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    カテゴリ: テレビ


    有働由美子『news zero』視聴率急落も「降板させられない」


    NO.7011112 2018/10/19 15:16
    有働由美子『news zero』視聴率急落も「降板させられない」
    有働由美子『news zero』視聴率急落も「降板させられない」
    10月1日にリニューアルスタートした『news zero』(日本テレビ系)の視聴率が落ち込んでいる。

    今年3月にNHKを退局してフリーアナウンサーとなった有働由美子氏(49)がキャスターに抜擢され注目を集めていたが、予想を裏切る結果になった。

    初回放送だった1日は10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、2日も10.4%と好発進したが、そこから転げ落ちるように数字が低くなり、12日にはついに4%台も記録、危機的な状況となっている。

    「有働さんは、NHK『あさイチ』での成功体験を捨てるべきです。『あさイチ』のような情報番組のテイストを入れるならば、主婦向けの昼のワイドショーでやればいい。夜のニュースのターゲットは男性視聴者。仕事終わりのサラリーマンが対象なので、きちんと硬派な内容を取り上げないと視聴率は伸びませんよ。記者や番組スタッフ、クルーは真剣に事件事故を追っかけているのだから、それに正面から向かい合う正統派の報道番組に仕上げてもらいたい」(テレビ局関係者) 

    日本テレビ側も、ただこのまま黙って低視聴率を受け入れるわけにはいかない。

    「他局との激しい争奪戦を繰り広げ、頭を下げて、ようやく有働アナを迎え入れたという状況だけに、視聴率が下がり続けても、簡単に降板させることはできません。残された道はただひとつ、番組の路線変更です。骨のある解説者、コメンテーターを入れて、もう少しマジメな番組作りをしていくしかありません」(同) 

    番組スタートから1カ月もたたないうちに、早くも窮地に追い込まれている。

    逆転のために、打開策を探すしかなさそうだ。
    【日時】2018年10月19日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 Egg ★ :2018/10/17(水) 08:17:13.10 ID:CAP_USER9.net

    20年もの長きにわたって、朝の顔として活躍してきた小倉智昭(71)に、勇退の日が近づいている。

    「1999年の4月1日にスタートした『とくダネ!』が、20周年を迎える直前の、2019年の3月末に終了することが決定したそうなんです。打ち切りの主たる要因は番組のマンネリ化と視聴率の低迷。ですが、近年目立っていた番組のミスの連続が、存続よりも打ち切りの方向に舵を切る方向に拍車をかけたことは間違いないでしょう」(放送作家)

     朝の番組としてさまざまな情報を送り続けてきた『とくダネ!』だが、一方でこのところの放送では、不祥事を連発。ネット上では番組の作りに厳しい声も上がっていた。

    「昨年7月の『とくダネ!』で、医師法違反事件で逮捕された容疑者として、まったく別の男性の映像をインタビューとあわせて放送し、後日、間違いだったと謝罪をしました。さらに翌8月には、放送時点では書類送検されていなかった京都府議会議員について“書類送検された”と報道。これについても“事実の確認がとれていなかった”と謝罪しました。放送倫理・番組向上機構(BPO)は今年2月8日に会見を開き、『とくダネ!』の2つの件について“放送倫理違反があった”と意見書を公表しました」(芸能記者)

    『とくダネ!』のミスはこれだけではない。BPOが会見を行った当日朝の放送では、VTR出演した登山家の三浦雄一郎氏(86)の写真に「故・三浦雄一郎さん」とテロップを表示して紹介。これについてBPOは同会見で、「放送局として事実をきちんと確認を取った上で放送する。それがメディアとしての使命であるという文化をもっと育ててほしい」と厳しくコメントした。

    「2つのミスが続いた2017年といえば、宮内正喜氏の社長就任直後というフジテレビにとって大事な時期です。新体制がスタートしたばかりのタイミングで起きたこの不祥事に宮内社長は激怒。このときに、20周年のタイミングで番組打ち切りという方向性が決定したのではないかと、関係者の間では話が広まっています」(前出の放送作家)

     現在、小倉智昭はナレーションなどを除くと、番組のレギュラーは『とくダネ!』とBS日テレの『恋するクラシック』のみ。この番組がなくなったら、小倉は平日の貴重なレギュラーを失う。

    「実は番組終了の話は以前からあり、そのつど、小倉は“ギャラを下げてもいいから続けさせてくれ”と頭を下げてきたそうなんです。この4月からはピーク時の半額にまでギャラが下がっているという話もありますが、それでも番組終了の動きにはかなわなかった。4月からは、伊藤利尋アナ(45)、山崎夕貴アナ(31)を新キャスターに迎えたことで、視聴率は一時的に上昇したんですが、今は羽鳥慎一アナ(47)がキャスターを務める『羽鳥慎一のモーニングショー』(テレビ朝日系)に大惨敗状態。やはり『とくダネ!』といえば小倉のイメージが強いため、一度、番組も小倉も切って、新しい番組を始めるほか、朝の視聴率戦争には勝てないと局が判断したようです」(前同)

     小倉にも、テレビ界のど真ん中から去る日が近づいているようだ。

    2018.10.17 07:30
    https://taishu.jp/articles/-/61518?page=1


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    有働由美子『news zero』視聴率急降下! ”早期降板”の可能性も


    NO.6993843 2018/10/11 13:10
    有働由美子『news zero』視聴率急降下!"早期降板"の可能性も
    有働由美子『news zero』視聴率急降下!"早期降板"の可能性も
    3月でNHKを退局し、フリーに転身した有働由美子アナがメインキャスターに就任した、日本テレビ系報道番組『news zero』の視聴率が急降下。

    早くも、その雲行きが怪しくなってきた。

    “元NHKのエース”を迎え、鳴り物入りでスタートした新生『zero』。

    当然求められるのは“高視聴率”だ。

    有働アナが登場した初日(1日)は10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と2ケタに乗せて好発進。

    翌2日は、有働アナと日テレには縁のないタモリとの対談が注目を集めたのか、10.4%までアップした。

    しかし、その後が続かなかった。

    3日は7.9%と急降下。

    4日は8.4%と、やや持ち直したが、5日は6.6%と急落した。

    10月初週の平均は8.7%で、前週(9月最終週)の7.34%からはアップしたものの、“話題性”を考えると物足りない数字。

    特に3日目から一気に急降下したのは、大きな不安材料だ。

    「日テレは有働アナを高額ギャラで招へいするにあたって、嵐・櫻井翔を除く、すべてのタレントキャスターを切り、サブキャスターを務めていたフリーの小正裕佳子アナも降板させました。それは有働アナのギャラを捻出するためでもあるのですが、メンバー的にはかなり寂しい陣容になった印象が否めません。有働アナを起用した以上、同局的には10%超えを目標値に設定していたはずですから、週平均8%台では期待外れでしょう」(スポーツ紙記者)

    番組内容にも、視聴者の不満が噴出している模様。

    有働アナは「みなさんと一緒に考えるニュース番組」をテーマに、Twitterを通じて、視聴者の意見を積極的に取り上げる意向だったが、それも最初の2日だけ。

    3日目からは、視聴者の声に向き合うことはほとんどなくなってしまった。

    報道番組でありながら、有働アナのノリはNHKの情報番組『あさイチ』時代のまま。

    有働アナがニュースについて、掘り下げたコメントを発するわけでもなく、なんとも“薄っぺら”な内容にとどまっている。

    「有働アナは現場取材にこだわったジャーナリストを標榜していたはずですが、今のところ、取材に出たのは、5日オンエアの北海道応援企画の回のみ。このときは、地震から1カ月がたち、北海道と、西日本豪雨被害を受けた広島を訪問しましたが、もう少し近場でもいいので、時間のある昼間に、現場に出た方がいいのでは? 降板になった小正アナは積極的に現場取材を行っていたので、好感がもてました。メインとサブで、立場が違うとは言え、ただイスに座って番組進行をするだけでは、『楽をしている』との印象が拭えないでしょう」(テレビ誌関係者)

    現状、視聴者も戸惑いを隠せない新生『zero』だが、このまま迷走が続き、視聴率も低迷するようなら、有働アナの“早期降板”の可能性も浮上しかねないだろう。
    【日時】2018年10月11日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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    1 アルテミス@ ★ :2018/10/03(水) 20:36:18.73 ID:CAP_USER9.net

    タレントの関根麻里(33)が、日本テレビ系の朝の情報番組「スッキリ」(月~金曜午前8時)にタレントのウエンツ瑛士(32)の後釜として2日、出演した。ウエンツは同番組内の「WEニュース」を担当していたが、実は同コーナーの前身の担当者が関根だった。
    つまり返り咲いたわけだ。だが、この復活劇に局内では「まさか!?」との声が飛び交っている。その理由は、関根と日テレの“浅からぬ因縁”のせいだというが、いったいどんな中身なのか――。

     ウエンツが9月いっぱいで芸能活動を休止、10月から英国留学することを受け、空席となったのが「スッキリ」の火曜コメンテーターと海外のエンタメを紹介する「WEニュース」の担当。2011年4月から続いているが、誰が受け継ぐのか注目されていた。

    「この一報を聞いた時は驚きました。だって関根に対しては日テレスタッフの多くがネガティブイメージを持っているからです」(放送作家)

     関根は「スッキリ」が「スッキリ!!」の名称のころの11年3月まで曜日コメンテーターを務め、ウエンツが担当していた「WEニュース」の前身である「週刊マリウッド」というコーナーを担当。
    その年の4月にスタートした日テレの「ZIP!」(月~金曜午前5時50分)の総合司会に抜てきされた。

    「ネガティブなイメージ」とは程遠く、蜜月関係のようにも見えるが、この関係に亀裂が走ったのが関根の結婚だった。14年に韓国人歌手Kとの結婚が決まると、日テレに後ろ足で砂を掛けるようにして番組を降りてしまったのだ。

    「関根をなんとか一人前のキャスターにしようと日テレは必死だったんです。でも最終的には女としての幸せを選択した。当時、結婚報告も最後の最後。しかも、結婚について報道するなと関根サイドから言われたことなどもあって、かなり険悪なムードの中の降板劇だったんです」(事情通)

     その後、関根は産休に入り、16年に仕事復帰。

    「父親である関根勤と師匠にあたる萩本欽一の口利きでなんとか『誰だって波瀾爆笑』と『PON!』に出演していた。『波瀾――』はナレーターを務めているが番組には、いまだ完全復帰できない状態。彼女の姿を唯一、テレビで拝むことができた『PON!』も9月いっぱいで打ち切りになった。もちろん後番組の『バゲット』に関根の名前はありません」(同事情通)

     レギュラー番組はともに日テレなのだが、かつての蜜月関係には程遠いという。

     そんな関根の苦境を救ったのが、事務所の後輩みやぞん(33)だった。

    「同じ浅井企画なんです。『24時間テレビ』のトライアスロン企画を制覇したみやぞんは、いまや日テレでは超VIPタレント。所属事務所から“関根を起用してくれ”と言われれば、ノーとは言えないんですよ。『スッキリ』のスタッフも首を縦に振るしかなかったようです」(同事情通)

     関根の起用は吉と出るか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000004-tospoweb-ent


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    (出典 torukuma.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/09/10(月) 13:08:47.08 ID:CAP_USER9.net

    9/10(月) 9:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000323-oric-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


     8日の午後6時30分から9日の午後9時54分まで放送された、フジテレビ系長編特別番組『FNS27時間テレビ にほん人は何を食べてきたのか?』の平均視聴率が7.3%だったことが10日、明らかになった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。昨年より内容を一新した際の8.5%、2016年に記録した歴代ワーストの7.7%を下回る結果となった。

     これまで“お笑い”に特化してきた『27時間テレビ』だが、昨年から一転して“にほんのれきし”をテーマにバラエティー、ドラマ、情報、スポーツ、アニメ「学び、笑い、楽しむ」を詰め込んだエンターテインメントを追求するものへと変化。放送形態も、従来の生放送から収録へと転換された。

     今回は「にほん人は何を食べてきたのか?」をテーマに据えて、昨年に引き続き総合司会はビートたけし、キャプテンは村上信五が担当。食のれきしサポーターに林修氏、食堂長にバカリズム、タビビトに上戸彩が起用され、テーマソングは関ジャニ∞の楽曲「今」だった。

     村上と千原ジュニアがぶらり旅をして、そこであつめたネタを後日自分の落語に仕上げて、スタジオで披露する『旅する落語』、たけしと姉・安子さんのテレビ初共演が実現した『たけし村上農場』、1時間に1回どこかで松岡修造が出てくる『毎時間修造』など、バラエティー豊かな構成が話題となった。

    ■『FNS27時間テレビ~にほん人は何を食べてきたのか?~』ラインナップ
    『にほん人食堂』(メイン通し企画)/『たけし村上農場』(ドキュメント企画)/『FNS対抗! メシの祭典』(FNS企画)/『毎時間修造』(1時間に1回企画)/『ホンマでっか!?TV』/『さんまのお笑い向上委員会』/『飯テロ-1グランプリ』/『免許皆伝』/『旅する落語』/『めざましテレビ』(生放送)/『松岡修造の朝メシくいしん坊!万才』『松岡修造の昼メシくいしん坊!万才』/『関ジャニ∞クロニクル』/『池上彰&たけしが見た! 世界が映した昭和のニッポン』/『あの人の歩き方』/『学ぶヒストリー劇場』/『ニッポン道』/『痛快TV スカッとジャパン』/『サザエさん』/『にほん人は何を食べていくのか? にほんの食遺産』(グランドフィナーレ)
    ★1=2018/09/10(月) 09:15:26.07

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536547284/


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