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    カテゴリ: テレビ



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/11(月) 08:31:07 ID:+EehpVlH9.net

    11月2日から3日にかけて放送された「FNS27時間テレビ」(フジテレビ系)の平均視聴率がビデオリサーチ調べによって5.8%だったことが分かり、昨年の同視聴率7.3%を大きく下回る歴代最低のワースト記録となっている。

    「にほんのスポーツは強いっ!」をスローガンに掲げ、総合司会にはお笑いタレントのビートたけしと関ジャニ∞の村上信五を据えた今年の27時間テレビだったが、放送時期が本来の7月から大幅にずれ込み、史上初の11月となった他、裏番組でラグビーW杯の決勝が開催されるなど、多くの懸念材料を抱えた状態での放送となった。

    「27時間テレビの平均視聴率としては史上最低値を叩き出してしまい、やはり批判の目が向けられるとすれば総合司会の2人、とりわけ関ジャニ∞の村上には厳しいジャッジが下されてしまう可能性が高いです。というのも、ジャニーズ事務所からは2014年にSMAPが総合司会を担い、13.1%という平均視聴率を記録しました。おそらく本人も比較を意識するのはこの年の27時間テレビになるでしょうが、5.8%と13.1%では月とすっぽん。単純に関ジャニ∞とSMAPを比較して視聴率と絡めるのは無理がありますが、ネットでも『村上くんの司会がただ騒いでるだけで全く的を射ていませんでした』『村上が、自分は大御所を遠慮なく突っ込めると勘違いしてるのがイタい。まだ中居までの域には到底届いてないのに』『村上が数字持ってない』『村上だとMC能力に無理がある』など村上の力量不足を指摘する声が多く、『村上だから見なかった』という厳しい反応も出ているほどです。必死さは十分に伝わりましたが、たしかにどこか芯を捉えていないような印象を抱かせるものだったかもしれません」(テレビ誌ライター)

    関ジャニ∞ではグループ屈指のMC番長として君臨し、その話芸もピカイチな村上だが、やはり27時間テレビの総合司会という大役はもう少し経験を積んでからトライするべきだったのだろうか?

    https://news.livedoor.com/article/detail/17362136/
    2019年11月11日 7時15分 アサジョ


    【関ジャニ・村上ピンチ!史上最低視聴率「27時間テレビ」に飛んだ批判の中身】の続きを読む



    (出典 storage.mantan-web.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/14(月) 13:13:30.44 ID:2bAw0y1V9.net

    低迷していたドラマが復調の兆しを見せているフジテレビだが、今年は映画事業が大当たりだ。出資した作品のうち、1月に公開の元SMAPの木村拓哉が主演した「マスカレード・ホテル」が興行収入46・4億円を記録。2月公開の「翔んで埼玉」は“埼玉ブーム”を巻き起こし興収37億円を突破。そして、公開中の三谷幸喜監督の最新作に当たる政界コメディー「記憶にございません!」は興収27億円を突破した。

    「昨年は人気ドラマシリーズを映画化した『劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命』が興収93億円を記録する大当たり。人気ドラマシリーズを映画化するとほぼヒット作となっているので、もっと映画化する作品を増やしたいようだ」(映画業界関係者)

    フジといえば、すでに織田裕二が主演していた「踊る大捜査線」シリーズが大ヒットしたが、劇場版のファイナルを迎え織田が作品から“卒業”。

    また、劇場版の3作がいずれもヒットした伊藤英明主演の「海猿」シリーズは作者への取材をめぐる同局のトラブルで、続編の可能性が消滅してしまったのだ。

    「映画化のプランが浮上していた作品の一つに、坂口憲二が主演しドラマ版が第4弾まで制作された『医龍~Team Medical Dragon~』がありました。しかし、坂口さんは、国指定の特定疾患である特発性大腿骨頭壊死症を発症しており、仕事を続けることが困難であるため、無期限で芸能活動を休止する旨を昨年4月に発表。同5月に事務所を退社した。まさかの展開に制作サイドは頭を抱えてしまいました」(フジ関係者)

    そんな坂口の近況を報じたのが発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)。これによると、千葉・九十九里に移住し手掛けたコーヒービジネスが軌道に乗ったという。

    同誌の直撃に対して、「俺は芸能界を辞めたんだ」と激高しまさかの引退宣言。現地では趣味のサーフィンに興じ悠々自適に暮らしているようで、もうカメラの前で演技することはなさそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2039186/
    2019.10.14 12:30 リアルライブ


    【フジテレビの人気シリーズ、軒並み続編制作不可能に…主演が引退した人気ドラマも】の続きを読む



    (出典 jice.homemate.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/31(水) 08:49:18.13 ID:188/QRhp9.net

    今年は大みそかの風物詩に大きな異変が起きそうだ。

    公正取引委員会が、元『SMAP』の稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人を民放のテレビ番組に出演させないよう圧力をかけた疑惑があり、将来的に独占禁止法に違反する恐れがあるとして、ジャニーズ事務所を注意した。
    このニュースを真っ先に、そしてどこよりもしつこく伝えたのがNHKだ。内部では以前からジャニーズ偏重路線に反発が強く、ついにジャニーズ排除に向けてかじを切ったという。

    ジャニーズが公取委から注意された件では、NHKの強硬路線が目立っている。

    「圧力をかけられたテレビ局の中に、NHKだけが入っていないということはもちろんあります。しかし、決してそれだけではない。
    紅白歌合戦を筆頭に、音楽やバラエティー番組でジャニーズばかりが起用されることを、報道局は面白く思っていなかった。以前からこのネタをつかんでおり、タイミングを見計らって一気に出したのです」(NHK関係者)

    特に紅白では、NHKとジャニーズの癒着ぶりが際立っている。2006年から昨年まで13回にわたり、白組司会(07年だけ紅組)をジャニーズ所属タレントが独占。
    また、出場歌手にもジャニーズ枠の存在が囁かれており、昨年は『TOKIO』が山口達也の不祥事で消えたにもかかわらず、5枠をキープ。

    「はっきり言って、異常な状況。番組に携わっている人間以外は、なぜここまでジャニーズに配慮しなければならないのか、憤慨している人も多い。
    公取委の問題発覚を機に、一気にジャニーズの勢力を削ごうと局内部でも動き出しました」(同・関係者)

    今年の紅白が大きな山場だという。NHKの反ジャニーズ派が目指しているのは、かつてのように「ジャニーズ2枠」だ。

    「いきなり全滅にはできないので、慣例だった2枠に戻すことを目標にしている。そして司会の変更。
    今年も嵐のメンバー、もしくは5人そろってというのが既定路線だったが、ジャニーズ反対派はそれを覆そうとしている」(音楽関係者)

    各テレビ局に及んでいたジャニーズの支配力が揺らいでいる。

    http://dailynewsonline.jp/article/1944847/
    2019.07.30 21:15 週刊実話


    【ジャニーズ事務所による圧力問題を“NHKだけ”がしつこく報じた理由】の続きを読む



    (出典 announcer-news.com)



    1 muffin ★ :2019/07/30(火) 14:21:01.33 ID:MgVzwBC09.net

    7/30(火) 5:00 スポニチアネックス
    フジ笠井アナ、9月いっぱいで退社 56歳フリー転身 小倉氏と同事務所に移籍
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000003-spnannex-ent

    笠井信輔アナウンサー

    (出典 amd.c.yimg.jp)



     フジテレビの笠井信輔アナウンサー(56)が9月いっぱいで同局を退社しフリーになることが29日、分かった。現在出演中の「とくダネ!」(月~金曜前8・00)も同時に卒業。10月からは、同番組で共演する小倉智昭キャスター(72)や作家でタレントの室井佑月(49)らが在籍する芸能事務所オールラウンドに所属する。

     関係者によると、フリー転身に向けて動きだしたのが昨年5月ごろ。20年以上にわたって番組で共演してきた小倉氏と相談しながら話を進めてきたという。既に周囲にはメールなどで報告。関係者によると「最近は、管理職としての仕事が増えてきましたが、私は現場屋、どこまで行ってもプレーヤーなのだという思いを強くしています」と語っているという。

     1987年に入社して以来、情報・報道番組を中心に活動。今後はバラエティー番組の出演などにも意欲を見せているといい「映画・演劇という自分の専門分野を生かせる仕事をもっともっと自由に行いたいと思い、打って出ようと決めました」と周囲に語っているという。特に映画への思い入れが強いようで、作品への推薦文の寄稿、新聞広告への協力、劇場パンフレット・マスコミ用プレスの執筆等に意欲。フジで培ったトーク力を生かし、記者会見や映画祭の司会など、テレビにこだわらず雑誌やネットも含め幅広い活動をする意向という。

     キー局から独立した男性アナウンサーは久米宏(75)、生島ヒロシ(68)らが有名。最近では日本テレビ出身の羽鳥慎一(48)が活躍している。笠井アナ“56歳の決断”に注目が集まる。

     ◆笠井 信輔(かさい・しんすけ)1963年(昭38)4月12日生まれ、東京都出身の56歳。早稲田大学を卒業後、87年にフジテレビ入社。「めざましテレビ」「ナイスデイ」などに出演。現在は「とくダネ!」のほか金曜日の「バイキング」などを担当。90年にテレビ東京社員の茅原ますみ氏(55)と結婚し、3児の父。趣味は映画・舞台鑑賞。スキー1級の資格を持つ。血液型A。

    (おわり)

    ★1が立った日時:2019/07/30(火) 05:04:31.90
    【芸能】フジ笠井アナ、9月いっぱいで退社 56歳フリー転身 小倉氏と同事務所に移籍
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564430671/


    (出典 fujitvforsugotoku.jp)


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 muffin ★ :2019/07/24(水) 18:27:30.75 ID:4yHR1pWc9.net

    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/07/24/0012545072.shtml
    2019.07.24

    毎日放送の三村景一代表取締役社長(64)とMBSメディアホールディングスの梅本史郞代表取締役社長(66)が24日、大阪市内の同局で会見した。

    一連の吉本興業の闇営業問題で、反社会勢力から金銭を受領していた雨上がり決死隊・宮迫博之とロンドンブーツ1号2号・田村亮の20日の謝罪会見の際、亮が「吉本側から『在阪在京のテレビ5社は株主だから大丈夫』と言われた」と不信感を告白したことについて質問が飛んだ。

    三村社長は、22日の吉本興業・岡本昭彦代表取締役社長の会見で、同社の法務担当が「(吉本側の)弁護士が、先方の弁護士に対し、(亮が希望した)生放送をするために時間の配慮などをしないといけないと話したもの」と回答したことを含め、「何をおっしゃっているのかよく分からなかった」と首をひねった。吉本側から配慮などの要請については「あるわけない」と即答した。

    また、梅本社長は「吉本興業が株主の目から見て、正さないといけないと意見が必要なときは、株主権の中で言わないといけない」と話した。


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