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    カテゴリ: テレビ



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/03(月) 19:17:50.82 ID:CAP_USER9.net

    日本テレビの桝太一アナに、フリー転身の噂が局内でささやかれているという。

    桝アナは、東大卒のイケメンアナとして入社以来、同局の期待を集め、情報番組「ZIP!」の司会をはじめ、2013年には「24時間テレビ 愛は地球を救う」の総合司会も務めるなど活躍してきた。
    「好きな男性アナウンサーランキング」では11年から5年連続1位に選ばれて「殿堂入り」も果たしている。

    そんな桝アナに関しては、これまでもフリー転身が取り沙汰されたことがあったが、本人は妻の反対もあってその可能性を否定してきたのだが…。同局情報番組のスタッフが明かす。

    「『PON!』が打ち切りとなり、後継番組のメインMCに同期の青木源太アナの就任が決まり、本人も思うところがあったようで、最近はフリー転身に関しても以前より前向きな発言が目立ちます。
    局アナ時代の先輩で、フリーになって活躍中の羽鳥慎一さんにも今後について相談しているようです」

    桝アナのフリー転身はあるのか!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1514448/
    2018.09.03 17:58 アサ芸プラス


    【日テレ人気No.1アナに独立の噂!直接の原因は後輩の「メインMC」就任か】の続きを読む



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/26(日) 19:13:06.96 ID:CAP_USER9.net

    今年の3月末にNHKを退局し、フリー転身を果たした有働由美子(49)。その彼女が、この10月から『NEWS ZERO』(日本テレビ系)のメインキャスターに就任する。

    「NHKのエースとして長年活躍し、その人気と実力は誰もが認めています。NHKを退局後、各局からオファーが殺到したといいます。
    そんな彼女が、どんなテーマを取り上げ、どうニュースを伝えるのか、業界全体が大いに注目するところとなっています」(在京テレビ局関係者)

    視聴率三冠王を続ける日テレは、有働抜擢により、その地位をより盤石なものとしそうだ。
    だが、番組周辺からは、なぜか不満の声が聞こえてくるのだ。

    「実は、曜日がわりで各コーナーを担当するサブキャスター陣は、嵐の櫻井翔を残して全員が番組を去ることになったんです。
    後任には局アナや記者が駆り出されることになりそうです」(日テレ関係者)

    どういうことなのか? 業界関係者が、こう話す。「有働の出演料は年間で4億円ともいわれ、番組1本あたりのギャラは、およそ150~200万にもなる。
    現在、MCを務める村尾信尚のギャラは1本およそ60万円といわれているから、有働のギャラは倍以上になります。

    もちろん番組制作費の総額は変わらないから、局がリストラに着手したというわけです」

    女優の桐谷美玲や板谷由夏、お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹らが、まとめて姿を消すことになるという。
    「ギャラの問題以外にも、ジャーナリスト志向が強い有働が目指す本格的な報道番組に、芸能人キャスターは必要ないという判断もあったようです。
    桐谷は俳優の三浦翔平と結婚したばかりということで、自ら降板を望んでいたという話もありますが、
    板谷や又吉らにとっては、大きな収入源を失うことになりそうです」(前出の日テレ関係者)

    また2006年3月に、鳴り物入りでサブキャスターに就任した元NHKアナウンサーの小正裕佳子も、お役御免となるという。
    「12年7月にNHKを退局し、研究者として過ごしていた彼女が、熱心に口説かれて『ZERO』のために放送界に復帰したのが16年3月末。
    それが2年半でハシゴを外されたわけですから、さすがに気の毒です」(スポーツ紙記者)

    キャスターばかりでなく、裏方にも影響は及んでいる。
    「ナレーターやリポーターら番組を支えてきた外部スタッフも一新され、その大部分は局員で対応するというんです。
    収入のほとんどを『ZERO』に依存していたある下請けの中には、経営危機に陥り、倒産も現実的になってきたところもあるとか」(前出の業界関係者)

    彼らの目には、有働はとんだ疫病神に映っていることだろう。
    さらに、8月27日発売の『週刊大衆』では、櫻井翔が唯一レギュラー継続となった裏事情について詳報している。

    http://dailynewsonline.jp/article/1508971/
    2018.08.26 18:00 日刊大衆


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    【フジテレビ】久慈暁子アナがおバカ質問連発でスポーツキャスターをクビ?


    NO.6590945 2018/07/22 15:12
    久慈暁子アナがおバカ質問連発でスポーツキャスターをクビ?
    久慈暁子アナがおバカ質問連発でスポーツキャスターをクビ?
    朝の情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)でスポーツキャスターを務める久慈暁子アナウンサーの取材姿勢に、厳しい目が向けられているという。

    久慈アナといえば、青山学院大学時代から芸能活動を始め「2014年旭化成グループキャンペーンモデル」として水着姿を披露して活躍したほか「第45回non-noモデルオーディション」でグランプリに選出され、同誌の専属モデルを務めていた。

    2017年4月には、日本テレビの内定を蹴り、フジテレビに入社。

    その年の10月から『めざましテレビ』のスポーツコーナーに出演している。

    そんな久慈アナだが、現場での評判がよろしくない。

    「スポーツ番組志望で、2020年の東京オリンピックのレポートをしたいと意気込み、当初はチヤホヤされていましたが、インタビュー取材に慣れないことや実力不足もあって、現場で冷たい視線を送られることも多くなってきています。平昌オリンピック後に行われた日本代表選手団の合同記者会見では、羽生結弦選手に『平昌でおいしかった料理はなんですか?』『観戦して面白かった種目はありますか?』などと“おバカ質問”を連発して、失笑を買っていました。また先日も、サッカーW杯後の日本代表帰国合同記者会見で長谷部誠選手に『長谷部さんのインスタグラムが感動を呼びました。どう捉えてますか?』とズレた質問をしていましたよ。あまりに内容の薄い質問に『下準備はしているのか』『ミーハーで会見に来るな』といった声が会見場で漏れていました。そういったことが原因かわかりませんが、スポーツキャスターを外れるとのウワサも局内で流れています」(テレビ局関係者)

    情報番組に携わる以上、骨のある取材をして視聴者に伝えてもらいたいものだが……。
    【日時】2018年07月22日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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    ラルフ鈴木アナ フリー転身失敗?で日テレ残留へ……


    NO.6554094 2018/07/15 13:24
    ラルフ鈴木アナ フリー転身失敗で日テレ残留へ……
    ラルフ鈴木アナ フリー転身失敗で日テレ残留へ……
    自分の置かれた立場が、ようやく自覚できたようだ。

    NEWS・手越祐也の未成年飲酒疑惑報道で、同席していたとされる日本テレビ・ラルフ鈴木アナウンサー。

    報道にはダンマリを決め込んだままロシアW杯の現地レポートに赴き、日本が勝利を収めたコロンビア戦では泣きだしそうな表情を浮かべていたが、視聴者からは「感動が半減した」「ラルフが出ていて冷めたから、速攻でチャンネル替えた」などと批判の声が絶えなかった。

    「W杯でも、ラルフ鈴木アナが映ると、局にものすごい数のクレームが来たため、極力映さないように現場は苦慮していたようです。同じく未成年女性と飲酒していたとされるNEWS・小山慶一郎が同局の『news every.』出演を見合わせている手前、ラルフ鈴木アナについても年内か、遅くとも来年6月には一般職に異動させる方向で調整が進んでいます」(日テレ関係者)

    自信家のラルフ鈴木アナは、報道直後には強気な姿勢を見せていたという。

    「異動が検討されていることを知っても、『日テレなんか、いつだって辞めてやる』『俺のバックにはジャニーズがいる』『フリーになったら引く手あまただ』と息巻いていた。しかし、44歳で妻子をほっぽり出して未成年女子と遊んでいたのですから、マイナス要素しかない。実際、ラルフ獲得に手を挙げてくれる芸能プロはひとつもなかった。本人は意気消沈してアナウンス部に残してもらえるよう、局側に懇願しているといいます」(同)

    アナ職から一般職への異動となれば、収入も激減することになる。

    今後は、六本木での夜遊びもままならないかもしれない!?
    【日時】2018年07月15日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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    椎名桔平「テレビ界における規制強化」苦言にドラマ制作スタッフから「よく言ってくれた」と大拍手!


    NO.6556448 2018/07/16 15:08
    椎名桔平の苦言にドラマ界から大拍手!
    椎名桔平の苦言にドラマ界から大拍手!
    俳優の椎名桔平が10日放送の『巷(チマタ)の噺』(テレビ東京系)で、テレビ界における“規制強化”を嘆いた。

    番組ではタバコを吸うシーンがカットされたり、車を運転するシーンでは、凶悪犯の役でもシートベルト着用が当たり前になっていると説明。

    「リアリティーがなくなるのも困る」と嘆くと同時に、テレビ業界自体が「自主規制をしているのでは?」とも話した。

    人気俳優のまさかの告白に、ドラマ制作スタッフは「よく言ってくれたと思う」と拍手を送る一方で、「今はリアルかフィクションかの線引きができなくなった」と肩を落とす。

    「例えば、少し前には『昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜』(フジテレビ系)に代表されるような“不倫”を題材にしたドラマがブームになりましたが、あれも今は、企画会議の段階で通りにくくなっている。とういうのも、週刊誌などであまりにも不倫愛が報じられたこともあり、世間の不倫に対する見方が厳しくなった。また社会問題という点では、同様の理由で、セクハラ、パワハラのシーンも今後はカットされるでしょうね。とにかく一般社会と照らし合わせてみて、少しでもズレを感じさせるものやクレームが入りそうなものは、すべて排除というのが基本的な流れです」(同)

    社会的風刺が効いておらず、リアリティーのないドラマばかりを放送していては、視聴率が見込めないのは当然だろう。
    【日時】2018年07月16日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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