース~科捜研の男~』(フジテレビ系)の第9話が放送された。
    同ドラマにたびたび登場するお笑いの千原ジュニアは、主人公の錦戸亮が追い掛ける事件の〝黒幕〟とも目されている役柄を演じている。
    この日も登場シーンは短かったが、「セリフが棒読み過ぎる」「面白くなってきたのにジュニアが邪魔」と袋だたきに遭う展開となってしまった。

    科捜研に勤める主人公・真野(錦戸)は過去に家族を殺され、仕事の傍ら真相を1人で探っている。ジュニアは警視庁刑事部長で、若きエリート・壇の役。
    ドラマではスポット的にたびたび登場しては、一研究員の真野に対して興味ありげな様子を示し続けている。

    短いセリフ披露も…「心理が表現できてない」と酷評
    この日のジュニアの出演シーンはドラマ中盤。警視庁の庁舎の中で、真野の上司・海塚(小雪)とすれ違うシーンだった。
    壇はそのまま通り過ぎようとしたが、ふと何かを思ったかのように立ち止まり、「科捜研のおかげでいつも助かってますよ」
    「今後も期待してます。研究員のみなさんにもよろしくお伝えください」と笑顔で語り掛けて立ち去った。

    この日も出演シーンは少なかったが、視聴者からの反響は大きかった。

    《演技のうまいヘタ以前に千原ジュニアがドラマ出てると笑ってしまう》
    《千原ジュニアがエリートに見えない。そもそも何でジュニアなの? もっと他に良い役者がおったやろうに》
    《ジュニアである必要あったんかな》
    《千原ジュニアだけは納得いかんわー。演技がうまい芸人でもないのに》

    ツイッターではこのような投稿が見られた。千原をキャスティングしたことに不満を持つ視聴者は相変わらず多いようだ。加えて、

    《千原ジュニアの演技のヘタさというか、存在の違和感がドラマを壊してると思うが》
    《ジュニア、演技ヘタ。心理が表現できていない。そんな難しいこと言っても無理か、俳優じゃないんだから》
    《見てるこっちが恥ずかしい》

    などの投稿も続出。短いセリフだったが、その演技を酷評する声も相次いだ。

    長時間出演するシーンでは、汚名返上の活躍を期待したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1718190/
    2019.03.05 11:01 まいじつ


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    (出典 realsound.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/17(日) 11:20:07.43 ID:pNn+Tib89.net

    関ジャニ∞・錦戸亮が主役を務める月9ドラマ「トレース~科捜研の男~」(フジテレビ系)の第6話が2月11日に放送され、視聴率10.4%をマーク。
    3話連続での2ケタ台をキープした。各メディアでは「視聴率好調!」といった論調で報じているが、実際には尻に火の付いた瀬戸際に追いやられているというのだ。
    テレビ誌のライターが指摘する。

    「初回こそ12.3%でスタートした『トレース』ですが、第3話には9.6%に急落。
    ここ3話は持ち直したとはいえ、ネットでの検索回数は回を追うごとに下がっています。
    同作では主題歌に関ジャニ∞の『crystal』を採用するなどジャニーズ色が強く、
    ジャニーズファンからの支持は高そうですが、一般のドラマ好きはあまり惹きつけられていないようです」

    そんな「トレース」の実績に、下馬評の低かったドラマが肉薄しているという。
    美術教師が高校を爆破して立てこもるという展開が話題の「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ系)だ。

    菅田将暉が主役を務める同作は最初の2話でこそ「トレース」に先行を許したものの、第3話では11.0%対9.6%と逆転。
    第4話は嵐の活動休止会見にドン被りとなったことで9.3%に数字を落としたが、
    翌週にはすぐに二桁復帰を果たし、2月10日放送の第6話ではシリーズ最高の11.7%をマークした。


    http://dailynewsonline.jp/article/1695694/
    2019.02.17 10:15 アサジョ


    (出典 storage.mantan-web.jp)


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    関ジャニ∞錦戸亮「トレース〜科捜研の男〜」初回12.3%も「グロすぎる」


    NO.7182331 2019/01/08 19:52
    関ジャニ∞錦戸亮「トレース〜科捜研の男〜」初回12.3%も「グロすぎる」
    関ジャニ∞錦戸亮「トレース〜科捜研の男〜」初回12.3%も「グロすぎる」
    関ジャニ∞の錦戸亮が主演を務める月9ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』(フジテレビ系)が1月7日にスタートし、初回平均視聴率12.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。

    2ケタ発進と好スタートを切ったものの、ネット上では「胸糞悪い」「月9でやる内容じゃない」「イライラする」と批判の声が相次いでいる。

    同作は、警視庁科学捜査研究所で働く真野礼二(錦戸)が、犯罪の現場に残されたわずかな痕跡から科学的証拠を見つけ出し、真実を明らかにしていくという内容。

    「初回は、幼少期の頃から義父にDVを受けていた女性が、バラバラ遺体で発見されるという内容でした。サスペンスとはいえ、義父に灰皿で殴られたり、バラバラの手足が河原に落ちているといったグロテスクな描写にネット上は騒然。『鬱展開。月曜の夜に見るものじゃない』『誰も報われなさすぎて見てられない』『話が暗すぎる』など、批判の声が多数上がっていました」(芸能ライター)

    さらに、刑事を演じた船越英一郎にも批判の声が殺到することになったのだが……。

    「船越といえば“サスペンスの帝王”と呼ばれて久しいですが、今回は真野を敵対視している刑事の役。それだけに怒鳴り散らすシーンが多く見られたのですが、ネット上では『うるさい!』『わざとらしすぎる。2時間ドラマならいいけど、月9は向かない』『声がでかいし、あれを毎回聞かされると思うだけでウンザリ』といった、船越の演技にイライラするという声が散見されました。一方で、錦戸は小さい声でボソボソと話していたので『テレビの音をどっちの声量に合わせても聞きづらい』という意見も見受けられました」(同)

    同作は、「月刊コミックゼノン」(ノース・スターズ・ピクチャーズ)で連載中の漫画『トレース〜科捜研法医研究員の追想〜』が原作だが、ドラマ化するにあたって副題が“科捜研の男”に変更。

    この副題についても、1999年から続いている沢口靖子主演のミステリードラマ『科捜研の女』(テレビ朝日系)を意識しているのでは、といった“パクリ疑惑”も噴出していた。

    「それでも、人気漫画が原作ということで、ドラマを楽しみにしている視聴者も多くいました。しかし、初回放送後には『“科捜研の女”って面白かったんだな』『全然“科捜研の女”じゃなかったね……』と、比較して落胆する声が続出。皮肉にも『科捜研の女』の株を上げることになってしまいました」(同)

    さらに、エンディングでは真野の両親と兄弟が惨殺されているシーンが登場。

    唐突なグロテスク描写に驚いた人も多かったようで「子どもと見てたからびっくりした」「グロすぎて子どもには見せられない」「週初めのドラマはもっと楽しいのが見たい」と不満を訴える声も。

    このまま2ケタをキープすることができるのか、1ケタ台に転落してしまうのか……。

    2話目以降からが勝負となりそうだ。
    【日時】2019年01月08日 16:40
    【提供】サイゾーウーマン


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    関ジャニ∞・錦戸の月9は有力株!? 1月期ドラマトップ&ワースト候補


    NO.7161595 2018/12/29 14:51
    関ジャニ∞・錦戸の月9は有力株!? 1月期ドラマ トップ&ワースト候補
    関ジャニ∞・錦戸の月9は有力株!? 1月期ドラマ トップ&ワースト候補
    2018年秋の連続ドラマは、米倉涼子が主演を務めた『リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜』(テレビ朝日系)が全話を通しての平均視聴率15.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でトップの成績を収めたが、すでに業界の注目は19年1月期のドラマに集中している。

    そこで今回は、関係者に調査した新ドラマの前評判を紹介していこう。

    「期待値ナンバー1なのは、北川景子主演で1月9日にスタートする『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系)です。第1シリーズとなった16年の『家売るオンナ』は全話平均11.6%、17年のスペシャルドラマ『帰ってきた家売るオンナ』も13.0%を獲得した人気作品で、このたび続編を放送するとあって、再注目されています」(テレビ局プロデューサー) 

    同ドラマは、不動産屋の営業で売上成績トップクラスの“家売るオンナ”こと三軒家万智(北川)が、大胆かつ豪快に家を売っていくという内容。

    続編では“家売るオトコ”留守堂謙治(松田翔太)という最強のライバルが立ちはだかり、万智と火花を散らすようだ。

    すでに作品のファンがついていること以外にも、強みがあるという。

    「続編がトップ候補というのは、面白みに欠ける予想かもしれませんが……。変わり者の美女が主人公のお仕事ドラマというのは、『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』(テレビ朝日系)を彷彿とさせますし、また1話完結モノである点も、高視聴率が期待できる。前シリーズからのファンも多いでしょうしね。日テレは、10月期はおろか年間を通じて連ドラがコケまくりだっただけに、同作への意気込みは並大抵のものではないと思いますよ」(同) 

    次に業界人から期待を寄せられているのは、フジテレビ系で1月7日に放送を開始する月9ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』だという。

    「月9初主演の関ジャニ∞・錦戸亮が、科学捜査研究所の研究員・真野礼二を演じ、冷静沈着な鑑定で事件の真相を明らかにしていくという内容です。事件モノかつジャニーズ主演となれば、視聴率が期待できます」(マスコミ関係者) 

    近年のフジは視聴率不振に悩まされており、かつては“看板枠”だった月9も低迷が続いていたが……。

    「18年は、7月期の『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』が全話平均10.6%、10月期の『SUITS/スーツ』も10.8%と、3年ぶりに“2期連続2ケタ台”を達成。月9は路線変更してからいい波が来ているようなので、ぜひ『トレース』も後に続いてほしいところです」(同) 

    一方で、業界内で先行きが不安視される作品も。

    深田恭子主演で1月15日に放送開始の『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)である。

    「同ドラマは、アラサーの塾講師・春見順子(深田)が、エリートな従兄弟・八雲雅志(永山絢斗)、不良高校生・由利匡平(横浜流星)、順子&雅志の同級生で匡平の担任教師・山下一真(中村倫也)というタイプの違う3人の男性との恋愛劇を、コメディタッチで描く作品です。漫画家・持田あき氏の同題コミック(集英社刊)が原作で、若い女性視聴者をターゲットにしているようですが、正直、それ以外の視聴者層には響かない気がします」(芸能雑誌編集者) 

    深田は、16年にも、少女マンガ原作のドラマ『ダメな私に恋してください』(同)に主演し、全話平均9.5%を獲得していたが、今回は大コケもあり得るのだろうか。

    「ただ、それよりも1月17日に初回を迎える『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系)の前評判が悪く、ワースト1位候補といわれています。同ドラマが放送される、テレ朝の木曜ドラマ枠は、数ある芸能プロのうち、研音とオスカープロモーション、ジャニーズ事務所で回す枠と言われていて、今回は研音の杉咲花が主演です」(同) 

    ドラマの内容は、イベント会社に勤めることとなった派遣社員・的場中(杉咲)が、人の心を見通す特殊能力を使い、周囲の悩みを解決していくというもの。

    脚本は、05年の『女王の教室』(日本テレビ系)や、11年の『家政婦のミタ』(同)などで知られる鬼才・遊川和彦氏が担当する。

    「遊川氏のドラマとあって、話は面白いとは思いますが、『木曜ドラマ』枠は、『リーガルV』や『ドクターX』シリーズなど、硬派なドラマが人気だけに、視聴者層との相性がよくない気がします。あらすじを読む限り『深夜枠でも良かったのでは?』という声もありますね」(前出・プロデューサー) 

    そんな1月期ドラマのラインナップには、“大きな特徴”があるとか。

    「ずばり弁護士ドラマが多い点です。フジは竹内結子主演の『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(初回1月10日)、TBSは常盤貴子主演の『グッドワイフ』(初回1月13日)、日テレは坂口健太郎主演の『イノセンス 冤罪弁護士』(初回1月19日)をそれぞれ放送します。そもそも冬は在宅率が高いので、おのずと視聴率が上がるものですが、各局とも安定志向で、手堅く数字を取りに来ている印象ですね。この弁護士ドラマ3作品のうち、どれが人気を制するのかも見ものです」(同) 

    果たして、スタートダッシュを決めるのは、一体どのドラマなのだろうか。
    【日時】2018年12月29日
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/29(月) 14:48:42.34 ID:CAP_USER9.net

    関ジャニ∞の錦戸亮が、来年1月7日スタートのフジテレビ系月9ドラマ「トレース〜科捜研の男〜」に主演することを、一部スポーツ紙が報じている。

    記事によると、同ドラマは、元科捜研研究員の古賀慶氏による累計40万部突破のコミック「トレース〜科捜研法医研究員の追想〜」が原作。

    錦戸が演じるのは、ある陰惨な過去を持つ科学捜査研究所の法医研究員・真野礼二。
    主観や憶測を排除し、鑑定結果から得られる客観的な真実のみを信じて、冷静沈着に被害者の思いや無念を明らかにしていくという。

    錦戸が月9に出演するのは、2011年7月期の「全開ガール」以来7年半ぶりで、今作が月9初主演となる。

    科捜研のドラマといえば、沢口靖子主演のテレビ朝日系ドラマ「科捜研の女」が、
    99年10月のスタートから、現在放送中の第18シリーズまで続く長寿ミステリーとして人気だが、かなりまぎらわしいタイトルとなった。

    「現在放送中の『SUITS/スーツ』が初回から2ケタ以上をキープして、やや復調しつつある月9だが、新ドラマはタイトルのネーミングがあまりにも安易では。
    まさかとは思うが、テレ朝のドラマと間違って見る視聴者層に少なからず期待してしまっているのではという印象を受けてしまう」(テレビ局関係者)

    錦戸といえば、今年8月に一部で、関西在住の20代の人妻と頻繁に密会していることが報じられた。

    さらに、9月には錦戸にホテルの部屋に“お持ち帰り”された女性から、
    避妊具なしで性行為をされ妊娠の可能性が浮上したことを告発されてしまったが、ここまで何のペナルティーも与えられず。それどころか月9主演をゲットしたのだ。

    「今や月9は出演オファーを受けてくれる役者が減ってしまったので、フジがジャニーズにすがりついてしまったのでは。
    そこで次期社長の藤島ジュリー景子氏がお気に入りの錦戸を猛プッシュしたのでは」(芸能記者)

    ドラマの制作サイドは、月9の放送中に錦戸の女性スキャンダルが出ないことを祈るばかりか…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1552146/
    2018.10.29 12:30 リアルライブ


    (出典 entamedia.top)


    【関ジャニ錦戸、スキャンダル連発も新月9ドラマの主演抜てきの事情 タイトルも物議】の続きを読む

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