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    カテゴリ: テレビ



    (出典 news.nifty.com)



    1 人類普遍の倫理 ★ :2018/11/24(土) 15:37:55.29 ID:CAP_USER9.net

    11/24(土) 13:15配信:JCASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/11/24344461.html?p=all
     韓国の人気グループ・防弾少年団(BTS)のメンバーが公演中に、「本当にごめんなさい、日本の皆さん」と原爆Tシャツ問題を謝罪した、と伝えていたTBSが、2018年11月23日放送の「Nスタ」で報道内容を訂正、お詫びするとのコメントを発表した。

     「本当にごめんなさい」発言はNスタのほか、「新・情報7daysニュースキャスター(Nキャス)」「アッコにおまかせ」などのTBS番組でも取り上げられ、ネット上では発言のニュアンスが異なるのでは、といった指摘が出ていた。

    ■正しくは「本当に胸が痛いですね」

     「さて、一つ訂正です」――23日のNスタ終盤で井上貴博アナウンサーは、神妙な面持ちで切り出した。

      「先週14日のこの時間帯に、韓国の人気グループBTSの原爆Tシャツ問題について取り上げました。所属事務所が謝罪コメントを出すとともに、メンバーが東京ドームでの公演の中で、『本当にごめんなさい、日本の皆さん』と話した、とお伝えしたんです。ですが、正しくは『本当に胸が痛いですね』でした。訂正してお詫びいたします」

     14日放送の「Nスタ」では、「『原爆Tシャツ』韓国グループ謝罪」とのコーナータイトルで、13日の東京ドーム公演の模様を伝えていた。その中で問題となったTシャツを着用したジミンさんが「ファンの前で口にした」言葉として、ナレーションとテロップで、以下のように紹介した。

      「日本の皆さんだけでなく 全世界の多くの皆さんが驚かれご心配されたと思います 本当にごめんなさい 日本の皆さん」

     この「本当にごめんなさい」発言は、同じTBSの「Nキャス」(17日)、「アッコにおまかせ」(18日)でも紹介された。このうち「Nキャス」では、「『防弾少年団』日本公演で原爆Tシャツ着用を謝罪」とのテロップを表示し、メンバーが「謝罪」したということを強く打ち出していた。

    J-CASTの取材に「回答はございません」

     ところが、同じ公演を取材した他のメディアの記事では、「本当にごめんなさい、日本の皆さん」といった、明確な謝罪発言は確認できず。J-CASTニュースも会場で録音された音声を聞いたものの、「アーミーの皆さんだけでなく、全世界の多くの皆さんが驚かれ、ご心配されたと思います。本当にお騒がせしました」といった発言はあったものの、TBSが伝えたような「謝罪」は見つけることができなかった。

     こうしたことから、一部ネット上では実際に会場にいたというファンも含め、実際の発言とニュアンスが異なるのでは、との指摘が出ていた。

     なお、TBSの広報担当は20日、J-CASTニュースの取材に対し、「回答はございません」とコメントしている。


    (出典 snjpn.net)


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/04(日) 07:00:43.95 ID:CAP_USER9.net

    日本テレビ・笹崎里菜アナの評価が局内で急上昇している。

    彼女が株を上げたのは、遅い夏休みを取った水卜(みうら)麻美アナに代わって出演した10月12日放送の『スッキリ』。

    オープニングトークで、MCの極楽とんぼ・加藤浩次を持ち上げたところ、「夜の商売やりすぎじゃない?」とツッコまれたものの、彼女は笑顔で「もうやっていないです」と返答。そのヤリトリが秀逸だったというのだ。

    「痛いところを突かれたはずなのに、一切動じることなくリアクションしたのはスゴい。女子アナにとって必要なスキルは、頭の回転の速さ。
    口ごもることなく、ちゃんと返答したのがよかった。あのシーンを見たバラエティ番組のプロデューサーも、彼女を絶賛していました」(制作会社ディレクター)

    彼女は3日間『スッキリ』に代打出演したのだが、ミスというミスもなく、堂々たる司会進行ぶりを披露した。

    「めちゃくちゃ安定感があって、完全に番組になじんでいましたよね。実は彼女、かなりの努力家で、学生時代にマスコミを騒がせた
    〝内定取り消し騒動?のマイナスを取り戻そうと、必死になってアナウンス技術を磨いてきた。
    イメージの悪さから冷遇されていますが、最近は徐々に彼女を応援する声も増えてきていますよ」(同局の中堅局員)

    現在、彼女の担当番組は早朝番組『Oha!4NEWS LIVE』のみだが、今回の『スッキリ』の代打出演によって、状況が変わりつつある。逆襲なるか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-01074490-playboyz-ent
    11/4(日) 6:20配信


    (出典 images.gunosy.com)


    (出典 finalgold.com)


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    有働由美子『news zero』視聴率急落も「降板させられない」


    NO.7011112 2018/10/19 15:16
    有働由美子『news zero』視聴率急落も「降板させられない」
    有働由美子『news zero』視聴率急落も「降板させられない」
    10月1日にリニューアルスタートした『news zero』(日本テレビ系)の視聴率が落ち込んでいる。

    今年3月にNHKを退局してフリーアナウンサーとなった有働由美子氏(49)がキャスターに抜擢され注目を集めていたが、予想を裏切る結果になった。

    初回放送だった1日は10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、2日も10.4%と好発進したが、そこから転げ落ちるように数字が低くなり、12日にはついに4%台も記録、危機的な状況となっている。

    「有働さんは、NHK『あさイチ』での成功体験を捨てるべきです。『あさイチ』のような情報番組のテイストを入れるならば、主婦向けの昼のワイドショーでやればいい。夜のニュースのターゲットは男性視聴者。仕事終わりのサラリーマンが対象なので、きちんと硬派な内容を取り上げないと視聴率は伸びませんよ。記者や番組スタッフ、クルーは真剣に事件事故を追っかけているのだから、それに正面から向かい合う正統派の報道番組に仕上げてもらいたい」(テレビ局関係者) 

    日本テレビ側も、ただこのまま黙って低視聴率を受け入れるわけにはいかない。

    「他局との激しい争奪戦を繰り広げ、頭を下げて、ようやく有働アナを迎え入れたという状況だけに、視聴率が下がり続けても、簡単に降板させることはできません。残された道はただひとつ、番組の路線変更です。骨のある解説者、コメンテーターを入れて、もう少しマジメな番組作りをしていくしかありません」(同) 

    番組スタートから1カ月もたたないうちに、早くも窮地に追い込まれている。

    逆転のために、打開策を探すしかなさそうだ。
    【日時】2018年10月19日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 Egg ★ :2018/10/17(水) 08:17:13.10 ID:CAP_USER9.net

    20年もの長きにわたって、朝の顔として活躍してきた小倉智昭(71)に、勇退の日が近づいている。

    「1999年の4月1日にスタートした『とくダネ!』が、20周年を迎える直前の、2019年の3月末に終了することが決定したそうなんです。打ち切りの主たる要因は番組のマンネリ化と視聴率の低迷。ですが、近年目立っていた番組のミスの連続が、存続よりも打ち切りの方向に舵を切る方向に拍車をかけたことは間違いないでしょう」(放送作家)

     朝の番組としてさまざまな情報を送り続けてきた『とくダネ!』だが、一方でこのところの放送では、不祥事を連発。ネット上では番組の作りに厳しい声も上がっていた。

    「昨年7月の『とくダネ!』で、医師法違反事件で逮捕された容疑者として、まったく別の男性の映像をインタビューとあわせて放送し、後日、間違いだったと謝罪をしました。さらに翌8月には、放送時点では書類送検されていなかった京都府議会議員について“書類送検された”と報道。これについても“事実の確認がとれていなかった”と謝罪しました。放送倫理・番組向上機構(BPO)は今年2月8日に会見を開き、『とくダネ!』の2つの件について“放送倫理違反があった”と意見書を公表しました」(芸能記者)

    『とくダネ!』のミスはこれだけではない。BPOが会見を行った当日朝の放送では、VTR出演した登山家の三浦雄一郎氏(86)の写真に「故・三浦雄一郎さん」とテロップを表示して紹介。これについてBPOは同会見で、「放送局として事実をきちんと確認を取った上で放送する。それがメディアとしての使命であるという文化をもっと育ててほしい」と厳しくコメントした。

    「2つのミスが続いた2017年といえば、宮内正喜氏の社長就任直後というフジテレビにとって大事な時期です。新体制がスタートしたばかりのタイミングで起きたこの不祥事に宮内社長は激怒。このときに、20周年のタイミングで番組打ち切りという方向性が決定したのではないかと、関係者の間では話が広まっています」(前出の放送作家)

     現在、小倉智昭はナレーションなどを除くと、番組のレギュラーは『とくダネ!』とBS日テレの『恋するクラシック』のみ。この番組がなくなったら、小倉は平日の貴重なレギュラーを失う。

    「実は番組終了の話は以前からあり、そのつど、小倉は“ギャラを下げてもいいから続けさせてくれ”と頭を下げてきたそうなんです。この4月からはピーク時の半額にまでギャラが下がっているという話もありますが、それでも番組終了の動きにはかなわなかった。4月からは、伊藤利尋アナ(45)、山崎夕貴アナ(31)を新キャスターに迎えたことで、視聴率は一時的に上昇したんですが、今は羽鳥慎一アナ(47)がキャスターを務める『羽鳥慎一のモーニングショー』(テレビ朝日系)に大惨敗状態。やはり『とくダネ!』といえば小倉のイメージが強いため、一度、番組も小倉も切って、新しい番組を始めるほか、朝の視聴率戦争には勝てないと局が判断したようです」(前同)

     小倉にも、テレビ界のど真ん中から去る日が近づいているようだ。

    2018.10.17 07:30
    https://taishu.jp/articles/-/61518?page=1


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    有働由美子『news zero』視聴率急降下! ”早期降板”の可能性も


    NO.6993843 2018/10/11 13:10
    有働由美子『news zero』視聴率急降下!"早期降板"の可能性も
    有働由美子『news zero』視聴率急降下!"早期降板"の可能性も
    3月でNHKを退局し、フリーに転身した有働由美子アナがメインキャスターに就任した、日本テレビ系報道番組『news zero』の視聴率が急降下。

    早くも、その雲行きが怪しくなってきた。

    “元NHKのエース”を迎え、鳴り物入りでスタートした新生『zero』。

    当然求められるのは“高視聴率”だ。

    有働アナが登場した初日(1日)は10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と2ケタに乗せて好発進。

    翌2日は、有働アナと日テレには縁のないタモリとの対談が注目を集めたのか、10.4%までアップした。

    しかし、その後が続かなかった。

    3日は7.9%と急降下。

    4日は8.4%と、やや持ち直したが、5日は6.6%と急落した。

    10月初週の平均は8.7%で、前週(9月最終週)の7.34%からはアップしたものの、“話題性”を考えると物足りない数字。

    特に3日目から一気に急降下したのは、大きな不安材料だ。

    「日テレは有働アナを高額ギャラで招へいするにあたって、嵐・櫻井翔を除く、すべてのタレントキャスターを切り、サブキャスターを務めていたフリーの小正裕佳子アナも降板させました。それは有働アナのギャラを捻出するためでもあるのですが、メンバー的にはかなり寂しい陣容になった印象が否めません。有働アナを起用した以上、同局的には10%超えを目標値に設定していたはずですから、週平均8%台では期待外れでしょう」(スポーツ紙記者)

    番組内容にも、視聴者の不満が噴出している模様。

    有働アナは「みなさんと一緒に考えるニュース番組」をテーマに、Twitterを通じて、視聴者の意見を積極的に取り上げる意向だったが、それも最初の2日だけ。

    3日目からは、視聴者の声に向き合うことはほとんどなくなってしまった。

    報道番組でありながら、有働アナのノリはNHKの情報番組『あさイチ』時代のまま。

    有働アナがニュースについて、掘り下げたコメントを発するわけでもなく、なんとも“薄っぺら”な内容にとどまっている。

    「有働アナは現場取材にこだわったジャーナリストを標榜していたはずですが、今のところ、取材に出たのは、5日オンエアの北海道応援企画の回のみ。このときは、地震から1カ月がたち、北海道と、西日本豪雨被害を受けた広島を訪問しましたが、もう少し近場でもいいので、時間のある昼間に、現場に出た方がいいのでは? 降板になった小正アナは積極的に現場取材を行っていたので、好感がもてました。メインとサブで、立場が違うとは言え、ただイスに座って番組進行をするだけでは、『楽をしている』との印象が拭えないでしょう」(テレビ誌関係者)

    現状、視聴者も戸惑いを隠せない新生『zero』だが、このまま迷走が続き、視聴率も低迷するようなら、有働アナの“早期降板”の可能性も浮上しかねないだろう。
    【日時】2018年10月11日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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