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    カテゴリ:お笑い芸人 > 浜田雅功



    (出典 car-moby.jp)



    1 みやび ★ :2018/11/19(月) 13:23:25.69 ID:CAP_USER9.net

    「若い子はテレビを見る感じでもないでしょう」浜田雅功・矢部浩之がネット番組に本格進出、2人の思いとは?【独占インタビュー】
    「時代はどんどんネットの方にいってしまう。ホンマにテレビ局、潰れますよ」

    テレビから、スマホやPCで見るネットへ。芸能人の活躍の場は、大きく変わり始めている。
    ダウンタウンの浜田雅功さん、ナインティナインの矢部浩之さんも、ネット番組に"本格進出"。11月9日、2人が出演するネット番組『戦闘車』シーズン2がAmazon Prime Videoで配信された。

    番組は自動車をぶつけ合うゲーム。激しいアクション、多額の制作費などから「地上波ではできない」が売りのシリーズだ。
    「時代はどんどんネットの方にいってしまう。ホンマにテレビ局、潰れますよ」と浜田さん。
    「お茶の間の顔」として、日本に笑いと元気を届けてきた浜田さんと矢部さんは、自らの「ネット進出」をどう感じているのか? ハフポスト日本版の独占インタビューに答えた。

    ーー『戦闘車』で、テレビでできないことをできた、という思いはありますか?

    浜田:シーズン1もやっていますけど、僕はその時から思ってました。矢部にとっては今回が初めてのネット番組でしたから、より強く感じているんじゃないですかねぇ。

    矢部:いや、本当そうですよね。もうできないことだらけでしたよね、地上波では。

    浜田:昔やったらね、できたよね。

    矢部:そうですね。昔やったらできてたし、まだ僕はやってたほうなんですよ。時代的には。

    ーー参加者の千原せいじさんは、「昨今の地上波テレビではできなくて、溜まっていたストレス発散になった」と振り返っていました。

    矢部:達成感というか、やり切った感はありましたね。

    あとは、地上波だったとしたら、もう少し浜田さんとの絡み方が変わっていたかもしれないです。

    今回は、もっと自由さがありましたよね。例えば、浜田さんを「ゴリラ」って呼んだり、イジったり、ツッコめたりですね。(笑)

    テレビ番組のような「笑いを組み立てる」見せ方ではなくて、「大人が本気を出して遊ぶ」姿を見せる感じでした。そういう空気感があったので、浜田さんに「甘えられた」という気がしています。

    ーーこれからネット番組の影響で、お笑い界やバラエティーは変わっていくと思いますか?

    浜田:いやぁ。テレビがヤバくなっていくんじゃないですか?こっち(ネット)の方で面白いことができるってなると、ねぇ。

    どんどん「テレビ離れ」みたいなことが起きていくんじゃないかというか...どうなんですかねぇ。(笑)

    矢部:大御所の方もやりだすとね。

    浜田:テレビ局、潰れるんちゃいますか?(笑)極論はね。

    今の若い子たちは、家に帰ってテレビを見よう、という感じでもないですよね。時代はどんどんネットの方にいってしまっているので。


    (出典 Youtube)

    https://www.huffingtonpost.jp/2018/11/15/sentosha-interview_a_23590048/

    ★1:2018/11/18(日) 23:13:35.52
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1542575647/


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    (出典 news.nifty.com)



    1 けろよん ★ :2018/07/06(金) 23:03:00.67 ID:CAP_USER9.net

     ダウンタウンの浜田雅功(55)が先月29日、FMヨコハマ「Tresen」(午後3~7時)に飛び入り出演。まさかの大物登場にツイッターでは「浜ちゃん生出演」「本物か」と騒ぎになった。


     午後5時過ぎだった。ロシアW杯期間中とあって、金曜パーソナリティーのピン芸人・じゅんご(41)は映画探偵物語のコーナーで「ペレ 伝説の誕生」を紹介しようとした。ところが作品紹介の前に「ちょっと、見てみ」とスタジオの外に芸人集団がいることに気付いた。植松哲平(38)も「よく見る顔の人たちが…」と浜田の姿を見つけた。じゅんごは「今、放送中なんですけれど、一番後ろに…」「ものまね芸人じゃないよね」と声を震わせながら「本物のダウンタウンの浜田雅功さんが…まさかの」と実況。浜田は「イエ~イ」と叫びながら、ライセンス・井本貴史、どりあんず・平井俊輔、ラフ・コントロール・森木俊介、チーモンチョーチュウ・菊地浩輔らとスタジオに“乱入”したのだ。

     じゅんごは「大事件が起きました」と、コーナーを中断。浜田は「みんなでな、ご飯食べようと、この近くに来たんやけど『哲がラジオやってるらしいで』っていうから、ラジオつけたら、ゆる~いしゃべりしやがって!」と植松にきついツッコミ。井本は「メシ会でこちらへんに来て、哲がしゃべっていて、浜田さんが行こう!って言うから」と説明した。

     植松はリスナーに「いま、スタジオに本物のダウンタウンの浜田さんがいます」と話すと浜田は「ダウンタウンの浜田でございます」と自己紹介。本当のオフだったそうで、「哲のところに行くんやったらケータイの設定やってもらおうかなって。俺のケータイ、全部コイツが設定してる」と植松との関係を明かした。植松は「この前呼ばれたのは、もらったというアップルウォッチの設定でした。かれこれ10年以上、食事に連れていってもらっています」と話した。また、浜田は電話では「たびたび、ごめんなさい」と腰が低いのだとか。

     浜田に同行した芸人は飛び入り出演について「セキュリティーがザルでした」と大笑いしながら、「浜田さん連れて、こんなことやって吉本にメチャクチャ怒られそう」と不安を口にした。じゅんごも「架空請求とか、あとからドカーンと来るとか」とギャラを心配したが、浜田は「ないないない」とキッパリ否定した。

    「ラジオは気軽にしゃべれていいよね」と語った浜田だが、実際の出演は2013年1月、ミュージシャンの長男ハマ・オカモト(27)のJ―WAVE系「RADIPEDIA」以来で「あれは収録やった。生放送はヤンタン(MBSヤングタウン)ぶりちゃうかな」という。

     じゅんごが「息子さんにはよく来てもらっています」と打ち明けると、浜田は「えっ、お世話になります」と父親として感謝。植松には「ただ機械に強いだけと思っていた植松が、ちゃんと仕事をしていて新鮮でした」と声をかけ、「そろそろ、おいとましましょう。残り、頑張ってや。後で食事に来いや」と声をかけ、スタジオを後にした。

     放送終了後、植松は自身のブログで“浜ちゃん乱入事件”を写真付きで投稿。「いまこんな仕事やらせてもらってます、などなどご報告もさせてもらってましたが、にしても、まさかこんな日が来るなんて。察するまでもなく、これは浜田さんなりのデカすぎる激励だと思ってます」と感謝した。
    東スポ
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1056382/


    (出典 pbs.twimg.com)


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    「笑ってはいけない」浜田の黒塗りメイク 在日黒人作家が警鐘 「日本でブラックフェイスやめて」


    NO.6023942 2018/01/04 09:12
    「笑ってはいけない」浜田の黒塗りメイク 在日黒人作家が警鐘
    「笑ってはいけない」浜田の黒塗りメイク 在日黒人作家が警鐘
    年末恒例のお笑い番組「笑ってはいけない」シリーズ。大晦日「紅白歌合戦」の裏番組でありながら、今年も視聴率17.3%を誇った。もはや「国民的な」お笑い番組だ。

    2017年のテーマは「アメリカンポリス」。ダウン..



    【日時】2018年01月03日 08:29
    【ソース】ハフィントンポスト


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