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    カテゴリ:アイドル > ももクロ



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 きゅう ★ :2018/04/07(土) 13:28:39.48 ID:CAP_USER9.net

     5月に結成10周年を迎えるももいろクローバーZ。1月に有安杏果が突然卒業し、4人での再スタートを余儀なくされた。だが、メンバーの表情は驚くほど明るい。2月に行われた新体制で初めてのライブでは、自らの意思で過去の曲の振り付けを一新して見せた。ももクロのマネジャーでプロデュース的な役割も担う川上アキラ氏は、4人を動かしているのは危機感ではなく、「自分たちならもっと面白いものができるはず」という期待値だとみている。

    (出典 article-image-ix.nikkei.com)
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    (写真:アライテツヤ)
     2008年の結成当初こそメンバーの入れ替わが激しかったももクロだが、11年に早見あかりが脱退してからはメンバーの変更はなし。そこからの7年間、前代未聞ともいえる様々な「挑戦」を5人で続けてきた。特に17年は、初の味の素スタジアムライブを成功させながら、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」や「MTVアンプラグド」などにも出演。5人のライブパフォーマンスの高さが改めて評価された1年だった。

     そんなときに起きたのが、有安の卒業。しかし、「メンバーはみんなポジティブですよ」と、川上氏は言う。「この状況はもう変えられない。それなら自分たちにとってどうすれば一番いいのかを、4人はスタッフ以上に考えている」

    ■早見あかり脱退時とはまったく違う

     早見の脱退時と今回がまったく違うのは、この本人たちの取り組み方だ。7年前は早見脱退後、「Z」への改名、翌日から7日間連続のトークイベント「試練の七番勝負」開催など、マネジメント側が主導。メンバー脱退の余韻を本人たちもファンも引きずらないようにするとともに、残る5人へとスポットが当たる演出を施した。

     一方、今回新しい振り付けを始めたのは「抜けたところを埋めるだけじゃダメだ」というメンバー4人の意志によるものだ。川上氏は「タレントはセルフプロデュース力が重要」と日ごろから語っているが、そのイズムがしっかりと4人には浸透している証といえるだろう。

     しかも、「今の彼女たちを動かしているのは危機感ではなく期待値」だと川上氏はみている。「自分たちならもっと面白いものができるはず、という強い気持ちを感じました。実際に僕も『サラバ、愛しき悲しみたちよ』の振り付けが完成したときに、次元が上昇した4人のももクロが見えたと思いましたから」

     2月10、11日に行われた新体制での初ライブ「バレンタインイベント」2日間で披露したのはソロ曲を除くと全部で15曲、3月3日から始まった全都道府県を回る「ジャパンツアー『青春』シーズン3」ではさらに12曲を新たに披露した。40日間で27曲の歌い分けとダンスを一新した計算だ。今後は4月21、22日に「ももクロ春の一大事2018 in 東近江市」、5月22、23日には東京ドームで10周年記念公演と、大規模ライブが目白押し。数多くの曲を作り直していく作業は、まだまだ続いていくことになる。

     「10周年の年に、再びスタートラインに立ってまた一から作っていくのは面白いし、うちらしいんじゃないですか」と川上氏は笑う。「ももクロはロードムービー。一緒に進んでいく、同じ風景をみんなで見ていく物語ですから」

    (日経BP社デジタル編集部編集委員 大谷真幸)

    https://style.nikkei.com/article/DGXMZO28053970T10C18A3000000?channel=DF280120166614


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    1 あちゃこ ★ :2018/03/16(金) 16:01:09.65 ID:CAP_USER9.net

    有安杏果が本日3月15日にオフィシャルTwitterとInstagramを開設した。

    1月21日にももいろクローバーZを脱退した有安杏果。脱退時のブログでは今後の予定については「具体的には何も決まってません」しながら、
    「何も予定のない日々を人生で一度くらい過ごしてみたいなと思ってます」と綴っていた。

    本日3月15日は有安杏果の23歳の誕生日だったが、事前の予告通り日付変更後にオフィシャルブログを閉鎖。その数時間後にTwitterにツイートを
    投稿した。ツイートはアコースティックギターを抱えた自身の写真付きで投稿されたもので、「有安杏果です。Twitterはじめましたっ(・Θ・)
    この子と一緒に一つ歳を重ねました(*˘︶˘*).。.:*」と綴られている。今後の活動については触れられていない。TwitterのIDは「ariyasu0315」、
    InstagramのIDは「ariyasu_momoka_official」。

    なお3月28日には昨年10月に開催したソロでの日本武道館公演の模様を収めた映像作品『ココロノセンリツ ~feel a heartbeat~ Vol.1.5』がリリース。
    同作から“feel a heartbeat(アコギ ver.)”の映像がYouTubeで本日公開された。

    CINRA.NET

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00012129-cinranet-musi


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    ももクロ:4人体制で初のライブイベント 百田は「よりパワーアップ」と手応え


    NO.6122430 2018/02/11 16:15
    ももクロ:4人体制で初のライブイベント 百田は「よりパワーアップ」と手応え
    ももクロ:4人体制で初のライブイベント 百田は「よりパワーアップ」と手応え
    アイドルグループ「ももいろクローバーZ(ももクロ)」が11日、横浜アリーナ(横浜市港北区)で行われたニッポン放送のイベント「ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo バレンタイン DE NIGHT...



    【日時】2018年02月11日 16:13
    【提供】MANTAN WEB


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    有安杏果、ももクロ脱退理由は事務所との衝突!?


    NO.6087201 2018/01/29 11:12
    有安杏果、ももクロ脱退理由は事務所との衝突!?
    有安杏果、ももクロ脱退理由は事務所との衝突!?
    突如グループ卒業、そして所属事務所との契約終了を発表した、ももいろクローバーZ・有安杏果。

    公式発表からわずか6日後に行われた公演を終え、瞬く間に芸能界から姿を消してしまったが、あまりのスピード展開や、有安の“意味深”な最後の言葉は、関係各所で物議を醸している。

    中でもマスコミ関係者は、この一連の事態を「有安が事務所からハブにされた結果」と見ているようだ。

    有安は1月15日、6日後の幕張メッセ公演をもって、グループの卒業と芸能界を引退することを発表した。

    「公演終了後、囲み取材や単独インタビューなど、有安が公にコメントする場は一切設けられていません。また、オフィシャルブログも公演前に書かれたものが最後となり、3月中には削除されるそうです。その理由を、所属のスターダストプロモーションに聞いたところ、『もうウチのタレントじゃないので』と、冷たく言い放たれました」(テレビ局関係者)

    こうした事務所の対応に疑問を抱いたマスコミ関係者が取材を重ねると、有安の卒業は、事務所との衝突によって、急転直下で決定したことがわかったという。

    「有安が、他メンバーやスタッフとの関係に悩み、事務所幹部に相談したところ、言い合いのようになってしまったそうなんです。有安の『このまま続けるのは難しいので、どうにかしたい』という主張を、事務所側は『嫌なら辞めろ』と突っぱね、続けて有安が『それなら辞めます』と言うと、『じゃあ今すぐだ』と……。その結果、発表から1週間足らずでの引退劇になってしまったんだとか」(同)

    この結論には、有安本人だけでなく、ほかのメンバーもさぞ驚いたことだろう。

    さらに卒業公演を訪れた取材記者たちは、有安と事務所の間に不穏な空気を感じていたようだ。

    「有安は、ステージ上で『(ももクロの)10周年をここにいて迎えられると思っていた。でも、4人のこれからのために、こうするしかなかった』と発言しました。まるで、この時点での卒業が本意ではないと思わせるようなコメントを聞いたスターダスト関係者は、『余計なことを言いやがって』と、吐き捨てていたとか。さらにこの関係者は、スポーツ紙に対して『有安はハブいて、4人だけ記事にしてくれればいい』などと要請し、記者たちとも一悶着あったそうです。各マスコミ関係者とも、所属事務所にあるまじき言動には辟易の様子で、『むしろそっちを記事にしてやりたいくらい』と愚痴り合っていました」(週刊誌記者)

    活動10周年の東京ドーム公演を目前に、グループどころか芸能界からも去った有安。

    その真相が事務所トラブルだったとすれば、ファンは悔しさを感じざるを得ないだろう。

    【日時】2018年01月29日 08:00
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 cdnx.natalie.mu)



    1 きゅう ★ :2018/01/23(火) 13:23:41.39 ID:CAP_USER9.net

    https://twitter.com/momorikobuta517/status/955109309137936384/photo/1

    2018年1月21日「ももいろクローバーZ 2018 OPENING ~新しい青空へ~」幕張メッセライブでメンバーの有安杏果がグループ卒業、そして芸能界を引退した。衝撃の発表から、わずか一週間での出来事。ファンからすると、嵐が突然やってきて心の整理もつかないまま過ぎ去ったといっていいだろう。それでもライブの最後は、メンバーも、そしてモノノフも、涙まじりの笑顔で有安の卒業を祝福し盛大に見送った。

    やりきれない気持ちの人も多いだろう、杏果がいないももクロに魅力を感じなくなり、モノノフを卒業する人もいるだろう。今頃”杏果ロス”で沈んでいる人も多いだろう。今回が、ももクロとモノノフが一緒に歩んできた8年間の”笑顔の道”に生じた最大の落とし穴だ。

    4人になったももクロ、何が変わる? 
    ここからは考察である。まず、4人になって最大のリスクは「歌唱力」だろう。

    ももクロで一番の歌唱力を誇っていたのは有安であった。ももクロの楽曲は150曲を超えるが、聴かせどころ、難しいパートとされる部分の多くを有安が担っていた。

    過去に2度、「担当カラー交換ライブ」という企画を行ったことがある。これは、5人シャッフルして自分以外のメンバーの歌パートとダンスを担当するというユニークな企画だが、4人は口を揃えて「有安の担当はイヤ!」と言った。それほど、有安が歌うパートはハードルが高くプレッシャーがかかることを証明するエピソードだった。

    つまり今後は、そんな杏果パートを4人で割り振って歌わなければならない。ももクロは、激しいダンスをしながら口パクではなく全て生で歌う・・・もう一度言う

    “ももクロは、生声で歌っているのだ”

    今後は更なる歌唱レベルのアップと、ダンスをしながら歌う体力作りもかなり必要になるだろう。また5人から4人へのダンスフォーメーションも変わる。これらをイチから立て直す作業はかなり骨が折れる。





    http://magazinesummit.jp/entertainment/152879420180122


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