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    カテゴリ:女優 > 石田ゆり子



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/06(日) 22:37:20.06 ID:k/DNeas89.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    女優の石田ゆり子(49)が、明石家さんま(64)に「共演NG」を突きつけた! さんまの「セクハラ大魔王」ぶりに、嫌悪すら抱いているというのだ。
    「石田は、以前からさんまを苦手としています。ズバズバ聞いてくる物言いと、弾丸スピードの喋りが彼女のペースを崩すのか、長いこと共演依頼を断ってきたというのです。
    しかし先日、その禁を破って共演したところ、絶望的に嫌いになったようです」(芸能記者)

    彼女は9月13日、バラエティー番組『さんまのまんまSP』(フジテレビ系)にゲスト出演。
    さんまは石田のほか、広瀬すず(21)らに放ったトーク内容は、それこそ「セクハラ大魔王」そのものだったという。
    「最近のさんまは“お笑い老害”とも揶揄されているほど、トーク内容も過激さがエスカレートする一方。
    芸能界だけでなく、女性視聴者からもデリカシーがないと言われています」(同)

    事実、女性不人気を証明するデータもある。情報マガジン『日経エンタテインメント!』の8月号では「好きな芸人 嫌いな芸人 2019」ランキングを発表。
    それによると、さんまは「嫌いな芸人」で1位だった。
    「番組では、すずに『結婚しよう』と冗談めかしながら口説きましたが、あれは本音ですよ。
    すずも『ちょっと…』と言いながら、だいぶ引いていましたね」(テレビ雑誌編集者)

    ただ、この日の本命はやはり石田だった。石田は同番組に17年前に出演しているが、それ以降、ピタリと出ていなかった。
    「前にも男性関係を速射砲のように聞かれ、石田が気分を害したのが疎遠になった理由のようです。
    ところが今回、再び出演したものの、前よりもヒドかったため、今後は共演NGを決めたそうです」(同)

    とにかく、石田とのトークは最悪だったと評判。独身の石田に対し、「おいくつ…」「一度も結婚なさらず…」「妹さんは結婚されてますよね」
    「なぜこんなキレイな人を独りぼっちにさせたんでしょう」と、暴言放題だったのだ。
    「普通の会社だったらクビですよ。一説には、カトパンこと加藤綾子(34)にフラれたために石田を狙うも、脈がなさそうなのでネチネチと口撃したとも囁かれています。
    石田がショックを受けたのは、間違いないです」(芸能プロ関係者)

    60歳で芸能界引退を公言したさんまだが、異性交遊も潮時か?

    http://dailynewsonline.jp/article/2030114/
    2019.10.06 21:45 週刊実話




    (出典 www.fujitv.co.jp)


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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 Egg ★ :2019/04/20(土) 15:57:15.42 ID:6v8F9xtk9.net

    ティーンやアラサーだけではない。最近は40代の魅力的な女性に人気が集まっている。 株式会社CMサイトのランキングサイト「ランキングー!」(https://rankingoo.net/ )が、10~60代の男女12,779名に行った「好きな40代女優ランキング」というアンケートの結果をご紹介しよう。

    * * *

    ■好きな40代女優ランキング

    第1位:石田ゆり子 (1,223票)

    「どの年代合わせても、一番美しくて大好き!」
    「ナチュラルな感じで、癒される」
    「生き方にも共感できる」

    ダントツ1位!TVドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」で若い人にブレイク。インスタグラムの写真も反響を呼んでいる。

    第2位:内田有紀 (733票)

    「変わらずずっとキレイ、いやむしろ今が一番かも!」
    「いろんな女優さんが好きだけど、長年好きなのは内田有紀さんだけ」
    「『まんぷく』で、いつもこの人が出てくるのを待ってしまう」

    いつまでも変わらない若さの内田有紀。NHKの朝ドラ『まんぷく』で人気急上昇。

    第3位:木村佳乃 (636票)

    「仕事に手を抜かず、人に媚びずに正直に生きている感じがして好印象」
    「東山さんの奥さんなだけに、自身もストイックなのだと思う」
    「女優としてもすごいが、バラエティーの対応力もすごい」

    最近では体を張ったバラエティ出演で、新しい魅力を発揮し、好感度がUPした木村佳乃。女優としても『後妻業』の強烈な悪女ぶりが話題に。

    第4位:井川遥 (630票)

    「大人の女性って感じで魅力的」
    「歳を重ねて魅力が増している」
    「母親でもあるが、色気もあって綺麗」

    癒し系といえばこの人。二児の母とは思えない美しさは男女を問わず人気。ウイスキーのCMにまた出てほしいと思っている人も多数いるのでは。

    第5位:篠原涼子 (614票)

    「きれいでかっこよくて、幸せそうで好感が持てます」
    「この人が出ているドラマや映画はどれも面白い」
    「自然な美しさ」

    『恋しさとせつなさと心強さと』の大ヒットから約四半世紀。いつまでも変わらない若々しさで、女優としても確かな演技力を持つ篠原涼子が第5位。

    【6位以下はこちら】

    6位 松たか子 (589票)
    7位 松嶋菜々子 (573票)
    8位 常盤貴子 (571票)
    9位 吉瀬美智子 (569票)
    10位 深津絵里 (450票)
    * * *

    いかがだっただろうか? 美しい、というよりも、和み、癒され系のTOP5。彼女たちの笑みにギスギスした現実から離れて、ほっとする人たちも多いのではないだろうか。

    ・調査方法:10~60代の男女を対象に、 株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計。
    ・有効回答者数:12,779名
    ・調査日:2019年2月10日

    4/20(土) 6:02配信 サライ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00010000-seraijp-life


    (出典 2xmlabs.com)


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    (出典 buzz-scrap.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/20(水) 15:26:53.49 ID:FhLus40/9.net

    「最近、石田さんの髪を褒めたら『ハーブで髪がツヤツヤになったの!』と嬉しそうに話していました」

    そう語るのは、石田ゆり子(49)の知人女性。“奇跡の49歳”と呼ばれ、同世代の女性の憧れとなっている彼女はいま、ハーブ栽培に夢中なのだという。

    「なかでも特に気に入っているのがローズマリーだそうです。『パスタやサラダに入れてみたら、すごく爽やかになっておいしかったの!』と私もオススメされちゃいました」

    ハーブセラピストの川内美登子さんによると、

    「ローズマリーは“若返りのハーブ”とも呼ばれています。血行を促進するので、ストレス緩和や美肌、育毛にもつながります。
    体内の余分な毒素や有害な化学物質を分解してくれるので、ダイエットにも効果があるんです」

    ハーブで髪もツヤツヤになり、恋愛にもときめいているのかと思いきや、前出の知人はこう話す。

    「恋愛の話題をふっても『若いころには仕事と同じくらい恋愛への熱量もあったけど、もう裏切られたくないから……』と、あまり多くは語りたくないみたいでした。
    今までお付き合いをしてきた男性に何度も浮気されたり、嘘をつかれたりしたことが原因で、男性不信になってしまったようです。
    毎日ハーブに話しかけることが癒しになっているそうで『今はハーブのほうが気楽かな!』と、おちゃめに言っていましたよ」

    50歳を目前にして、いまだに独身の石田。その選択の陰には、過去の男性たちの“裏切り”があったという。芸能関係者はこう語る。

    「石田さんが初めて熱愛を報じられたのは24歳のとき。お相手は俳優の石黒賢さん(53)でした。
    お互いの両親の応援もあって当初は順調な交際だったようですが、3年ほどで破局。石黒さんの浮気が原因だったと言われています」

    そのあと交際したのは和太鼓奏者の内藤哲郎(52)。ストイックに和太鼓に打ち込む姿に惚れ込んだというが……。

    「内藤さんは私生活では石田さんに甘えていたようで、遊びに使うお金をねだったりすることもあったそうです」(音楽関係者)

    過去の男性たちに“トラウマ”を植え付けられてしまった石田。
    昨年刊行したエッセイで《だんだん“好き”という気持ちがどんなことなのか分からなくなってきて》とつづるほど、恋愛には疎遠となってしまったようだ。

    しかし、前出の知人によると、結婚を諦めたわけではないのだという。

    「石田さんの友人の1人が最近、結婚することになったそうで、彼女は『私もやっぱり、一生に一度は結婚してみたいな~』とポロリと漏らしたんです」

    長年の“恋愛恐怖症”は、はたして払拭できるのだろうか――。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16187983/
    2019年3月20日 11時0分 女性自身


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 湛然 ★ :2018/10/27(土) 05:02:18.48 ID:CAP_USER9.net

    石田ゆり子「もののけ姫…ただ、ひたすら、感謝」
    2018年10月27日 3時11分 ナリナリドットコム

    女優の石田ゆり子(49歳)が10月26日、Instagramを更新し、同日地上波で放送されたジブリ映画「もののけ姫」についてコメントした。

    「もののけ姫」のヒロイン、サンの声優を担当した石田。(中略)「もののけ姫…二十年以上前のことを昨日のことのように思い出しながら。ただ、ひたすら、感謝。」とコメントしている。

    これにファンからは「ゆり子さんの声、好きです」「ゆりちゃん、もののけ姫懐かしく観てました」「ゆり子さんのサン、ステキでした」「石田ゆり子さんがサンだったの今まで知らないで観てました…」などなど。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)



    (出典 cdn.narinari.com)


    https://www.narinari.com/Nd/20181051807.html


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    (出典 storage.mainichikirei.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/08(月) 07:38:41.88 ID:CAP_USER9.net

     軽やかなベージュのワンピースに身を包み、木陰でやさしく微笑みかける──。9月28日、自身のインスタグラムで『資生堂』のCMのオフショットを投稿した石田ゆり子(49才)。

    《なんとなく懐かしい、お嬢さん風ワンピースを着せていただきました》というコメントが添えられており、「奇跡のアラフィフ」ぶりは健在だ。

    「石田さんはいつもほぼスッピンで現れるんですが、お肌が本当にツヤツヤで透明感があって…お世辞抜きで30才ぐらいにしか見えません」(広告業界関係者)

     ところがそんな石田も、最近はアラフィフならではの悩みを抱えているという。9月23日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)で、石田は一緒に出演した有働由美子アナ(49才)と角田光代さん(51才)に、こう打ち明けた。

    「この独特な疲れってあるじゃないですか、世代的に。自律神経が…ついていけない(笑い)」と話せば、さらに、「最近さ、急に“暑い!”って(笑い)」と告白。それを聞いた有働アナは、「あるね、あるね」と共感の声を上げ、角田さんも「暑いからなのか、ホットフラッシュなのかわからない」と明かし、3人はアラフィフ女性のリアルな更年期障害トークを繰り広げた。

    「石田さんと有働さんはプライベートでも連絡を取り合う仲。つい本音トークが出たんでしょう。更年期について隠さず話す姿に共感した女性が多く、“勇気をもらった”“自然体でいい!”など大反響でした」(テレビ局関係者)

     更年期障害とは閉経の前後5年(45~55才くらい)で女性ホルモンが減少することにより、心身に障害がでることをいう。症状の出方や起こり始める年齢には個人差があるが、独身、既婚、出産経験に関係なく、女性なら無縁ではいられない。

     麻布十番まなみウィメンズクリニック院長の今井愛さんが説明する。

    「症状は大きく分けて、身体的なものと精神的なものがあります。いちばん訴えが多いのは、ほてり、のぼせ、発汗といった『ホットフラッシュ』で、その次がイライラする『興奮』や『うつ』です。3つめは『頭痛』や『肩こり』になります」

     石田が番組で明かした「急に“暑い!”って」という症状は、ホットフラッシュの可能性が高いという。さらに石田はこんな症状にも悩まされているという。

    「最近は、急にやる気が湧かなくなり、自分の力ではどうしようもない状態になることもあるそうです。また、ふと毒づいたことを言ってしまうこともあって、それが時々インスタにも出てしまう。インスタが炎上したらそれが原因でますます悩んでしまい、無力さを感じて落ち込んでしまったり…。精神的にかなり波があるようで、そのことを友人の板谷由夏さん(43才)などに相談することも。緊張から汗をかくことも増え、最近はより吸収力の高いタオル素材のハンカチを持ち歩いているそうです」(芸能関係者)

     9月22日放送の『サワコの朝』(TBS系)に出演した時も、石田が顔をハンカチで拭う場面が何度かあった。

    「『ホットフラッシュ』では、体はそんなに汗をかかないけれど、顔だけに汗をかく人が多い。そのため、“ハンカチを手離せない”と悩んでいる人は多いです」(前出・今井さん)

     石田に共感した有働アナも、昨年11月に放送された『あさイチ』(NHK)の中で、40才の時に更年期障害だと診断されたことを告白していた。

    「2008年、ニューヨークからオバマ大統領(57才)勝利の現場報告をしている最中のことで、立っていると、クゥ~と地面に引っ張られるようなめまいを感じたそうです。冬なのに、急に汗が出るようになり、とにかく小さなことで、自分をコントロールできないくらいイライラしたと明かしていました」(NHK関係者)

     有働アナはまだ40才だったこともあり、医師に「ストレスで更年期が早まったのではないか」と診断された時は、「信じたくなかった」が、処方された女性ホルモン剤をのむとホットフラッシュがなくなり、頭痛とイライラもなくなったという。

    ※女性セブン2018年10月18日号


    2018.10.08 07:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20181008_775369.html?PAGE=1#container

    (出典 img2.news-postseven.com)


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