気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ:テレビ > フジテレビ



    (出典 geitopi.com)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/02/21(水) 13:50:53.95 ID:CAP_USER9.net

    「とくダネ!」山崎アナ新MC起用で透けて見えるフジテレビの焦り
    2018年2月21日 10:15 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/02/21/kiji/20180221s00041000058000c.html

    フジテレビの山崎夕貴アナウンサー Photo By スポニチ

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    フジテレビの山崎夕貴アナ(30)が4月から、同局朝の情報番組「とくダネ!」(月〜金曜前8・00)の進行役に伊藤利尋アナ(45)とともに加入することが発表された。

    同局が狙うのは視聴率のテコ入れ。「朝の情報番組戦争」と言われる激戦区の午前8時台は現在、テレビ朝日「羽鳥モーニングショー」が民放1位。一時低迷していた日本テレビ「スッキリ」は昨年10月から水卜麻美アナ(30)が加わり復活傾向にある。

    一方、16年まで民放1位だった「とくダネ!」は苦戦。最近は確認不足によるミスも続いている。フジテレビとしては好感度が高く、安定感もある山崎アナの起用でイメージを一新し、巻き返しを図りたい考えだ。

    気になったのは、半年でMCアシスタント役を降板することになる海老原優香アナ(23)。昨年4月に入社し、同10月から加入。番組史上初めて新人アナがMC陣に起用され、話題になった。

    さまざまな評価があったようだが、小倉智昭氏(70)や梅津弥英子アナ(40)らベテラン勢に比べて存在感やコメント力が見劣りするのは当然。経験不足を承知の上で新人アナを抜てきしておきながら、わずか半年で降板させるのは酷な気がする。

    透けて見えるのはフジテレビの焦り。視聴率の低迷が続く中、とにかく早く結果を出すことが求められているのだろう。大改編と進行役の大幅入れ替えを断行する今春、V字回復は実現するのか、注目される。


    【「とくダネ!」山崎アナ新MC起用で透けて見えるフジテレビの焦り 】の続きを読む



    (出典 kyun2-girls.com)



    1 プーアル ★ :2018/02/11(日) 11:33:39.21 ID:CAP_USER9.net

    毒舌と巧みな司会術でテレビ局から引っ張りだこなのが坂上忍(50才)。中でも、彼にもっとも頼っているテレビ局がフジテレビだ。いったいなぜか。
    その背景に迫ると、3つの理由が見えてきた。コラムニストでテレビ解説者の木村隆志さんが解説する。

     先日、3月で放送終了する『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系、以下『みなおか』に略)の後番組に「坂上忍さんの新番組が決まった」
    と複数紙が報じました。現時点では正式発表されていないものの、有力であることは間違いなく、実現したらフジテレビでは『バイキング』(月~金曜11時55分~13時45分)、
    『ダウンタウンなう』(金曜21時55分~22時52分)に続くレギュラーとなり、毎週約12時間も出演することになります。

     さらに、昨年秋以降だけでも10月27日に『坂上忍と大激論!ニッポンの危機』、12月19日に『坂上忍のどうぶつ珍プレー好プレー大賞』、12月22日に『バイキング・ザ・ゴールデン』、
    今年1月1日に『ニッポンよ!世界を倒せ!フジヤマ』、1月27日に『坂上探検隊』と、テーマの異なる多くの特番でMCを担当。なかにはレギュラー化を強烈に意識したものもあり、
    局内にはさらに出演番組が増えそうなムードが漂っています。

    http://www.news-postseven.com/archives/20180211_651286.html


    【週に12時間も フジテレビが「坂上忍頼み」な3つの理由】の続きを読む


    スポンサー総撤退の危機!?フジテレビ「月9」「月10」がひどすぎる


    NO.6077877 2018/01/25 13:07
    スポンサー総撤退の危機!?フジテレビ「月9」「月10」がひどすぎる
    スポンサー総撤退の危機!?フジテレビ「月9」「月10」がひどすぎる
    フジテレビの看板ドラマ枠「月9」の低迷が続いているが、その後番組「月10」枠も加えて、同局は深刻な爆弾を抱えてしまったようだ。

    「月9」は、2016年1月期『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(有村架純、高良健吾主演)が平均9.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、2ケタを割り込んだのをきっかけに不振に拍車が掛かった。

    同432e2月期には、“高視聴率男”と呼ばれていた福山雅治を主演に起用した『ラヴソング』を放送したが、8.5%とまさかの大爆死を喫した。

    その後も1ケタ台は続き、17年1月期『突然ですが、明日結婚します』(西内まりや主演)は6.7%まで落ち込んで、「月9」歴代ワースト視聴率を更新。

    同4月期の『貴族探偵』は、嵐・相葉雅紀が主演を務めるとあって期待されたが、これまた8.6%とズッコケて、打ち切り説もチラついた。

    しかし、同7月期『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-3rd season』(山下智久主演)が14.6%の高視聴率を獲得し、なんとか窮地を脱した。

    ところが、同10月期『民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜』(篠原涼子主演)は6.7%と大爆死して、勢いに乗れず。

    そして、迎えた今期、極めて前評判が低かった『海月姫』(芳根京子主演)が15日にスタートしたが、初回8.6%、第2話6.9%と予想通りの低調ぶりで、『突然ですが』のワースト記録を塗り替えかねない発進となった。

    フジにとって、さらに深刻なのは、その後番組の「月10」枠。

    いうまでもなく、同枠では16年12月まで『SMAP×SMAP』をオンエアし、全盛期には「月9」同様、当たり前のように20%超えを果たしていた。

    17年1月から、後継番組として、フットボールアワー・後藤輝基、田中みな実アナ、DAIGOがMCを務める『ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?』を放送開始したが、「月9」以上の低空飛行で、5%割れどころか、3%台を連発。

    同番組はわずか1年で終了の憂き目に遭い、昨年12月25日の最終回は4.5%で、寂しく幕を閉じた。

    その後継番組として、『海月姫』初回と同じ15日に、『世界の村のどエライさん』がスタートした。

    同番組は、世界の片隅で暮らす村人たちの幸せの秘密に迫るもので、村人たちの幸せのために人生を捧げる人物(どエライさん)を探し出して密着する内容。

    “売り”は俳優・山崎育三郎がバラエティ初MCにチャレンジする点で、そのほか、千鳥、高見侑里アナが進行を務めている。

    だが、制作するカンテレ(関西テレビ)の期待もむなしく、初回は4.1%と壮絶爆死。

    第2回は3.3%まで下げてしまい、早くも“風前のともしび”となってしまった。

    初回の低視聴率を受け、カンテレ・福井澄郎社長は、19日の定例会見で、「少し時間がかかるかもしれないが、企画としては悪くない」と呑気な発言をしたが、新番組が始まったばかりにもかかわらず、この関心度の低さは致命的だ。

    22日の「月9」と「月10」視聴率を単純に平均すると5.1%という低さで、プライム帯の数字としては断崖絶壁に立たされたといってもよさそうだ。

    「やはり視聴率は前後の番組で連動します。いい例が、日本テレビ・日曜ゴールデン帯の『ザ!鉄腕!DASH!!』『世界の果てまでイッテQ!』『行列のできる法律相談所』や、TBS・金曜ゴールデン帯の『爆報!THE フライデー』『ぴったんこカン・カン』『中居正広の金曜のスマイルたちへ』のラインです。それぞれの番組が人気があって、かつ相乗効果で高視聴率を得ています。逆に、フジの月曜夜は、8時台の『痛快TV スカッとジャパン』を含め、不人気番組が続き、縦の並びの悪さで、なおさら数字を落としている印象です。事実、『月9』で『コード・ブルー』が放送されていた頃は、『もしズレ』もそこそこの視聴率を出していました。『月9』ドラマの数字が悪いから、『月10』も悲惨な視聴率に終わっているのでしょう。このままなら両枠とも、スポンサーがこぞって撤退する可能性もありそうです」(テレビ誌関係者)

    始まったばかりの『どエライさん』は、コンセプトがしっかり固まっているだけに、リニューアルするにしても、キャストを入れ替えるくらいしか手立てはなさそう。

    さもなくば、早期に打ち切るしかないだろう。

    カンテレでは、『スマスマ』の後番組に、若手ジャニーズの冠番組も検討したようだが、流れてしまった。

    昨年10月より、TBS系が同時間帯で。

    関ジャニ∞の『ペコジャニ∞!』をスタートさせてしまったため、現状ではジャニーズの番組を放送することは不可能だ。

    フジは「月9」のみならず、「月10」枠も真剣にテコ入れを図らない限り、この時間帯の視聴率不振から脱することはできそうにない。

    【日時】2018年01月25日
    【提供】日刊サイゾー


    【スポンサー総撤退の危機!?フジテレビ「月9」「月10」がひどすぎる】の続きを読む



    (出典 rapt-neo.com)



    1 あちゃこ ★ :2018/01/20(土) 17:05:43.30 ID:CAP_USER9.net

     実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(45)が20日、都内で行われた、ピン芸人ナンバーワン決定戦「R-1ぐらんぷり 2018」の
    東京会場2回戦に出場し、2005年のニッポン放送買収騒動を発端とするフジテレビとの確執が、いまだに続いていることを明かした。

     堀江氏はこの日、1回戦と同じく小学生の衣装で、「将来の夢」をつづった作文を読み上げるネタを披露。「フジテレビを買おうとしたら、
    フジテレビ出入り禁止になるかな?でもそうなったら、R-1の準決勝を勝ち抜いても、決勝には出れないのかな?」と自虐を込めて爆笑を
    さらった。

     終演後は報道陣の取材に応じ、「それぐらいがないと、出しづらいでしょう。明らかにそうですから。ニッポン放送とフジテレビだけですからね、
    出てないの」と、両局との絶縁状態を説明。「系列局には出てますからね。東海テレビとかカンテレ(関西テレビ)とか。本丸だけがダメ。
    忖度(そんたく)ですよ」と、確執の根深さをうかがわせた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00000074-dal-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【ホリエモン、フジテレビとの確執いまだ続く…「系列局には出てるのに」「本丸だけがダメ」】の続きを読む

    このページのトップヘ