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    カテゴリ:ドラマ > 月9



    (出典 www.yurarikansou.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/09(火) 12:27:25.45 ID:CAP_USER9.net

    織田裕二と鈴木保奈美の27年ぶりの共演が話題となっているドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系)が10月8日にスタートした。

    同作はアメリカの人気ドラマをリメイクしたもので、織田と鈴木はかつて同時間帯に放送された『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)で大ヒットを飛ばして以来の共演。
    主題歌に『B’z』を起用したりと、ドラマの看板枠だった「月9」の復活が大いに期待されている中でのスタートだった。

    視聴者の感想を見るとおおむね好評な意見が寄せられているが、一方で本家のアメリカ版と比較すると物足りないという意見が集まっている。

    《本家と比べてオフィスのセットや何もかも、ショボすぎる》
    《やっぱりダサいー。雰囲気から何からアメリカ版とは全然違う。このストーリーのスピード感の無さはなんなんだ》
    《とても庶民には手が届きそうもないようない衣装を使ってほしいな。もっと圧倒的なエリート感を演出して欲しい》

    予算の都合からか、原作が持つ高級感が出ていないと感じる視聴者が少なくないようだ。


    5、6万円で高級スーツ!?
    また、ドラマが醸し出す雰囲気のみならず、演出に対しても批判の声があがっている。特に違和感があると指摘が多かったのが最後のシーンだった。

    織田演じる敏腕弁護士・甲斐正午が、相棒となる後輩に対し、「そんな安っぽいスーツを着るな」と言って、スーツを買うためにお金を渡した。視聴者はその金額に対して、

    《財布から出した一万円札が5~6枚くらい? で、パターンオーダーすらできないじゃんって》
    《スーツ代としてマネークリップから引っ張り出した現ナマが、3~5万くらいに見えて笑ってしまった》
    《織田裕二が最後に良いスーツ買えって渡す金額少なくない? 吊るしのやつしか買えんやろ》
    《金額がせこ過ぎて笑った》

    といったツッコミが続出している。

    すでにファンが多く付いている作品のリメイクとなると、本家と比べられて批判が起こるのは仕方ないところ。それだけに細かい所まで気になる視聴者を、納得させることができるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1536653/
    2018.10.09 11:00 まいじつ


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/01(月) 21:26:35.40 ID:CAP_USER9.net

    10月8日よりスタートするフジテレビ“月9”ドラマ『SUITS/スーツ』。27年ぶりに織田裕二と鈴木保奈美が共演を果たすことで話題になっているが、現場では放送前から疲労の声が上がっているという。

    全米メガヒットドラマ『SUITS』を原作とした同ドラマで、織田が演じる主人公・甲斐正午は、日本の4大弁護士事務所の1つ、『幸村・上杉法律事務所』に所属する敏腕弁護士。
    自他共に認める優秀な人物で頭もキレる反面、かなり傲慢な性格で、勝利のためなら違法行為ギリギリの際どい手段を用いることも。彼のポリシーは、不確定な感情論に惑わされず“勝利”に執着することだ。

    フジテレビで『東京ラブストーリー』の再放送が始まった9月14日、湾岸スタジオでのセット撮影で鈴木保奈美がいよいよクランクイン。しかしそんな盛り上がり絶頂の撮影現場で、数々のトラブルが起こっているようだ。

    気合が入りすぎてダメ出し連発

    「ここまで来るのには相当長い道のりがありました。織田さんサイドからの申し出で、脚本の台詞修正が半端じゃなく多かったのです」(演出家)

    織田は本場アメリカ版『SUITS』の焼き直しを避けるために、それぞれの登場人物に癖をつけるといった注文を出し続けたらしい。

    「ようやく脚本が完成したのが7月末で、それさえも現場で台詞が変わっていく可能性があるのです。よく脚本家がぶんむくれて降りなかったものです」(同)

    もっとも織田が脚本に注文をつけた部分は「オレが出ている場面以外は台詞が面白くない」というものだったという。

    「16年10月期に織田さんが主演したTBS系ドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』は、脚本がダメ過ぎたあまり散々なことになっていました。
    おそらく織田さんはそのときの悔しさがあるのでしょうね。地上波で2作連続でコケるわけにはいきませんし、気合いが入り過ぎているのではないでしょうか」(芸能関係者)

    果たして織田の苦労は報われるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1531252/
    2018.10.01 20:00 まいじつ


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    1 ひかり ★ :2018/10/04(木) 14:56:01.40 ID:CAP_USER9.net

     俳優の織田裕二(50)と女優の鈴木保奈美(52)が4日、都内で行われた8日にスタートするフジテレビの月9ドラマ「SUITS/スーツ」(月曜後9・00、初回30分拡大)の
    記者会見に、共演のHey!Say!JUMPの中島裕翔(25)らと出席した。

     織田の月9主演は04年10月期「ラストクリスマス」、08年7月期「太陽と海の教室」以来3作目。月9出演は91年1月期「東京ラブストーリー」を含めて4作目。
    「東京ラブストーリー」以来の27年ぶりの織田との共演となる鈴木は24年ぶりの月9出演となる。

     「東京ラブストーリー」が9月14日から関東地区で14年ぶりの再放送をしていた。ちょうど初回の放送が鈴木のスタジオ初日だったといい、スタッフ・キャストで待ち構えていたという。
    織田は「僕は見ちゃいましたけどね。見返したら、面白いんだなって。僕は録画して見返しましたけど」と告白。これに鈴木は「え!」と驚き。「立派です!」と称賛しつつ、
    「私はずっとスタジオにいました。拷問のようで、終わるまでセットから出られませんでした」と照れくさかったことを明かした。

     そんなやり取りを聞きつつ、中島は「(27年前は」まだ生まれてないです。形も出来ていないです。人間の前です」と返し、笑わせた。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/04/kiji/20181004s00041000196000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    1 ブリティッシュショート ★ :2018/08/28(火) 20:50:25.80 ID:CAP_USER9.net

    織田裕二、月9ドラマ「スーツ」で心配される鈴木保奈美とのガチ喧嘩!

     織田裕二が、10月からの月9ドラマ「SUITS/スーツ」(フジテレビ系)で主演を務めることが発表された。同ドラマは、織田と鈴木保奈美の共演に大きな注目が集まっている。

    「織田と鈴木が共演するのは、1991年に放送された月9ドラマ『東京ラブストーリー』以来、27年ぶりとなります。
    『SUITS/スーツ』は、アメリカのドラマが原作の大手弁護士事務所を舞台にした作品。恋愛ドラマではありませんが共演の話題性は抜群のため、フジは高視聴率を期待しているようです」(テレビ誌記者)

     しかしそんな中、8月22日発売の「週刊新潮」は、織田が今回の共演が話題になることに対し、激怒していると報じた。記事によると織田は、一時結婚で産休していた鈴木と、「踊る大捜査線」(フジテレビ系)などのヒットを飛ばし続けてきた自分が同列に扱われることが気に入らなかったとのこと。
    その結果、フジが気を使って、報道関係者に送られたドラマの発表案内からは鈴木の名前が外されていたという。そのため、現場での2人の関係が心配されている。

    「作品にのめり込むタイプである織田は、現場のスタッフや共演者にかなり厳しく接することで知られています。過去、香取慎吾がドラマで共演した際は、織田から『お前さあ!』と強い口調で演技のダメ出しをされたと告白していますし、一部週刊誌では、『踊る大捜査線』(フジテレビ系)で共演した柳葉敏郎との不仲説も話題に。
    現場で演技のダメ出ししてくる織田に、柳葉が『お前1人の映画じゃない!』とブチギレたという噂もあります。それだけに今回、新潮の報道が事実であれば、何かのキッカケで鈴木と大喧嘩に発展する可能性もあるでしょう」(前出・テレビ誌記者)

     はたして織田と鈴木は、最終回まで揉め事なく撮影を続けることができるだろうか。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12104-110875/


    【【10月スタート】月9ドラマ「スーツ」 織田裕二が鈴木保奈美と同列の扱いに激怒】の続きを読む



    (出典 konin-todoke.com)



    1 ひかり ★ :2018/06/12(火) 00:07:28.96 ID:CAP_USER9.net

    「10月スタートの『月9』で織田裕二さんが10年ぶりに主役を演じます。その共演者が、鈴木保奈美さん。伝説の『東ラブ』以来、27年ぶりの“夢の共演”と
    なります」(テレビ局関係者)

    91年、「月曜の夜は街からOLが消える」ほどの社会現象になった『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)。織田裕二(50)演じる“カンチ”と
    鈴木保奈美(51)が演じる“リカ”による恋愛絵巻の最終回は視聴率32.3%を記録。あれから27年の再会。当然、『東ラブ』の続編かと思いきや……。

    「米国の人気ドラマ『SUITS』のリメイクで、舞台を日本に移した弁護士ものです。織田さんが演じるのは、手段を選ばず訴訟での勝利を至上とする
    敏腕弁護士。鈴木さんは、織田さんの働く法律事務所の所長役といわれており、彼に強い信頼を寄せている役だそうです」(前出・テレビ局関係者)

    16年、柴門ふみがカンチやリカらの25年後を描いた『東ラブ』の続編漫画の連載を始めた際も、ファンは織田と鈴木による続編のドラマ化を
    熱望していたが――。

    「結果的に『東ラブ』は大ヒットしましたが、じつは織田さんは主役の“第一候補”ではありませんでした。
    のちに織田さんは“原作と脚本が自分のイメージと異なり、そのギャップを最後まで埋められなかった”ことも告白しています。織田さんにとって『東ラブ』は、
    世間の評価と相反して、苦い記憶が残ったままなんです。何度か続編や鈴木さんとの共演が浮上しても乗り気にはなれませんでした」(ドラマ関係者)

    その彼が、なぜ変心を?

    「『月9』視聴率が低迷するフジの上層部は“2人の共演は日本中の話題になる”と説得を続けました。40代で結婚し、1児の父親となった織田さんも、
    あまりのフジの熱意に押され、“50歳の転機”として熟慮。“成長した自分を、『東ラブ』的な恋愛ものとは違う作品で、鈴木さんにもう一度見てもらえれば……”と“
    苦渋の決断”をしたそうです」(前出・ドラマ関係者)

    27年後の“カンチ&リカ”は、舞台を法廷に変え、どんなドラマを繰り広げてくれるのだろうか。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00010002-jisin-ent


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