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    カテゴリ: テレビ


    【フジテレビ】久慈暁子アナがおバカ質問連発でスポーツキャスターをクビ?


    NO.6590945 2018/07/22 15:12
    久慈暁子アナがおバカ質問連発でスポーツキャスターをクビ?
    久慈暁子アナがおバカ質問連発でスポーツキャスターをクビ?
    朝の情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)でスポーツキャスターを務める久慈暁子アナウンサーの取材姿勢に、厳しい目が向けられているという。

    久慈アナといえば、青山学院大学時代から芸能活動を始め「2014年旭化成グループキャンペーンモデル」として水着姿を披露して活躍したほか「第45回non-noモデルオーディション」でグランプリに選出され、同誌の専属モデルを務めていた。

    2017年4月には、日本テレビの内定を蹴り、フジテレビに入社。

    その年の10月から『めざましテレビ』のスポーツコーナーに出演している。

    そんな久慈アナだが、現場での評判がよろしくない。

    「スポーツ番組志望で、2020年の東京オリンピックのレポートをしたいと意気込み、当初はチヤホヤされていましたが、インタビュー取材に慣れないことや実力不足もあって、現場で冷たい視線を送られることも多くなってきています。平昌オリンピック後に行われた日本代表選手団の合同記者会見では、羽生結弦選手に『平昌でおいしかった料理はなんですか?』『観戦して面白かった種目はありますか?』などと“おバカ質問”を連発して、失笑を買っていました。また先日も、サッカーW杯後の日本代表帰国合同記者会見で長谷部誠選手に『長谷部さんのインスタグラムが感動を呼びました。どう捉えてますか?』とズレた質問をしていましたよ。あまりに内容の薄い質問に『下準備はしているのか』『ミーハーで会見に来るな』といった声が会見場で漏れていました。そういったことが原因かわかりませんが、スポーツキャスターを外れるとのウワサも局内で流れています」(テレビ局関係者)

    情報番組に携わる以上、骨のある取材をして視聴者に伝えてもらいたいものだが……。
    【日時】2018年07月22日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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    ラルフ鈴木アナ フリー転身失敗?で日テレ残留へ……


    NO.6554094 2018/07/15 13:24
    ラルフ鈴木アナ フリー転身失敗で日テレ残留へ……
    ラルフ鈴木アナ フリー転身失敗で日テレ残留へ……
    自分の置かれた立場が、ようやく自覚できたようだ。

    NEWS・手越祐也の未成年飲酒疑惑報道で、同席していたとされる日本テレビ・ラルフ鈴木アナウンサー。

    報道にはダンマリを決め込んだままロシアW杯の現地レポートに赴き、日本が勝利を収めたコロンビア戦では泣きだしそうな表情を浮かべていたが、視聴者からは「感動が半減した」「ラルフが出ていて冷めたから、速攻でチャンネル替えた」などと批判の声が絶えなかった。

    「W杯でも、ラルフ鈴木アナが映ると、局にものすごい数のクレームが来たため、極力映さないように現場は苦慮していたようです。同じく未成年女性と飲酒していたとされるNEWS・小山慶一郎が同局の『news every.』出演を見合わせている手前、ラルフ鈴木アナについても年内か、遅くとも来年6月には一般職に異動させる方向で調整が進んでいます」(日テレ関係者)

    自信家のラルフ鈴木アナは、報道直後には強気な姿勢を見せていたという。

    「異動が検討されていることを知っても、『日テレなんか、いつだって辞めてやる』『俺のバックにはジャニーズがいる』『フリーになったら引く手あまただ』と息巻いていた。しかし、44歳で妻子をほっぽり出して未成年女子と遊んでいたのですから、マイナス要素しかない。実際、ラルフ獲得に手を挙げてくれる芸能プロはひとつもなかった。本人は意気消沈してアナウンス部に残してもらえるよう、局側に懇願しているといいます」(同)

    アナ職から一般職への異動となれば、収入も激減することになる。

    今後は、六本木での夜遊びもままならないかもしれない!?
    【日時】2018年07月15日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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    椎名桔平「テレビ界における規制強化」苦言にドラマ制作スタッフから「よく言ってくれた」と大拍手!


    NO.6556448 2018/07/16 15:08
    椎名桔平の苦言にドラマ界から大拍手!
    椎名桔平の苦言にドラマ界から大拍手!
    俳優の椎名桔平が10日放送の『巷(チマタ)の噺』(テレビ東京系)で、テレビ界における“規制強化”を嘆いた。

    番組ではタバコを吸うシーンがカットされたり、車を運転するシーンでは、凶悪犯の役でもシートベルト着用が当たり前になっていると説明。

    「リアリティーがなくなるのも困る」と嘆くと同時に、テレビ業界自体が「自主規制をしているのでは?」とも話した。

    人気俳優のまさかの告白に、ドラマ制作スタッフは「よく言ってくれたと思う」と拍手を送る一方で、「今はリアルかフィクションかの線引きができなくなった」と肩を落とす。

    「例えば、少し前には『昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜』(フジテレビ系)に代表されるような“不倫”を題材にしたドラマがブームになりましたが、あれも今は、企画会議の段階で通りにくくなっている。とういうのも、週刊誌などであまりにも不倫愛が報じられたこともあり、世間の不倫に対する見方が厳しくなった。また社会問題という点では、同様の理由で、セクハラ、パワハラのシーンも今後はカットされるでしょうね。とにかく一般社会と照らし合わせてみて、少しでもズレを感じさせるものやクレームが入りそうなものは、すべて排除というのが基本的な流れです」(同)

    社会的風刺が効いておらず、リアリティーのないドラマばかりを放送していては、視聴率が見込めないのは当然だろう。
    【日時】2018年07月16日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/01(日) 15:59:05.25 ID:CAP_USER9.net

    日テレ・ラルフ鈴木“アナ職剥奪”も 終わってなかった「未成年飲酒」同席問題
    7/1(日) 11:12配信 東スポWeb
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1051519/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000001-tospoweb-ent

    W杯後“処分”されるというラルフ鈴木アナウンサー

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    W杯ロシア大会で西野ジャパンが決勝トーナメント進出を決め、日本中が歓喜する中、素直に喜べないのが、日本テレビのラルフ鈴木アナ(44)だ。
    現在、ロシアから連日、日本代表の模様をリポートしているが、W杯終了後は冷遇が待っている。
    理由は、同局W杯放送のメインキャスターでもある「NEWS」手越祐也(30)の未成年女性との飲酒疑惑の場に同席していた問題が、“凍結中”だから。このままいけば、早くて年内にもアナウンス部から異動させられるという衝撃情報が浮上した。

    週刊文春が報じた問題の酒席は、昨年12月の深夜に東京・六本木の雑居ビルにある会員制ダーツバーが会場だった。
    同誌はその場に、当時17歳と19歳の未成年女性タレントがいたこと、同じ店であった同様の飲み会に今年4月、手越とともに鈴木アナがいたことなどを報じていた。

    鈴木アナは5年前に手越が未成年タレントと別の店で飲酒したときにも同席していた。それほど2人は仲のよい飲み仲間として知られている。

    「普段から手越は、ラルフを“ラル”と呼んで慕っていて、プライベートでも付き合う飲み仲間でもあるんです」(関係者)

    この報道の直後、手越と鈴木アナが揃ってW杯番組を降板する可能性も指摘されたが、さすがに開幕直前とあって回避された。ジャニーズ側も手越を処分せず、2人の出演が続いている。だが、まったくの無風ではなかった。

    「スポンサーから猛クレームが日テレに殺到したんです。サッカーは多くの未成年がテレビ観戦しているからです。一時はサブキャスターを務める明石家さんまにすべてを背負ってもらい、手越の降板も検討された」(芸能プロ関係者)

    一方で、問題の酒席に鈴木アナが同席していたことから、日テレとジャニーズ側の立場が逆転してしまった。

    「ジャニーズ側は『14歳も年長者のラルフがいながら、ウチの手越だけペナルティーを科すのは納得いかない』と猛抗議。日テレ側は、これに沈黙するしかなかったようです。確かに40歳を超えた妻子持ちアナが未成年女子と同席していたのは説明がつかない。日テレも下手に出るしかなかった」(日テレ関係者)

    結局、日テレ内では「早くて年内、遅くても来年6月の人事異動で、ラルフはアナウンサー職から一般職に配置転換されるともっぱらの噂。もちろん、原因は手越の疑惑の飲み会に同席していたこと。ラルフが絡んでいたことで、ジャニーズも日テレに強気の姿勢を示していることもありますね」(関係者)とささやかれているという。

    今後のジャニーズ対応も考慮した上で、日テレはW杯終了後、鈴木アナの“アナウンサー職剥奪”を断行するというわけだ。

    手越との酒席における鈴木アナの役割も本紙で既報した通りだ。

    「他のお客に近づき、笑顔で『どうも、ラルフです! どちらか近所でお店をされてる方だったりしますか? 今度遊びに行くのでよかったら名刺を下さい!』とあいさつする。目的はお客にマスコミが紛れていないかのチェック。万が一、その日の写真や動画が流出した場合の犯人捜しのために名刺を集めてるんです。そんなラルフの献身的な姿勢があるから、手越との信頼関係が成り立っているのです」(関係者)

    ジャニーズだけでなく、日テレ内からも恨みを買ってしまった鈴木アナのアナウンサー生命は風前のともしびになったといえそうだ。


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    (出典 secret-m.com)



    1 muffin ★ :2018/06/17(日) 10:41:43.26 ID:CAP_USER9.net

    https://www.j-cast.com/2018/06/17331375.html
    2018/6/17 08:00

    「視聴率」では日本テレビの独走が続いているが、では、「好感度」が高い局はいったいどこなのか。そして、「嫌われ度」ワースト1は。
    視聴者のホンネを探るべく、J-CASTニュースでは2018年5月29日~6月14日、サイト上で「好きなテレビ局」「嫌いなテレビ局」についてのアンケート調査を実施した。
    見事「好き」1位となったのは、以前からネット上での人気が高いテレビ東京だ。一方、2番手以降は混戦に。対して、「嫌い」はというと――。

    まずは「好き」ランキングから(総投票数:1036)。

    上に述べた通り、1位に輝いたのはテレビ東京(26.7%)だ。他のキー局とは違った「トガった」企画の数々で知られ、以前からネットとの相性の良さが指摘されてきたが、相変わらずの好感度の高さを見せつけた。最近は視聴率でも進展が著しく、特にゴールデン帯ではフジテレビとの差を詰めつつある。

    2位はNHK(16.0%)。視聴率No.1の日本テレビは3位で10.6%に留まった。4位でテレビ朝日(8.7%)が続く。今回はキー局に加え、ネット放送で存在感を増しているAbemaTVも投票先に加えた。注目の結果は、テレ朝に続く5位(5.0%)。まだ上位陣を脅かすには至らないものの、6位のEテレ(4.8%)、7位のTBS(4.3%)、ビリのフジテレビ(2.5%)を上回る。健闘したと言っていいだろう。 なお、「なし・その他」を選んだ人も21.3%に上った。

    「嫌い」(総投票数:1014)は、やはりというべきか、フジテレビ(32.7%)が首位を飾ってしまった。 かつては視聴率No.1を誇りながらも、最近は低迷を脱しきれず。3月には「めちゃ×2イケてるッ!」「とんねるずのみなさんのおかげでした」といった2大長寿番組を打ち切る大胆策に出たが、その成果はなかなか見えない。

    もっとも、5年前の2013年にJ-CASTニュースが実施した同趣旨のアンケートでは、フジは62.7%という「ぶっちぎり」で「嫌われNo.1」を記録している。得票率が半分近くに減ったという意味では、「どん底」は脱した、との見方もできるが......。
    今回の投票結果に戻ろう。2位はテレビ朝日(22.8%)。3位はNHKで15.7%だった。以下、TBS(10.9%)、日本テレビ(7.3%)、なし・その他(7.1%)と続く。

    なお今回のアンケートでは、投票者の年齢、性別、よく見る番組のジャンルについても合わせて質問した。
    照らし合わせると、特に顕著な差が出たのが「よく見る番組」と「好きな局」の関係だ。
    1位は同じテレ東でも、「報道・情報」番組をよく見る、とした人ではNHKの好感度が高く(23.7%で2位。1位テレ東とは0.9ポイント差)、また「なし・その他」を選んだ人が多かった(19.8%で3位)。
    対して「バラエティー」派ではテレ東(34.6%)に続く2位に日テレ(20.9%)が。「イッテQ」「DASH」など、強力番組を擁する日テレの強みが見えた。

    また若干ではあるが、男性よりも女性の方が、「嫌いな番組」にフジを選んだ割合が高い(男性31.3%、女性40.8%)。
    年齢による差は比較的小さいが、若い世代では「日テレ」「Abema」、年長世代では「NHK」「テレ朝」が好き、とした人がやや多い傾向が見られた。

    調査は投票作成フォーム「トイダス」を使い、J-CASTニュースのサイト上で実施した。


    (出典 www.j-cast.com)


    【【調査】「好きなテレビ局」No.1はテレ東! 「嫌い」1位は、やっぱりあの局…】の続きを読む

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