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    カテゴリ:アイドル > ももクロ



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/15(火) 16:17:45.84 ID:SUijIQTb9.net

    昨年1月15日のももクロ卒業宣言からちょうど1年…。元ももいろクローバーZの有安杏果が
    「私、有安杏果は2019年、音楽活動や写真活動などを通して表現し伝えていく活動を始めます」とツイッターに投稿。
    直筆メッセージを添え、芸能界復帰を宣言した。

    有安はグループ卒業からの1年を振り返り「充実した1年間を過ごしながら『これからの人生で何をしたいのか…』と自分の気持ちや心に、何度も問いかけてきました」と語り、
    「表現する人として、明日の生きる希望となるようなモノやココロをたくさんのみなさんに伝えたいと強く思いました」と活動再開を決めた経緯を説明している。

    続けて「自身の意志で判断し、自分を信じて自立した行動ができるようになりたいと思い、個人事務所で自分のペースで、表現活動をやっていきたいと思います」と個人事務所の設立の真意を明かした。
    「感謝と謙虚な気持ちを決して忘れずに、23年間の経験とホコリを胸に、自分の歩幅で一歩ずつ全力で生きていきたいと思います」と記している。

    ももクロ脱退時には「子役時代から22年間やってきた世界から一度距離を置いて、普通の女の子に戻りたい」と、その理由を説明していた有安だが卒業以前から、
    ももクロへの加入が遅かったことやメンバーとの性格の相違から「ぼっち疑惑」がささやかれていた有安。
    最後まで他のメンバーになじめなかったと言われている。
    有安は大学に通って芸能界とは違う学生たちと触れ合い、普通の生活の居心地が良くなり、ももクロ脱退につながったと指摘する声もあった。

    引退発表も突然で、昨年の1月15日に発表し、21日に卒業ライブを開くという慌ただしいものだった。脱退からわずか2カ月、自身の誕生日である3月15日にはグループ時代に更新していた公式ブログを閉鎖。
    新たにTwitterとInstagramのアカウントを開設している。表舞台から完全に消えたわけではなく、ファンに向けて発信は続けていた。このことから引退直後から復帰も期待されていた。

    「引退宣言からちょうど1年。SNSを続けていたのも復帰プランが当初からあったからなのでは、と言われています」(芸能ライター)

    今回の芸能界復帰宣言を受けて、ネット上ではファンからの喜びの声が上がったが、複雑な心境を吐露するファンもいる。

    「待ってました!お帰りなさい!あれから1年というタイミング、僕たちはあなたを応援してます」「てっきり一般人になるのかと思ってた」
    「やっぱ他のももクロの4人と合わなかったのかな… 長い間辛かっただろう」「やっぱり不仲が脱退の理由?」
    「普通の女の子になりたいっていうのはウソだったってことになるね」「要はソロで生き生きとやるということか」

    有安は「はじめの一歩として」音楽活動でスタート。3月に東京と大阪でのライブが決まったことを報告している。
    「普通の女の子」から芸能界に舞い戻った有安の今後に注目が集まっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15875392/
    2019年1月15日 16時10分 リアルライブ


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    (出典 fashion-j.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/03(木) 06:52:20.16 ID:CAP_USER9.net

     ももいろクローバーZが昨年の大みそかから元日にかけて、パシフィコ横浜で年越しライブ「第2回 ゆく桃くる桃 ももいろ歌合戦」を開催した。

     松崎しげる(69)や水前寺清子(73)ら総勢40組以上のゲストが登場し、ももクロとのコラボを連発。TRFの出番では、DJ KOO(57)が本家のNHK紅白歌合戦に出演していたため、ももクロのリーダー・百田夏菜子(24)がDJ KANAKOOとして登場した。この瞬間、ツイッターのトレンドランキングで「ももいろ歌合戦」が日本4位、世界5位となり、目標としていた昨年の日本7位を上回った。

     年越しの瞬間は、百田が「行くぜっ!怪盗少女」の振り付けにあるえび反りジャンプを披露。会場全員で「あけましておめでとう!」と新年を祝した。


    2019.01.03.
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/01/03/0011950579.shtml

    (出典 i.daily.jp)



    (出典 news.radiko.jp)


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/10(土) 09:14:24.31 ID:CAP_USER9.net

    女優の早見あかり(23)が9日放送のフジテレビ系「ダウンタウンなう」に出演。アイドルグループ「ももいろクローバー」時代の闇深い活動や脱退の真相を明かした。

    早見はダウンタウンの浜田雅功(55)、松本人志(55)、坂上忍(51)、飲み仲間として参加した鈴木紗理奈(41)とお酒を飲みながら本音で語り合う人気企画「本音でハシゴ酒」に登場した。

    今年7月、一般男性と婚約した早見は夫となる男性について「食事会で知り合った友達の友達」「装飾関係の普通の会社員」と説明。
    スマホの写真を見せられた松本らが驚くほど「普通の男性」だった。
    3回のプロポーズを断った理由は、「結婚するなら彼と決めていたが、仕事などもあり『今じゃない』」と明かした。

    ももクロ時代は「お金がなかった」とポツリ。8人乗りワゴンで全国を周り、スーパー銭湯に行ってお風呂に入ってから踊るみたいな。
    ヘアメークさんもなく“どさ回り”のような生活で「体力的にしんどかった」と振り返った。
    「忙しかった」「つかれた」「もーいや」とだけ書かれた当時のスケジュール帳が過酷さを物語っていた。

    早見はももクロ人気が上昇し始めた11年4月に脱退。
    その後、グループは「ももいろクローバーZ」と改名し、12年には紅白初出場を果たすまでブレークした。坂上から「嫉妬した?」と聞かれた早見は
    「次のステップ(女優)に進むためにやめたので、嫉妬とか悔しさはないです。ただ、すごいなって思います」と答えた。

    「自分自身、アイドルに向いてないと思った」という早見。
    坂上の「握手会でうまく対応できなかった?」の問いには「ファンが求めている答えを言いたくないひねくれ者だった」と返した。

    早見は「アイドルとしての正解が頭の中にある。それが分かりつつも、私以外の5人は計算でなく言っているのが見えていたから、余計につらかった」と話した。
    続けて「自分がうそをついて、おかしいなと思いながら、メンバー5人とかファンの前に立つのは
    『これは“なし”なんじゃないか?』と思ってしまったんですよ」とグループ脱退の理由を打ち明けた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15573530/
    2018年11月9日 23時47分 東スポWeb


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 きゅう ★ :2018/04/07(土) 13:28:39.48 ID:CAP_USER9.net

     5月に結成10周年を迎えるももいろクローバーZ。1月に有安杏果が突然卒業し、4人での再スタートを余儀なくされた。だが、メンバーの表情は驚くほど明るい。2月に行われた新体制で初めてのライブでは、自らの意思で過去の曲の振り付けを一新して見せた。ももクロのマネジャーでプロデュース的な役割も担う川上アキラ氏は、4人を動かしているのは危機感ではなく、「自分たちならもっと面白いものができるはず」という期待値だとみている。

    (出典 article-image-ix.nikkei.com)
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    (写真:アライテツヤ)
     2008年の結成当初こそメンバーの入れ替わが激しかったももクロだが、11年に早見あかりが脱退してからはメンバーの変更はなし。そこからの7年間、前代未聞ともいえる様々な「挑戦」を5人で続けてきた。特に17年は、初の味の素スタジアムライブを成功させながら、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」や「MTVアンプラグド」などにも出演。5人のライブパフォーマンスの高さが改めて評価された1年だった。

     そんなときに起きたのが、有安の卒業。しかし、「メンバーはみんなポジティブですよ」と、川上氏は言う。「この状況はもう変えられない。それなら自分たちにとってどうすれば一番いいのかを、4人はスタッフ以上に考えている」

    ■早見あかり脱退時とはまったく違う

     早見の脱退時と今回がまったく違うのは、この本人たちの取り組み方だ。7年前は早見脱退後、「Z」への改名、翌日から7日間連続のトークイベント「試練の七番勝負」開催など、マネジメント側が主導。メンバー脱退の余韻を本人たちもファンも引きずらないようにするとともに、残る5人へとスポットが当たる演出を施した。

     一方、今回新しい振り付けを始めたのは「抜けたところを埋めるだけじゃダメだ」というメンバー4人の意志によるものだ。川上氏は「タレントはセルフプロデュース力が重要」と日ごろから語っているが、そのイズムがしっかりと4人には浸透している証といえるだろう。

     しかも、「今の彼女たちを動かしているのは危機感ではなく期待値」だと川上氏はみている。「自分たちならもっと面白いものができるはず、という強い気持ちを感じました。実際に僕も『サラバ、愛しき悲しみたちよ』の振り付けが完成したときに、次元が上昇した4人のももクロが見えたと思いましたから」

     2月10、11日に行われた新体制での初ライブ「バレンタインイベント」2日間で披露したのはソロ曲を除くと全部で15曲、3月3日から始まった全都道府県を回る「ジャパンツアー『青春』シーズン3」ではさらに12曲を新たに披露した。40日間で27曲の歌い分けとダンスを一新した計算だ。今後は4月21、22日に「ももクロ春の一大事2018 in 東近江市」、5月22、23日には東京ドームで10周年記念公演と、大規模ライブが目白押し。数多くの曲を作り直していく作業は、まだまだ続いていくことになる。

     「10周年の年に、再びスタートラインに立ってまた一から作っていくのは面白いし、うちらしいんじゃないですか」と川上氏は笑う。「ももクロはロードムービー。一緒に進んでいく、同じ風景をみんなで見ていく物語ですから」

    (日経BP社デジタル編集部編集委員 大谷真幸)

    https://style.nikkei.com/article/DGXMZO28053970T10C18A3000000?channel=DF280120166614


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    1 あちゃこ ★ :2018/03/16(金) 16:01:09.65 ID:CAP_USER9.net

    有安杏果が本日3月15日にオフィシャルTwitterとInstagramを開設した。

    1月21日にももいろクローバーZを脱退した有安杏果。脱退時のブログでは今後の予定については「具体的には何も決まってません」しながら、
    「何も予定のない日々を人生で一度くらい過ごしてみたいなと思ってます」と綴っていた。

    本日3月15日は有安杏果の23歳の誕生日だったが、事前の予告通り日付変更後にオフィシャルブログを閉鎖。その数時間後にTwitterにツイートを
    投稿した。ツイートはアコースティックギターを抱えた自身の写真付きで投稿されたもので、「有安杏果です。Twitterはじめましたっ(・Θ・)
    この子と一緒に一つ歳を重ねました(*˘︶˘*).。.:*」と綴られている。今後の活動については触れられていない。TwitterのIDは「ariyasu0315」、
    InstagramのIDは「ariyasu_momoka_official」。

    なお3月28日には昨年10月に開催したソロでの日本武道館公演の模様を収めた映像作品『ココロノセンリツ ~feel a heartbeat~ Vol.1.5』がリリース。
    同作から“feel a heartbeat(アコギ ver.)”の映像がYouTubeで本日公開された。

    CINRA.NET

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00012129-cinranet-musi


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