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    カテゴリ: テレビ


    有働由美子『news zero』視聴率急降下! ”早期降板”の可能性も


    NO.6993843 2018/10/11 13:10
    有働由美子『news zero』視聴率急降下!"早期降板"の可能性も
    有働由美子『news zero』視聴率急降下!"早期降板"の可能性も
    3月でNHKを退局し、フリーに転身した有働由美子アナがメインキャスターに就任した、日本テレビ系報道番組『news zero』の視聴率が急降下。

    早くも、その雲行きが怪しくなってきた。

    “元NHKのエース”を迎え、鳴り物入りでスタートした新生『zero』。

    当然求められるのは“高視聴率”だ。

    有働アナが登場した初日(1日)は10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と2ケタに乗せて好発進。

    翌2日は、有働アナと日テレには縁のないタモリとの対談が注目を集めたのか、10.4%までアップした。

    しかし、その後が続かなかった。

    3日は7.9%と急降下。

    4日は8.4%と、やや持ち直したが、5日は6.6%と急落した。

    10月初週の平均は8.7%で、前週(9月最終週)の7.34%からはアップしたものの、“話題性”を考えると物足りない数字。

    特に3日目から一気に急降下したのは、大きな不安材料だ。

    「日テレは有働アナを高額ギャラで招へいするにあたって、嵐・櫻井翔を除く、すべてのタレントキャスターを切り、サブキャスターを務めていたフリーの小正裕佳子アナも降板させました。それは有働アナのギャラを捻出するためでもあるのですが、メンバー的にはかなり寂しい陣容になった印象が否めません。有働アナを起用した以上、同局的には10%超えを目標値に設定していたはずですから、週平均8%台では期待外れでしょう」(スポーツ紙記者)

    番組内容にも、視聴者の不満が噴出している模様。

    有働アナは「みなさんと一緒に考えるニュース番組」をテーマに、Twitterを通じて、視聴者の意見を積極的に取り上げる意向だったが、それも最初の2日だけ。

    3日目からは、視聴者の声に向き合うことはほとんどなくなってしまった。

    報道番組でありながら、有働アナのノリはNHKの情報番組『あさイチ』時代のまま。

    有働アナがニュースについて、掘り下げたコメントを発するわけでもなく、なんとも“薄っぺら”な内容にとどまっている。

    「有働アナは現場取材にこだわったジャーナリストを標榜していたはずですが、今のところ、取材に出たのは、5日オンエアの北海道応援企画の回のみ。このときは、地震から1カ月がたち、北海道と、西日本豪雨被害を受けた広島を訪問しましたが、もう少し近場でもいいので、時間のある昼間に、現場に出た方がいいのでは? 降板になった小正アナは積極的に現場取材を行っていたので、好感がもてました。メインとサブで、立場が違うとは言え、ただイスに座って番組進行をするだけでは、『楽をしている』との印象が拭えないでしょう」(テレビ誌関係者)

    現状、視聴者も戸惑いを隠せない新生『zero』だが、このまま迷走が続き、視聴率も低迷するようなら、有働アナの“早期降板”の可能性も浮上しかねないだろう。
    【日時】2018年10月11日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 アルテミス@ ★ :2018/10/03(水) 20:36:18.73 ID:CAP_USER9.net

    タレントの関根麻里(33)が、日本テレビ系の朝の情報番組「スッキリ」(月~金曜午前8時)にタレントのウエンツ瑛士(32)の後釜として2日、出演した。ウエンツは同番組内の「WEニュース」を担当していたが、実は同コーナーの前身の担当者が関根だった。
    つまり返り咲いたわけだ。だが、この復活劇に局内では「まさか!?」との声が飛び交っている。その理由は、関根と日テレの“浅からぬ因縁”のせいだというが、いったいどんな中身なのか――。

     ウエンツが9月いっぱいで芸能活動を休止、10月から英国留学することを受け、空席となったのが「スッキリ」の火曜コメンテーターと海外のエンタメを紹介する「WEニュース」の担当。2011年4月から続いているが、誰が受け継ぐのか注目されていた。

    「この一報を聞いた時は驚きました。だって関根に対しては日テレスタッフの多くがネガティブイメージを持っているからです」(放送作家)

     関根は「スッキリ」が「スッキリ!!」の名称のころの11年3月まで曜日コメンテーターを務め、ウエンツが担当していた「WEニュース」の前身である「週刊マリウッド」というコーナーを担当。
    その年の4月にスタートした日テレの「ZIP!」(月~金曜午前5時50分)の総合司会に抜てきされた。

    「ネガティブなイメージ」とは程遠く、蜜月関係のようにも見えるが、この関係に亀裂が走ったのが関根の結婚だった。14年に韓国人歌手Kとの結婚が決まると、日テレに後ろ足で砂を掛けるようにして番組を降りてしまったのだ。

    「関根をなんとか一人前のキャスターにしようと日テレは必死だったんです。でも最終的には女としての幸せを選択した。当時、結婚報告も最後の最後。しかも、結婚について報道するなと関根サイドから言われたことなどもあって、かなり険悪なムードの中の降板劇だったんです」(事情通)

     その後、関根は産休に入り、16年に仕事復帰。

    「父親である関根勤と師匠にあたる萩本欽一の口利きでなんとか『誰だって波瀾爆笑』と『PON!』に出演していた。『波瀾――』はナレーターを務めているが番組には、いまだ完全復帰できない状態。彼女の姿を唯一、テレビで拝むことができた『PON!』も9月いっぱいで打ち切りになった。もちろん後番組の『バゲット』に関根の名前はありません」(同事情通)

     レギュラー番組はともに日テレなのだが、かつての蜜月関係には程遠いという。

     そんな関根の苦境を救ったのが、事務所の後輩みやぞん(33)だった。

    「同じ浅井企画なんです。『24時間テレビ』のトライアスロン企画を制覇したみやぞんは、いまや日テレでは超VIPタレント。所属事務所から“関根を起用してくれ”と言われれば、ノーとは言えないんですよ。『スッキリ』のスタッフも首を縦に振るしかなかったようです」(同事情通)

     関根の起用は吉と出るか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000004-tospoweb-ent


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    (出典 torukuma.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/09/10(月) 13:08:47.08 ID:CAP_USER9.net

    9/10(月) 9:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000323-oric-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


     8日の午後6時30分から9日の午後9時54分まで放送された、フジテレビ系長編特別番組『FNS27時間テレビ にほん人は何を食べてきたのか?』の平均視聴率が7.3%だったことが10日、明らかになった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。昨年より内容を一新した際の8.5%、2016年に記録した歴代ワーストの7.7%を下回る結果となった。

     これまで“お笑い”に特化してきた『27時間テレビ』だが、昨年から一転して“にほんのれきし”をテーマにバラエティー、ドラマ、情報、スポーツ、アニメ「学び、笑い、楽しむ」を詰め込んだエンターテインメントを追求するものへと変化。放送形態も、従来の生放送から収録へと転換された。

     今回は「にほん人は何を食べてきたのか?」をテーマに据えて、昨年に引き続き総合司会はビートたけし、キャプテンは村上信五が担当。食のれきしサポーターに林修氏、食堂長にバカリズム、タビビトに上戸彩が起用され、テーマソングは関ジャニ∞の楽曲「今」だった。

     村上と千原ジュニアがぶらり旅をして、そこであつめたネタを後日自分の落語に仕上げて、スタジオで披露する『旅する落語』、たけしと姉・安子さんのテレビ初共演が実現した『たけし村上農場』、1時間に1回どこかで松岡修造が出てくる『毎時間修造』など、バラエティー豊かな構成が話題となった。

    ■『FNS27時間テレビ~にほん人は何を食べてきたのか?~』ラインナップ
    『にほん人食堂』(メイン通し企画)/『たけし村上農場』(ドキュメント企画)/『FNS対抗! メシの祭典』(FNS企画)/『毎時間修造』(1時間に1回企画)/『ホンマでっか!?TV』/『さんまのお笑い向上委員会』/『飯テロ-1グランプリ』/『免許皆伝』/『旅する落語』/『めざましテレビ』(生放送)/『松岡修造の朝メシくいしん坊!万才』『松岡修造の昼メシくいしん坊!万才』/『関ジャニ∞クロニクル』/『池上彰&たけしが見た! 世界が映した昭和のニッポン』/『あの人の歩き方』/『学ぶヒストリー劇場』/『ニッポン道』/『痛快TV スカッとジャパン』/『サザエさん』/『にほん人は何を食べていくのか? にほんの食遺産』(グランドフィナーレ)
    ★1=2018/09/10(月) 09:15:26.07

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536547284/


    【ビートたけし&村上信五タッグの『FNS27時間テレビ』平均視聴率7.3% 歴代ワースト下回る】の続きを読む



    (出典 up.gc-img.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/03(月) 19:17:50.82 ID:CAP_USER9.net

    日本テレビの桝太一アナに、フリー転身の噂が局内でささやかれているという。

    桝アナは、東大卒のイケメンアナとして入社以来、同局の期待を集め、情報番組「ZIP!」の司会をはじめ、2013年には「24時間テレビ 愛は地球を救う」の総合司会も務めるなど活躍してきた。
    「好きな男性アナウンサーランキング」では11年から5年連続1位に選ばれて「殿堂入り」も果たしている。

    そんな桝アナに関しては、これまでもフリー転身が取り沙汰されたことがあったが、本人は妻の反対もあってその可能性を否定してきたのだが…。同局情報番組のスタッフが明かす。

    「『PON!』が打ち切りとなり、後継番組のメインMCに同期の青木源太アナの就任が決まり、本人も思うところがあったようで、最近はフリー転身に関しても以前より前向きな発言が目立ちます。
    局アナ時代の先輩で、フリーになって活躍中の羽鳥慎一さんにも今後について相談しているようです」

    桝アナのフリー転身はあるのか!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1514448/
    2018.09.03 17:58 アサ芸プラス


    【日テレ人気No.1アナに独立の噂!直接の原因は後輩の「メインMC」就任か】の続きを読む



    (出典 xn--o9jl183upoelzeqx8cj9sifdp75b.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/26(日) 19:13:06.96 ID:CAP_USER9.net

    今年の3月末にNHKを退局し、フリー転身を果たした有働由美子(49)。その彼女が、この10月から『NEWS ZERO』(日本テレビ系)のメインキャスターに就任する。

    「NHKのエースとして長年活躍し、その人気と実力は誰もが認めています。NHKを退局後、各局からオファーが殺到したといいます。
    そんな彼女が、どんなテーマを取り上げ、どうニュースを伝えるのか、業界全体が大いに注目するところとなっています」(在京テレビ局関係者)

    視聴率三冠王を続ける日テレは、有働抜擢により、その地位をより盤石なものとしそうだ。
    だが、番組周辺からは、なぜか不満の声が聞こえてくるのだ。

    「実は、曜日がわりで各コーナーを担当するサブキャスター陣は、嵐の櫻井翔を残して全員が番組を去ることになったんです。
    後任には局アナや記者が駆り出されることになりそうです」(日テレ関係者)

    どういうことなのか? 業界関係者が、こう話す。「有働の出演料は年間で4億円ともいわれ、番組1本あたりのギャラは、およそ150~200万にもなる。
    現在、MCを務める村尾信尚のギャラは1本およそ60万円といわれているから、有働のギャラは倍以上になります。

    もちろん番組制作費の総額は変わらないから、局がリストラに着手したというわけです」

    女優の桐谷美玲や板谷由夏、お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹らが、まとめて姿を消すことになるという。
    「ギャラの問題以外にも、ジャーナリスト志向が強い有働が目指す本格的な報道番組に、芸能人キャスターは必要ないという判断もあったようです。
    桐谷は俳優の三浦翔平と結婚したばかりということで、自ら降板を望んでいたという話もありますが、
    板谷や又吉らにとっては、大きな収入源を失うことになりそうです」(前出の日テレ関係者)

    また2006年3月に、鳴り物入りでサブキャスターに就任した元NHKアナウンサーの小正裕佳子も、お役御免となるという。
    「12年7月にNHKを退局し、研究者として過ごしていた彼女が、熱心に口説かれて『ZERO』のために放送界に復帰したのが16年3月末。
    それが2年半でハシゴを外されたわけですから、さすがに気の毒です」(スポーツ紙記者)

    キャスターばかりでなく、裏方にも影響は及んでいる。
    「ナレーターやリポーターら番組を支えてきた外部スタッフも一新され、その大部分は局員で対応するというんです。
    収入のほとんどを『ZERO』に依存していたある下請けの中には、経営危機に陥り、倒産も現実的になってきたところもあるとか」(前出の業界関係者)

    彼らの目には、有働はとんだ疫病神に映っていることだろう。
    さらに、8月27日発売の『週刊大衆』では、櫻井翔が唯一レギュラー継続となった裏事情について詳報している。

    http://dailynewsonline.jp/article/1508971/
    2018.08.26 18:00 日刊大衆


    (出典 www.ax-on.co.jp)



    (出典 pbs.twimg.com)


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